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デイジー亭
デイジー亭

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ケモノガタリ・アンコール でっかくむちむちクソデカビースト♡ ティアマトママとドラコ―オナホにオトナの時間をプレゼント♡ 甘やかさせてあげない、ド鬼畜マスターの優しさ皆無のチン道中音声記録

「うむっ! 余らをたっぷり楽しんだようだな、マスターよ!」


「ドラコーは、我が子が期待したであろう、つんが、不足してました」


「地動説体はわからせ中毒故、致し方なし! 鬼ドチュリで素直にされちゃうのもまた浪漫《ローマ》である!」


「まぁ、ちっちゃな私も、甘やかしが足りませんでした。お母さん、反省」


「なればこそっ! 余らの出番であるっ! 天動説体……否ッ!!」


(マントを翻す音)


「オナホ転生クラウディウス! この雌畜皇帝ドラコーのなっ!」


「ドラコーは、いつも、楽しそう……その思い切りの良さ、尊敬、します」


「もっと余を褒めよッ! 喝采して良いのだぞっ!」


「ぱちぱち」


(控え目な拍手と、重い物が揺れる音)


「うむっ! 音は控え目だが大激震であるっ! やはり眼福……!」


「むふ~。自慢の、我が子の、おもちゃです」


「うむ。釘を刺すのにも余念がないな? 安心せよ、余も標準装備であるっ!」


(重い物が激しく揺れる音)


「クーパー靭帯が、心配です」


「無用ッ! だがその慈愛の深さ、誉れ高い!」


「ドラコーは、キャラ変が、ちっちゃいのと大きいので、著しい……お母さんは、ちょっと羨ましいです」


「無用な心配テイクツーッ! 余らのマスターの懐は、大海を超える深さであるっ!」


「うん、知ってる……ぽっ」


「あと余は、そちらのティアマトの方が好みであるっ! 委細構わず、誠心誠意媚びるとよいっ!」


「それは、うれしくない」


「何故チベスナ顔になる? スンッとし過ぎであろう……まぁ良い」


(硬質な靴音)


「ではマスター。真の二次会……すなわち、アンコールである♡」


「お母さんも、もっともっと、頑張ります」


「ガキオナホでは味わえぬ、オトナの時間を楽しむが良い♡ もう一回遊べる余♡」


「まぁ、オナホには、変わりないのですが」


「全てのビーストは、マスターのオナホである……全ての道がローマに通じるように」


「ゲーティアが、かわいそう」


「雄は要らぬッ! 女体化して出直してくればワンチャンッ!!」


(重い物が激しく揺れる音)


「まあ、当然、です」


(重い物が控え目に揺れる音) 


「やはりコレ。デカ乳が必要と言えよう……薄い胸板などノーセンキュー。例外が許されるのは、余の地動説体のみっ!」


「自信まんまん。他のビーストは、駄目なの?」


「余の好みではない。もちろん、貴様の幼体はでっかいから許す♡」


「あの姿では、重くて、疲れるのです……もちろん、我が子のためなら、我慢します」


「ほう? さすがだな、良い度胸である♡」


(柔らかい物が握りしめられる音と、盛大な噴出音×2)


「「う゛ンッ♡ もぉ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」」


「そ、そら見たことかっ♡ 我慢など、戯けたことを抜かすからだっ♡」


「ごめんなさいっ♡ お母さん、馬鹿でしたぁっ♡ 我が子のおもちゃ、重いの幸せっ♡」


(柔らかい物が握りしめられる音と、盛大な噴出音×2)


「「ぶもぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」


(重い物が地面に倒れる音×2)


「ま、マスターのスイッチが♡ 入ってしまったではないかぁ♡」


「巻き添え、許してぇっ♡ ドラコーまで、お仕置きされますっ♡」


「うむ、許すッ! 何故なら余は一向にマゾであるっ! もちろんマスター限定でなっ!」


(柔らかい物を激しく踏んづける音と、エゲつない噴出音×2)


「ブッもぉ゛ォ゛~~~~ッ♡ 我が子の足、容赦ないっ♡♡♡」


「う゛ッひょォ゛ォ゛~~~~~~っ♡ これこそが浪漫《ローマ》ッ♡♡♡」


「ゆるちてぇ゛ッ♡ 雌牛ママちゃんとしますぅ゛ッ♡」


「もっと踏むが良いッ♡ 乳腺ごと搾乳する勢いでカモンッ♡」


「えっ」


(柔らかい物をさらに激しく踏んづける音と、もっとエゲつない噴出音×2)


「「ぶぅ゛ッ♡!? もぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」


 ◇◇◇◇◇


「お母さん、間違ってました……ドラコーに謝る必要、なかった、です」


「始めから、そう申していたではないか。おかしなティアマトだ……だが愛しい♡」


「そうですか」


「つれぬ態度もソソる……♡」


「助けて、ちっちゃな私」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)


「あの姿の時の貴様こそ、余を盛大に拒否っておるが?」


「それは、そう。ドラコー、ちっちゃくても、容赦ない、です」


「やはりデカ乳を引っ掴んでやり、どっちゅん♡ どっちゅん♡ ぐりぐりぐりぃっ♡ と、全自動ちんぽシゴき器としたことが?」


「うん、どんなにもがいても、逆効果、です」


(柔らかい物が硬い物に強く擦り合わされる音×2)


「ちっちゃい身体がばたばたばたぁ~~~っ♡ と、暴れるとあまりの愛らしさに、さらにノッてしまうからな♡」


「ドラコー、マゾなのに、ドS、です。やっぱりちっちゃい方がすき」


「あちらの余も、今の貴様は苦手としているようであるぞ?」


「そうなの、ですか!?」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)


「うむ。特に膝枕がいかぬらしい」


「なんて、こと……お母さんの、どこが、気に入らないのでしょう。いっぱいむぎゅむぎゅ、してあげてます」


「ふむ、どのように?」


「お母さんの愛で、こうやって包んであげながら、です……んっ♡」


(柔らかい物が硬い物を圧力を増して包む音×2)


「うむ……ちなみに脚は?」


「掴んで、あげてます」


「つまりこの超重量で顔面をブッ潰しつつ、まんぐり返しでのガキ穴ドチュリであるな?」

 

「ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ って、お利口さんに締め付けると、我が子にも、好評なのです」


(柔らかい物が硬い物を圧力を増して包む音×2)


「うむ、窒息臨死による膣痙攣である! 虐待と勘違いされている可能性が微レ存」


「そんなっ!? お母さんの愛、通じてなかった……?」


「そこで、だな……脚ではなくおなかを掴んで、丹念に揉み解してやると良い♡」


「どうなるん、です?」


(柔らかい物が硬い物に丹念に擦り合わされる音×2)

 

「元からやわやわなおなかが、このようにぃ……♡ さらにふかふかガキ産みベッド♡ となり、もっとお利口さんになること間違いなし♡」


「すると?」


「尿道も卵管も、さらにゆるゆるになるであろうなぁ……♡ 頭を撫でるだけで色々出るゾ♡」


「ど、どんな。ふうに?」


(柔らかい物が硬い物を圧力を増して包む音×2)


「スモックの裾をぎゅぅぅ……! と握りしめて、顔を赤らめてションベンもタマゴもたっぷり♡ じょろじょろじょろじょろ、ぷりゅんぷりゅんっ♡」


「かわいい♡ お母さん、無限によしよし、してあげます♡」


「泣きながら、ガキを欲しがるであろうな♡ オムツが必要なのだと喚き散らし、自らがちんぽのオムツに就職ねだり♡」


「我が子も、きっと嬉しい……♡ ね♡」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)


「うむ♡ やはりイラ勃ちが増したゾ♡」


「お母さんたち、お世話をちゃんと出来てる♡」


「じっくり雄欲煮詰めてやらねば♡」


「でも、こっちも、おむつに使って欲しいかも……♡」


(柔らかい物が硬い物を圧力を増して包む音×2)

 

「いかぬぞティアマト、おねだりは厳禁である♡」


「お、オトナは♡ がまん……♡」


「うむうむ、己の立場を考えよ♡」


「そう、です、ね……♡」

   

(柔らかい物が硬い物に強く擦り合わされる音×2)


「おっと、少々強いのではないかな?」


「はぁ、はぁぁ……♡」


(柔らかい物が硬い物に強く擦り合わされる音×2)

 

「……もう一度言うぞ、己の立場を考えよ♡」


「ち、ちん。ぽ……♡ 我が子の、ちんぽぉ……♡」


「いかぬいかぬ、いかぬぞ♡ そのようにクソ重いデカ乳を、奔放かつ大胆に踊らせては♡」


「うん、駄目……♡」


(柔らかい物が硬い物を圧力を増して包む音×2)

  

「完全にちんぽ汁を搾る動きになっているではないか♡」


「だめっ♡ 我が子はこれっ♡ 望んでっ♡ ないっ♡」


「だっぱん♡ だっぱんっ♡ ぎちぎちぐんにゅうっ♡ とぉ……♡ 根本から先っぽまで、思いっクソシゴき上げておる♡」


「えいっ♡」


(柔らかい物が硬い物を凄まじい圧力を増して包む音×2) 

 

「むぎゅっ♡ おまけに、余の物までコキ使おうとは♡」


「楽にして、あげたいぃぃ……♡ びくびく、跳ねて、ますぅ……♡」


「確かに余らの愛情激重♡ クソデカパイ肉こそは、極上のパイズリオナホではあるが♡」


「我が子っ♡ すきっ♡ 悦ばせ、たいっ♡」


(柔らかい物がひっ掴まれる音×2) 


「「んぎゅっ♡」」

 

(柔らかい物がひっ掴まれる音×2) 


「ご、ごめんなさいっ♡」


「マスターが求めたのは、ちんぽ甘やかしであるぞぉ……♡ ズリ抜くのは求めておらぬぅ♡」


「怒って、ます♡ おちちの間で、しゅんごく、イラついて、ます♡」


「指にも籠る金剛力で、わからされてしまうぅ……♡」

 

(柔らかい物がひっ掴まれ、硬い物に擦り付けられる音×2) 


「ひぁっ♡ ゆるして♡ 勝手に我が子を、愛しちゃう、お母さん、ゆるしてぇっ♡」


「好き勝手に、余らをコキ使って良いのはマスターのみ♡ ちんぽ汁をコキ捨てる先は、雄様ご自由ぅっ♡」


(柔らかい物がひっ掴まれ、硬い物に擦り付けられる音×2) 


「パイズリおもちゃ、使うの、上手ぅ……♡ お母さん、間違って、ました♡」


「わかったようで、何よりであるな♡ だが……腰がガクついておるぞ♡」


(ハイヒールの踵が地面と打ち合わされる音)


「我が子の、成長、感じ過ぎるとぉ……♡ 嬉しく、なりすぎちゃう♡」


「ふむ、そうなるとどうなってしまうのかな?」


「決まって、ます♡」


「……♡」


(柔らかい物が凄まじい勢いで、硬い物に擦り付けられる音×2)


「パイコキ、チン媚び、スクワットっ♡ お母さん、失格になっちゃうぅっ♡」


「ふはは、良いぞぉっ♡ それこそが浪漫《ローマ》ッ♡ 奔放自由に振舞うが良いッ♡」


「ごめんなさいっ♡ ちゅきっ♡ ごめんなさいっ♡ 愛して、ますっ♡」


「んくっ♡ ち、乳首ぃっ♡ ケズれるぅっ♡」


(柔らかい物が凄まじい勢いで、硬い物に擦り付けられる音×2)


「我が子っ♡ 気持ちいいッ? いいよねっ♡ お母さん、とっても、幸せぇっ♡」


「余、余のッ♡ よわよわ乳首ぃっ♡ クソ硬ちんぽでヤスリ掛けぇっ♡」


「ドラコーも、たくさん悦んで、ますっ♡ お母さんたちで、たくさんいっぱい、気持ちよくなってぇっ♡」


「ふぉ゛ッ♡ あ゛ッ♡ イギュッ♡ イッておるからぁ゛~~~っ♡♡♡」


(柔らかい物が凄まじい勢いで、硬い物に擦り付けられる音×2)


「つよいっ♡ すてきっ♡ かっこいいっ♡ ちんぽだけで、雌にわからせちゃうっ♡」


「はぉ゛ッ♡ ンッぎゅぅっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ お゛~~~~~っ♡♡♡」


「自慢の我が子の、自慢のちんぽっ♡ 甘やかすのむりっ♡ ごほうしっ♡ ごほうししますっ♡」


「へぇ~~~っ♡ へぇ゛ぇ゛ッ……♡」


(柔らかい物が凄まじい勢いで、硬い物に擦り付けられる音×2) 


「でもお母さん、どんどん、ワガママに、なっちゃうぅ……♡ ね、ねぇ我が子♡」


「い、いかぬぅ……♡ おねだり、だめぇ……♡」


「私だけ、上手に気持ち良く、なれない♡ 手間の掛かる、お母さんを……お世話、して♡」


(柔らかい物がひっ掴まれる音×2) 


「んぎゅぅ゛ッ♡ や、やっぱりぃっ♡」


「ふぎゅっ♡ ありがとうっ♡ 我が子やっぱり、優しいっ♡」


「きしゃまぁ……♡ 余のことも、考えよぉ……♡」


「ドラコーも、しゅんごく絶対、気持ちいい、です♡」


「せ、せめて乳首リングを外してもらってからっ♡」


「だめ♡ おちちの中で、もっと愛情、ぐつぐつ煮詰めてもらいますっ♡」


(柔らかい物がひっ掴まれ、凄まじい勢いで硬い物に擦り付けられる音×2) 

 

「「あ゛ッあ゛ッ……あ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」


(柔らかい物がひっ掴まれ、凄まじい勢いで硬い物に擦り付けられる音×2) 


「ミルクぅ゛ッ♡ 貢がせてもらえぬのにぃ゛ッ♡」


「巻き込んでぇ゛ッ♡ 大丈夫ぅ゛ぅ゛ッ♡ お母さん、知ってますぅ゛ッ♡」


「余が実は悦んでいることが、バレてしまうではないかっ♡」


「一緒にお仕置きっ♡ してもらぅ゛ッ……♡」


「「ぎゅぅ゛ぅ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」」


(射精音)


「あ、ああっ♡ なんと勿体ないっ♡」


「天井まで、掛かっちゃって、ます♡」


「このイラつき具合、マズいぞぉ……♡ 何をされてしまうのか♡」


「もっと酷いこと、してもらえ、ちゃいます♡」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)


「このマゾめっ♡ 余より重篤ではないか♡」


「我が子に、もらえるのは、ぜんぶ、幸せ……♡」


「甘やかしダブルパイズリでの、ちんぽ汁煮詰めは無念の結果に終わってしまった♡」 


「これでは、ちっちゃい私たちに、交代、できません……♡」


「ならば、謝罪せねばならぬ♡ ガキ穴どちゅどちゅ♡ 好き放題にコキ捨てるための、孕ませ汁を無駄にした故に♡」


「二次会、失敗、してしまいました……♡ もう一回、煮詰めないと、だめ……♡」


(地面に土下座する音×2)


「すまぬ、マスターよっ♡ オトナである余らが、こどもの時間を奪ってしまった♡」


「お詫びに、もっと酷いこと、してあげて……♡ おなかが、破れちゃうかも、だけど♡」


「責任を取らねばならぬ……♡ もっともっとマスターちんぽを狂暴にして、ストレスをため込んでもらわねば♡」


「泣き叫ぶ、ちっちゃいのを、歌わせてあげて♡ でもそれは……三次会の、あと♡」


「「こどもより手間の掛かるオトナたちを、お世話してくださぁいっ♡♡♡」」


(柔らかい物を思い切り踏んづける音×2)


「ひっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ お仕置きもハードモードぉ゛ッ♡」


「おちちぃ゛ッ♡ ばくはつしちゃぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」


「アダルト仕置に容赦ないっ♡ それでこそ獣の騎手よっ♡」


「こ、これっ♡ お母さんたち、許して、もらえませんっ♡」


(柔らかい物を思い切り踏んづける音×2)


「「お゛ッお゛ッ♡ あ゛ぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」


 ◇◇◇◇◇


(柔らかい物が地面に擦りつけられる音×2)


「ふぅ、ふぅ……♡」


「あ゛ッ♡ あ゛ひぃ゛ッ♡ う゛もぉ゛ッ……♡」


「ドラコー、脚が、止まって、ます」


「こ、こしっ♡ 抜けるぅ……♡ これは余に、キツ過ぎるぅ♡」


「だ、だめっ♡ 文句だめっ♡」


(狭い穴から太い物が連続して引き抜かれる音×2)


「「ンぉ゛ッ♡ ンッほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」


(重い物が崩れ落ちる音と、盛大な噴出音×2)


「も、もぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」


「う゛もぉ゛ッ……♡ み、ミルクぅっ♡ とまらにゅぅ゛っ♡」


「ど、ドラコーが、止まるから……あ゛ッ♡ おちちでぅ゛ッ♡」


「仕方あるまい……♡ 貴様が乳腺よわよわであるように、余は乳首がクソよわなのだから♡」


(盛大な噴出音)


「た、たてにゃいぃ゛ッ♡ お母さんの、ミルクタンク、潰しちゃうぅ゛ッ♡」


「そら♡ ミルクマーキングが止められぬであろう♡ それよりも……来るぞ♡」


(狭い穴に太い物が連続してブチ込まれる音×2) 


「「お゛ッお゛ッう゛お゛ッ♡ けちゅっ♡ けちゅあなぁ゛~~~~~~~っ♡♡♡」」


(盛大な噴出音×2)


「「ブぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」


(鎖を引く音×2)


「ひんっ♡ やりますぅっ♡」


「オトナ失格を見せつけねばっ♡」


「え、えへへ♡ 我が子、よく見ててねっ♡」


「ミルクタンクをブッ潰したまま♡ 片脚だけ、高く掲げてぇ……♡」


(情けない噴出音×2) 


「「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」」


(頭を優しく撫でる音×2)


「ら、らめぇっ♡ 甘やかすの、らめっ♡ 止められ、ませんっ♡」


「ションベンもミルクも、垂れ流してしまうぅ♡」


(頭を優しく撫でる音と、情けない噴出音×2)

 

「く、癖ッ♡ ヘンな癖、着いちゃうぅぅ……♡」

 

「オトナおもらし、我慢できなくなってしまう♡」


「我が子に、撫でてもらう、だけで……♡」


「犬よりマーキングを我慢できぬ、要介護雌牛ビーストにされてしまうぅ♡」


(鎖を引く音×2)


「う、うんっ♡ お散歩続行、わかりました♡」


「デカ乳地面に擦りつけて♡ たましっぽをふぅりふり♡」


「いっぱい、反省させて、ください……♡」


「ああ♡ 行き交う軽蔑の視線が愛おしいゾ♡」


「嫉妬の視線も、感じ、ます……♡」


(鎖を引く音×2)


「うむ♡ 次はチンチンのポーズで、であるな♡」


「チン目隠し、してくれるの? えへへ、優しぃ……♡」


「地動説体がやってもらっている、ちんぽケースドチュリ散歩も素晴らしいが♡」


「こっちも素敵、です♡ 我が子の、飼い雌自覚♡ 得られ、ます……♡」


(鎖を引く音×2)


「は、反省しておるぞっ♡」


「そうです♡ お母さんたち、とっても後悔♡」


「空前絶後に、失意に塗れておる♡」


「うん♡ ドラコーの、言うとおり♡」


「「えっ♡」」


(鎖を引く音×2)


「しょ、しょんなぁっ♡ 反省しておらぬなら、次の公演はもっと下品……♡」 


「乳首を、引っ掴んで♡ ミルクタンクごと、お母さんたちを、持ち上げて……♡」


「空中M字開脚で、自分でしっぽを引き抜いて噴水おもらし♡」


「そ、そんな逞しい♡ 我が子の、雄姿を、お見せできるぅ……♡」


(地面に土下座する音×2)


「ぜ、全っ然まったく反省しておらぬっ♡ 引かぬ、媚びる、顧みぬっ♡」


「お母さんたち、もっと躾けが、必要ですっ♡ あたま、わるわる、なのですっ♡」


「これは生半可なことでは更生見込めぬっ♡」


「脳の代わりに、ミルクが詰まってますっ♡」


(情けない噴出音×2) 


「ミルクもションベンも、自分の意志で止められぬマゾ雌ぅ……♡」


「我が子の、激烈指導、必要、ですっ♡」


「行き交う雌どもに、こうなってはいかぬとっ♡」


「反面教師、したい、です♡ 胎教にも、なります♡」


(軽快な靴音)


「次の観衆の気配ッ♡ この足音は、恐らくっ♡」


「軽いから、こどもですね……♡ 教育に、悪いですっ♡」


「でもやっちゃうっ♡ それこそが浪漫《ローマ》故にっ♡」


「お母さんに、なる準備っ♡ 魂から、教えてあげますっ♡」


(立ち止まる靴音)


「「もぉっ♡ ちゅっ♡ うもぉっ♡ はぷっ♡ んちゅっ……♡」」


(重い物が持ち上げられる音と、盛大な噴出音×2)


「「ぶぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ ……ブモッ♡」」


(狭い穴から太い物が連続して引き抜かれる音×2)


「「ぶもぅ゛ォ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ う゛ぉ゛ッヒョォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」


(情けない噴出音と、地面に重い物が降ろされる音×2)


「ふぉ゛ッ……♡ え、えへへっ♡ ぴぃすっ♡ ぴぃぃすっ♡ こうなってはならぬぞぉっ♡」


「お゛~~~っ……♡ お、お母さんとの、約束、ですっ♡ だめ、ぜったいっ♡」


(軽い物が地面に倒れ込む音)


「ぬ? おお、かわいそうに♡ ぴくぴく♡ しちゃっておる♡」


「おもらしも、しちゃってます……♡ こどもぱんつまで、ぐっしゃぐしゃ♡」


「ふむ? 何か言っておるな……うむ♡」


「ガキ、欲しい♡ つよ雄マスターに、ドチュられたい♡ うん、お利口さんな、子です♡」


「獣の痴態を見せつけられ、さらにそれを飼う騎手のあまりの雄強さ♡」


「完全に、参ってしまって、ます♡」


(軽い物が抱え上げられる音)


「気に入ったようであるな♡」


「新しい、こどものおもちゃの誕生、です♡」


「やれやれ、とってもソドムであるな♡」


「我が子が楽しいなら、いいです♡」


(柔らかい物が地面に擦りつけられる音×2)


「で、ではっ♡ 可能な限り、ゆっくり、とぉ゛ッ♡」


「おうちに、帰りましょう♡ 家族が、また増えます♡」


「次のちんぽ煮詰めは、何が良いか……あ゛ッ♡ 想像するだけで乳首ぃ゛ッ♡」


「産前躾けが、いいと、思います♡」


(柔らかい物が地面に擦りつけられる音×2)


「ガキの部屋を裏からブッ叩いてもらい♡ ガキを仕込めぬケツ穴セックスぅ♡」


「仕込んでもらうのは、こどもの特権です♡ お母さんたちは、愛され準備させてあげるだけ♡」


「我らが騎手は、ちっちゃなボテ胎がだぁいすき♡ であるからな♡」


「そういうところも、すき……♡ お母さん、いっぱい頑張らせます♡」


「まったく、クソデカビースト二体が全くの無駄である……あ゛ッ♡」


(重い物が崩れ落ちる音と、盛大な噴出音)

 

「どうしました、ドラコー?」

 

「ブモ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ……♡ ち、地動説体が♡ 大層期待してしまっておる♡」


「乳首が、びんびん……♡ また仕込んでもらえるの、ちゃんとわかってます♡」


「ガキオナホ一つでは足りぬ、マスターの雄昂り♡ ちゃんと受け止めさせてやらねばな♡」


「ちっちゃなおなかが、はちきれちゃいます♡ おちちは、ぺったん、ですけど……♡ あ゛ッ♡」


(重い物が崩れ落ちる音と、盛大な噴出音)


「こやつめぇっ♡ 横取り授乳を期待し過ぎであるっ♡」


「う゛モッ♡ ぶぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~っ♡♡♡ た、たくさんっ♡ いっぱいっ♡ のませ、ますっ♡」


「また泣いちゃうであろう♡ 一向に構わんぞ、むしろどんどんいぢめるがいい♡」


「ドラコーは、自分に対して、厳し過ぎます♡」


(柔らかい物が地面に擦りつけられる音×2)


「当然であろう♡ 獣の騎手は、無様な痴態がだぁいすき♡」


「ええ、もちろん♡ ビーストいぢめが上手なの、お母さんは誇らしい♡」


「そうであろう、そうであろう♡ そして余の地動説体は、ツンデレクソマゾ……需要と供給が、完全に満たされておる♡」


「もうツン、出来てません……ところでドラコー」


「む?」


「我が子は、貴女の醜態も、見たい、みたい、です♡」


(狭い穴から太い物が連続して引き抜かれる音)

 

「う゛ほぁ゛ッ♡ ウ゛ぉ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡!?」


「わ、我が子♡ お母さんは、どう、したら……♡ うん♡」


「にゃ、にゃぜ♡ 余のしっぽだけぇ……♡ あ゛ッ♡」


(硬い物を鷲掴みにする音)


「しっぽでの、おしりいぢめ。ちっちゃいドラコ―、不十分、だった、みたい……ちゅっ♡」


「余、余に♡ 地動説体に、手本を教え込めと……♡」


「大丈夫、です♡ ぬちゅっ♡ んっ……♡ 我が子の、おしり♡ おいしぃ……♡」


「ほへっ? ど、どういうことだ?」


(狭い穴に太い物をブチ込む音)


「お゛ッ♡!? ひょぉ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」


「んちゅっ……♡ まずは指で、教えてくれます♡ ちゅっ♡ ちゅばっ♡」


「か、カンチョーではないかっ♡ お゛ッ♡ ゆびぃ゛ッ♡ ブッてぇ゛ッ♡」


「それが終わったら、しっぽ……♡ んぶちゅっ♡ 最後は、多分♡」


「ち、ちんぽっ♡ ちんぽで躾けてくれるというのかっ♡ ケツごとガキ部屋ブッ潰す、寝バック躾けとなっ♡」


(太い物が空中で振り回される音)


「我が子♡ おくちだけじゃ、足りない……♡ おちちも、使っていい? うん♡ ありがとう♡ お母さん、頑張ります♡」


「マスターよっ♡ アナル舐めパイズリになど決して負けぬっ♡ 余のド下品痴態を、たっぷりと鑑賞しておくが良いっ♡」


「ちゃんと、イラ勃たせるから、安心、して? ちゅっ♡ んぶちゅっ♡ えりゅえりゅぅっ♡」

 

(柔らかい物が硬い物に強く擦り合わされる音)

 

「天動説体も地動説体も、余は等しくぜんぶ雄おもちゃっ♡ しっぽももちろんケツほぢり専用であるっ♡」


「んべろぉ゛ッ……♡ また、よわよわに、なっちゃい、ます♡」


「一切構わぬ上等よっ♡ ちっちゃい余よ覚悟しろっ♡ しっぽをぶんぶん♡ するだけで、排卵アクメするまで躾けてくれるっ♡」


「ちゅこっ♡ ちゅこ、ちゅこ……♡ んっ♡ その調子♡」


(狭い穴に太い物が無理やりブチ込まれる音)


「お゛ッ♡ ヤベッ♡ これヤッべッ♡♡♡ けちゅあなこわレェ゛ッ♡ ブッ壊すッ♡♡♡」


「じゅっ♡ ずちゅっ♡ んふ~♡ んっふぅぅ……♡」

 

(狭い穴に太い物が無理やりブチ込まれ続ける音)


「ほぉ゛ッ♡ う゛ォ゛ッほぉ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ んのっ♡ ンッのぉ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


「ぬっぽぉ……♡ うん、元気♡ じゃあ、可愛がってあげて♡」


(狭い穴にとんでもなく太い物が無理やりブチ込まれまくる音)


「お゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ……う゛グゲェ゛ッ♡♡♡」 


「とっても元気♡ おしりを叩く、だけで……♡ 排卵たっぷり、間違いなし♡ しっぽも、シゴいて、あげるね♡」


「……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」 


「起きたらトイレ、トレーニング♡ お母さんも、後でケツ穴、いっぱいブッ壊してね♡」


(狭い穴にとんでもなく太い物が無理やりブチ込まれまくる音)

 

「ほぉ゛ッ♡!? ぎょぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


「お、お母さんは、ちっちゃい方で? これより、もっと、酷くする……うん♡ いっぱいお世話、期待してる♡ えへへ、我が子、愛してる♡ ちゅっ♡」


 おわり

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