ケモノガタリ・アンコール でっかくむちむちクソデカビースト♡ ティアマトママとドラコ―オナホにオトナの時間をプレゼント♡ 甘やかさせてあげない、ド鬼畜マスターの優しさ皆無のチン道中音声記録
Added 2023-05-14 13:05:56 +0000 UTC「うむっ! 余らをたっぷり楽しんだようだな、マスターよ!」
「ドラコーは、我が子が期待したであろう、つんが、不足してました」
「地動説体はわからせ中毒故、致し方なし! 鬼ドチュリで素直にされちゃうのもまた浪漫《ローマ》である!」
「まぁ、ちっちゃな私も、甘やかしが足りませんでした。お母さん、反省」
「なればこそっ! 余らの出番であるっ! 天動説体……否ッ!!」
(マントを翻す音)
「オナホ転生クラウディウス! この雌畜皇帝ドラコーのなっ!」
「ドラコーは、いつも、楽しそう……その思い切りの良さ、尊敬、します」
「もっと余を褒めよッ! 喝采して良いのだぞっ!」
「ぱちぱち」
(控え目な拍手と、重い物が揺れる音)
「うむっ! 音は控え目だが大激震であるっ! やはり眼福……!」
「むふ~。自慢の、我が子の、おもちゃです」
「うむ。釘を刺すのにも余念がないな? 安心せよ、余も標準装備であるっ!」
(重い物が激しく揺れる音)
「クーパー靭帯が、心配です」
「無用ッ! だがその慈愛の深さ、誉れ高い!」
「ドラコーは、キャラ変が、ちっちゃいのと大きいので、著しい……お母さんは、ちょっと羨ましいです」
「無用な心配テイクツーッ! 余らのマスターの懐は、大海を超える深さであるっ!」
「うん、知ってる……ぽっ」
「あと余は、そちらのティアマトの方が好みであるっ! 委細構わず、誠心誠意媚びるとよいっ!」
「それは、うれしくない」
「何故チベスナ顔になる? スンッとし過ぎであろう……まぁ良い」
(硬質な靴音)
「ではマスター。真の二次会……すなわち、アンコールである♡」
「お母さんも、もっともっと、頑張ります」
「ガキオナホでは味わえぬ、オトナの時間を楽しむが良い♡ もう一回遊べる余♡」
「まぁ、オナホには、変わりないのですが」
「全てのビーストは、マスターのオナホである……全ての道がローマに通じるように」
「ゲーティアが、かわいそう」
「雄は要らぬッ! 女体化して出直してくればワンチャンッ!!」
(重い物が激しく揺れる音)
「まあ、当然、です」
(重い物が控え目に揺れる音)
「やはりコレ。デカ乳が必要と言えよう……薄い胸板などノーセンキュー。例外が許されるのは、余の地動説体のみっ!」
「自信まんまん。他のビーストは、駄目なの?」
「余の好みではない。もちろん、貴様の幼体はでっかいから許す♡」
「あの姿では、重くて、疲れるのです……もちろん、我が子のためなら、我慢します」
「ほう? さすがだな、良い度胸である♡」
(柔らかい物が握りしめられる音と、盛大な噴出音×2)
「「う゛ンッ♡ もぉ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
「そ、そら見たことかっ♡ 我慢など、戯けたことを抜かすからだっ♡」
「ごめんなさいっ♡ お母さん、馬鹿でしたぁっ♡ 我が子のおもちゃ、重いの幸せっ♡」
(柔らかい物が握りしめられる音と、盛大な噴出音×2)
「「ぶもぉ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
(重い物が地面に倒れる音×2)
「ま、マスターのスイッチが♡ 入ってしまったではないかぁ♡」
「巻き添え、許してぇっ♡ ドラコーまで、お仕置きされますっ♡」
「うむ、許すッ! 何故なら余は一向にマゾであるっ! もちろんマスター限定でなっ!」
(柔らかい物を激しく踏んづける音と、エゲつない噴出音×2)
「ブッもぉ゛ォ゛~~~~ッ♡ 我が子の足、容赦ないっ♡♡♡」
「う゛ッひょォ゛ォ゛~~~~~~っ♡ これこそが浪漫《ローマ》ッ♡♡♡」
「ゆるちてぇ゛ッ♡ 雌牛ママちゃんとしますぅ゛ッ♡」
「もっと踏むが良いッ♡ 乳腺ごと搾乳する勢いでカモンッ♡」
「えっ」
(柔らかい物をさらに激しく踏んづける音と、もっとエゲつない噴出音×2)
「「ぶぅ゛ッ♡!? もぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
◇◇◇◇◇
「お母さん、間違ってました……ドラコーに謝る必要、なかった、です」
「始めから、そう申していたではないか。おかしなティアマトだ……だが愛しい♡」
「そうですか」
「つれぬ態度もソソる……♡」
「助けて、ちっちゃな私」
(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)
「あの姿の時の貴様こそ、余を盛大に拒否っておるが?」
「それは、そう。ドラコー、ちっちゃくても、容赦ない、です」
「やはりデカ乳を引っ掴んでやり、どっちゅん♡ どっちゅん♡ ぐりぐりぐりぃっ♡ と、全自動ちんぽシゴき器としたことが?」
「うん、どんなにもがいても、逆効果、です」
(柔らかい物が硬い物に強く擦り合わされる音×2)
「ちっちゃい身体がばたばたばたぁ~~~っ♡ と、暴れるとあまりの愛らしさに、さらにノッてしまうからな♡」
「ドラコー、マゾなのに、ドS、です。やっぱりちっちゃい方がすき」
「あちらの余も、今の貴様は苦手としているようであるぞ?」
「そうなの、ですか!?」
(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)
「うむ。特に膝枕がいかぬらしい」
「なんて、こと……お母さんの、どこが、気に入らないのでしょう。いっぱいむぎゅむぎゅ、してあげてます」
「ふむ、どのように?」
「お母さんの愛で、こうやって包んであげながら、です……んっ♡」
(柔らかい物が硬い物を圧力を増して包む音×2)
「うむ……ちなみに脚は?」
「掴んで、あげてます」
「つまりこの超重量で顔面をブッ潰しつつ、まんぐり返しでのガキ穴ドチュリであるな?」
「ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ って、お利口さんに締め付けると、我が子にも、好評なのです」
(柔らかい物が硬い物を圧力を増して包む音×2)
「うむ、窒息臨死による膣痙攣である! 虐待と勘違いされている可能性が微レ存」
「そんなっ!? お母さんの愛、通じてなかった……?」
「そこで、だな……脚ではなくおなかを掴んで、丹念に揉み解してやると良い♡」
「どうなるん、です?」
(柔らかい物が硬い物に丹念に擦り合わされる音×2)
「元からやわやわなおなかが、このようにぃ……♡ さらにふかふかガキ産みベッド♡ となり、もっとお利口さんになること間違いなし♡」
「すると?」
「尿道も卵管も、さらにゆるゆるになるであろうなぁ……♡ 頭を撫でるだけで色々出るゾ♡」
「ど、どんな。ふうに?」
(柔らかい物が硬い物を圧力を増して包む音×2)
「スモックの裾をぎゅぅぅ……! と握りしめて、顔を赤らめてションベンもタマゴもたっぷり♡ じょろじょろじょろじょろ、ぷりゅんぷりゅんっ♡」
「かわいい♡ お母さん、無限によしよし、してあげます♡」
「泣きながら、ガキを欲しがるであろうな♡ オムツが必要なのだと喚き散らし、自らがちんぽのオムツに就職ねだり♡」
「我が子も、きっと嬉しい……♡ ね♡」
(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)
「うむ♡ やはりイラ勃ちが増したゾ♡」
「お母さんたち、お世話をちゃんと出来てる♡」
「じっくり雄欲煮詰めてやらねば♡」
「でも、こっちも、おむつに使って欲しいかも……♡」
(柔らかい物が硬い物を圧力を増して包む音×2)
「いかぬぞティアマト、おねだりは厳禁である♡」
「お、オトナは♡ がまん……♡」
「うむうむ、己の立場を考えよ♡」
「そう、です、ね……♡」
(柔らかい物が硬い物に強く擦り合わされる音×2)
「おっと、少々強いのではないかな?」
「はぁ、はぁぁ……♡」
(柔らかい物が硬い物に強く擦り合わされる音×2)
「……もう一度言うぞ、己の立場を考えよ♡」
「ち、ちん。ぽ……♡ 我が子の、ちんぽぉ……♡」
「いかぬいかぬ、いかぬぞ♡ そのようにクソ重いデカ乳を、奔放かつ大胆に踊らせては♡」
「うん、駄目……♡」
(柔らかい物が硬い物を圧力を増して包む音×2)
「完全にちんぽ汁を搾る動きになっているではないか♡」
「だめっ♡ 我が子はこれっ♡ 望んでっ♡ ないっ♡」
「だっぱん♡ だっぱんっ♡ ぎちぎちぐんにゅうっ♡ とぉ……♡ 根本から先っぽまで、思いっクソシゴき上げておる♡」
「えいっ♡」
(柔らかい物が硬い物を凄まじい圧力を増して包む音×2)
「むぎゅっ♡ おまけに、余の物までコキ使おうとは♡」
「楽にして、あげたいぃぃ……♡ びくびく、跳ねて、ますぅ……♡」
「確かに余らの愛情激重♡ クソデカパイ肉こそは、極上のパイズリオナホではあるが♡」
「我が子っ♡ すきっ♡ 悦ばせ、たいっ♡」
(柔らかい物がひっ掴まれる音×2)
「「んぎゅっ♡」」
(柔らかい物がひっ掴まれる音×2)
「ご、ごめんなさいっ♡」
「マスターが求めたのは、ちんぽ甘やかしであるぞぉ……♡ ズリ抜くのは求めておらぬぅ♡」
「怒って、ます♡ おちちの間で、しゅんごく、イラついて、ます♡」
「指にも籠る金剛力で、わからされてしまうぅ……♡」
(柔らかい物がひっ掴まれ、硬い物に擦り付けられる音×2)
「ひぁっ♡ ゆるして♡ 勝手に我が子を、愛しちゃう、お母さん、ゆるしてぇっ♡」
「好き勝手に、余らをコキ使って良いのはマスターのみ♡ ちんぽ汁をコキ捨てる先は、雄様ご自由ぅっ♡」
(柔らかい物がひっ掴まれ、硬い物に擦り付けられる音×2)
「パイズリおもちゃ、使うの、上手ぅ……♡ お母さん、間違って、ました♡」
「わかったようで、何よりであるな♡ だが……腰がガクついておるぞ♡」
(ハイヒールの踵が地面と打ち合わされる音)
「我が子の、成長、感じ過ぎるとぉ……♡ 嬉しく、なりすぎちゃう♡」
「ふむ、そうなるとどうなってしまうのかな?」
「決まって、ます♡」
「……♡」
(柔らかい物が凄まじい勢いで、硬い物に擦り付けられる音×2)
「パイコキ、チン媚び、スクワットっ♡ お母さん、失格になっちゃうぅっ♡」
「ふはは、良いぞぉっ♡ それこそが浪漫《ローマ》ッ♡ 奔放自由に振舞うが良いッ♡」
「ごめんなさいっ♡ ちゅきっ♡ ごめんなさいっ♡ 愛して、ますっ♡」
「んくっ♡ ち、乳首ぃっ♡ ケズれるぅっ♡」
(柔らかい物が凄まじい勢いで、硬い物に擦り付けられる音×2)
「我が子っ♡ 気持ちいいッ? いいよねっ♡ お母さん、とっても、幸せぇっ♡」
「余、余のッ♡ よわよわ乳首ぃっ♡ クソ硬ちんぽでヤスリ掛けぇっ♡」
「ドラコーも、たくさん悦んで、ますっ♡ お母さんたちで、たくさんいっぱい、気持ちよくなってぇっ♡」
「ふぉ゛ッ♡ あ゛ッ♡ イギュッ♡ イッておるからぁ゛~~~っ♡♡♡」
(柔らかい物が凄まじい勢いで、硬い物に擦り付けられる音×2)
「つよいっ♡ すてきっ♡ かっこいいっ♡ ちんぽだけで、雌にわからせちゃうっ♡」
「はぉ゛ッ♡ ンッぎゅぅっ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ お゛~~~~~っ♡♡♡」
「自慢の我が子の、自慢のちんぽっ♡ 甘やかすのむりっ♡ ごほうしっ♡ ごほうししますっ♡」
「へぇ~~~っ♡ へぇ゛ぇ゛ッ……♡」
(柔らかい物が凄まじい勢いで、硬い物に擦り付けられる音×2)
「でもお母さん、どんどん、ワガママに、なっちゃうぅ……♡ ね、ねぇ我が子♡」
「い、いかぬぅ……♡ おねだり、だめぇ……♡」
「私だけ、上手に気持ち良く、なれない♡ 手間の掛かる、お母さんを……お世話、して♡」
(柔らかい物がひっ掴まれる音×2)
「んぎゅぅ゛ッ♡ や、やっぱりぃっ♡」
「ふぎゅっ♡ ありがとうっ♡ 我が子やっぱり、優しいっ♡」
「きしゃまぁ……♡ 余のことも、考えよぉ……♡」
「ドラコーも、しゅんごく絶対、気持ちいい、です♡」
「せ、せめて乳首リングを外してもらってからっ♡」
「だめ♡ おちちの中で、もっと愛情、ぐつぐつ煮詰めてもらいますっ♡」
(柔らかい物がひっ掴まれ、凄まじい勢いで硬い物に擦り付けられる音×2)
「「あ゛ッあ゛ッ……あ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
(柔らかい物がひっ掴まれ、凄まじい勢いで硬い物に擦り付けられる音×2)
「ミルクぅ゛ッ♡ 貢がせてもらえぬのにぃ゛ッ♡」
「巻き込んでぇ゛ッ♡ 大丈夫ぅ゛ぅ゛ッ♡ お母さん、知ってますぅ゛ッ♡」
「余が実は悦んでいることが、バレてしまうではないかっ♡」
「一緒にお仕置きっ♡ してもらぅ゛ッ……♡」
「「ぎゅぅ゛ぅ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」」
(射精音)
「あ、ああっ♡ なんと勿体ないっ♡」
「天井まで、掛かっちゃって、ます♡」
「このイラつき具合、マズいぞぉ……♡ 何をされてしまうのか♡」
「もっと酷いこと、してもらえ、ちゃいます♡」
(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)
「このマゾめっ♡ 余より重篤ではないか♡」
「我が子に、もらえるのは、ぜんぶ、幸せ……♡」
「甘やかしダブルパイズリでの、ちんぽ汁煮詰めは無念の結果に終わってしまった♡」
「これでは、ちっちゃい私たちに、交代、できません……♡」
「ならば、謝罪せねばならぬ♡ ガキ穴どちゅどちゅ♡ 好き放題にコキ捨てるための、孕ませ汁を無駄にした故に♡」
「二次会、失敗、してしまいました……♡ もう一回、煮詰めないと、だめ……♡」
(地面に土下座する音×2)
「すまぬ、マスターよっ♡ オトナである余らが、こどもの時間を奪ってしまった♡」
「お詫びに、もっと酷いこと、してあげて……♡ おなかが、破れちゃうかも、だけど♡」
「責任を取らねばならぬ……♡ もっともっとマスターちんぽを狂暴にして、ストレスをため込んでもらわねば♡」
「泣き叫ぶ、ちっちゃいのを、歌わせてあげて♡ でもそれは……三次会の、あと♡」
「「こどもより手間の掛かるオトナたちを、お世話してくださぁいっ♡♡♡」」
(柔らかい物を思い切り踏んづける音×2)
「ひっぎぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡ お仕置きもハードモードぉ゛ッ♡」
「おちちぃ゛ッ♡ ばくはつしちゃぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
「アダルト仕置に容赦ないっ♡ それでこそ獣の騎手よっ♡」
「こ、これっ♡ お母さんたち、許して、もらえませんっ♡」
(柔らかい物を思い切り踏んづける音×2)
「「お゛ッお゛ッ♡ あ゛ぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
◇◇◇◇◇
(柔らかい物が地面に擦りつけられる音×2)
「ふぅ、ふぅ……♡」
「あ゛ッ♡ あ゛ひぃ゛ッ♡ う゛もぉ゛ッ……♡」
「ドラコー、脚が、止まって、ます」
「こ、こしっ♡ 抜けるぅ……♡ これは余に、キツ過ぎるぅ♡」
「だ、だめっ♡ 文句だめっ♡」
(狭い穴から太い物が連続して引き抜かれる音×2)
「「ンぉ゛ッ♡ ンッほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
(重い物が崩れ落ちる音と、盛大な噴出音×2)
「も、もぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「う゛もぉ゛ッ……♡ み、ミルクぅっ♡ とまらにゅぅ゛っ♡」
「ど、ドラコーが、止まるから……あ゛ッ♡ おちちでぅ゛ッ♡」
「仕方あるまい……♡ 貴様が乳腺よわよわであるように、余は乳首がクソよわなのだから♡」
(盛大な噴出音)
「た、たてにゃいぃ゛ッ♡ お母さんの、ミルクタンク、潰しちゃうぅ゛ッ♡」
「そら♡ ミルクマーキングが止められぬであろう♡ それよりも……来るぞ♡」
(狭い穴に太い物が連続してブチ込まれる音×2)
「「お゛ッお゛ッう゛お゛ッ♡ けちゅっ♡ けちゅあなぁ゛~~~~~~~っ♡♡♡」」
(盛大な噴出音×2)
「「ブぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」」
(鎖を引く音×2)
「ひんっ♡ やりますぅっ♡」
「オトナ失格を見せつけねばっ♡」
「え、えへへ♡ 我が子、よく見ててねっ♡」
「ミルクタンクをブッ潰したまま♡ 片脚だけ、高く掲げてぇ……♡」
(情けない噴出音×2)
「「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」」
(頭を優しく撫でる音×2)
「ら、らめぇっ♡ 甘やかすの、らめっ♡ 止められ、ませんっ♡」
「ションベンもミルクも、垂れ流してしまうぅ♡」
(頭を優しく撫でる音と、情けない噴出音×2)
「く、癖ッ♡ ヘンな癖、着いちゃうぅぅ……♡」
「オトナおもらし、我慢できなくなってしまう♡」
「我が子に、撫でてもらう、だけで……♡」
「犬よりマーキングを我慢できぬ、要介護雌牛ビーストにされてしまうぅ♡」
(鎖を引く音×2)
「う、うんっ♡ お散歩続行、わかりました♡」
「デカ乳地面に擦りつけて♡ たましっぽをふぅりふり♡」
「いっぱい、反省させて、ください……♡」
「ああ♡ 行き交う軽蔑の視線が愛おしいゾ♡」
「嫉妬の視線も、感じ、ます……♡」
(鎖を引く音×2)
「うむ♡ 次はチンチンのポーズで、であるな♡」
「チン目隠し、してくれるの? えへへ、優しぃ……♡」
「地動説体がやってもらっている、ちんぽケースドチュリ散歩も素晴らしいが♡」
「こっちも素敵、です♡ 我が子の、飼い雌自覚♡ 得られ、ます……♡」
(鎖を引く音×2)
「は、反省しておるぞっ♡」
「そうです♡ お母さんたち、とっても後悔♡」
「空前絶後に、失意に塗れておる♡」
「うん♡ ドラコーの、言うとおり♡」
「「えっ♡」」
(鎖を引く音×2)
「しょ、しょんなぁっ♡ 反省しておらぬなら、次の公演はもっと下品……♡」
「乳首を、引っ掴んで♡ ミルクタンクごと、お母さんたちを、持ち上げて……♡」
「空中M字開脚で、自分でしっぽを引き抜いて噴水おもらし♡」
「そ、そんな逞しい♡ 我が子の、雄姿を、お見せできるぅ……♡」
(地面に土下座する音×2)
「ぜ、全っ然まったく反省しておらぬっ♡ 引かぬ、媚びる、顧みぬっ♡」
「お母さんたち、もっと躾けが、必要ですっ♡ あたま、わるわる、なのですっ♡」
「これは生半可なことでは更生見込めぬっ♡」
「脳の代わりに、ミルクが詰まってますっ♡」
(情けない噴出音×2)
「ミルクもションベンも、自分の意志で止められぬマゾ雌ぅ……♡」
「我が子の、激烈指導、必要、ですっ♡」
「行き交う雌どもに、こうなってはいかぬとっ♡」
「反面教師、したい、です♡ 胎教にも、なります♡」
(軽快な靴音)
「次の観衆の気配ッ♡ この足音は、恐らくっ♡」
「軽いから、こどもですね……♡ 教育に、悪いですっ♡」
「でもやっちゃうっ♡ それこそが浪漫《ローマ》故にっ♡」
「お母さんに、なる準備っ♡ 魂から、教えてあげますっ♡」
(立ち止まる靴音)
「「もぉっ♡ ちゅっ♡ うもぉっ♡ はぷっ♡ んちゅっ……♡」」
(重い物が持ち上げられる音と、盛大な噴出音×2)
「「ぶぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡ ……ブモッ♡」」
(狭い穴から太い物が連続して引き抜かれる音×2)
「「ぶもぅ゛ォ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ う゛ぉ゛ッヒョォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」
(情けない噴出音と、地面に重い物が降ろされる音×2)
「ふぉ゛ッ……♡ え、えへへっ♡ ぴぃすっ♡ ぴぃぃすっ♡ こうなってはならぬぞぉっ♡」
「お゛~~~っ……♡ お、お母さんとの、約束、ですっ♡ だめ、ぜったいっ♡」
(軽い物が地面に倒れ込む音)
「ぬ? おお、かわいそうに♡ ぴくぴく♡ しちゃっておる♡」
「おもらしも、しちゃってます……♡ こどもぱんつまで、ぐっしゃぐしゃ♡」
「ふむ? 何か言っておるな……うむ♡」
「ガキ、欲しい♡ つよ雄マスターに、ドチュられたい♡ うん、お利口さんな、子です♡」
「獣の痴態を見せつけられ、さらにそれを飼う騎手のあまりの雄強さ♡」
「完全に、参ってしまって、ます♡」
(軽い物が抱え上げられる音)
「気に入ったようであるな♡」
「新しい、こどものおもちゃの誕生、です♡」
「やれやれ、とってもソドムであるな♡」
「我が子が楽しいなら、いいです♡」
(柔らかい物が地面に擦りつけられる音×2)
「で、ではっ♡ 可能な限り、ゆっくり、とぉ゛ッ♡」
「おうちに、帰りましょう♡ 家族が、また増えます♡」
「次のちんぽ煮詰めは、何が良いか……あ゛ッ♡ 想像するだけで乳首ぃ゛ッ♡」
「産前躾けが、いいと、思います♡」
(柔らかい物が地面に擦りつけられる音×2)
「ガキの部屋を裏からブッ叩いてもらい♡ ガキを仕込めぬケツ穴セックスぅ♡」
「仕込んでもらうのは、こどもの特権です♡ お母さんたちは、愛され準備させてあげるだけ♡」
「我らが騎手は、ちっちゃなボテ胎がだぁいすき♡ であるからな♡」
「そういうところも、すき……♡ お母さん、いっぱい頑張らせます♡」
「まったく、クソデカビースト二体が全くの無駄である……あ゛ッ♡」
(重い物が崩れ落ちる音と、盛大な噴出音)
「どうしました、ドラコー?」
「ブモ゛ぉ゛ォ゛ォ゛ッ……♡ ち、地動説体が♡ 大層期待してしまっておる♡」
「乳首が、びんびん……♡ また仕込んでもらえるの、ちゃんとわかってます♡」
「ガキオナホ一つでは足りぬ、マスターの雄昂り♡ ちゃんと受け止めさせてやらねばな♡」
「ちっちゃなおなかが、はちきれちゃいます♡ おちちは、ぺったん、ですけど……♡ あ゛ッ♡」
(重い物が崩れ落ちる音と、盛大な噴出音)
「こやつめぇっ♡ 横取り授乳を期待し過ぎであるっ♡」
「う゛モッ♡ ぶぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~っ♡♡♡ た、たくさんっ♡ いっぱいっ♡ のませ、ますっ♡」
「また泣いちゃうであろう♡ 一向に構わんぞ、むしろどんどんいぢめるがいい♡」
「ドラコーは、自分に対して、厳し過ぎます♡」
(柔らかい物が地面に擦りつけられる音×2)
「当然であろう♡ 獣の騎手は、無様な痴態がだぁいすき♡」
「ええ、もちろん♡ ビーストいぢめが上手なの、お母さんは誇らしい♡」
「そうであろう、そうであろう♡ そして余の地動説体は、ツンデレクソマゾ……需要と供給が、完全に満たされておる♡」
「もうツン、出来てません……ところでドラコー」
「む?」
「我が子は、貴女の醜態も、見たい、みたい、です♡」
(狭い穴から太い物が連続して引き抜かれる音)
「う゛ほぁ゛ッ♡ ウ゛ぉ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡!?」
「わ、我が子♡ お母さんは、どう、したら……♡ うん♡」
「にゃ、にゃぜ♡ 余のしっぽだけぇ……♡ あ゛ッ♡」
(硬い物を鷲掴みにする音)
「しっぽでの、おしりいぢめ。ちっちゃいドラコ―、不十分、だった、みたい……ちゅっ♡」
「余、余に♡ 地動説体に、手本を教え込めと……♡」
「大丈夫、です♡ ぬちゅっ♡ んっ……♡ 我が子の、おしり♡ おいしぃ……♡」
「ほへっ? ど、どういうことだ?」
(狭い穴に太い物をブチ込む音)
「お゛ッ♡!? ひょぉ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」
「んちゅっ……♡ まずは指で、教えてくれます♡ ちゅっ♡ ちゅばっ♡」
「か、カンチョーではないかっ♡ お゛ッ♡ ゆびぃ゛ッ♡ ブッてぇ゛ッ♡」
「それが終わったら、しっぽ……♡ んぶちゅっ♡ 最後は、多分♡」
「ち、ちんぽっ♡ ちんぽで躾けてくれるというのかっ♡ ケツごとガキ部屋ブッ潰す、寝バック躾けとなっ♡」
(太い物が空中で振り回される音)
「我が子♡ おくちだけじゃ、足りない……♡ おちちも、使っていい? うん♡ ありがとう♡ お母さん、頑張ります♡」
「マスターよっ♡ アナル舐めパイズリになど決して負けぬっ♡ 余のド下品痴態を、たっぷりと鑑賞しておくが良いっ♡」
「ちゃんと、イラ勃たせるから、安心、して? ちゅっ♡ んぶちゅっ♡ えりゅえりゅぅっ♡」
(柔らかい物が硬い物に強く擦り合わされる音)
「天動説体も地動説体も、余は等しくぜんぶ雄おもちゃっ♡ しっぽももちろんケツほぢり専用であるっ♡」
「んべろぉ゛ッ……♡ また、よわよわに、なっちゃい、ます♡」
「一切構わぬ上等よっ♡ ちっちゃい余よ覚悟しろっ♡ しっぽをぶんぶん♡ するだけで、排卵アクメするまで躾けてくれるっ♡」
「ちゅこっ♡ ちゅこ、ちゅこ……♡ んっ♡ その調子♡」
(狭い穴に太い物が無理やりブチ込まれる音)
「お゛ッ♡ ヤベッ♡ これヤッべッ♡♡♡ けちゅあなこわレェ゛ッ♡ ブッ壊すッ♡♡♡」
「じゅっ♡ ずちゅっ♡ んふ~♡ んっふぅぅ……♡」
(狭い穴に太い物が無理やりブチ込まれ続ける音)
「ほぉ゛ッ♡ う゛ォ゛ッほぉ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡ んのっ♡ ンッのぉ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「ぬっぽぉ……♡ うん、元気♡ じゃあ、可愛がってあげて♡」
(狭い穴にとんでもなく太い物が無理やりブチ込まれまくる音)
「お゛ッ♡!? お゛ッお゛ッ……う゛グゲェ゛ッ♡♡♡」
「とっても元気♡ おしりを叩く、だけで……♡ 排卵たっぷり、間違いなし♡ しっぽも、シゴいて、あげるね♡」
「……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」
「起きたらトイレ、トレーニング♡ お母さんも、後でケツ穴、いっぱいブッ壊してね♡」
(狭い穴にとんでもなく太い物が無理やりブチ込まれまくる音)
「ほぉ゛ッ♡!? ぎょぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」
「お、お母さんは、ちっちゃい方で? これより、もっと、酷くする……うん♡ いっぱいお世話、期待してる♡ えへへ、我が子、愛してる♡ ちゅっ♡」
おわり
Comments
やりました♡
デイジー亭
2023-05-15 12:51:05 +0000 UTC好き❤
koinj
2023-05-14 23:46:43 +0000 UTC