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仁露-じんろ-\においふぇち/
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手コキ調教から始まる仲【モンスター娘系/手コキ/大量射精/匂いフェチ/同族化】

「うっ、ぅ…あっ……」 びゅるるるるる…びゅるるるるる…… シコシコ、くちゅ、にちゅ… 「ぁ、ぁあ…ぁ……」 暗い地下室で馬の模型に抱き着くように拘束させられ、模型に空いた穴からチンポをだらんと垂らした状態で固定させられている。 その狼のチンポは何度も精液を噴き出し、勃起が収まることもない。長さも太さも立派なもので馬並み以上になっており、根元のコブも大きく膨らみ強い牡をこれでもかと主張している。 「お兄さん、これで一週間…♡ずっーとシコシコさせられてるけど…慣れたー?♡」 彼女は人懐っこい笑みで話しかける。 無論、手コキは止めない。チンポはドクンドクンと脈打ち、射精の勢いは緩やかになるがどろどろとお漏らしの様に出続けている。 「うっ、ぐ、ぁ……も、やめ、やめで……ぐっ、あぁぁあ……。」 強烈な臭いを放つ程に濃度が高められた精液がどろ、どろ…と漏れていく。 チンポはドックン、ドックンと脈打ち射精している状態が当たり前のように反応を返すようになっていた。 「やめないよー?お兄さんは私に負けちゃったんだもん♡ このおちんぽがー…私好みになるまでたっぷり育ててー…最後は頭の中すっきりさせてペットにしてあげる♡」 無邪気に笑う彼女は尻尾の口を開く。 にちゃぁっと音をさせながら、濃厚な淫魔の体液が糸を引く内部をこちらに見せ付けてきた。 匂いだけでもかなりムラムラさせられてしまう。敏感な鼻先へ、ぐぅっと押し付けられると射精の勢いが増していく。 「臭いの好きだもんねぇー?♡ そろそろ私のオマンコの匂い…覚えさせてもいいかなぁ♡ まっ、でも取り敢えずー…またおちんぽ改造始めるよーっ♡」 「あぁぁあ……もう、もう…頼む、やめ、やめて……ンゴっ!?おっ、ぉごっ、ごっ!!!??♡」 ジュルルルッと尻尾はチンポを一気に根元まで呑み込み、淫魔汁を染み込ませてきた。 何度も尻尾へ呑まれ中で狂う程にイかされながら、体液を染み込まされ…次に尻尾からチンポを開放された時にはグロテスクにも思えるサイズになり、血管が浮かび、強烈な牡臭が増していっていた。 精力も上がり、玉はチンポに比べ僅かにしかサイズが変わらないものの精液を作る機能が向上している様で無限に射精が出来るように仕上げられていたのだ。 「これで仕上げかなぁー?♡ あはっ♡尻尾の中に入ってるのにくっさい匂いするねー♡」 「あがぁぉぁぁぁ!!♡やべで、ぐれぇえええっ!!!♡」 ネチョネチョと細かなヒダとツブツブとした内部はチンポをこれでもかと擦り上げてくる。 カリ首の溝、裏筋、細かな所まで余すこと無く擦り上げ精液を搾り取りながらチンポを改造されていく。 腰がガクガクと震えるが自身の亀頭球のせいで身動きは取れず、腰を揺すっても受け入れるしかない。 ドクンドクンとチンポの脈打つスピードが上がっていけば着々と太さと長さが増していく。 敏感な鼻は濃厚過ぎる牡の匂いに壊れそうだ。 「鼻の穴ヒクヒクしてるよー?♡自分のおちんぽ臭にやられてるー?♡ じゃぁ、じゃぁ…もーーっとくさーーくしてあげちゃう♡」 ぐっちゅぐっちゅと尻尾内部の音が変われば、牡の匂いが彼女の宣言通りにより濃密に変えられていく。 もう日常生活にも支障が出るであろう濃度に上げられてしまった。鼻も麻痺してしまったのかこの匂いが興奮材料へ変えられてしまっている。 鼻の穴を拡げ吸い込むと、ヒクヒクっと反応しチンポがビキっとより強く勃起する。 「アハッ♡なーに、おちんぽの匂いが癖になったー?♡じゃあ極限まで臭くしてあげる、長さも太さもあるから…強く臭うように出来るよ♡」 「うっ…う…。こんな、おかしい…さっきまで頭が壊れそうだったのが普通に気持ち良く…♡」 「それは肉体的にも、精神的にも淫魔になって来てるからだと思うよー?♡ これだけ私のお汁をおちんぽから取り込んじゃってるしねっ。どうせ、もう元に戻れないんだし、早いところ受け入れて楽しみなよっ♡ おちんぽ以外にも色々改造してあげられるよー?ほら、例えばー……♡」 そう言うと彼女は自ら股間に手を伸ばしマンコから分泌される愛液を指で取り、こちらの股間に魔法陣を描いていく。 すると股間が熱くなりぐぅっと何かが中で生成されていくのを感じる。 「何を!?うぅ、ぐっ、ぁ……はぁっ、はぁっ、ああぁあ……あがっ!?♡」 ブリュンッ!!! 「はーい♡おちんぽ二本目ー♡ ん〜〜っ♡すっごい匂い♡いま尻尾の中で育ててるおちんぽをコピーして生やしたから凄いくさぁい♡」 「なッ…、うぐぅぅう、匂いが、おおぉおぉ♡」 尻尾で隠されていない生えたてのチンポから撒き散らされる匂いに強烈な興奮を煽られれば、2本のチンポから勢いよく精液が噴き出していく。 しかし今までと違うのはその快楽が2倍であることと、精液まで強化されており濃度、粘性、匂いが段違いになっていた。 チンポ自体の匂いに加えて精液まで追加されてしまえば無限に発情させられてしまう。 「おにーさん、正式に淫魔になってくれるなら洗脳しないで私の仲間にしてあげちゃうんだけどー…どーするぅ?♡」 「…っ、はぁっ、はぁッ…♡ な、ってやる…♡なれば、もっと気持ちよくなれるん、だろ……?♡」 「そうだねぇ♡私が丁寧に魔力を注いであげるから、最高位の淫魔になるしー…最っ高のエッチな狼になれるね♡ んじゃまぁ…同意も得た事だし…完全に淫魔の精液に変わるまでがっつりシコっちゃうから気合い入れてびゅるびゅる出してね♡」 そう言うと彼女は尻尾からチンポを解放し、2本のチンポをしっかり握る。 そして乳搾りのように上下に力強く扱き上げ始めた。 「おっ、おおぉ、ほぉぉ……♡ なん、だこれ、さっきより気持ちいい♡」 「魔力をおちんぽを通して注いであげてるの♡淫魔ってね、快楽をより複雑に感じ取れるから変化が進めばより気持ち良く感じられるんだよー♡」 「そういう、こと、なのかぁ♡ ん、ぐぅ、ああああ……♡」 ビュルルルル、ビュルルルル……と精液を噴き出していく。何となく自分の中にあった真っ白い部分が外へ排出されている感覚がする。 喪失感とも言えるそれは、ただの獣人としての自分が出ていっているという事なのだと何となく分かった。 「おにーさん、じょーず♡ちゃんと精液として自分のことビュルビュル吐き出せてるよ♡ この分だとすぐに淫魔になれるね♡」 「ふぅぅ、あっ、ぁぁ…♡ 感覚的に、もう色々出来そうだ…ほら…♡」 そういうと尻尾を大蛇に変化させれば彼女の顔へ寄せて、口を開いてみせる。 そしてふぅううっと吐息をかけてやれば、強烈な牡の匂いを凝縮したのを嗅がせてみた。 「あっ…♡うっ……♡ おにーさん…これ、すっごい良いね♡オマンコびしょびしょになっちゃった♡ ねぇ…この蛇さん伸ばせるならオマンコに入ってきてよっ、好きにしていいから♡」 「伸ばす……こう、だな? っお、この蛇もチンポみてぇに感じる♡」 「あっ、あっあっ♡蛇の鱗と、頭が亀頭みたいに…んっんん、気持ちぃ♡ ん、そろそろ出し切りそうだよー♡おにーさん、今までの自分とお別れしてねー?♡」 「んぐっ、これ、か♡ 正駅の塊になってんだな……ふっ、ぐっ、ぅっ♡」 最後の獣人成分は精液の玉になっており、ぼこっと尿道を歪ませていた。 チンポに力を込め、少しづつ先端へと目指して押し出して行く。ごりゅごりゅと敏感な尿道を擦られる快楽に片方のチンポからは精液がより強く噴き出ている。 「ぅ、ぐっ、あぁぁ…♡」 「あっ、おちんぽの穴から顔見えて来たよ〜♡ がーんばれ、がーんばれぇ♡」 鈴口を拡げていく感覚が分かる。 これを出してしまえば本当に自分は淫魔になってしまう。しかし、もう、そこに後悔する気持ちはほとんどなかった。 「おっ…ぉお、んぉおおおおッ!!!♡」 ブリュンッ!!! 「ウォォォォオォォォンッ!!!♡」 強烈な快感と共に完全に獣人としての全てを吐き出した途端、強烈な勢いで祝砲のように精液が噴き出していき雄叫びを上げる。 尻尾を変化させた大蛇からも精液が噴き出し、サキュバスの中へと精液をどんどん送り込んでいく。 「あっ、まっ、て、こりぇ…♡しゅごぉぉ……♡おにー、しゃ、わらひ…虜になっひゃう♡」 余程この精液が気に入ったのか蕩けながらオマンコに入り込んでる大蛇を撫でながら蕩けている。 彼女のマンコから魔力をゆっくりと頂いていけば自身の力を高めていき、自身の拘束を破壊すれば久しぶりに床へ足をつけた。 「これは確かに気持ちいい…、かなり良いな。」 腰を震わせながら種付けに悦ぶ彼女を見ればお姫様抱っこをしてやる。完全に淫魔になったお陰で快楽への閾値も拡がり、まともな思考や動きが出来るようになった。 股間のチンポは射精が収まり、匂いも自分の意思で調節できるようになっていた。 「んっ…んっ…はぁぁ♡性癖が、似てるからぁ…精液の質がすっごくいいのぉ…♡」 「だろうなぁ、ムラムラ落ち着くまで出させてもらうぞ。 それで、この後はどうする?お前はそもそも何で俺をさらったんだ?」 「元々、精液の匂い的に好み、んんッ♡だった、の♡ 限界まで搾ったらトドメまで、って…思ってたけど性癖が似てたし勿体なくて仲間にしちゃっ、た♡んッ♡」 「普通に食事だったって訳か。 まあ、これで俺も淫魔だしな…これからは二人で獲物を喰うなり楽しもうぜ? 暇なら俺が元々してた様に宛のない旅でもしよう。」 「んっ…♡いーよ♡ 何か普通に獲物ちゃんを食べて回るのも飽きてたし…、おにーさんと楽しく旅しながらエッチな事するのいいかも♡」 「決まりだな。 んじゃ…とりあえず…♡この2本のチンポ、ぶち込みながら準備するか♡」 「えっ、あっ……♡」 大蛇を引き抜き、元の尻尾に戻す。 そして彼女を軽々と持ち上げれば後ろからマンコとケツ穴を狙い、そして手加減なしに捩じ込んでしまう。 「かっ、はっ……♡ あっ、はぁぁぁ……♡」 「ぐぅ!♡あっ、ふぅううう……やべぇな、これは気持ちいい♡ このまましばらく入れとくから好きなだけ精液搾ってくれ♡」 「はぁ、い…♡いただくねぇ♡」 根元まで入れてしまえば彼女はチンポに支えられ宙ぶらりんになる。 淫魔になり、発達したチンポは彼女を支えるには十分なほど力があった。 そのままの状態で歩き、種付け射精をしながら椅子に腰掛けこれからの事を考えていた。 元から縛られるしがらみも無かったが、何となく淫魔になった事でより一層、気持ちが楽になったような気がする。 ふぅ…と息をつきながら射精を楽しみながら、彼女の頭を無造作に撫でた。


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