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やむやき@露出・羞恥系R18小説書き
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35 エリナ ゲームセンターで付近の道具で遊ぼう

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電車に縛り上げられ露出放置されたエリナ、結局その夜、羞恥の全裸徘徊でクラスメイトの家まで行った所で、やっと服を返してもらったのだった。


そしてその夜、クラスメイト達のSNSで次の露出お題が投票されたのだ。

クラスメイト達数人がワイワイとグループちゃっとでコメントをしている姿をエリナは後ろから眺めるしかない。

それでも、明日も辱めを受ける事をサッシ、やるせない気持ちになっていた。


・・・休みの日に露出・・・


・・・辱め


・・・オモチャにしたい・・・ゲーム・・・


エリナはクラスメイトが打っているSNSのコメントで不穏な文字を眺めながら、涙目になっていた。


そして最後には、ゲームセンターにある物を使う。そんなお題が出ているのが分かってくる。


「そんなゲームセンターの物を使うといっても・・・」そんな事を思いながら、後ろからチャットを見つめる。


それでも、無情にもゲームセンターでバイトしている一人のクラスメイトが名乗りをあげたのだった。


私のゲーセンでする?色々あるから、そこで全裸で色々させればいいんじゃないかな?

パンチングマシンのボールが跳ねあがる所に立って貰うとか面白そう!


そんなコメントが流れていくのを見て、エリナは「ひ!?」っと小さく悲鳴を上げ、顔面蒼白になる。


ビクビクとしながら様子をうかがう。


明らかに挙動不審になりながらエリナはクラスメイトのスマホの画面をのぞき込む。


「う、うそだよね・・・」

そんな事を思うも、ゲーセンに行くことが決定したのだった。


・・・


次の日、エリナは全裸でゲームセンターに、たたずんでいた。


それじゃーエリナちゃんには、色々楽しんでもらうけど!最初はゆるーくVRのゲームをしようか!


そう言ってVRゲームに移動させられたのだった。

そのまま手足にベルトを巻かれ、お腹等にも巻かれていく。

さらにベルトをおっぱいの付け根に固定され、合わせてもともとは腕に巻くベルトなのか、そこから取り外された細い金具を乳首の周りを囲うように細いテープで貼り付けられる。

更にふとももの付け根にもベルトを固定されて、細い金具を二つ、腰のベルトの下にペタペタと張り付けられたのだ。


「うぅ、こ、これ・・・な、なに・・・」全裸で肌色の体に、色々なベルトや金具を取り付けられ、明らかにとんでもない恰好をしているのが分かる。

それも、わざわざ一番隠したい場所が隠れないように丸出しにされているのだ。


じゃ~、ルールを説明するね!

 これは対抗戦のドッチボールだよ!ベルトを着けた人はVRのボールを投げあう事ができるの!勿論仮想のボールだから周りにボールが飛んでいっても物に当たって壊れないから安心なんだけど~

ボールがプレイヤーに当たると、当たった所に合わせてベルトが振動したり~電気が流れるようになってるんだよ!これで相手は、ボールが当たった事が分かる仕組みなんだ~

衝撃の強さは、本当は最初に決めれるんだけど~・・・エリナちゃんは、私たちがしっかり刺激が行くようにしてあげたからね!

それと、おっぱいの根本や乳首周りにベルト付けたでしょ?あれでね!おっぱいにボールが当たると凄い振動がいくし、乳首の先端とかにあたったら電気で乳首責めされちゃうからね~。それとマンコにボールが当たったら~腰と太ももに付けたベルトや金具が振動と電気を流して、エリナちゃんのマンコが大変な事になっちゃうから気を付けてね!


「そ、そそ!そんな! こ、こんなのひどすぎる!」そうエリナは嘆くしかないのだ。


・・・


そしてエリナ対クラスメイト沢山の虐めのようなゲームが始まったのだった。


それじゃースタート!


その言葉と共に、エリナに一斉にボールが飛んでくる。


「あひ!?おひ! いぎ! いぎゅ!」 エリナがボールを投げる事も出来ずに、手あたり次第にエリナにクラスメイトがボールをぶつけていく。


最初は立ってどうにか、ボールを相手に投げようとしているが、凄い勢いで投げられるボールになすすべがないのだ。


途中から倒れこむようにエリナは地面に仰向けに倒れている。


そんな倒れているエリナに電子ボールをクラスメイトが各自一定の間隔で生成されるボールを延々と投げつけていたのだ。


ボールが当たるたびに、ビクンビクンとエリナの体が跳ね、おっぱいが震え、マンコから愛液が飛び散る。


周りに観客もあつまりエリナの晒上げショーが出来上がったのだった。


・・・


エリナにとって不運な事に、エリナが倒れた場所が、敵チームの直ぐ近くだったのだ。

どうにか逃げようと動こうとするが、容赦なく仮想のボールを当てられビクンと体が跳ねる。


そんな状態のエリナに一人のクラスメイトが近づいてきたのだ。

そして、VR空間でボールを片手に持った状態でエリナのおっぱいまで手を伸ばし、そのままボールを押し当てたのだ。


「おぎょ!? イギョギュウウウウウウウウウウウウウイイギイイイイイイイイイイイイ!?」ビクビクビクと震えるエリナ。

ボールを押し当てられた左の乳首に凄い刺激がき続ける。


現実でのエリナはボールを押し当てられていないため、乳首がビクビクと動き全身をバタバタと震わせ続ける姿が見える。

それでも、モニターに映し出される映像ではボールをおっぱいに押し当てられているのだ。


うわw面白ww

これ、ボール一生当て続けられるんだなww

あ~ボールは持ってる判定で投げてない判定なんだな~

うわwかわいそー

乳首責めww

すげえなww

なあ、これエリナの足引っ張って、逃げられないようにして押し当てればよくね?

うわwwいいねwww


そう言って、ビチビチと跳ねるエリナの足を引っ張り出す。

わざわざコートのギリギリで足を広げさせたまま動かせないようにする。

敵のコートまで全身を移動させると反則負けで終わってしまうのだ。

わざわざ試合を続けるためだけに、エリナは敵と味方のコートの間で身動きを取れなくされたのだ。


wwいいね!

じゃー!観客のみなさん!これからマンコにボールを押し当てまーす!

是非みてってくださーい!

うはwwwひどw

乳首であれなのにww


「ぁああああああ! いやあぁあああ! やめて! やめて!」悲鳴を上げて逃げようとする。


それでも逃げようとすると容赦なくおっぱいにボールを押し当てられる。

ビクンと体が跳ねのけ反り、結局逃げる事ができないのだ。


え~それじゃー、いきます!


その言葉と共に、ゆっくりとエリナの股にボールを近づけてきたのだ。


エリナは足を広げ、自分のマンコに今まさに押し付けられそうになったボールを見続ける事しかできないのだ。


「ひ! ひ!・・・」


恐怖にガタガタと震える。


そして、ゆっくりとボールを動かし、マンコにボールが触れた瞬間

マンコのヒダの先端から一気に熱が走り、そしてそのままマンコ全体が熱くなる。

それに合わせて一気に振動が来てマンコ全体がビチビチビチと震えだす。

それでもゆっくりとボールを体に食い込ませていく。

VRの仮想のボールだからこそ、膣を飲み込むようにボールを固定できるのだ。

一気に奥深くまで電気が走り、ギュゴっと勝手に膣が動きビクビクと動き出す。


「おぎょぉおおおおおおおおほおおおおおお!いぎゅうううう!いぐうう!・・・イグ!・・・おほぉ!・・・ん!・・・ぁぁあああああ!・・・・ん!あひ!・んぁ!・・・いぎいいいいいいいいいいいいいい! ぁあああ! いぐううう! い、 イグ!・・んぁ・・・」

一気にエリナのマンコから愛液が噴き出し、ドクンドクンドクンと3回大きく脈打つ。

エリナにとって3回連続でイくような感覚が襲い掛かる。


それでもボールを放してくれないのだ。


そのままドクンドクンとエリナのマンコが大きく反応し続けイキ続ける事になったのだった。


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