平素よりお世話になっております。 今月、3本目の音声作品です。 私ごとですが先週は札幌函館旅行に行ってきました! そのおかげで表の創作活動もこちらのエッチTSF活動も本数的にはあまり多く制作できたとは言い難い感じになってしまいました。 しかしその分、ゆっくり心身ともにリラックスできましたので来月はより多くの作品を皆様にお届けできるように頑張ります。 今回は前々からご依頼したいと考えていた、夢乃ゅら様(@YUMENO__yuRA)にご依頼させていただきました。 とても可愛らしいお声で編集中常時ドキドキでした。 可愛らしいお声を生かせるTSFシナリオを考えて、今度は三十分尺のものを依頼させていただきたいと思います。 他にもご依頼したいけどまだご依頼したことのない声優様がたくさんいらっしゃいます。 今回くらいの尺ならば多くの声優様に経済的な負担なくご依頼をかけることが可能ですので、 この『憑依クラブ』というシナリオを使って、毎月一名以上の新規の声優様へのご依頼と、三十分以上の尺のものを合わせて制作していきたいと思います。 みなさまのご支援のおかげで、作品作りができております。 何卒、今後ともよろしくお願いいたします。 以下、シナリオ全文(ただし編集の都合で実際のセリフと異なる場合があります) ♢ ♢ ♢ (主人公:中山里穂(ナカヤマ・リホ)。元気なJK。明るく人気者。バスケ部。) (里穂は学校の裏クラブ。憑依クラブのメンバーによって憑依(ヒョウイ=身体が乗っ取られること)されてしまう。その中身はスケベな男子のものになってしまう) (タイトル読み上げ)憑依(ヒョウイ)クラブ・元気な一年生編(ここまで) (昼休み・うるさい教室) でしょ、千尋(チヒロ)もそう思うよね。マジマジ、マジなのよ。うちの家族ヤバいんだって、あははは。 (尿意)っと……ごめん、私ちょっと行ってくる。 ううん、トイレトイレ……大丈夫。すぐ戻るから。 んじゃ、ちょい行ってきますねえ……っと。 (教室出ていく) ふぅ……えーっと次の授業は体育だから早めに更衣室行って…… (急に意識が薄くなる)あ……あれ? なんだろう、急に目眩(メマイ)が…… 頭、クラクラする。 (苦しい)う……うぅ……嫌、や、ヤダ……助け、て……あ、ぅ……ぐッ(意識を失う) (以下、里穂の中身がすけべな男子のものになる) (目覚める)う……ぅう……ん? ふ……ふふ、ふふふ。 (ニヤリ)憑依、成功。 (背伸び)ん、んんー。 あはは、(ニヤニヤ)お目当ての女の体ぁ……一年三組、中山里穂ぉ…… 君の体、お・れ・が(=俺が)貰ったぜぇ。 (嬉しそうに)時間が許す限り、この体で思う存分、楽しんでやるからなあ。覚悟しろよぉ。 (ねちこっく)第三学園・憑依(ヒョウイ)クラブ。俺の所属する素晴らしき部活。部活メンバーに目をつけられたが最後。どんな女だって逃(ノガ)れることはできない。 憑依。他人の体を我が物のように扱う能力。 俺たちメンバーはこの力を有効に活用して、楽しい学園生活を謳歌(オウカ)してるってわけだ。 男にとっちゃ、女の体を好き放題にできるなんて、夢みたいなことだからなあ。へっへっへ。 ん? (尿意を感じて・もじもじ)なんだ、こいつ。トイレに行く途中だったのか? 膀胱、パンパンなのが分かるぜ。この体、おしっこしたがってる。 おしっこ我慢するのは体に悪りぃよなあ。 女ってのは男と比べて、ただでさえ尿道が短いんだ。 よぉし、俺が代わりに女子トイレ、行ってやっか。 (嬉しそうに)女としての、おトイレぇ。里穂ちゃんの代わりにションベン放(ヒ)り出してやっかぁ。 (イヤらしく)ひひ、にひひひ…… (トイレへ移動) (トイレを流す音) (すっきり)ふぅ…… 女の体での小便。何度やっても新鮮な気分だ。 チンコが無えからな。股から直接垂れ流してる感じ。男してはすげえ新鮮だよなあ。 里穂ちゃんのおパンツ、俺がこの手で下ろして、俺の意思で両足をガバーッと広げて、ブシャーッと勢いよく小便を放出する。 ふふ、憑依してるって実感が湧くよなあ。 里穂ちゃん本人が見られたくない、おトイレの様子だって……憑依能力を使えば、俺は見て、触って、感じることが出来る。 さあてっと…… (ニヤニヤ)里穂ちゃんのおパンツぅ。クロッチのところ、おしっこ我慢できなくて少しだけ汚れちゃってるぅ。 そのおパンツ……せっかく脱いだんだから……ついでにオナニー、していきますか! 丸出しのおまんこ。このまま何もせずにおしまいじゃ可哀想だからな。 (ニヤニヤ)俺が気持ちよく……してやるよぉ♡ 里穂ちゃんのお・ま・ん・こ♡ よいしょっと…… 里穂ちゃん……下の毛の処理はちゃんとしてるみたいだな。 (ニヤニヤ)ということは……里穂ちゃんは処女じゃないのかなあ? 下の毛をこんなきちんと処理してるJKが処女なわけねえんだよなあ…… こいつは相当遊んでるかもしれねえなあ。 んま、別にこの女と付き合いたいってわけじゃねえ。 オモチャとして遊んでやるだけ。 処女だろうが、そうでなかろうが……気持ちよくなれれば関係ねえ、よなあ? ふふ、むしろ未開発なおまんこよりは、たくさん弄(イジク)って感じやすくなったおまんこの方が都合がいいかもだなあ…… 里穂ちゃんの中古おまんこ、俺が気持ちよくしてあげるからねえ。 そーれ、っと…… (自慰) ん……んふ、んぁ、ふぅ、あッ、うぅ……んッ、んふ、ぁ、んッ♡ おまんこ、くちゅくちゅ、気持ちいい。 ちょっと触っただけで、あぅ♡ ぐしょ濡れになる。イヤらしいメスの穴。 あ、あん♡ すげえ、いいよぉ。感じる、やべえ。 里穂ちゃんのおまんこ、気持ちいいよぉ。 チンコをしごくのとは全然違う。おまんこ使ったオナニー。 あ、ぅう♡ クリトリスをこう、コリコリ、って…… (ビクン)あッ……♡ ふぅ、ふぅ……やべえ、よなあ。 男にはこんな敏感なモンついてねえんだ。 女ってだけでこんな気持ちよさ味わえるなんて、マジ、不平等だよなあ。 割れ目をそっと上下に撫でながら、あふぅ♡ クリトリスを時折、キュって刺激すると…… (ビクン)あ、ああん! はあ、はあ、頭、馬鹿になりそうだ。 里穂ちゃん、いいのか? 昼休みのトイレ、周りには他の女子生徒もいるんだぜ? 少しは喘ぎ声抑えないと。 里穂ちゃんが昼休みに個室でオナニーする変態だってバレちまうぜ。にひひ。 おっぱいも、こう、揉みながら。 ふう……ふぅ、ん、ぁ♡ 柔らかい、おっぱい、中がみっちり詰まってる、いい、おっぱい。はあ、はあ。んッ、ふぅ……ぁ♡ おっぱい揉みながら、おまんこクチュクチュ。 ん、ん、ん、ぁ、ぁあ……ぁん! 男はチンコしかねえのに。 女はおまんことおっぱい……どっちでもこんだけ気持ちよくなれるの、ふぅ、ずりいよなあ。 (ニヤニヤ)スマホを取り出して、っと…… はい、チーズ。 (写真撮影) (わざとらしい女声で)あーん、いやーん。私のおまんこ、そんな間近で撮影しないでくださーい。恥ずかしいよぉ(ここまで) (ニヤリ)なあんてな。よーし、里穂ちゃんのおまんこちゃんと撮影できてる。俺のおまんこコレクションに追加しといてやる。 俺はよぉ、自分が憑依した女の画像を収集すんのが趣味なんだよ。 憑依したことのある女のエロ画像を使って、男のオナニー。チンコをシコシコしてびゅびゅーっと精子をぶち撒ける、センズリのためのオカズに使わせて貰ってんだよ。 里穂ちゃんのおまんこ画像も、そんな俺のオカズコレクションの仲間入りだ。 (馬鹿にするように)ごちそうさん。 さあて、それじゃあ、女の子オナニー。おまんこ使ったオナニーで……絶頂を味わってから、里穂ちゃんに体、返してあげようかねえ。 (女性器に指を挿入)ん……んふッ、ぅ、ふぅ…… 指、入った…… 意外とキツキツ、じゃん。膣、指を、しっかり、くわえこんで、るぅ…… (再度、自慰) ん、ぁ、ぁ、ふ、う、うう、ふぅ、ああん♡ 指、出し入れ。 おまんこ、出し入れ。 あ、あ、ぅ、ああん♡ 気持ちいい! 愛液、溢(アフ)れる。 う、う、くッ、うぅ…… はあ、はあ、んぁ、はあ…… もっと……もっとぉお! 指くちゅくちゅぅ……とまん、ないぃ♡ 女のオナニー、気持ちいい♡ 男に生まれたんじゃ、体験、でき、ないぃ。最高の快感! 女、最高……女体、最高……おまんこ、最高……憑依、んぁ♡最ッ高! 里穂ちゃん、ぁあん、君の体、エロくて気持ちよくて、んふぅ♡ 俺、気に入ったよぉ。 また、ぁあ……ぁん! 憑依、したいなあ…… ねえ、いいよねえ? ん、くぅ……ふぅ。 (本人のフリ)嬉しい、私の体、気に入ってくれたんですね? いつでも、何度でも、憑依してください。私の体、ああん♡ もっと、もっとぉ、私の体使って、気持ちよくなってぇえ!(ここまで) ん、ん、んあ、ああん♡ イ、イ……イクぅ。 この体、もうすぐ、イキ、そう……あ、ふぅ…… 子宮がキュンキュン、頭バチバチ……来る、来る来る、来……るぅうう。 里穂ちゃんの体、絶頂、する、よぉ…… はあ、はあ、はあんッ♡ (絶頂)イ、イイイイ……ッ……イ、クぅううう! (ビクン)ぁ……ぁッ……ぅッ……んんッ! (荒い息)は、はあああ……あッ、ふぅうう…… (息を整える)はあ……すう(大きく息を吐く)はあああ…… (疲れて)イッ、タ……みたい、だ。この体、やべえ、ふぅ、すげえ、気持ち、よかったあ。 へへ、へへへ。 この体、感度、95点ってとこだな。 他のメンバーにもオススメできる、ぁッ♡ 最高の女体だ。 ふぅ…… じゃ、俺はそろそろ元の体に帰るよ。 エッチな体、貸してくれてありがとうね。 今度は別のメンバーが君に憑依しにくるかもしれないけど……その時はまた、よろしくね。 (ゆっくり)バイバーイ。 (苦しい)うッ……ぁ、うぐッ、う……うう……(意識を失う) (以下、里穂本人の意識に戻る) (目覚める)あ……あ、れ? 私、何をしてたんだっけ……なんか、急に意識が…… (自分が裸なことに気がついて)って、え、ええ! 何これ! わ、私、一体、トイレで何を!? し、し、信じらんない。 何よ、これぇ!