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雑メモ語り ~異種とR-18GとBSSについて~

※メモ帳に雑に纏めたものです。読み辛いかも?ご注意


少し前に自分の性癖を語って以来、

自分の心の奥底にしまっていた、

特殊性癖欲求が大きく再燃焼しております。


私の性癖はそこそこに広く一般からR-18Gまで、

色んなものをおいしく頂くことが出来ます。

身体・年齢についてはロリも巨乳も区別なく大好きだし、

竿役も人間からモンスターまで漏れなく好き。


その中でも一際特殊であり、特に好んで読み漁る性癖を大きく分けると、

・異種姦

・BSS

・捕食

この三つになります。


よく分からないよって人もいると思うので一つ一つ簡単に解説しながら

自身の癖も交えて話そうと思います。

【異種姦】

異種姦は文字通り異種交配。

異なる種族がその垣根を越えてまぐわうのを楽しむジャンル。

獣姦や虫姦と混同されることもあるが、私自身も違いが良く分かっていません。

ここでは仮にその二つも異種姦として数えようと思います。


ほとんどの異種姦作品はオークやゴブリンや触手等の、

ファンタジーでは常連の人気者達が竿役を務めているものが多いです。

古い作品にはなりますがアニメ「淫獣・淫魔シリーズ」等が有名ですね。


個人的にはオークさん達よりだいぶマイナーにはなりますが、

人狼やドラゴン等の方が癖に刺さります。


好きな作品は

・アニメ『淫獣学園シリーズ』

・ミー助さんの『虫姦シリーズ』

・むらかみてるあき監督の『対魔忍シリーズ』

とかですね。

特に淫獣学園は自身のオリキャラのオマージュ元になった

美堂巫女(みどうみこ)ちゃんがいるので、

特別思い入れが深い作品となっております。

オマージュ要素は見比べるとこんな感じ。

蛍子(→のキャラ)はどちらかというとレミリアと霊夢の方が影響がデカいのですが、斎月(←のキャラ)はめっちゃ巫女ちゃんの影響受けてますね。

髪型と色がほぼ同じです…いやいや話がズレてる。


私はさっきも話した通りドラゴンや狼男が好きなのだけども、

これらを題材にしたアダルトアニメや漫画は上記王道キャラ達と比べると

存在しないというレベルで少ない。


というかドラゴンとヤってるアニメとか見た事無いかもしれない…。

一応ゲームだとちょこちょこあるし、海外のケモナーの中では

むしろメジャーと言っても良い位には存在する…気がする。


ただしpixiv等で検索しても、ケモノ同士もしくはケモノさんにブスリ♂するやつが多く、人外♂×人間♀でヤっているのはあーんまり無い…気がする?(自信が無さ過ぎる


【BSS】

BSSとは『ボクのほうが先に好きだったのに』の略称。

NTRと内容は類似していて、厳密に差別化されているわけではないと思うけど、

個人的には

NTR=両想いで恋人以上

BSS=片思いで恋人未満

という解釈をしています。


NTRも好きですが個人的にはBSSが性癖にド刺さりで、

心臓の動悸がえらいことになります。


好きな名作を挙げるなら

・黒魔法研究所さんの『いつまでもあの頃のままで』

・神楽ひつじさんの『あまりもの – 童貞・処女を卒業していく同級生たち-』

・桂あいりさんの『カラミざかり』

ですかね。


めちゃめちゃ心に刺さるのでNTR苦手な人がみたら、

お布団で横になることになるかもしれない。それくらい刺さる。好き。


また依然にもお話ししたことですが、

私はアダルト限定ではありますが、

想いのすれ違い系が大好きなんですよね。


なんというかこう…ヤキモキ感?が良いんすよねぇ…。

プライドや倫理観を優先した結果大切な者が離れて行ってしまう。

そこに愛しさと切なさと心強…さは感じないですけど、とにかくぐっとくる。


【捕食】

なんか字面だけ見ると超危なそう。

いや実際に危なくはあるのですが…。


捕食ジャンルという物は大きく二つに分けると、

『丸呑み』か『食いちぎり』になると個人的に思っております。


丸呑み=ごっくんした後、相手が絶望しながら消化されていく様を楽しむ

食いちぎり=ムシャリ、ギャー!我の自慢の身体が…と絶望する様を楽しむ


と言う感じですね。ちなみに私は食いちぎり派です。


ただ大事な点として補足を入れなければならないのは、

私自身はあくまで捕食されて絶望する様が好き…ということではなく、

食べられる=死を目前としながらも快楽によがる・よがってしまう女の子が好きなんだということです。本人の死の自覚の有無に好みの差異はありません。


つまり食われ始めた時には賢者モードということですね。

私自身捕食が好きだー!と大の声で言えないのはこれが原因です。

カイジでいう上流階級の人達と似た感じ、人が怯えて落下する様は見たいけど、

死体が見たいわけではない…という感じ。


つまり…ただのドSってことぉ!?

でも別に引っぱたいたり罵声を浴びせたりしたいわけじゃなくて、

私自身はどちらかというとドロドロに甘やかしてぇタイプです(´・ω・`)知らんがな


さて、個人的名作をご紹介しようと思うのですが、

全部小説なんですよねぇ…映像作品や漫画もあるっちゃあるんですが、

それがメインではなくちょっとしたシーンなので割愛します。


・モブガダイスキーさんの『モグパーイ王国滅亡記』

・スナッフスキンさんの『白黒肉姫の最期』

・綺月桜さんの『いつでも食べられると思っていた幼馴染の雌の人間ちゃんを、変態獣人男に食べられてしまった話』


以上です。


他にも名作はあるのですが、今回は食される前・食され中に快楽によがるシーンがあるという点を重視して選んでみました。一応いずれもpixivにあるオリジナル作品でございます。

二次創作でも存在はするのですが、人によっては辛いと思うので割愛。他の作品もそうですが勝手に名前を挙げて申し訳ございません。何かあればご連絡くださるとすぐ削除いたします…orz。


さて、ここまでお話しした内容で私の好みが大体理解していただけた…かも?

と思いますので、今からは今後作りたい…というか作ってほしい内容を

吐き出していきます!なぜって?


私はどうやっても自分の作った作品で興奮出来ない性質なのです。

他者様からの供給に縋り飲み干しては砂漠の真ん中でオアシスを探し回るという

ムーブをひたすらに繰り返しているのですが、流石に我慢の限界なのです。


とは言っても何も出来ないのでせめて妄想だけ吐き出そうかと。

そして願わくば誰か作ってはくれやしないかと|д゚)チラ


まぁこういう発言をして作品が生まれた事は一度もないのですがね(白目

むしろ言い出しっぺの法則で自分が作ることになること多々ありき。

自分のじゃ致せないって言ってるだろぉ!(血涙


こうなったら自分で作って一人でも多く同じ性癖に引きずり込み、

私と同じを苦しみを味合わせ最終的に作ってもらって供給を増やそう作戦だ!


というわけで妄想垂れ流し開始。


【やはりまずやりたいのは人狼モノ】

以前描いていた人狼×咲夜さんは個人的にめっちゃ見たいシチュを

絵にしたものなんですよね。


脳内シチュではこんな感じ

「獣の交尾のように相手の都合等考えず、後ろから激しく突く人狼。

時折手を前に回しては咲夜さんの形の良い大きなおっぱいを

人狼のゴツゴツして大きな手が揉みしだくのです。


普通なら痛がるでしょうが、人狼の体液や牙や爪は媚毒を含み

痛みを快楽へと変えてしまう。激しく雑にすればするほど快楽に染まり、

最終的には人狼の牙を受け入れようとするのです。」


めっちゃ好きなんですこういうの…。

キリっとした咲夜さんが快楽に溺れてドロドロのメス顔で

「私を食べて」ってなるのって最高に可愛いと思うんですよ…。


だというのに人狼に取ってこの行為はおゆはんの仕込みと何ら変わんなくて、

あの咲夜さんを抱いてるというのに何とも思っちゃあいないんです。

咲夜さん=こんにゃくみたいなモンなんです、この人狼にとっては。


だって同じ種じゃないんですもの。毛の無い猿なんですもの…起つだけ奇跡なんです…すっー…くそーっふざけんなー!(喜んでいます


すっー…そういや私を食べてって言って化け物に身をゆだねるアニメ…、

確かどこかで見た気がするな…そうそう『ムネモシュネの娘たち』だ。

あれはえちちだったなぁ~少ししかそういうシーンないけどあれはえちちだった…


ちなみに上の人狼の媚毒の設定ってとある商業作品からまんまお借りした物なんです。丸山朝ヲ先生の『月輪に斬り咲く』って漫画です。

あれは狗神っていう呪いで人食いの獣人になった男達と、

それを沈める巫女さん達の戦いの話なんですが、その中で出てくる

とある獣人キャラがこういう媚毒持ち設定なんですよね。


捕食シーンでは女の子達が食べられているのにも関わらず恍惚としていて、

びっくりしたと同時に心臓がドキドキしました…!

いやー、あれは衝撃だった。ときめいた。うん。

「あー、このキャラにとってはどんな美女でもお肉にしか見えてないんだなー」

っていうのがねぇ、もうなんというか勿体ないというか…あー説明がむずかしい!


とにかくこれ!東方でやりたい!

だってせっかく人食い妖怪一杯いるんですもの…。なのにこういうのが全然無い!

ルーミアに食べられるっていうシチュはそこそこあるんですけどねぇ…。


東方って今のガイドラインで明確にR-18Gが許されているかは不明なのですが、

既に結構なR-18G作品があるので多分大丈夫だと思います。

それに私がやるのは捕食されるシーンを緻密に描くことではなく、

死の目前の快楽に溺れる姿なのでギリギリ大丈夫だと思いたい…。


とにかく本にするか否かは置いといて人狼×咲夜さんは絶対作りたい。

上記の脳内イメージは良い感じでしたが、そもそもどうやってめちゃ強の東方キャラクター達を快楽漬けに出来るのかそこを考えないとなぁ。


おふざけ無しのシリアスが良いと思うんで雰囲気を大事にしたい。

なので催眠道具は今回は無しで、何とか自力で攻略したいところ。


昔作っていた咲夜さん漫画の設定を改変してみようかな?

例えば…

_____________________________

ある日、パチュリーは魔法の実験の為に実験体として人狼を召喚した。

実験には一か月ほどかかり、その間人狼を紅魔館に置かなければならない。

そこでパチュリーは咲夜に飼育管理を頼む。


流石にメイド妖精や犬猫と勝手が違いすぎるということで、

咲夜は図書室に置いておけばいいじゃないですかと言うが、

パチュリーは図書館が汚れるから嫌だと聞かなかった。


仕方なく咲夜は人狼を檻に入れて管理をすることになったが、

思いのほか人狼は大人しく、暴れる事もなかった。


咲夜は想像より楽な仕事だったと拍子抜けしつつ、

餌を上げようと檻の隙間から餌を与えようとすると、

突然人狼にぺろりと手を舐められた。驚いて思わず手を引っ込める。

手を見るとケガはなく、少しヌメヌメとする。微妙にむずがゆい感覚。


人狼の方を見ればくーんと鼻で泣きながら耳を垂らし罰の悪そうにこちらに視線を向けていた。何とも情けない人に媚びるその姿はそこらの家犬となんら変わらなかった。『ふふっ、ごめんなさい。少し驚いただけよ』そう言うと咲夜は人狼を軽く撫でた。嬉しそうに目を細めると人狼は尻尾を振って喜んだ。


『(意外と可愛いらしいかもね)』


思いのほか大人しいのもあり気が緩んだのか、

時が経つに連れ段々と咲夜は人狼を可愛がるようになっていった。

餌を与え、頭を撫で、時折檻から出しては身体を洗ってやった。

そのお返しとばかりに人狼も咲夜の顔をペロリと舐める。

人狼はすっかり咲夜に懐いているように見えた。


~私室~


『はぁ…はっ…んぅっ…はぁ』


人狼の世話をし始めてから一週間。咲夜の身体に変化が起きていた。

身体が火照って仕方がない。おかげで最近は自慰をしないと寝れないようになっていた。元々咲夜は性欲が強いわけではない。むしろ一般女性と比べると無いと言っても過言ではないくらいだ。それがこうも変わるとは。思い当たる原因は人狼以外になかった。


翌日、咲夜は図書館を訪れパチュリーに症状を話した。

パチュリーは読んでいた本から視線を上げ淡々と説明する。


『あなたのそれはおそらく人狼の体質によるもの。人狼の体液には媚毒と同じ成分が含まれていて、例え粘膜に触れなくても多少の発情効果があるみたいだわ』


スキンシップ後の洗浄は欠かさなかったのだが、それでも効果はなかったようだ。

というかそういう大事な事は先に言っておいてほしかった…


『今わかったんだから先に説明のしようがないわよ』

『心を読まないでください…』


定期的な強い発情は人狼の特性によるものらしい。


『……わざと、でしょうか?』

『十中八九そうでしょうね。相手は人狼。伝説では吸血鬼と同格に扱われるような怪物なんだから、犬猫と同じに思わない事ね。まぁ、レミィは認めないでしょうけど』


内心なるほどと頷く咲夜。

今までの行動は全てこちらの油断を誘うための

フェイクだったということらしい。


そう言うとパチュリーは懐から何らかの液体が入った小瓶を取り出した。



『はい、これ解毒剤。契約が成立してる内は襲われる心配はないけど、万が一にも懐柔なんてされないように、くれぐれも情なんて持たず冷徹に接してちょうだい…いいわね?』

『しっかりと肝に銘じますわ。解毒剤ありがとうございます』

『別に気にしなくていいから。良いサンプルになったしね』


『…ちなみに小悪魔に任せるのは』

『絶対にダメ。ほら。あいつアレだから』

『あぁ~…』


アレというのはつまり、アレ(性行為)か。

性行為に興味のない自分でさえこれなのだ。

小悪魔が同じ症状になろうものなら…想像するまでもない。


~人狼監禁部屋~


(随分と舐められたものね)


パチュリーから解毒剤を貰い図書館を後にした

咲夜の心境は不快感と怒りで一杯だった。

内心どこか愛着が湧いていた分、反動は大きかった。


あれやこれやと世話を焼いてやったというのに、

その実、こちらを喰う為の下準備をしていたわけだ。


『がふっがふっ(ガツガツ』


『……』


残飯に勢いよく食らいつく人狼を観察する。

一見するとただの犬の食事なわけなのだが、

時折こちらを覗き見るその眼からは、

服の上からでもわかる程に大きく柔らかそうな胸を、

スカートから覗くすらりとした、それでいて張りのある太ももを

舐め回すような気色の悪い視線を感じさせられた。


ゾク…


こんな粗末な残飯ではなく、本当ならお前を喰ってやりたいのに…

そう言わんばかりにわざとらしく牙を見せつけている。

人里の男達から向けれられる視線とはまた違ったおぞましさ

性欲ではなく、まるで極上の肉を見るようなそんな…。


ゾク…ゾク…


なんと愚かで下衆な生き物なのだろうか。

仮に契約が無効になって襲われようとも、

たかが雑魚妖怪一匹どうとでもなるというのに…。


ドクン


そう、どうとでもなるのだ。


『もう全部食べてしまったの?…そう、待ってなさい。今おかわりを上げるから』


いっそのこと今すぐ始末してしまおうかとすら考えた。

しかしそれでは面白味に欠けるというもの。

願いが叶うその瞬間こそ最も絶望が映えるのだ。

ならばこちらも精々遊んでやろうではないか

相手の思惑に乗ったふりをして最後の最後に地獄に突き落とす。

余りにも瀟洒とは掛け離れたメイドとしてあるまじき選択なのだが、

それでも多少はお灸を据えてやらないと気が済まなかった。



こっちには解毒剤がある。

耐えきれなくなる前に飲めばいい話なのだ。


_______________________________

みたいな感じのやりとりの後、お尻見せたりおっぱい舐めさせたりと

色仕掛けで挑発するのですが、結果的に快楽から抜け出せなくなって、

最終的には身体を許し、最後には食べられることを懇願してしまう、とか…。


こういうの読みたいんだよなぁ~!|д゚)チラ

作ってくれないかなぁ~!|д゚)チラ


……はい、自分で作ります…いつか…orz


第一回癖雑書き 完

雑メモ語り ~異種とR-18GとBSSについて~

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