見て来ましたー!!
舞台挨拶もライブビューイングと実物(と言っていいのか?)で2回見に行きました!!
またきんモザの新作が見られるとはとってもとっても幸せデース\(^o^)/
ベタなネタですが卒業といえばという事で描いてしまいました!
文字入れ前のカレンちゃんだけの絵も置いておきます!
以下、劇場版の感想、思いを書かせて頂きます。
ネタバレになるので、「まだ見てないぞー!」って方はUターンして頂けると
幸いですm(__)m
背景、舞台
自分としては、最初と最後のイギリスのシーンがとてもとても印象的でした!
2年前にホスファームハウス(アリスの実家のモデル)とバイブリー(アリスの家の周辺のモデル)を実際見に行ってきたのですが、うおー!!マジでそのまんまだ!!アリスたちと同じ地を踏んできた!!とかめっちゃドキドキしました!!
他にも京都の奈良公園!とか通学路なんかも、事前に知ってる場所ばっかりで実際自分がそこを歩いている時を思い出して、目の前でそんなやり取りが繰り広げられているような印象を受けながら見ていました!!
ストーリー
それぞれのキャラクター同士の悩みに焦点を当てて、解決していくような進め方が良いよね、みたいな事を、偶然ライブビューイング会場が一緒になった友人と話しました。アリスと忍、忍と勇+シノマム、陽子と綾、アリスとカレン、烏丸先生と久世橋先生それぞれの思いと決断の描写ですね。自分はその中で忍が実はアリスの話している内容が分かっていたという所が好きですね☆。シノはやれば出来る子すぎて立派だ!
舞台挨拶
スクリーン越しですが久しぶりに作品を作っている人の話が直接聞けてとっても感激でした!「カレンならもっと楽しんでるはず!っていうリテイクがあった!」とか「作中のどこの文字は自分の直筆です」とか、そういう裏話がありました。こういう内容を踏まえてまた見るのもちょっと違うかなーと思いつつ、まだ未消化の前売り券(舞台挨拶には前売り券が使えなかったのデス、、)もあるので今回以降も見ていこうかと思います。