婚約済み女子〇生の婚約者公認寝取られ報告19「マゾ豚堕ちした女子〇生女王様」
Added 2022-07-31 15:00:00 +0000 UTC「うわっくさっ」
「ここまで臭ってきた」
「ほんと臭いうんこする豚女ね」
客席に臭いが届いた様で臭いと次々に声があがる。
私は羞恥心で顔を上げる事ができない。
「ほらどんな顔してうんこしたのか顔を上げろ」
岩田さんが乱暴に髪を掴み排泄を終えたばかりの豚顔を客席に見せる。
「うわぁなんだよあの顔、姫薔薇のお嬢様なのにうんこしながらイったのか? ほんとどうしようもないマゾ豚だな」
そう、この客席の男性が言った様に私はうんちをしながらイってしまった、テレビ画面に映っている私の顔は恍惚の表情だった。
「おい、あの水槽の近くに行って臭いを嗅いでこいよ」
先程の私の体重の2倍はありそうな体型をしているデブマゾ女の隣に座っている彼女の飼い主らしき男性が言う。
「えっ、でも」
飼い主や調教主の命令は絶対だ。
デブマゾ女は岩田さんの方を見る、今は私の調教ショー中だからステージに上がる訳にはいきませんよね? と視線で助け舟を求めている。
「どうぞどうぞ、今一人、いや一匹の豚が同じ豚が出したうんこの臭いを嗅ぎたいと申し出てくださいました、みなさんの拍手でステージに上がって貰いましょう」
「いや、でも」
本気で嫌がるデブマゾ女。
彼女の飼い主はなかなかの調教上手の様だ。
マゾデブ女が私より自分が上と思い込んだ様子だったので、私のうんちの臭いを嗅がせるという恥辱を与えて自分の地位を認識させる目的の様だ。
客席から拍手がわく。
デブマゾ女は嫌々立ち上がりステージ向かって歩こうとするが。
「何歩いてるんだ豚、お前は豚だろ、あの姫薔薇のお嬢様でさえきちんと四つん這いで歩いていたんだぞ」
「はいっ!」
デブマゾ女はびくつきながら四つん這いになりながらステージに上がり私が跨っている水槽に近づいてくる。
岩田さんがデブマゾ女に聞く。
「どうですか? 臭いですか?」
「臭いです」
「もっと近づけ」
「はいっ!」
返事はいい、よく調教されている様だ。
でも行動が共わない、返事をした場所から10センチと進んでいない。
「もっともっとだ」
「はいっ!」
おずおずと仕方なく近づいてくる。
「もっとだ」
「はいっ!」
「そこでいいぞ」
「はいっ!」
デブマゾ女の鼻から水槽まで5センチ足らずの距離になった所で彼女の飼い主からようやく許しがでた。
目の前に私のうんちが入っている水槽がある為、マゾデブ女の表情はひきつっている。
「どうだ姫薔薇のお嬢様のうんこは臭いか?」
「はいっ! とても臭いです」
「どんな臭さだ?」
「はいっ! 鼻が曲がりそうで鼻の奥に臭いがこびり付いて明日まで残りそうなとてもきつい悪臭です!」
客席から笑い声が上がる。
このやりとりには岩田さんも笑っている。
私は自分のうんちをこんな臭さと言われて涙が出ていた。
「よし戻ってこい」
「はいっ!」
デブマゾ女は安堵の表情を浮かべ戻っていった。
「もう空か?」
岩田さんが私に聞くが答える前にお腹を押す。
押されると同時に間抜けな音を立てておながら出てしまった。
おならの音も客席にしっかり届いた様でまた笑い声が上がってしまった。
「おい」
岩田さんがバニーガールに声を掛けると、バニーガールは嫌な顔ひとつせず私の足をがに股開きさせているうんちと茶色く濁った浣腸液がたっぷりと入っている水槽を動かした。
「まだ足を開いてくださいね」
「はいぶひぃ」
バニーガールがクリトリスを潰している洗濯ばさみを外してくれる。
「んぃ」
浣腸されから排便ショーまで含めて30分以上潰されていたので、外されてもまだひしゃげたままだし洗濯ばさみの挟持部のギザギザの痕が痛々しい。
「おま〇んの力抜いてくださいね」
「んほっぶひっ!」
バニーガールが極太バイブを抜いてくれるが、抜く時にカリ首でGスポットを抉るようにお腹側に強く当てながら引き抜いてくれたからたまらずイってしまった。
画面の中の私が上げた下品な声を聴いて、私はまたおま〇こを熱くしてしまった。
「お尻を拭きますね」
バニーガールは私のうんちをを拭くと言う時も嫌な顔一つせず明るい声で言ってくれた。
「えっ、あっ、すいません」
この歳になってうんちが付いたお尻を人に拭いてもらうなんて思いもしなかったので思わず恐縮してしまい、鼻フック豚鼻顔なのに思わず普通に受け答えしてしまった。
ゴム手袋を付けたバニーガールがウェットティッシュで拭いてくれているが、私のゆるゆるアナルはまだ閉じ切っていないのでウェットティッシュを指に巻いてアナルに入れられて、くにゅくにゅと奥の方まで拭かれて感じてしまった。
バニーガールによってお尻を清められた後に漸く、岩田さんが後ろ高小手縛りを解いてくれる。
「約束通りにこの誓約書にサインしろ」
「は、はい」
「ああ、だめです、倫子様だめです」
湊さんが力ない声を漏らしている。
力ない言葉に反して透明ポリカーボネートの貞操帯のペニスケースの中ではおちんぽが萎む気配はない。
画面の中の私は跪き両手を床に着き、はあーはあーとカメラのマイクが拾えるぐらい大きな呼吸音を立てながら、床に落とされた誓約書を目を見開いて凝視している。
それはこの誓約書にサインをする事に躊躇している事を表していた。
なぜならこの誓約書には有効期間が記されていなかった。
有効期間はいつまで?
今日から一年?
いや姫薔薇ブランドとオフホワイトのセーラー服に固執する岩田さんが私を一年程度で解放してくれる訳がない。
そうなると少なくとも私が姫薔薇のオフホワイトのセーラー服を着ている間は岩田さんのマゾ豚という訳か。
いや、姫薔薇の大学に進めば姫薔薇ブランドのお嬢様であり続ける訳だから大学進学後も覚悟をしとくべきか。
いやいや、姫薔薇を卒業しても姫薔薇卒業生として一生姫薔薇ブランドのお嬢様として称されるのだから、生涯解放される事はないかもしれない。
「ほらどうした」
「早く姫薔薇のお嬢様から最下等のマゾ豚なり下がれ!」
岩田さんの急かす声に客席からも声が上がる。
もうサインしなければいけない状況に陥っているのはわかっている、覚悟を決めるしかなかった。
これも湊さんの寝取られマゾ調教の一環、私の岩田さんによって完全に破壊された心を満たす為のマゾ調教の一環、そう思えばいい。
私は誓約書の署名欄に、一文字づつゆっくり丁寧に名前を書き始まる。
「倫子様だめだめ、名前を書いちゃだめ」
テレビ画面を見ている湊さんが涙声で訴える。
それでも画面の中の私は名前を書くのを止めない。
はあはあと大きな呼吸音を立てながら一文字ずつ書き込まれていく。
そして署名欄に早見倫子と私のフルネームが入ってしまった。
「倫子さまぁ」
湊さんが情けなく画面の私に呼び掛けている。
本物の私は湊さんの背中とソファーの間にいるのにね。
「倫子お嬢様、あとはこれだ」
それに比べて画面の中の岩田さんは喜々とした声で私の前に朱肉を置く。
なるほど拇印を押せという事か。
名前に被る様に拇印を押す
生まれて初めて拇印を押すなんていう行為をさせられた、判子ではなく拇印だなんて被虐感を感じてしまう。
だって拇印なんて創作の世界でむりやり借金を背負わさせられるとか、アダルトビデオにむりやり出演させられる為の契約書とかに、その場でいきなり押させられるとかっていうイメージだったからね。
「誓約書にサインと拇印を押しました、お受け取りください」
私は誓約書を前にして額を床に着け土下座した。
誓約書とは約束を守る側が一方的に提出する書類。
これは言わば私の方からお店のマゾ豚にさせてくださいと言っているのと同じ様な物だ。
岩田さんが誓約書を拾い上げ署名欄を確認している。
「よし、顔を上げていいぞ倫子」
「はい」
顔を上げた私の鼻フック豚鼻顔の表情は――
ここで再生中だったブルーレイディスクが止まった。
どうやら録画されていたのはここまでの様だ。
湊さんは真っ黒の画面になったテレビを見つめたまま呆然としたまま涙を流している。
私はリモコンでテレビの電源を切り、湊さんの背中から離れ通学用のバッグからある物を取り出す。
「湊さんこれ見てください」
湊さんに声を掛けるともう何も映っていないテレビから漸くこちら向いてくれる。
「倫子様それって」
「そうですよ、今日は私が地獄の調教の最後の浣腸に耐えられなくてサインしてしまった誓約書のコピーですよ」
原本は当然、岩田さんが厳重に保管している、私がマゾ豚から解放される日まで原本を見る事はないだろう。
湊さんは私の前に来て誓約書の内容を目で読み終えると、膝から崩れ落ち私に抱き着いて声を出しながら泣き出してしまった。
子供の様に泣きじゃくる湊さんがたまらなく愛おしい。
「ううっ倫子様」
「もう泣かないでください」
湊さんの頭を優しく撫でる。
泣き止まない湊さんに優しく言う。
「もうこんな時間ですから、私は帰りますよ」
いやいやと頭を振る湊さん。
「倫子様帰っちゃいやです」
「困った湊さんですね」
ただ私もこのまま帰って激しい調教で泣きはらした顔で、お父さんとお母さんに顔を合わすのは気まずいというかなんというか合わせにくい。
「わかりました、今日は湊さんの部屋に泊まっていきます」
湊さんが顔を上げようやく泣き止む。
「お母さんに電話しますね」
今朝、拉致監禁プレイ用の視覚と聴覚を塞ぐ道具を付けられる前にお母さんに、ああ、お母さんに今日は湊さんの部屋に泊まると言ってくればよかったなって思ったが本当に言ってくるべきだった。
実を言うと湊さんの部屋に泊まるのは初めてなのだ。
いくら婚約者とはいえ私はまだ〇校一年生だ、お母さんもお父さんも男女の仲なのですることをしているとは思ってはいると思うけど、いざ湊さんの部屋に泊まるならあらかじめ言っておくのと、夜になって突然泊まると電話するのでは、印象が違うと思う。
「――うん、そう、ちょっと湊さんの部屋に泊まるね」
湊さんが緊張の面持ちでお母さんと私の会話を聞いている。
「――大丈夫だよ、湊さんはちゃんとわかってるくれてるから」
お母さんに暗にまだ〇校生なんだから避妊はしっかりしなさいと言われてしまった。
「――うん、じゃあね」
通話終了ボタンを押して一息つく。
「ふう、これで今日は湊さんと部屋に泊まれますよ」
「ありがとうございます倫子様」
湊さんがほっとした表情に戻った。
湊さんの表情を見て、私の今日一日中張りつめていた緊張も解れた。
「お腹が空きましたね」
そういえば朝あのスーツケースに閉じ込められてから何も口にしていなかった。
「どこか食べにいきますか?」
「はい、美味しいお店に連れっていってください」
「任せて!」
湊さんと夕飯デート。
夜に姫薔薇のオフホワイトセーラー服の女の子を連れてお店に入っている湊さんは注目の的だ。
私はテーブルの下でこっそり靴を脱ぎ正面に座っている湊さんの股間に爪先を当てる。
「倫子ちゃん!?」
突然の事に驚く湊さん。
「美味しいですねこれ」
私は何事もない様に笑顔で料理を食べる。
「そうだ湊さん明日、額縁を買いに行きましょう」
「え? なんで額縁を?」
湊さんが不思議がる。
「あれを額縁に入れて湊さんの寝室に飾っておこうと思いまして」
「えっあれ?」
「あれですよあれ」
「あれって何?」
私の言うあれが本気でわからない湊さん。
「私が今日貰ってきたあれですよあれ」
「あっ!」
湊さんが絶句した。
「いたっ」
ついでに瞬間的に貞操帯の中でおちんぽを勃起させてしまった様で、思わず痛いと声に出てしまった様だ。
だめですよ湊さんはお店の中で注目されているのですから。
そう、私が言ったあれとは今日の地獄の調教ショーでサインさせられてしまった誓約書のコピーの事だ。
「あ、あんな物を飾るなんて」
「では私のお部屋にあれを飾れと?」
「いや、それは」
「湊さんの寝室に飾って頂けないのなら、私のお部屋に飾りますよ? 私への戒めとして」
湊さんの視線が泳いだり私の顔を見たりで定まらない。
「ぼ、僕の部屋に飾りたいです」
意を決して言ってくれる湊さん。
「湊さんなら喜んで飾ってくれると思っていました」
これで湊さんは毎日私が他人のお店の最下等のマゾ豚になった事を思い知らされる。
私は湊さんに顔を近づけて小声で言う。
「帰ったら貞操帯外して、おちんぽを洗ってあげますからね」
うんうんと嬉しそうに頷く湊さん。
でもね湊さん、一緒にお風呂に入る時に私の体を見たらどんな反応するか楽しみなんですよ。
体中に着いた縄の痕。
抓り上げられて赤くなっている乳首。
洗濯ばさみに潰されて腫れあがっているクリトリス。
立てなくなるまで打たれた鞭の痕。
そして岩田さんのマゾ豚になったという油性マジックでの落書き。
そう、あのブルーレイディスクが再生が止まった後、岩田さんに体に落書きをされたのだ。
これはブルーレイディスクを婚約者と一緒に見た後の、婚約者へのサプライズっていう事だろう。
今の湊さんなら私のこの体を見ただけでおちんぽを勃起させてしまう事は間違いないし。
今日もたっぷりと亀頭磨きをしてあげますよ。
私の体を見ながら亀頭磨きを楽しんでくださいね。
でも、絶対に射精は禁止ですからね。
倫子女王様の射精管理は厳しいんですよ?
もし私の許可なく射精したら――