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わからせ隊 ~後編~

前回のあらすじ

生意気なクソ〇キ春斗をわからせようとしたあなた。しかし試合は完全に春斗のペース。いいようにやられてしまったわけだが、やられっぱなしで黙っているわけにはいかない…。ここから大人の反撃が始まる!


「…待てよ。」

ゆっくり立ち上がり、リングを降りようとする春斗の肩をつかむ。

「なぁに?まだヤられたりないの?…うぐっっっ!!!」ドスッッ!!

春斗の腹に深々と俺のグローブが突き刺さる。

「うぇぇっ…。いきなりなんてずりぃよ…うぶっ」

「倒しきらねえおめえがわりぃんだろうが、よっ!」

ばしぃぃ!!


もともと階級差があるのだ。パンチが当たれば春斗にとっては一発一発が重大なダメージとなる。今のストレートで春斗は完全に足にきてしまっているようだった。


「大人を!なめてっと!痛い目に!あうぜ!!」

「ぶふっ…!がふっ…!ごぷっ…!ぶはっ…!」

どすん。ついに春斗が尻もちをついてダウンした。

「…ワン。…ツー。」

「くぅ…」

春斗はなんとか立ち上がろうとロープをつかみ立ち上がるが、足元がふらつきロープにもたれかかってしまう。

「…ナイン。…テン。」

「くそぉ…」


「おら、今度は俺の番だぜ。しゃぶれよ、負け犬。」

「…ぅぅ」

春斗は跪くと、俺のものをちろちろと舐め始めた。


ちゅぱ、ちゅぷっ…。

「おら、もっと奥までくわえねぇか。」

「こんなでけぇのむりだよぉ。」

「ぐだぐだいってんじゃねぇ!」

俺は春斗の頭を押さえつけると、一気にモノを押し込んだ。

「おぇっ…!ごぷっ…!ぐぉ…!げぇ…!」

乱暴に突かれた春斗の喉からは汚らしい音が漏れる。

(なかなかいい喉してんじゃねぇか…)

俺は春斗の頭をぐっと引き寄せると、そのまま喉奥に注ぎ込んだ。

「ぶぴゅっ!ぐっぷ!」

「おっと、こいつは今から使うんだ。無駄にすんじゃねぇよ。」

春斗が吐き出そうとした精液をグローブで受けると

「さっさとケツだせや!」

春斗を殴り飛ばし、ロープに体をひっかけた。

「…あっ!まって!まだ!」

ケツ穴に精液を塗りたくり、抵抗する春斗にかまうことなく一気に責め立てる。

(くっ、いっちょまえに締め付けてきやがる…!)

快感に我を忘れて腰を振る。

「ちょ、まっ、あっ、あひっ、も、ぐぅっ!!いっでるから!」

ぶらんぶらんと揺れる春斗の一物は精液をまき散らし続けている。

「おれ、も、っく!」

中にどくどくと注ぎ込んだものが、引き抜くと同時にあふれだす。

「おら、顔見せろ。」

俺は余韻に浸ることもなく、春斗の体をひっくり返した。

「次のラウンドだ。」

「いった、いったとこにゃのにぃ、ひぎぃぃ、ひゃっ、も、むりぃぃ」

春斗は快感の波に溺れ、ただただ精液を吐き出し続けた。

「しゅごいっ、せんせ、こんにゃの、せいし、とまらにゃい…!」

「おらっ、どっちが、優秀な、雄か、わかったか!」

「せんせ、せんせえのちんこつよしゅぎぃ…!!」

その後数時間、狂宴は続いたそうだ。

おしまい。



いやー、しっかりわからせちゃいましたね、はるちゃんを!やっぱ大人と高〇生じゃ経験値が違いますからね!

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