久しぶりに慧音を描こうとしたものの、
すっかり描き方を忘れていて四苦八苦。
公式を見ながら試行錯誤を繰り返し、
なんとかそれっぽく仕上げることはできました。
だがしかし、個人的な評価としては精々50点程度。
納得いく仕上がりとは言えません。
今年からはオリジナル作品と並行して制作していく予定なので、それぞれの持ち味をもっと際立たせていきたいところ。
特に胸やお尻のボリューム感、柔らかさ、表情の崩れ具合といった、
いい意味での『下品さ』をどこまで追求できるかが課題です。
理想として思い描いているのは、柔らかさは秋さん。構図は弥猫うたさん。
ボリュームはおぶいさんといったイメージ。
最近知ったatahutaさんの作風も、柔らかさとボリュームを兼ね備えていて理想的ですね。
ただ表情に関してはまだ模索中でして、
一昔前は『リトルウィッチアカデミア』や『キルラキル』のような表情が理想でしたが、最近はもっと『萌え』を意識するようになりました。
とはいえ単なる萌えではなく、『リトルウィッチアカデミア』や『このすば』のように表情豊かで、どこか平成初期(ぬ~べ~やらんま)の懐かしさとエロスを感じる作風にしたいなと……。
あれ? でもそれって結局『リトルウィッチアカデミア』では?(エロスは置いといて)もしくはダンジョン飯…?もしくはこの二つのミックスか…うん、わからん!
とにかく研究あるのみですね。インプット大事。
おまけ
少し前からハマってるアニメリストまとめ
・葬送のフリーレン
アニメから離れていた私を見事引き戻した作品。
ダンジョン飯と並び近年もっともエッチな作品の一つである(個人的観点)
静寂な独特な雰囲気と感動的な物語が特徴的な作品であり、もちろんそこも十分堪能しているのだが、如何せんフェルンがパチュリーに見えて仕方なく、露出もないのにおっぱいにばかり目がいってしまう。ちなみに個人的に一番えっちだと思うのはゼーリエ。おっぱいエルフは古来より最強と決まっているのだ。しかし、この作品で最も特出すべきは足の作画であり、制作陣には間違いなく足フェチがいる。私にはわかる。この変態め。本当にありがとう。
・ダンジョン飯
初めて見た時はトリガーの作品とは気づかなかった。個人的にトリガーで一番好きなアニメ。フリーレンでエッチコンロ点火(死語)してた私はキメラ化したファリンのどたぷんおっぱいで無事焼死、もとい悩殺。こんなんチートやチート!でもなんやかんやで一番好きなキャラは主人公のライオス。少年のように目を輝かせるキミがボクは大好きだ…。
・逃げ上手の若君
令和のCCさくら。もといショタコン製造アニメ。ショタコン癖が薄い筆者も若の可愛さに無事陥落。若のフ〇ラオンリー本があったら間違いなく買う。絶対に買う。最近風の噂で本誌で4Pしたと聞いて、気でも狂ったかと正気を疑ったもののアニメ化されるのが楽しみで仕方ない。よくぞやってくれた集英社…!でも本当に望んでいるのは若の痴〇…は見たいけど、作品を最後までアニメ化してもらうことだから無理なら削ってでも……も、もしくはBD特典とかで…。
・シャングリラ・フロンティア
フリーレンとダンジョン飯ロスの絶望を耐えれたのは間違いなくこの作品のおかげ。
シャンフロとキン肉マンだけが私の今の生きる支えである。
一番のお気に入りはオイカッツォ。中性的なキャラクターに目がない私の心は見事打ち抜かれ、急ぎ足でpixivを漁りにいったものの、あまりの作品数の少なさに絶望し膝から崩れ落ちた。男勝りな性格の美少女を(実際は男なのだが)無理やり引っ掴んでディープなキスで反抗できなくなるくらい責めてメス顔にさせるとか最高だろうに…おのれ人類。
・キン肉マン 完璧超人始祖編
あまりにも面白すぎる近年最高の王道作品の一つ。私は全然世代ではないんだけども、そんな私にさえジャンプ黄金期の看板を背負っていた事をひしひしと感じさせるパワーがこの作品には存在する。悪魔超人のカッコよさがこれでもかと詰まっており、私的にはスプリングマンとアトランティスがお気に入り。まさかこの二人に涙腺を破壊されるとは、7人の悪魔超人編を読んでた時には夢にも思わなかったぜ…。この作品とキングダムのおかげで私の心にまだ少年魂が存在出来ているといっても過言ではない。