今日も複数人との交わりを授かったが、
そこに集まった男達のチンポでは、もう満たされることはないだろう。
『深夜2:00 告解室で』
やはりあの人に慰めてもらう他ないのか。
幼少期に見たあの人のチンポは、とてもグロテスクなモノだった。
当時はアレが怖くて仕方なかったが、
今の私を慰めてくれるのはきっと────────
(ガチャ…)
"アレ"しかない。
「なんだ???この匂いは…」
主よ、父との交わりにて禁忌を犯すことを────────
「どうかお許しください…」
ケツ穴を緩めると、
先程相手にしていた男達の精液が垂れてくる。
父はそれを潤滑油としてチンポに塗り付け、ゆっくりとケツ穴に滑り込ませてきた。
(ップププ…)
(プブブッ…ブブッ!!ブブブブッ!!)
(ビクンッ!!ビクンッ!!)
「(んっ…!!ぐふっ!!!!ぐふぅぅぅ~~~っっっ!!!!)」
【完成版】
肉襞を押し拡げながらブッ太いチンポが抜き差しされる。
「(ぎっ…!!ぎぎっ…ぎっ…!!)」
親子で互いの肉体を求め合っている背徳感で頭が真っ白だ。
そんなこと知ってか知らずか、
父の腰使いは激しさを増し、的確に泣きどころへと────────
(バチュ!バチュ!バチュ!バチュ!)
「(おぅっ!!おぅっ!!おぅ~~~っっっ!!!!)」
当ててくる♡♡♡
(バチュ────────────────ッッッ!!!!)
【完成版(挿入差分)】
根元までズップリとチンポが挿入されたのを感じると、
腹の中が急に熱くなった。
(びゅる!びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる~~~っっっ!!!!)
父さんっ…!出してるっ…!
中、ぐちゃぐちゃ…!
気持ちイイ~~~っっっ♡♡♡
【完成版(挿入差分/射精差分)】
「(父さんっっっ────────っっっ!!!!♡♡♡)」
(びゅる!びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるる~~~っっっ!!!!)
【線画】
あのケツだけ星人は一体誰だったのか~!?
────────という謎がこちらで解明されましたね ( *˙ω˙*)و スッキリ!
僕の性趣向全開な創作にお付き合いいただきまして、
ありがとうございました~(*^-^*)/
【注意】
この創作内容は、特定の宗教や思想とは一切関係がございません。