はい、いつものです。
リクエストに関しては仕事に集中したかったので現在停止中ですが
あまり功を奏していないかもしれません。
なので近いうちにまたOKにするかと思います。
まあ、気にしている人はそんなにいないと思いますが。
んで、いつもの落書き
以前リクエストで黒ギャル描いた時に昔描いた漫画の黒ギャルも描きたくなって
学生時代イメージで描いた鬼塚耶尋。
「なんかサービス足らないな…」と思ったので、とりあえずひん剥いて水着着せた物
手癖で描くとだいたい同じようなポーズになってしまうなぁと思い
別ポーズを描いてみたモノのやっぱりいつものになってしまうなぁと思い
ブログ公開用に着せ替え差分を描いてお茶を濁した物。
気が乗れば清書してPIXV本体にも上げようかなと思いましたが
電子化もされてない昔描いた漫画のキャラなど誰も知らないなと思いなおして
今のところブログ用ってことで。いつもの思いの堂々巡り。
あとはどうでも良い駄文です。
オバロの映画、聖王国編見てきました。
月並みですがやはり映画館で見ると迫力が違いますね。
大軍隊の行軍や玉座の間の荘厳な曲のシーンなど
その場の振動や空気感まで伝わってくるようで見ていて圧巻でした。
バトルシーンもTVでは出せなかったような派手さで良かったです。
でもアインズ様の戦いながら手を振ってアピールするのはいかがなものかと、
これはレメディオスがブチ切れるのも納得だなと思い
映画館なのに笑いが吹き出してしまいそうでした。
そのレメディオスは事前に知っていたからか、それとも声が入っていたからか
もしくは演出的になのか小説版に比べ嫌な感じがやや薄くなっていた気がします。
むかつく役はそのままなのですが兵士としての優秀さや
焦りからくる心情など上手く表現されていて嫌味よりも
「ああナザリックに目をつけられたばっかりに…」感があって
終盤は哀れにすら感じてました。
でも同じく哀れな聖棍棒様のシーンはちゃんと表現されていて素晴らしかった。
初めてモナリザを見た時の吉良吉影くらい興奮しましたね。
しかしながらあえて惜しむ事があるとするなら
せっかくCV早見沙織さんというイイお声をしているので
もっと悲メ…お言葉が聞きたかったですね。
ネイアに関しては幸せって何だろうね…と思いました。
あとアインズ様と鈴木悟の一人ボケ突っ込みみたいな内心のシーンは
もっと入れて欲しかったかなぁ。
声が入ると落語の掛け合いみたいで面白くて好きなんですよね。
でも総じて満足の行く出来だったので特典小説の後編欲しさに
もう一度見に行くべきか検討中、コレクター心がくすぶってます。