種馬の肉便器調教 -ソフトver-
Added 2021-07-02 15:51:52 +0000 UTC「ッ、ふっ、うっ、はぁっ!どうだッ、俺のチンポは!?最高だろォ!?」 大きな建物の中、板で仕切られた小さな空間のそれぞれに多種多様な獣人が首輪を付けられ閉じ込められている。 腹をパンパンに膨らませ股間から精液を垂らす者、蕩けた表情で自らの性器をまさぐり快楽を貪る者、必死に助けを求め首輪を外そうとする者、様子は様々だった。 そして今、大きな馬獣人に犯されている獅子の牡獣人にはアヘ顔を浮かべ股間にそびえ立つ巨根から濃厚な精液を噴き出している。 「ようやく堕ちたか♡お前は随分頑張ったからな、その分肉便器になった時の快感がやべぇはずだ♡ ド変態に育てよー?ほらもう一発、種付けだ!!オラッ!!!」 ゴリュンッ!と音を立てて、巨大過ぎるチンポを根元まで捩じ込む。筋肉質な身体を歪ませ胸元までボッコり膨らませてやれば、中へ粘つき貼り着くような精液をドプドプと注いでいく。 獅子の顔はより一層蕩けていき、射精の勢いは増していった。 この馬獣人は種付けを専門とし、何かしらの方法でここに連れてこられた者達を肉便器に堕としていた。 そして、今まさに注いでいる精液は浴びたり、中へ注がれたりと何かしらの方法で摂取すると中毒になり欲しくて堪らなくなっていく上、発情も促されていくのだ。 唾液や尿、汗、体臭にも同じ効果があり、この建物に連れてこられて時点で被害者は体臭をたっぷりと嗅がされる為、どのみちこの馬獣人なしでは生きていけない身体にされてしまう。 「ふぅうう……。よし、今日はこんなもんだ♡ 後は満足するまでオナってな♡」 「おっ、ぉ、ほ……♡」 ずりゅりゅ…っと長いチンポが抜けて行く。既に何度も種付けを行っているも、勃起は衰えること無くガチガチに固く反り返っている。 玉は僅かに萎んだが、どっくんっと脈打てば直ぐにパンパンに膨らみ出した精液が補充されていた。 堕ちた獅子の体へ精液をたっぷりとかけてやれば、彼は嬉しそうに全身に精液を塗り込み、鼻へ丹念に染み込ませ蕩けながら二度と萎える事が無くなったチンポを扱き上げている。 そして馬獣人は隣のスペースへ移動した。 そこには怯えた牝の獅子獣人がいた。 「あの人は……もう……?」 「あぁ♡俺のチンポでしっかり堕ちたぜ?♡ これでお前も未練がないだろ?大好きな匂いで堕ちろ♡」 彼女は隣でオナニーにふける獅子のパートナーだった。このカップルは二人で互いを高め、理性を保とうと抵抗していたものの、とうとう相方が堕ちてしまったのだ。 項垂れ、座り込みながら馬獣人を見上げた牝獅子は目を閉じ鼻を突き出した。 彼女はこの種馬の体臭への耐性がかなり低く、あっと言う間に虜になっていた。 「いいねぇ♡諦めたか、ゾクゾクするぜ♡ それじゃ…嗅がせるぜ。しっかり後悔しながら堕ちて狂え♡」 彼女の頭を鷲掴みにすれば、股間の方へ引き寄せていく。チンポの根元へしっかり鼻を埋めさせれば、パートナーの匂いもするのだろう嗚咽に近い泣き声が聞こえるがそれもすぐに蕩けた声に変わる。 「あっ……はっ、んんん…すご、しゅご…♡ くさ、臭い…牡の匂い、チンポチンポチンポ♡」 自らマンコをめちゃくちゃに指で慰め、プシュっ、プシュっと潮を何度も噴き上げながらイきはじめる。こうなればもう終わりだ、後は何処までも堕ちていく。 「はぁっ、んっ、んちゅぅ♡レルっ、ジュプッ、んっ、はぁ♡」 チンポを両手で掴み亀頭の裏筋を大きな鼻で擦りながら蕩け、ベロベロと唾液を口から垂らしながら舐め回していく。 先程までの憂いを帯びていた顔は完全に快楽に染まり、大切なパートナーよりもこのチンポが、種馬が欲しくて堪らなくなっていく。 「たっぷりトドメの精液飲ませてやる♡ 亀頭を咥えて吸い上げろ♡」 「ンァァァ……あむっ、じゅぶ♡ じゅるるるるるッ…っ……♡」 「いい子だ♡しっかり……堕ちやがれェッ!!♡」 どぷぅっ、ぶびゅるる、どぶっ、びゅるるるるるるッ…… 完全に彼女の人生を終わりにさせる精液は口を満たし、喉を通り胃の中へ、そして腸の中、そして腹をパンパンにしていく。 体内へは二度と取れない精液と牡の匂いでマーキングが施され、尻穴を少しづつ拡げ濃度が高すぎて塊となった精液がゆっくり出ようとし始めるが体内で張り付き限界まで中へ溜まっていく。 「ッ……♡ん、ご、んん……ごくっ……んぶっ……♡」 アヘ顔を浮かべ、鼻からどろぉっと精液を溢れさせながら堕ちていく。そして彼女の股間ではゆっくりと肉が隆起し始め、ブリュンっと音を立てれば大きな馬獣人の玉とチンポが生えてしまう。 強力な種馬の遺伝子が彼女の遺伝子を喰い、変質させフタナリという形にさせてしまったのだ。 まだ皮を被った生えたてのチンポは彼女の性癖を色濃く反映しており、強烈な牡の匂いをさせていた。 「立派なチンポじゃねぇか♡ 祝いに俺の精液、こっちにもくれてやる。もっと立派なド変態チンポにしてやる♡」 口から射精中のチンポを引き抜けば、咳き込み息を荒らげる彼女のチンポを握り締める。 すぼまった包茎の先にピッタリとチンポを押し付け、ドプドプとチンポにも種付けしていく。 尿道を押し広げ膨張させ、ビー玉サイズの精子もボコボコと中へ入り込んでいき玉に到達すれば表面に浮かぶ。 「いぎぃいいいっ♡あっは、チンポ、私のチンポしゅごしゅごぉ♡」 チンポは種馬の精液の影響でより太く長く立派に育っていく。匂いも強烈になり、包茎中では蒸れるせいで亀頭をより淫らな香りへ昇華していく。 「よーし、こんなもんだろ♡ 皮、剥いてやろうな♡ほら…鼻を近づけとけ♡」 まだボタボタと精液を漏らしながらチンポへの種付けを終えれば、彼女の頭を自身の包茎チンポへ寄せさせる。 そして、先端を握りゆっくりと剥いていく。ニチャニチャと音を立て、糸を引きながら剥けていくチンポの匂いは一度でも嗅いだ者は発情して狂ってしまう様な代物に育っていた。 「ンァァァ!!!?♡私の匂い、くさぁいっ♡これ、すご、だいしゅき、チンポぉ♡ ずっと、ずっーーーと嗅いでるのぉ♡」 ずりゅんっと剥けきったチンポに鼻をグリュグリュと擦り付けて自らの意思でド変態へ堕としていく。 「へへ…♡また俺の匂いも嗅がせに来てやる、それまではこれを嗅いでおけ♡」 下着でチンポにまとわりついた体液を拭き取り匂いが染み付いた劇物を彼女に手渡す。 幸せそうに笑いながら下着で顔を覆いチンポとマンコを弄り喘いでいる。 ここで一旦辺りを見渡す。まだまだ種付け出来る獣人達はたっぷりと居る、そろそろ新人をと考えた。 数日前、こことは別の小屋へ一時的に押し込んでおいたパーティーがいた。一人は中々に反抗的だった為、処分が必要ではあったが丁度いいと立ち上がり、施設を出ていき小屋を開けた。
Comments
ですねぇ。 種馬とか、スタリオンとか…こうゾワゾワってきますねぇ。
2021-07-02 20:45:52 +0000 UTC種馬って響きからしてエロいですよね。
シリウス
2021-07-02 20:44:09 +0000 UTC