平素よりお世話になっております。 今月二つ目の音声作品です。 今回はいつもと違って新しいチャレンジ。 声優様お二人にお願いして『百合モノ』を制作させていただきました。 ただ、もちろん、憑依されている女の子による『百合モノ』です。 なにぶん、声優様お二人に頼むというのは、シナリオ執筆に関しても編集に関しても、初めての経験だったもので不恰好な点が多々あるかもしれません。 今回の経験で個人的には色々な『気付き』を得ることができました。 次回、次次回と今回の経験を活かして、よりエッチな作品を作っていきたいと思います。 皆さんもお気付きの点などありましたらコメントやDMいただけるとありがたいです。 声の担当は過去ご依頼したことのあるお二人。 莉子役:凪雲ゆう様(@seven_ven7) 葵役:依芙季様(@ibuibukiiiii) どうぞ今後ともご支援応援いただけると嬉しいです。 以下、シナリオ全文(ただし編集の都合で実際のセリフと異なる部分があります) ♢ ♢ ♢ (主人公1:鈴木葵(アオイ)。真面目な優等生タイプの女の子) (主人公2:佐藤莉子(リコ)。水泳部。元気娘なタイプ) (二人は中学時代からの大親友。しかし、その日はどうも葵の様子がオカシイ。莉子は放課後、誰もいない図書室に葵を呼び出す) (タイトル読み上げ)TS百合日記・憑依・親友編(ここまで) (葵の身体は既に中年男性・変態教師飯島(イイジマ)によって憑依(身体が乗っ取られること)されている) 莉子「(怯えて)あなたは葵じゃない(=無い)! い、一体誰なの! 正体を現しなさい!」 葵(中身は飯島)「(本人のフリ)ふふ、莉子(リコ)ぉ、何を言っているの? 私は私。あなたの大親友・鈴木葵よ。それ以外に見える? 見えないわよねえ? 見えるわけないわ」 莉子「ほ、他の人は騙せても、私の目は誤魔化せないわ! 葵はどこ! 本物の葵を返せッ!」 葵「ふーん……そっか、そういうこと言うんだぁ、ふふ、あははは!」 莉子「(怯え)ッく、う……」 葵「(正体を現す)バレちまったんなら、仕方ねえ……ひひ、俺の演技もまだまだってことだな」 莉子「な、何よ、あんた、一体何なのよ!」 葵「見事、親友の異変に気がついた莉子(リコ)ちゃん……優しい俺がヒントをやるよ。覚えてるか? 三ヶ月前……水泳部の更衣室から盗撮用のカメラが見つかった事件」 莉子「覚えてるわよ! 私、水泳部だもの! それが……何!?」 葵「じゃあ、その事件の犯人とされた男性教諭のことは?」 莉子「(怯えて)も、もちろん……あいつ、飯島……国語教師の飯島」 葵「(ニヤリ)へ、へへへ、飯島ぁ? 呼び捨てか? 違うよなぁ……飯島(突然怒り)先生だろぉが、おいッ!」 莉子「(びっくり・恐怖)へ? ……え?」 葵「お前が騒ぎにしなきゃ俺はクビにならずに済んだんだよ! 盗撮くらいで、警察沙汰にしやがってよぉ……」 莉子「(はっとして)あなた、まさか……」 葵「ふ、ふふふ……察しがついたようだな。そうだよ。お前の大親友・鈴木葵の体の中には……お前のせいで学校をクビになった変態男性教師・飯島がいんだよ! あーっはっは!」 莉子「(震え声で)嘘よ。そんなことできるわけない!」 葵「(馬鹿にするように)『できるわけない』? てめえ、本当の馬鹿だなあ。んじゃ、これで信じれるか?(下着を下ろす)よいしょっ……と」 莉子「(唖然)な、何すんのよ!」 葵「(わざとらしい女声で)自分のおパンツ脱いでるだけよーん?」 莉子「(抗議)葵の体で、勝手なことしないで!」 葵「勝手なこと? 勝手なことってのはこういうことか? (自慰・わざとらしく)あ、あーん♡」 莉子「ふ、ふざけないで! 何してんのよ!」 葵「(ニヤニヤ)オナニーだよ。葵のおまんこ弄って気持ちよくしてやるんだよ」 莉子「返せ! 葵の体を返せ! この変態や(「野郎」と言いかけたところ殴られる)……うッ、ぐぅ」 葵「(怒り)お前、うぜえんだよ。もうこの体は、もう、俺のもんなんだよ!(ニヤニヤ)ひひ、お前……憑依、って知ってるか? 他人の体を乗っ取る能力。俺はよ、とある筋(スジ)から憑依薬(ヒョウイヤク)ってのを手に入れたんだ」 莉子「(痛い)う……ぅう……憑、依?」 葵「その薬のおかげで、俺は鈴木葵の体を自分の物のように動かすことができる……(わざとらしく)ん、ぁ、んふ♡(ニヤニヤ)こんな風にな」 莉子「(泣きそう)葵の体で、そんなこと、しないでぇ……」 葵「(ヘラヘラ)んだよオナニーやめろってか? せっかくこんなに気持ちいいのに。ま、やめてやってもいいぜ。そん代わりお前がこの葵の体を気持ちよくさせろよ」 莉子「(わけもわからず)……何、を、言ってるの?」 葵「(ヘラヘラ)聞こえなかったか? お前が俺におまんこの気持ちよさを教えろ。そしたらオナニーじゃねえだろ? 俺もよ、別に一生この体でいたいわけじゃねえんだ。ちょっと女の気持ちよさ味わえたらこの体から出てってやるよ。だから(脅すように)お前が親友のまんこ、弄れ、おいッ!」 莉子「で、できるわけないでしょ……」 葵「ふーん、そういうこと言うんだ。じゃあ……(ゴソゴソ)」 莉子「な! どうして服、脱いでんのよぉ……」 葵「(低く・脅すように)お前が断るんなら……真っ裸の葵が校舎を駆け回ることになる。放課後だが、まだ校舎には人がいんだろ? みんなに葵の綺麗な裸、見てもらおうぜ」 莉子「(泣きそう)や、やめてよぉ……」 葵「(笑いながら)んじゃあ、分かるよな?(座る)よいしょっと……ほら、こっちこいよ」 莉子「(泣きそう)う……ぅう……分かった、わよぉ」 葵「ほら、やれ」 莉子「やれって、何をすればいいのよ……」 葵「決まってんだろ、俺のまんこ、舐めろ」 莉子「舐、め……? へ? そ、そんなの、できない!」 葵「(脅すように)答えはそれでいいんだな?」 莉子「(弱々しく)わ、かった……わかったからぁ……でも、約束して、あなたの言うようにするから、そしたら葵の体から出て行って……」 葵「(嬉しそうに)ああ、いいぜ、約束だ。ほら、ほら、早く舐めろよ、おいッ」 莉子「(躊躇)う、うぅ……」 葵「親友のまんこだろ? (笑いながら)気軽に舐めろよ、ソフトクリームでも舐めるようにな」 莉子「(弱々しく・クンニ)う、はぁーむ……んちゅはむ、ちゅむ、はむ、あむ、んちゅ」 葵「(クンニされて)んッ……ふぅ……あ、ふぅ……く、くぅう……あッ♡」 莉子「葵の口で……変な声出さないでよぉ……」 葵「仕方ねえだろ? クンニ、気持ちいいんだよ。ほら、舌止まってるぞ。舐めろよ、ほら」 莉子「あむ、はむ、んちゅ、ちゅるる、んちゅぅ、ちゅるる、レロレロ、んちゅ、レロレロ、ちゅうぅ、ちゅるるるぅ……」 葵「(されて)んふ♡ あ、あーん♡ あふぅ、まんこ、いいよぉ。チンコと違う、ぜ。あーん♡」 莉子「(口を離す)んぱぁ……はあ、はあ、これで、いい?」 葵「(笑いながら)はは、もうギブアップか? しゃあねえ(=仕方ない)頑張りは認めてやる」 莉子「(泣きそう)う、うぅ……ごめん、ごめん葵ぃ……」 葵「俺も男だ。約束は守る。お望み通りこの体から出てってやるよ」 莉子「ほん、と?」 葵「ああ、(意味深に)この体からは、な。(苦しい)あッ……ううッ、うッ……ぐぅ(意識を失う)」 莉子「あ、葵! 大丈夫、ねえ、葵ッ! あいつ、出てった? 本当に葵の体から? ねえ、葵、起きてよ!」 (以下、葵は本人に戻る) 葵「(目覚める)う……ん? あ、あれ、私……?」 莉子「(ホッとして)葵、葵よね。わかる、私のこと、わかる?」 葵「莉、子(リコ)? 私、こんなところで一体……(自分が裸なことに気がついて)って、え……ええ! 私、どうしてこんな格好して……」 莉子「(焦り)葵、後でゆっくり説明するから、服着て、早くここから逃げよう」 葵「(怯え)に、逃げる、ねえ、莉子、何から? 一体、私の体に、何があったの?」 莉子「早くしないと……またあいつがあなたに(意識が薄くなっていく)憑依、し、て……あ、あれ? 何か、急に意識、が……も、しか、して……あいつ、今度は、私にッ? い、嫌、葵、逃げ、て……うッ(意識を失う)」 葵「(訳もわからず)り、莉子? え、どうしたの、ねえ、莉子ぉ……」 (以下、莉子の中身が男性教師・飯島。葵の中身は本人) 莉子「ふふ、ふふふ……(ニヤニヤ)『約束』は、守ったぜぇ。葵の体からは出てってやるって約束は、な? けど、そん後(アト)、お前の体に憑依しねえ(=無い)とは約束しなかったよなあ。マヌケが。あーはっはっは!」 葵「(怯え)何、莉子、どうしちゃったの?」 莉子「ふっ、もうそのくだりは散々やったよ。盗撮でクビにされた男性教師飯島こと俺が……お前の親友莉子ちゃんのお体をお借りしてるって状況が、い・ま♡ さっきまでは俺、お前さんに憑依してたんだぜぇ♡」 葵「嘘……」 莉子「いいよ。理解する必要なんかねえ(=無い)。(脅すように)お前は黙って、俺のいうことを聞け、な? 乱暴、されたくないだろ?(服を脱いでいく)よいしょ……っと、まずは邪魔なお洋服を、脱ぎ脱ぎしねえと、なあ、っと(ここまで)ふふふ……葵と比べるとおっぱいのボリュームにやや難ありだが……水泳部らしい、スリムで、スタイルのいい、んー♡ エッチな体つき、してるじゃねえか。にひひ」 葵「や、やめて、ください……莉子の体を勝手に使わないで、ください……」 莉子「(意地悪に)ふふ、嫌だねぇ。これは復讐……なんだからなあ!」 葵「(泣きそう)う、うう……そんなあ……」 莉子「安心しろ、お前が協力的ならすぐに終わるからよぉ」 葵「本当……ですか?」 莉子「ああ、本当だとも(冷たく)じゃあ、舐めろ」 葵「え?」 莉子「まんこだよ。莉子ちゃんはお前のおまんこ、ぺろぺろ舐めたぜ? 親友なんだろ? お前もお返しに莉子ちゃんのおまんこ、舐めてあげないと不公平だよなあ?」 葵「舐めるって、え? そこを……舐め?」 莉子「やり方、わかんねえのか? 仕方ねえなあ、俺も教師の端くれだ。実践形式で教えてやるよ。舐め方……(座り込む)よいしょっと」 葵「(恥ずかしい)え、ええ! 何この、格好……」 莉子「(ニヤニヤ)シックスナイン……お互いのおまんこ舐め合うのに最適な格好。(本人のフリ)葵、目の前に私のおまんこ、見えるでしょ? 私にも葵の濡れ濡れなおまんこ、見えてるわよーん♡ 美味しそうなピンク色♡」 葵「(弱々しく)いやぁ、そんなこと言わないでぇ」 莉子「(本人のフリ)ここを優しく、んちゅー、って、ほらッ! (クンニ)あむ、はむ、ちゅるるる……(しゃぶりながら)ほりゃ、こうやって、やりゅの、ほりゃ」 葵「んッ♡ そんなとこ、舐めないでぇ……(躊躇)う……うう(弱々しくクンニ)あむ……はむ、ちゅるる、ちゅるるぅ……」 莉子「(しゃぶりながら)んん、そうだよ♡ なかなか上手えじゃねえか。んふッ♡」 二人「(シックスナイン・時折喘ぎ声が混ざる)んちゅ、ちゅるる、あむはむ、じゅるる……んぁ♡ はあ、じゅるる、ちゅるる、レロレロ、んぁ♡ あ、あん♡ ふぅ……ちゅるるぅ、んちゅじゅる、じゅるるるぅ……(口を離す)んぱあ」 莉子「へへ、えへへ、JKまんこ、最高の味だぜ」 葵「はあ、はあ……(泣きそう)莉子ぉ、ごめん、莉子ぉ」 莉子「(嬉しそうに)目の前にヒクヒクしてるおまんこがあるぅ。指、入れちまうぞぉ。そーれっと」 葵「(指・挿入)へ、指! んッ、あッ、やめ、やめてえ!」 莉子「(ヘラヘラ)安心しろ。俺の指テクでひぃひぃ言わせてやっからよぉ。そら」 葵「ん……んふっ、嫌、やめて、んふッ、や、やめてぇ♡ んぁ……いじんないでぇ……ああん♡ そんなとこ、莉子の指、で……ああん♡ いじるのぉ、やめてぇ……んぁああ♡」 莉子「気持ちよさそうだなあ。どうよ、俺のテクは? 声も出ねえか? そっか、そっかぁ」 葵「んふッ、はあ、ああん♡ うくぅ……んぁ、ひ、ぎぃ……あふぅ、ぁッ、ああん♡」 莉子「(本人のフリ)ねえ、葵。私ずっと昔から葵のこと大好きだったの。ずっと二人でこういうこと……エッチなこと、したかったの」 葵「え、ぁん♡……莉、子?」 莉子「(本人のフリ)葵、愛してる。私、あなたのこと愛してるのぉ」 葵「(嬉しい)莉子……莉子なのぉ。うぅ……莉子ぉ♡」 莉子「(体勢を変える)よいしょ……っと(本人のフリ)ねえ、チュウしようよ。女の子同士だけど、私、葵とキス、したいの。だって、私、世界で一番葵のこと愛してるんだもの」 葵「(興奮して)はあ、はあ……んッ♡」 莉子「ほらぁ、チュウー……」 二人「(むざぼるようなキス)はむ、んちゅ、あむはむ、ちゅるる、はあ……あむはむ、ちゅうぅう、んちゅうう(口を離す)んぱっ」 二人「(興奮した息)はあ……んはあ……」 莉子「ねえ、気持ちよかった? 私との……いや、(本性を現す)俺とのキスはよぉ!」 葵「(はっとして)あ……わ、私、思わず……」 莉子「まさか、お前にそっちの気(ケ)があったとはなあ……ひひ、激しいキス、ご馳走さん♡ さあて、それじゃあ、最後はっと(ニヤニヤ)メインディッシュの貝合わせ、行ってみようか」 葵「(知らない言葉)貝、合わせ?」 莉子「へへ、ま、お前の気持ちよさそうな蕩(トロ)け顔は充分堪能できたから……最後はやっぱ、そっちに体乗り換えっか……そーれっと(苦しそうに)うッ、うう……(意識を失う)」 葵「乗り換え……って?(苦しい)えッ、あ、何かが入って……うう、ぐぅ……(怪しく笑う)へ、へへへ……また戻ってきたぜ。葵の体に」 (以下、再び葵の中身が男性教師飯島。莉子の中身は本人) 葵「よいしょっと、んじゃ、貝合わせしようか。親友同士、二人のおまんこ擦り合わせて気持ちよくなろうぜ。そらッ! (貝合わせ)ん……んふ♡ あ、あーん♡ なんだ、これ、濡れ濡れのおまんこ同士、くちゅくちゅ、音、鳴って、気持ちいい♡ あーん♡」 (以下、お互い腰を動かしながら・喘ぎ声が混ざる) 莉子「(目覚める)ん♡ へ、な、にこれ♡ (状況ははっきりしてくる)え、ええッ! な、に、葵……じゃない、飯島! あんたね、何、してんのよぉ!」 葵「ん、あ、ああん♡ 何って、セックス、だよぉ♡ 女同士の、ああん♡ おまんこ同士の、んふぅ♡ セッ、クスぅ♡」 莉子「ぁ、ぁ、ああ、ああん♡ やめて、やめてよぉ……勝手に私たちの体でぇ……(ビクン)んぁッ!」 葵「偉そうに♡ んなこといいながら、おまんこ、ぐしょ濡れだぜ? んふッ♡ それに俺はさっきまでお前の体の中にいたんだ。お前がどんだけ感じて、ああん♡ どんだけ気持ちよく、なってるか、あふぅ♡ それこそ身をもって経験してんだよお」 莉子「この、このぉ……んふぅ♡ どっか、行ってよぉ、変態教師ッ、んぁ♡」 葵「変態? んふ♡ (嬉しそうに)上等だよ。この体……その変態教師が、ぁあん♡ 俺色に染めてやっからよぉ。俺がこの体から出て行っても、んくッ♡ 一度零したミルクは、もう、盆には返らねえ……あふぅ♡ 一度この体が味わった快感……もう、二度と、手放すことはできないッ、それはお前もだ! 佐藤……リコぉ……へへ、へへへ。あーん♡」 莉子「そん、なあ……嫌、嫌ぁ」 葵「憑依、最高。エロに染まってない女の体を……俺の色で、ぁん♡ 染めていくぅ。二つの体、交互に、な。それッ!(ビクン)あッ……くぅ(意識を失う)」 莉子「え、あんた、まさか、また私に……(苦しい)うう……どう、して……ぁッ(再び中身が飯島に)っと、また莉子の体……にぃ♡ んふぅ♡ こいつぅ……もう、イキそうだったんじゃねえか。ああん♡」 葵「(本人の意識戻る)……ぇ……ええ! んぁあん♡ 何これ、何これぇ!」 莉子「(本人のフリ)葵、気持ちいいねえ……これが貝合わせよーん♡ 女の子にしか出来ない、女の子の一番大事なとこを使ったエッチな遊び♡ あーん♡」 葵「(必死に声を抑えようとする)ん、んふ……ふぅ……ふぅ、んんッ、ぁ、ふぅううう」 莉子「(本人のフリ)我慢しなくていいのよ。感じたまま、エッチな声出してぇ♡」 葵「(泣きそう)ごめん、ごめん莉子ぉ……私、私ぃ、気持ちよく、なっちゃってるよぉ……」 莉子「(下品に)お、おほぉ、んぉお、くぅう……そそる顔しやがって、ぶち犯してえなあ、おいッ。この体にちんこついてねえのが、惜しいぜ。今すぐ目の前の濡れ濡れおまんこに、ああん♡ ぶち込みてえ! (ニヤニヤ)なあ、お前もそうだろ……(ビクン)うッ……」 葵「え、何を……(ビクン)あッ……(再度、飯島になる)へへ、こうして交互に憑依して、お前たちの心、ねじ曲げてやっるよ……(ビクン)うッ、うう……」 (以下、二人とも飯島が中身に) 莉子「(目覚める)うッ……交互に、あッ♡」 葵「(目覚める)あッ……二人に、んぁ♡」 莉子「憑依して……おほぉ♡」 葵「気持ち、よくなりゅう♡」 莉子「もう、どっちの身体も……」 葵「イク、イク、もう、イクゥ」 二人「(イキそう)ん、あ、あ、ああ、うぁ、ああ、ああああ、ああん♡ イ、イ……(絶頂)んんッ、イクぅうううう!! (ビクン)……ぁ……ぁ(疲れて)うう……はあ、はあ(深い息)ふぅううう……」 (以下、中身は飯島だが本人たちのフリ) 二人「(いやらしく笑う)へへ、へへへ、えへへへへ♡」 莉子「(疲れて)イッちゃったね……」 葵「(疲れて)うん、気持ちよかったね……」 莉子「ねえ、キスしましょう」 葵「そうね、私たち、もう、恋人同士だものね」 二人「(キス)んちゅ……ちゅう……んちゅ、ちゅう(ゆっくり口を離す)んぱぁ……」 莉子「飯島先生にお礼、言わないとね」 葵「私たち二人を結びつけてくれた先生に」 莉子「女の子の気持ちよさ、教えてくれた先生に」 二人「(笑う)くく、ふふ、あーっはっはっは!」 二人「(嬉しそうに)飯島先生、また私たちに憑依してくださいねぇ……(飯島の人格・低い声で)なあんて、な」
南ん@入れ替わりパンデミック
2023-05-15 11:36:31 +0000 UTCwasabi
2023-05-15 11:10:15 +0000 UTC