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芍薬→タマノハリ
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刺さる人には刺さるお姉さん

出っ歯陰キャ巨乳肉づくお姉さんです。共感を、いただけると幸いです。 刺さる人には刺さると信じている! 髪がべたべたしていて地味目だからと油断して推しのオフ会へ向かった苗田原 美里(34) しかし、オフ会で自分から視線を外さない男、種瓦 種瓦は終始ケツ足乳をねっとりと見ながら「エロフィギュアみてぇな体型だな」と思案を繰り返す。 オフ会も終わり、各々帰路へ・・・美里も最寄り駅につき、一安心していた所に後ろから声が・・・ 「美里さん、最寄り一緒なんですね」 振り向く美里、その刹那男が手に注射器が美里の首元に刺さる 倒れ行く美里の冴えた影は、種瓦の影と一つになっていくのだった・・・ 4年の月日が流れ、美里は種瓦が「今日は便はトイレにする。美里は口を閉じなさい」と言い、トイレに入った隙を見逃さなかった。 走り出す美里、後ろから聞こえる制止の声を振り切り、走り出す。その手には最初の夜に種を付けられ、監禁されたまま臨月を迎え産ませられた種瓦と美里の息子の手を引いて・・・ そして、美里は異性と短期間の交際を繰り返す。破局を迎える理由はいつも同じだった・・・ 連れ子の存在 種瓦から強制され続け、癖になってしまった露出の多い恰好 臨月以降、売春を行わされ、狂った金銭感覚 そして最大の要因は・・・種瓦に引っ張られ、圧をかけられ垂れた乳、乳と腕に打たれ続けた興奮剤の注射跡は種瓦以外の男性にはとんでもない傷物の印象を与え続けた・・・ 息子と買い物に出かけた夜・・・突然闇から声がかかる。 「みぃつけた」 振り向く美里は思い出した・・・美里を支配し続ける存在・・・その思い出の中、美里は自分でも信じられない行動をとっていた・・・ 「あ・・・あぁ・・・私のマスターにして、この子のパパ・・・」 そう言い切った時にカシャンと金属音が響き渡る・・・そう、手錠をされた美里は、種瓦に連れられ闇夜に消えていくのだった・・・ 男にはもう美里を人として生かす気もないことを知らずに・・・ これは、一人の喪女が「創命の魔女」となる物語・・・ ※いつか描きたいなと思っていますが、今はアイデアに抑えます。

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