マネージャーはバイコーン【ケモノ系/匂いフェチ/濃厚精液/大量射精/アヘ顔】
Added 2020-11-10 19:49:29 +0000 UTC「あー……今回のは大分きっついなァー…」 モデルの仕事を終え、控え室に戻れば気だるそうに声を漏らす。 黒いレザーパンツの股間部は大きく膨れており、中で巨大なチンポが勃起しているのは一目瞭然だった。 家系が元々スタリオンと呼ばれる種馬だったが故に定期的に来るこの強烈な性欲。毎月の様に来るが年々その発情の強さは増しており自分で処理するのでは物足りなくなってきていた。 「あらァ、なーに?毎月のムラムラタイムなのー?」 特徴的な喋り方の彼は所属する会社のマネージャー。自分と同じ馬獣人ではあったが艶のある深い紺色の毛並みは女性的で魅惑的だ。 「そうなんだよ、もう1人で処理するのもきつくてさ。量も濃さもあるから風呂でやっても流すのが大変だし…」 「そうなのねェ。ンー……それじゃあアタシがどうにかしてあげるわァ。今日、このあと家へいらっしゃいな」 「え、あ、おう…」 どうにかする、という言葉に引っ掛かりを感じながらも長年の付き合いである彼の言葉に頷き、タワーマンションへ向かう事になった。 相変わらず凄い所に住んでいるなぁと思いながらエレベーターに乗った直後、意識がぐらりと揺らぐ。彼がふうっと鼻先へ吐息をかけてきた、濃厚な甘ったるい様な、雄臭い様な不思議な香りを吸い込むと彼が舌なめずりする顔が目に入った。 「安心して、すこーし意識と理性を融かしただけよ。この後とーーっても気持ちよくなれるから、楽しみになさい?」 「っ…ぅ……」 そして彼に手を引かれ家に連れ込まれればベッドルームへと真っ直ぐに向かう。 手馴れているのかベッドルームへ向かう途中で服はあれよあれよと脱がされ全裸にされていった。 ぼふんっと大きなベッドに寝かされれば目の前で彼が服を脱ぎ始めた。綺麗なでほどよく筋肉の着いた身体はまるで彫像のよう。揺れるたてがみは月明かりに照らされ、そして下着を脱ぐとしっとりと濡れながらガチガチに反り返り胸元まで着いた大きなチンポが晒される。 「アタシねェ?バイコーンっていう種族なのよ、エッチな事が得意な馬ってとこね。だから、こうやって魅了させると……」 彼は両手を頭の後ろで組み、体と立派な性器を見せ付けるようなポーズをした。次の瞬間… 「っぐ!?んっ、うっ!あっ、はぁぁ……なん、で……おっう、うう!」 ビュルルルルルルッ! 彼のポーズを見ただけなのにと関わらず射精してしまった。それも普段オナニーをする時とは比べ物にならない量と勢いで精液が溢れいく。 所々、塊になりかけの精液が尿道を登り鈴口から飛び出す射精は腰がカクカクと揺れてしまう程だった。濃度も上がっているのか、身体に降りかかるボタッボタッと音を立てて身体に降り注ぐ。 「と、まぁこんな具合よ?気持ち良さそうで良かったわァ…フフ、じゃあ最初は手コキをしばらくやってあげる。ドクドク漏れちゃうでしょうけど気にせず出していいわよ、我慢も出来ないでしょうしねェ?」 そういうと横に添い寝をする彼…いや、彼女…?は自らチンポヘ手を伸ばしシコシコと扱き上げてきた。横に来たことで香るバイコーンの体臭は興奮を高め、男とも女とも言える相手の顔を蕩けた顔で見つめる。 すると舌なめずりをした彼は口を鼻に押し付けぬるりと鼻腔の中へ舌を伸ばしてくる。唾液がねちょ、ねちょと塗り込まれながら舌を這わされる。いやらしい音と濃厚な牡と獣の生臭い様な匂いに腰がぐっと突き出されてしまう。 それに合わせて根元の方へぐうっと手の筒を移動させられれば、もう堪らない。気持ち良すぎる。チンポがピンッと張ってビュルルルルルルッと精液が噴き出していく。 「匂いフェチ〜?ならアタシの体臭…解放してあげるわね。ああ、お鼻はしっかりしゃぶってあげるから安心なさい?興奮するんでしょう?」 「っ…ふっ、ぅ…も、すげ……きも、ちぃ……、匂いも、手コキも、あぁ……」 質問に対してまともに答えられない。ただ気持ちいいと伝えたくて必死になっていた。まるで母に甘える赤子の様な気持ちになっていく。 その様子に口角をヒクヒクと上げ興奮した様子の彼は体臭を解放した。むわっと濃厚な牡と獣の匂い、それにバイコーンらしい甘くウットリするような匂い。その2つが混ざり合いなんとも形容し難いパヒュームへと完成していった。 目を見開き、鼻腔をぐっと下品に拡げ必死に匂いを取り込む。吸い過ぎてはいけないという理性も押し退け鼻から全身へ送り込むように吸い込んでいると彼は脇をぐっと見せ付けてきた。 ああ、そこは駄目だ。そこだけは駄目だと分かる。しかし脇は鼻を包み込む様に密着しまるでチンポを脇で擦るかのような動きで匂いを染み込ませられてしまった。 「おっ!!ほ、ぉおおお、おおお……っ……」 ブビュルルルルッ!ビュルルルルルルッ!ビュルルルルルルッ!!! 止まらない、止まらない、止まらない。腰がずっと浮いたまま、手コキもごりゅごりゅと強めに擦られ、もうなにもかもどうでも良くなってしまう様な、このバイコーンに抱かれていればそれでいい様な気になってしまう。 「ああん、もう……可愛い。本気で食べたくなっちゃう…。でもダメ、この子はアタシの仕事仲間で大事な友人だものね。」 「っ、うっ、お、おおお……ぎも、ぢぃ…ちんぽぉおお、んッ!!」 ビュルルルルルルッ!ボビュッ!ドブッ! 塊を押し出す様な音に変わる頃には精液は液体と言うよりゼリーのような状態で通常の射精から鳴り様のない音をさせていた。 彼の言葉を朧気に聞いていた自分はもし犯されたらどうなるんだろう、と考えてしまっている。きっと戻れない、下手すると本気で肉便器みたいなものになってしまいかねない。 しかしその理性もあまり持ちそうにはなかった。 「んふ…匂いはしっかり染み込んだわよ。次は乳首…ここ、好きよね?敏感そうだもの。ここを舐めてしゃぶりながらシコシコしてあ、げ、る。」 そういうと乳首に顔を寄せ長い舌でクリンクリンっと乳首をほじる様に舌先を押し付けながら唇の中でしゃぶり始めた。 彼の言う通り乳首は弱い。そこを刺激されながらチンポを責められればひとたまりもなく、ましてやこれだけ興奮を高められている状態。 もう射精が止まりそうにはなかった。 ビュルルルルルルッ!!!ビュルルルルルルッ!!! 「おっんほっ、おっんんん!!はっ、あっあ、あーー……あっ、おっ、おっう……ンンッ!!」 唸りにも近い声で快楽に溺れ蕩けていく。 もう犯されなくても十分に戻れない所まで来ている気がしなくもないが、しばらく乳首舐めは続き最後にはチンポから精液がぶりゅぶりゅ音を立てて出し続けるようになってしまった。 「おっ、おっ、おお……うっ、ん…あっ、ぁ……んぅ……っ」 ビュルルルルルルッ、ブリュッ…ドブッ…… 「すっかり蕩けて甘えん坊な顔。気持ちいいの?ふふ、良いわよ…たーーっぷり出しなさい?種馬の発散はこれくらいしないとね?」 彼の身体に身を寄せ、鼻を身体に押し付けスゥゥゥっと匂いを取り込む。ビュルルルルルルッビュルルルルルルッっと精液が溢れる。腕枕をしてくれた彼の腕に大人しく頭を乗せてとろんとした顔を見せた自分はさぞ美味しそうだっただろう。 彼の顔が肉食獣の様に見えた。 『ああ、この子はもう駄目。アタシ食べちゃう、こんな顔して物欲しそうにするんだもの、良いわよね?』 理性で保っていたアタシの思考は彼の甘えた様な母性を擽る蕩けた表情で崩されてしまった。 バイコーンが本気でセックスをすれば相手は十中八九その快楽へ依存し虜になる。 バイコーンが本気のセックスが対等に出来るのは同族か淫魔、淫獣と呼ばれる獣人くらいだ。 「ごめんなさいねぇ?本当はかるーくいやらしい事する位で考えていたのだけれど……そんなに美味しそうな顔されちゃったら、アタシ我慢出来なくなるのよねぇ」 その言葉にひくんと体が跳ねる。蕩けた意識の中で必死に危険を知らせている理性が身体を反応させたのだろう。 でも、もう手遅れ。ここまで快楽を受けた身体は簡単に動いてはくれない、そもそもこの快楽に身を委ねるのが道理。彼は僅かに不安をその瞳に宿すがそれはこちらの心をくすぶるだけ。 彼の脚をぐっと持ち上げ、チンぐり返しと呼ばれる体勢にする。射精をやめられなくなったチンポが目の前に迫り自分の精液を浴びる姿は淫らで、もう我慢なんて出来る余裕を完全に消し飛ばした。 「これからガン掘りしちゃうわよ?アナタ……アタシの虜になっちゃう。可哀想だけどしっかり堕ちてちょうだいな」 「っ、ぁ…そん、な……まっ、へ……んッ」 彼の言葉を遮る様に未使用のケツ穴へ顔を寄せれば遠慮なく口を押し付け舌を捩じ込んでいく。手加減なし媚薬作用全開の唾液を塗り込むように舐め回していけばあっという間にケツマンコへとその役割を覚えこんでいく。 「あッ、うっ、尻、中でぐちゅぐちゅ……おっ、おお、ぅ……」 射精の勢いが増していく。すっかりケツマンコの味を覚えた様だ。舌をきゅっきゅっと締め付ける様子から頃合だと舌を抜く。 「さあ、掘るわよ。しっかりアタシの虜にしてあげるから…アンタの人生が終わるのをしっかり目に焼き付けながら堕ちなさぁい?」 舌なめずりをすればケツマンコへ大きすぎる亀頭を押し付け、上から押し潰すように力を込めて行く。 最後の抵抗。ケツマンコはその亀頭を呑み込まんと収縮するが、もうケツ穴では無くマンコになった穴はチンポを押し付けられれば受け入れるしかない。 ぐぷぅ……。 そう音を立て亀頭を呑み込み始めたケツマンコ。もう終わりだ、受け入れ始めれば後は根元まで呑み込む。 ごりゅ、ごりゅ……っと中をえぐりながら押し込んでいけば彼は息を乱し射精しながら入っていくチンポを蕩けた顔で見つめている。 「いい子ねぇ?アタシのチンポちゃんと見て自分の堕ちるの待ってるの?ふふ……それじゃあそんないい子には少しご褒美あげなきゃかしら」 ドクンドクンとチンポを脈打たせれば白濁がかった先走りを注ぎ込んでいく。 すると彼は自分のチンポにむゃぶりつき、興奮を必死に発散し始めた。しかし目はしっかりこちらのチンポを見つめている。 堪らない、いい逸材を見つけたとこちらも興奮を高めていけばチンポをどんどん押し込んでいく。ゴリュンゴリュンと音を立てながら中間の辺りから根元近くまで。 「そろそろフィニュシュよー?覚悟はいいかしら?根元までぶち込むのと同時に種付けしてあげるから……どんな人でも確実に堕ちる方法でトドメをさしてあげる。じゃぁ……いくわよ?」 「や……め、っんん、おっ、ほぉおお……!」 最後の力を振り絞って出した言葉も快楽で掻き消される。その様子を堪能し笑みを浮かべれば腰を押し付けた。 ゴリュンッ、ブビュルルルルルルルルルルルルル!!! ピッタリとくっついた彼の股間と私の股間。 そしてドクンドクンと脈打ちながら注がれるアタシの精液。彼の表情はみるみる淫乱に染まり蕩けアヘ顔へ変わっていく。 「ぜーんぶ、余計なものは精液にして出しちゃうのよー?」 上から押しつぶすように体重をかけ抱きついてやる。チンポはより深くに入り込み、手加減なしのバイコーン精液が注がれていく。 彼の理性や本能はこの精液に含まれる遺伝子が書き換えを始め不要なものは精液へ変換し排出させてしまうのだ。 射精の量が増し、精液の色がより白っぽくなる。順調に流れ出していく彼としての大事なものが精液濃度を変えているのだ。 「あっ、ぁは、あっ……ちんぽ、きもちぃ……びゅるびゅる、んお……」 「良い子ね、そうびゅるびゅる出すのよ?ほうら、掘ってあげるからッ!たくさんイって堕ちるのよッ!」 種付け射精は止まらない。というより止めようとしなければ無限に射精をすることも可能なのだ。精液を吐き出したのと合わせて玉の中ではごぽごぽと濃厚な精液を作り出し補充する。 そして腰を上から打ち付けていけば射精をしていても萎え知らずのチンポをケツマンコへゴリュンゴリュンと押し込んで掘りあげていく。 「あっ、がっ、ンンンンッ!あっ、あは、んっんんッ……」 余りの勢いに息を吐き出すもバイコーンのチンポにメロメロの彼はもう体内へ注がれた精液に依存し無くてはまともでいられなくなってしまった。 そして、彼として大事な要素が僅かに迫る。 チンポの根元がぼこっと膨らみ大きな塊の精液になった物が尿道を登り始めたのだ。 「これで終わりよぉ?んふ…さぁ…と、ど、め」 チュッ、れるっ……れるぅ… 「んんッ!ん……っ、ん……」 ブリュッ……ビュルルルルルルッ……ビュルルル…… 最後は深いキスをされ悲鳴すらも呑み込まれながら、塊をチンポから吐き出してしまった。 そしてキスをされながら自身の大事なものを排出してしまった彼はアヘ顔を浮かべその意識を彼方へと飛ばしてしまった。 「っ、はぁ……これから毎日掘ってあげる。壊れておかしくなるまでアタシのおチンポで面倒みてあげるからねぇ?」 手を出してはいけないものに出した時の背徳感、獲物を喰らった捕食者としての征服感。沢山の感情が中で混ざり合いバイコーンは獲物の顔をべろりと舐め回しながら種付けを続けた。