南田冬です。
Tverでふてほどの配信があったので観てました。
自分は2024年にネームを切るとき、作品の中で誰かを救おうと何か新しい価値観を提示しようとしていたんですが、別に俺がやらなくても全体的なムーブメントがそれになってきているのを感じました。
不適切にもほどがある!では俺が救おうとしていた時代遅れのおじさんに対して、的確にコミカルに救済の手を差し伸べられていて、僕の目指すところそのものでした。
こういうのを世間のメジャー作品がどんどんやってくれるなら俺はもっと自分らしく自分勝手にやるべきだな、と思いました。
ネーム全修正!もっと爆発みたいな漫画にします。
南田でした。よろしく!