前にモザイクの甘さゆえに消されてしまい何かもうしわけねぇので差分追加してみた。ついでにテキストも。合作で描いてもろた全滅シチュの1シーン見たいなとこだが、こっちはこっちでガッツリヤってみましたよ。気失ったのを串刺して起こすという鬼◯感がいいやね。このシリーズの挿絵色々用意する予定なのでご期待くだされ。 以下、テキスト シーン1 「お前の団長とあの小娘から分捕ってきたロザリオっつーのか? お前らにとって大事なもんなんだろ?、ブッ刺しておいてやるから有り難く思えよ、ギヒヒ」 「ひ、いぎぃぃっぃ、そんなこんなのは冒涜で・・・いぎぃっ!」 敬愛するクレオ団長と可愛がっていた後輩のアンのロザリオを両の乳首に突き刺されると言う非道。 この悪辣な妖魔はどこまで自分たちを弄べば気が済むのだろう? シーン2 「あらかた、お前ら”剣の姉妹”は全滅させてやったけどよ、まだまだ余興は終わってねぇぞ? てめぇの腹の中のガキ、全部ひりだしてやんねぇとなぁ」 「ひぎぃぃぃ、いぎぃぃぃ、いやぁぁ、有無のいやぁぁぁぁっ‼」 システィナの絶叫、だがその子宮口からは赤黒いグロテスクな何かが顔をのぞかせている。 シーン3 「んぎっっひぃぃぃぃっ!ひぎぃぃぃあああああああああっ‼」 すぶりゅりょりょぉぉぉ‼ 図太く湿った何かが強引んに抜け出るおぞましい音が響く。 それはシスティナを拘束する腸抉と同じく頭部が亀頭の形をした化け物だった。 「まーた一匹、なかなかイキがイイのが生まれたぜぇ、ぎゃーはっは」 シーン4 産み落とされたおぞましいチンポ型の妖魔は眼下ですぐさま気を失っているシスターに目をつけると、 その開ききったマンコに思いっきりその身をねじこんで犯し始めた。 「ヒッギィィィィ⁉いやぁ、いやぎぃぃぃあああああ⁉」 その亀頭型の頭をねじ込むとそのまま打ち上げられた魚のようにビチビチと体をのたうたせながら 奥へ奥へと突き進んでいく。まるで魚が餌の塊に体をねじ込み貪り食うかのごとくグロテスクな光景だった。 だが、そんな阿鼻叫喚の地獄をシスティナは虚ろな目で見下ろしている、あまりの責め苦に気を失ったのだ。 シーン5 「ああん、ゴラァ⁉ オレ様の許可なく勝手に気ィ失ってんじゃねぇぞぉっ‼」 キレたような声音とともに、ヒュンっと何かが空を切る音が響く。 ずぶりゅぅぅぅっ!メチメチメチィッ‼ 「ヒッギィィィィィィィッ⁉」 シーン6 「オラァッ!気づけだぁっ!せっかくのおもしれぇ見せもんなんだからよぉ 気失ってたら、お仲間に失礼だろうがよぉ、ギヒヒヒヒャヒャヒャァーッ!」 ムリぃ、メキムリメリメリリリィィィィ‼ 野太い触手が更にねじ込まれ、一瞬にしてアナルのシワが無くなるほど拡張される。 それは妖魔をはらみ続ける腹のことなどお構いなしにシスティナの内蔵を抉っていった。 「んぎぃぃぃっ⁉、いぎゃぁぁ⁉やめでぇぇぇ むり、むりぃ、お腹にはいっっでるぅぅぅのにぃ、うじろむりぃぃぃぃ?おぶぅっ・・・⁉」 だがこれまでと同じように腸抉がシスティナの言うことなどに耳を傾けるわけなど無い。 シーン7 「おぶぎょぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ‼」 「ギャーハッハッハァッ!目ぇ覚めたかよ⁉ オラオラ、オレとお前のガキがてめぇの仲間を滅茶苦茶に犯しまくってる晴れ姿を焼き付けておきなぁ」 掘削機のごとくシスティナの体内を突き進んだ腸抉の触手が口から貫通して飛び出し、システィナを強制的に目覚めさせる。 無数の生贄に群がる獣、そしてそれを生み出しているのはかつての仲間、 魔を払う組織の最期として、これ以上無い悲惨な事態だった。 副長だったシスターはなお悲惨だった、この妖魔数体に群がられたのである。 一つの穴に一度にねじ込まれ思うがままに跳ね回られ大量のザーメンをぶちまけられる。 やがて副長が動かなくなってもなお、妖魔は群れでその体を貪り続けた。 (主よ、主よぉ、どうか、この地獄から我々をお救いください…) システィナの願いはもはや誰に届くことも無いのであった。
エア
2023-06-01 09:36:00 +0000 UTC