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はぐれ養豚
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ブレマートンNTR 回収されたROMデータ

(´・ω・`)NTRのない豚なんて滑車を取り上げられたハムスターみたいなものだ (´・ω・`)というわけでようやくお届けできるNTRパートでございます (´・ω・`)正直1枚の絵に詰め込みすぎた感が否めない (´・ω・`)ともあれ頑張ったのでお楽しみいただければ幸いです (´・ω・`)前の話を斜め読みしていただいた後でご覧いただくとさらに脳破壊力が増すと思います 後日、公園の公衆トイレにて回収されたROMデータ 1.暗がり … 「…も~…また撮るの?ホントにエッチなんだからぁ…♡」 『うへへ…なぁに言うとるんじゃブレマートンちゃん♡  ノリノリで服脱ぎながらカマトトぶっても  説得力ねえだ♡ほれほれはよう頼むで…♡』 映像が乱れている…薄暗い密室の中だろうか。 カメラの至近距離でがさごそと衣擦れの音がする。 音声も掠れているが、楽しそうな男女の話し声が聞こえる。 2.ブラはずし ブルンッッ♡♡ダプンッ♡♡♡♡ 「んっ♡ほぉら…おじいちゃんの好きなおっぱいだよ~♡」 女性がおもむろに服をずらし、豊かに実った爆乳がまろび出た。 『うほおぉっっ…た、堪らん…!いったい何を食べたら  こんなスケベな体に育つんじゃあ…♡このおっぱいをっ…  むはっ♡ぢゅるっっぢゅううぅ♡♡  ちゅうぅぅぅ♡♡じゅるるる…♡♡♡独り占めじゃっ♡』 興奮した男女が絡み合う荒い息遣いに紛れて、じゅるじゅる ちゅぱちゅぱと、個室トイレに不似合いな水音が響いている。 3.全脱ぎ乳吸い 「あんっ♡♡♡アタシのおっぱい吸ってるおじいちゃん…  赤ちゃんみたい♡ふふ…んあぁっっ♡♡♡はあん…っ♡♡♡」 狭苦しい個室の中で男が女性の肢体に抱き着きながら 夢中で乳房を舐め回し、乳頭にむしゃぶりつく姿が画面に映る。 「はぁはぁ…♡あふっっ…♡お、おじいちゃ…はふン…♡♡♡  そ、そんなに吸ってもっ…お乳、出ないよ…?ああぁん♡♡」 『ぢゅうぅ♡♡ちゅうぅぅぅ♡♡ちゅぱっ♡♡じゅるるる♡♡  ふへへ…♡すぐに出るようにしちゃる…♡儂の子種で…  ブレマートンちゃんを孕ませて儂だけの嫁にしちゃるわい♡』 4.チンポ擦り付け ボロンッ♡ ムワァ…♡ヌチッ…♡ヌチャッ…♡♡ 「あ…♡♡おじいちゃん凄ぉい…ビンビンになってるぅ…♡♡  そんなにアタシと子作りエッチしたいの…?♡♡」 狭い空間で密着したまま下腹部に肉竿を押しあてられ、 濃厚な恥垢と精臭がブレマートンの鼻腔をくすぐる。 肉欲に囚われたブレマートンは蕩けた表情を浮かべてしまう…。 「他のおじいちゃん達もアタシとの赤ちゃん作りたがって、  みんなナカダシしてくるから…ん~間に合うかなぁ…♡  もしかしたらもうデキちゃってたりして…♡♡」 5.挿入 『むむぅ…!ぜ、善は急げじゃあ! ほかの爺どもより  ねちっこく種付けして必ず儂の子を産ませたるわいっ!!』 ズニュ…ッ♡♡ヌチュ♡♡ヌチッ♡♡♡♡ ズリュンッッッ♡♡♡♡♡♡♡ 「はぁ…はぁ…♡♡っはううぅンっっ♡♡♡♡♡♡♡♡  アハ♡♡き、きたぁ…♡♡  おじいちゃんのガチガチ生チンポ…♡♡  子宮にぐりって♡♡当たってるよお…っ♡♡♡♡」 老人はブレマートンを押さえつけると一息に剛直を捩じ込んだ。 彼女の蜜壺はいやらしく綻び熱い淫蜜が滴っており、 老人の挿入をいともたやすく受け入れてしまった…。 6.ゆるやかピストン ずちゅ…♡♡ぬちゃっ♡♡♡にちゃっ…じゅぷっ…♡♡ 『ほおぉっ♡♡なんて熱さと締め付け…っ♡ご、極楽じゃあ♡』 「あんン…っ♡♡♡♡はうっっ♡♡♡♡  はふぅン…♡♡♡♡お、おじいちゃんのスゴイ♡♡♡♡  赤ちゃんのお部屋の入口に…キスされちゃってるぅ…♡♡  ね…キスして…上でも下でも繋がって…♡♡  ンむぅ…♡♡くちゅ…♡♡れろぉ…っ♡♡ンあ…♡♡♡♡」 蒸し暑いトイレの一角に、ひときわ濃密な熱気が立ち込める。 すえた汗と発情した雌の甘い臭いの中心で一対の男女が まるで恋人のように夢中で愛を交わし、子作りに励んでいる…。 7.べろちゅーピストン ズプッ♡♡ズプッ♡♡ぐちゅ♡♡ズポッ♡♡ くちゅくちゅ…♡♡レロレロ…♡♡ぴちゃ…ぴちゃ…♡♡ 「ちゅぷちゅぷ…♡♡はあんっ…♡♡♡おじいちゃぁんっ♡♡♡  こうしてるとアタひ…ホントに夢中になっちゃいそう…♡♡」 『ぶちゅっ♡♡むほっ…♡♡ぢゅるる…♡♡れろおっ…♡  わ、わひもじゃっ♡♡ブレマートンちゃん愛してるぞぉ♡♡』 ブレマートンは老人に抱き着いて舌を重ねて絡ませる…。 腰を打ち付け口腔を舐め上げ、上下の粘膜を擦り合わせる。 結合部からはとめどなく愛液が溢れ、淫らな音を立てていた。 8. ずちゅっ♡♡ずちゅっ♡♡ぬちっっ♡♡ぬちっっ♡♡ ぐちゅっ♡♡ぐちゅっ♡ぐちゅんっ♡♡♡♡ じゅる…♡♡レロォ♡♡ちゅぴ…っ♡♡くちゅくちゅ…♡♡♡ 蒸し暑いトイレの中に男女が激しくまぐわう音だけが響く。 (アレ…アタシ…どうしてこんなおじいちゃんと ホンキで子作りセックスしてるんだっけ…?) この時、ブレマートンは熱に浮かされた肢体とは裏腹に 頭はどこか冷静になって、自分の状況を思い返していた。 9. ずちゅっ…♡♡ずぽっ♡♡ずぽっ♡♡ずぽっ♡♡ずぷんっっ♡♡ (最初は無理やり押さえつけられて…何度も犯されて… ヒドイ…最低…って思ったハズなんだけど…) (おっぱいとかでシてあげると…すっごく喜ぶんだよね… 落ち着いてからは皆、まるで女神様みたいに扱ってくれて…) (厳しい環境で、自分ひとり生きてくのも大変はずなのに。 アタシたちを住まわせようと、必死になってくれて…) 10. ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ズポッ♡♡ズポッ♡♡ ちゅうぅ…♡♡♡♡ちゅぱっ♡♡♡ちゅぷちゅぷ…じゅるるぅっ♡♡♡ (はぁ…変なの…) 「ああぁん♡♡♡おじいひゃんっ♡♡♡♡♡好きっ♡好きいっっ♡♡♡♡♡」 (アタシ…) (この人たちに…オトされちゃってたんだ…♡) 11.激しいピストン ズップッ♡♡ズップッ♡♡ズポッ♡♡♡ズポッ♡♡♡ズポッ♡♡♡♡♡♡ 『じゅるる♡♡ぶちゅう♡♡♡ちゅぽっ♡♡わ、儂もじゃあっ♡♡  ブレマートンちゃんっ♡♡♡♡も、もう出るぞいっ♡♡♡』 パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡ 「うんっ♡♡♡アンっ♡♡♡うんっ♡♡出してぇっ♡♡♡♡♡♡  アタシの一番奥に♡♡おじいちゃんのセーシ注ぎ込んで♡♡♡  おじいちゃんの赤ちゃん♡♡しっかり孕ませてえっ♡♡♡」 12.射精 ビュルルルルッ♡♡♡♡♡♡♡ビュクビュクッ♡♡♡♡♡♡♡ドプッ♡♡♡♡♡ ドクドクンッ…♡ビュプッ♡ビュルッ♡ドクドクッ…♡♡♡♡♡♡ 「はあああああっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ナカで出てるうぅ♡♡♡♡♡♡♡  ああぁん♡♡♡♡♡赤ちゃんの種♡♡びゅるびゅる出てるよぉ♡♡♡♡」 『うひいぃ…♡♡肉ヒダが絡み付いて…♡こ、腰が抜けるっ♡』 2人は同時に強烈なエクスタシーを迎え、蕩けた顔を浮かべて 腰をビクつかせながら、膣奥深くで遺伝子を混ぜ合わせる…。 13.事後 … 「はぁ…♡♡はぁ…♡♡おじいちゃん…すごかったね……♡♡♡  おなかの中…たっぷり射精されちゃった…アハハ…♡♡」 『わ、儂も気持ちよかったぞい…♡  ブレマートンちゃんに好き好き言って貰えるだけで  もういくらでも種付けしてやりたくなるわい…♡』 老人の種付け射精がようやく終わった後も2人は離れず お互い密着しながら耳元で愛を囁きあっていた…。 14.おなか撫で 『のう…ブレマートンちゃんや…♡  ちゃんと儂の子種で孕んでおくれよぉ…♡♡』 老人はブレマートンを背後から抱きすくめ、耳元で囁きながら 肉付きのいい下腹部の柔肉をやさしく撫でさすっている。 「ン…♡♡ちゃんと孕むね…♡おじいちゃんとの赤ちゃん…♡♡  ……ねぇ…誰もいないし、もう一回エッチしない…?♡♡」 そう言って振り返ったブレマートンは背後の老人に抱き着き 甘えるように唇を重ね合わせ、子作りをせがむのだった…。 15.暗転 16.〇回戦 パンッ♡♡パンッ♡♡…パンッ♡♡パンッ♡♡パンッ♡♡ 「あぁっ♡♡おっ♡♡おじいちゃんっ♡♡  あひっ♡♡♡♡もっもうムリいぃ♡♡♡♡」 『ま、まだじゃ!子宮を満タンにしたるわいっ…おふぅっ♡』 ビュルルルルッ♡♡♡♡♡♡♡ビュクビュクッ♡♡♡♡♡♡♡ ドクンッ…♡ビュプッ♡ビュルッ♡ドクドクッ…♡♡♡♡ 「ンオオオオオぉっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡  おっ♡♡♡♡ほおおぉ…♡♡♡♡  た…種付けぇ…♡♡♡♡しゅごいのおっ♡♡♡♡♡♡♡♡」 17. … ヌチュ…ッ♡♡ゴプッ…ドロォ…♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はぁ…♡♡♡はぁ…♡♡おじいひゃん…♡♡♡  ゼツリンだね…♡♡アタシもう腰ガクガクだよ…♡♡」 老人の肉槍がようやくブレマートンの膣内から引き抜かれ、 2人の遺伝子を混ぜ合わせた残滓がどろりとあふれ出る…。 『ぬう…まだまだ射精し足りんが仕方ないのう…。おっ、  そうじゃブレマートンちゃん、これを借りるぞい♡』 老人はそういうとおもむろにブレマートンのブラを手に取る。 18. 『おぉ…ブレマートンちゃんの黒ブラ…♡♡むっはぁぁ♡♡  すぅぅ…はぁぁ…♡♡雌の臭いがこびりついとるわいっ…♡』 老人は黒ブラの内側に顔を埋め、甘い雌臭を堪能している。 「お、おじいちゃん…何してるの…?」 怪訝そうなブレマートンを気にもせず、老人は肉竿を掴み 射精したばかりにもかかわらず黒ブラで自慰を始めた。 19. 『すはっ♡すはぁ♡この後しばらく会えないんじゃろう…?  それなら…おふっ♡儂の臭いをマーキングするんじゃ…♡』 「や、やだぁ…そんなのヘンタイみたいだよぉ…♡」 そういいながらもブレマートンはマーキングされるという 背徳的な行為に興奮を覚え、背筋をゾクゾク震わせている…。 『ふぅ…ふぅ…♡儂の臭いで上書きしてやるわい♡おふうっ♡』 20. びゅるるっ♡♡どぴゅっ♡♡♡どぴゅどぴゅっっ♡♡♡♡♡♡ ドクンッ♡♡♡ドクンッ♡♡♡ドクドクッッ♡♡♡♡ 『ほおお…♡ほれっ…ぶっ濃いのが出とるぞぉ…♡♡♡♡』 老人はブレマートンに見守られながら大量に精液を放出した。 ブレマートンの黒いブラは瞬く間に濃厚な白濁に彩られ、 甘い雌の香りが青臭い老人の精臭に上書きされていく…。 「う…わぁ…♡♡♡♡  アタシのブラ…おじいちゃんのセーシでドロドロ…っ♡♡♡」 ブレマートンは内股気味に興奮を抑えつつ凝視している。 21. 『おふうぅ…♡♡こんなもんかのう…♡  ほれ…これを着けて、気を付けて帰るんじゃぞぉ♡』 「やん…ベトベトで…くさぁい…♡♡これじゃ臭いだけで  おじいちゃんとセックスしてたってバレちゃうよぉ…♡♡」 そういいながらも彼女は精液まみれのブラを手早く身に着け、 粘つく感触と精臭に犯される背徳の快感を味わっている…。 22. 『げひゃひゃ♡♡♡  ブレマートンちゃんはほんにスケベじゃのう…♡  そういうムッツリなところが堪らんわい♡  それじゃあ…儂らはうまく隠れて待っとるからの…♡』 「あン…♡♡もう…♡♡…うん、わかったよ…♡  向こうに帰ったらうまく誤魔化して…それで…  なるべく早く会いに来るからね…♡♡」 公衆トイレでの長い逢瀬がようやく終わりを告げ、 2人はどちらからともなく顔を近づけ、唇を重ねた…。 キスをしているブレマートンの手がカメラに迫り 画角が大きく揺れて、動画はそこで途切れた。 …

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