SamSuka
上位種大好きちゃん
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【後日談】角を折るとイキ狂う種族と交尾漬けの日々を送る異世界調査員の男の話

元の世界への扉が消えて数か月、男の生活は完全にこの世界に染まっていた。集落に暮らす数十人の女たちは、全員が彼に絶対服従を誓い、昼夜を問わず奉仕を続ける。180cmほどの長身と到底手に収まりきらない巨乳、指が沈むほど柔らかい巨尻を活かして男の精を搾り取る。 ある日、男はいつものように一人の女の服の中に引き込まれ、濃厚な交尾に耽っていた。褐色の肌が汗で光り、分厚い唇が喘ぎ声を漏らす。布の中はフェロモンがこもり、頭がくらくらするほど濃密だ。彼女の膣内は熱くうねり、ぬるっとした感触でチンコを締め上げる。パンパンパンと激しい音が響き、胸と尻がぶるんぶるんと揺れる中、男は彼女の尻を力強く掴んでいた。快感が頂点に達し、ビュルビュルと射精を迎える瞬間、男の手が誤って彼女の角に強く当たってしまった。バキッと乾いた音が響き、金の装飾品と共に角が根元から折れて地面に落ちる。 「ご、ごめん!」と男が慌てて謝ろうとしたその瞬間、角が折れた女の体が異変を起こした。彼女の口から「あぁっ…!」と鋭い喘ぎ声が漏れ、全身が激しく痙攣し始めた。プシャアッ!と勢いよく潮が吹き出し、洋服をびしょ濡れにしながら倒れこんだ。倒れこんだ後も、なおも女は体を痙攣させながらのたうち回る。イキ潮をあたりに振りまきながら今まで聞いたことのないほどの喘ぎ声をあげる。数分後、ようやく収まると彼女の目は虚ろで、褐色の肌が紅潮して震え、胸と尻がぶるんぶるんと波打つ。絶頂の余韻で体を震わせながら、「最高…っ」と呟く姿に、男は言葉を失った。 その様子を近くで見ていた複数の女たちが、一斉に男に頭を向けた。彼女たちの目が熱っぽく輝き、角を差し出すように首を傾げる。 「ねえ、私の角も…折って❤️」 「お願い、私も!」 「角を折られたら…私もあんな風に❤️」 興奮した声でせがみ始めた。男は困惑しながらも、彼女たちの熱い視線とフェロモンの香りに抗えず、試しにもう一人の角に手を伸ばす。力を入れたが角はかなり頑丈でなかなか折れない。触っている間も、女は気持ちよさそうに体をくねらせている。両手で力を込めてポキッと折ると、再び同じ反応が起きた。「んああっ!」と叫びながら潮を吹き、痙攣する彼女の姿に、他の女たちが羨望の眼差しを向ける。 「角を折られるのが…こんなに気持ちいいなんて❤️」 折られた1人目の女が震えながら呟く。どうやら角は彼女たちにとって敏感な部位であり、折られることで極端な快感が引き起こされるらしい。男がその事実に気付いた瞬間、集落全体がざわめき始めた。数十人の女たちが一斉に男に近づき、 「私の角を!」 「次は私よ❤️」 競うように頭を差し出してくる。男が次々と角を折るたび、プシャッ!プシャッ!と潮が飛び散り、絶頂の喘ぎ声が響き合う。溢れる熱気とフェロモンが混ざり合い、男の理性はさらに溶かされていく。 やがて、角を折られた女たちは新たな奉仕を始めた。 「角を折ってくれたお礼に…もっと気持ちよくしてあげる❤️」 囁き、男を取り囲む。一人が服の中に引き込む。遠慮なく胸を揉みしだくと女が喘ぎ声をあげた。なんども潮を吹き腰をカクカクと振っている。どうやら角が折れた女は感度が著しく上がるらしい。 折れた角の跡を指で撫でながら、 「ここが一番敏感なの…」 甘く喘ぐ。折れた角の跡をバチンと叩くと、女は体を痙攣させながら気絶した。 服の外に出ると、別の女がすぐに男のチンコを咥え、じゅぽじゅぽと音を立てて吸い上げる。ぬるっとした舌が裏筋を這い、熱い口内で締め付けられる快感に男は呻く。 角を折られた女たちは、絶頂の余韻で感度が上がっており、少し触れるだけで「おぉっ…!」「ダメっ…!」と喘ぎながら潮を吹く。男が腰を打ち付けるたび、ビュルビュルと射精し、彼女たちの膣内に精液が溜まっていく。射精後も彼女たちは休まず奉仕を続け、チンコを丁寧に舐め上げたり、柔らかな胸で挟んで擦ったりする。 「なんて逞しい❤️」 媚びる声が響き、男は快楽の渦に飲み込まれる。 集落の女たちは、角を折られる快感と男への奉仕に夢中になり、男を中心に新たな儀式が生まれた。毎日、角を折る音と絶頂の叫び声が響き、潮とフェロモンが辺りを満たす。 男が一人の角を折ると、その女は絶頂しながら「ありがとう…ご主人様❤️」と感謝し、次の女がすぐさま頭を差し出す。数十人の女全員の角を折り終えた頃には、集落は濡れた布と喘ぎ声で埋め尽くされていた。 男は逃げることも抵抗することもなく、極上の女体に囲まれながら永遠に続く快楽の日々に身を委ねていた。 使い終わった女、疲れた時は角の折れた跡を叩いて気絶させる。 角の折れた跡を撫でられ、潮を吹きながら奉仕する彼女たちに欲望のままに腰を振る。パンパン、ぶるんぶるん、プシャッ!という音が響き合い、異世界での交尾の日々はさらに深みを増していった。


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