【後日談】たった数分でお嬢様サキュバスの精液サーバー兼婿になり、金玉に淫紋を刻まれるのが決定した男の話
Added 2025-03-29 04:26:23 +0000 UTC屋敷の奥深くへと連れていかれた男は、やっとサキュバスの服から解放された。胸の谷間から引き抜かれると、全身が精液と愛液でヌルヌルに濡れ、肌にまとわりついていた熱が冷たい空気に触れて心地よい。 男はベッドに投げ出され、ぐったりとしながらも下半身はまだギンギンと反り立っている。 サキュバスは優雅に髪をかき上げ、男の隣に腰を下ろした。 「ふふっ、正直に言うわね。精液サーバーを探すのって本当に面倒だったのよ♡ 家族や使用人から急かされて、うんざりしてたところだったの。でも、あなたとこうやって成り行きで出会ってしまって…ねえ、私、あなたをちゃんと愛してあげるから♡」 彼女の声は甘く、耳をゾクゾクとさせる。 男が何か言う前に、四つん這いにさせられた。 「えっ、ちょっと…?」 戸惑う間もなく、サキュバスが男の尻に顔を近づけ、長い舌をニュルッ♡とアナルに滑り込ませてきた。前立腺を削り取るように舐められながら、金玉を優しくマッサージされる。快感が全身を駆け巡り、男は思わず腰を震わせた。 彼女は楽しそうに説明を始める。 「これからあなたに私の淫紋を刻むわ♡ 淫紋ってね、陰茎が大きくなるし、精液の生産スピードがものすごく上がるの。それに、陰茎全体の感度がすっごく敏感になって、他にも素敵な効果がたくさんあるのよ♡ ただ…ごめんね、私の淫紋が付いたら、他のサキュバスは手を出してこなくなるわ。でも最近、他のサキュバスの淫紋付きの人間とセックスするのがステータスだって思ってる子もいるみたいだけど…♡ふふっ」 男は戸惑いの声を上げたが、快感に耐えきれず、ビュルッ!ビュルルッ!と射精してしまう。その瞬間、金玉にピンク色に光る淫らな淫紋がジジッ♡と刻まれた。熱が金玉に広がり、射精したばかりなのに、すぐにまた射精したくてたまらない衝動が湧き上がる。 サキュバスは男の耳元で囁く。 「私のお腹にはあなたの赤ちゃんがいるから、今はセックスできないの」 そう言うと、彼女は手をパンッ!と叩いた。すると、ドアが開き、10人ほどのメイドが入ってきた。全員に角が生え、美麗なサキュバスだ。彼女たちは一列に並ぶとスカートをたくし上げ、濡れたマンコを見せびらかし、腰を前に突き出しクイッ♡クイッ♡と男に向けて誘う。 サキュバスは男のチンコを優しく擦りながら言った。 「だから、2日後までメイドで我慢してね? 何人使ってもいいから♡ まずはどの子がいいかしら?」 男は手淫の快感にビクビクッ!と震えながら、右から二番目の胸が大きくてツンとした顔のメイドを選んだ。サキュバスはニヤリと笑い、男を抱きかかえて選んだメイドの前に運ぶと、一気にズパンッ!とマンコに挿入させた。勢いよく子宮を突き上げ、ビューッ!ビュルルッ!と射精。脳が焼けるほどの気持ちよさに、男は喘ぎ声を漏らす。メイドは大きな声で「あぁんっ♡」と叫び、潮をブシッ♡ブシッ♡と吹きながら体を震わせた。崩れ落ちた反動でチンコがズルッ!と抜けるが、射精したばかりなのに、すでにギンギンッ!**に反り立っている。 サキュバスが熱い吐息を吐きながら囁く。 「次は?♡」 それからはまるで作業のようだった。男がメイドを選ぶと、サキュバスが男を運び、即挿入、即射精。マンコから引き抜かれると、すぐにサキュバスが手でシコシコと擦り始める。その繰り返しで、全員に射精したものの、チンコは未だにビッキビキに勃起したまま。メイドたちは快感に気絶し、床に倒れている。サキュバスはその光景を見て、 「素敵♡」 と呟くと、また手をパンッ!と叩いた。 再び10人のサキュバスが入ってきた。今度はそれぞれがナース、制服、バニーガールなど、異なるコスプレ姿で、淫らに体をくねらせて男を誘惑する。サキュバスは男の耳を舐めながら囁く。 「次はどの子にする?♡」 男が選ぶたびに、サキュバスが抱きかかえて即挿入。ズブッ!と挿入するたび、ビュルルッ!と射精し、メイドたちが次々と絶頂で倒れていく。 館からはひっきりなしに「あぁんっ♡」「ひゃうっ♡」と喘ぎ声が漏れ出し、外まで響き渡っていた。 淫紋の効果で無尽蔵に湧き上がる欲望と、サキュバスの甘い誘惑に、男は屋敷の中で果てしない快楽の渦に飲み込まれていくのだった。