SamSuka
上位種大好きちゃん
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優しい淫魔さんが猫に嫉妬して暴走して人間君を逆レする話

校門の前で、僕は夕焼けを見ながら立ち尽くしていた。空が赤く染まり、冷たい風が頬を撫でていく。 「淫魔さんはまだかな……」 彼女はいつも優しくて、淫魔にしてはエッチなことばかり言わないから、すごく話しやすい。 昨日は僕が教科書を忘れたら、「気にしないで、私のを見てていいよ♡」と笑って隣に座ってくれた。 放課後には「疲れたでしょ?少し休んでから帰ろうか♡」と、ベンチで一緒にジュースを飲んでくれたり。 心の中で「好きだな…」とつぶやくと、胸が温かくなった。 その時、目の前を1匹の猫がトコトコと通り過ぎる。 「わっ、かわいい…!」 思わずしゃがみ込んで手を伸ばすと、猫は驚くほど人懐っこくて、僕の手にすり寄ってきた。 「よしよし……」と撫でながら、抱っこしてあげる。 「どうしたの?どこからきたの?」 つい猫に話しかけてしまう。夢中になってると、背後に気配を感じた。 「遅くなってごめんね♡」 優しい声。 振り返ると、淫魔さんが立っていて、大きな胸とお尻が夕焼けに映える。 「待ってたよ、淫魔さん!」 彼女が猫を見て少し首をかしげる。 「あれ、私以外の子に触ってる?メス猫だよね?」と冗談っぽく言うけど、目が笑っていない。 
「え、分かんないです…!」 慌てて答えると、声が低くなった。 「なんで嘘つくのかなぁ!?💢💢💢」 「その手、私だけでいいよね?💢」
 急に鋭い目にドキッとして、言葉に詰まる。 「今まで我慢してきたのにっ!ゆっくり君を手に入れようとしてたのにっ!君はそうやって浮気するんだ!💢」
 否定しようとしたけど、淫魔さんが一歩近づいてきて、壁にドン!と手を叩きつける。 その力が強すぎて、壁が少し揺れた気がした。 「うわっ…淫魔さんの力、こんなにすごいなんて…!」 びっくりして、体が硬直する。 彼女の大きな胸がぶわっと顔に埋まり、足が宙に浮いた。 「浮気するなら時間かける意味ないじゃん💢 サクッとヤッて、家に連れ帰る!」 
怒りで淫魔さんの肌に汗が滲み出る。 谷間から甘い匂いが漂ってきて、下半身が熱く硬くなる。 「落ち着いてください…!」 言おうとしたけど、淫魔さんの手が僕のズボンを下ろし、チンポをぱっと取り出す。 短いスカートをたくし上げ、際どいTバックをずらすと、彼女が僕を誘うように腰を寄せてきた。 そのまま、ぬるっ♡♡と挿入する。 
淫魔さんの膣内が熱く、ちゅぽっ♡♡ ちゅぽっ♡♡とチンポを搾り上げる。 「え!?これもしかして入って……!」 「この浮気チンポが!💢 お前は私のもの。私のものだ。二度と浮気できないように躾けてやる!」 怒りながら、腰がぐちゅっ♡♡ ぬちゅっ♡♡と動く。 童貞はいとも容易く奪われた。 顔に当たるおっぱいのぷるん♡♡とした感触に言葉が出ない。 「あっ…!」 たまらず射精してしまう。 
子宮目掛けて出る瞬間、淫魔さんが腰を壁に打ち付けるように押し込んできた。 その時、 「2人ともやっほ〜!」 校門から出てきた同級生の女の子が無邪気に話しかけてくる。 びゅる〜〜〜〜♡♡ 
淫魔さんがそっちをチラリと見て、僕の頭を掴むと、さらに胸の奥へと押し込む。 
びゅーーーーっ♡♡
 「ハグなんて本当仲良しだね!」と同級生が笑う。 
びゅーーーーっ♡♡ 「そうなの♡ なんか急にハグしたいって♡」 淫魔さんが平然と返す。
平然な顔をしているが、流れ落ちる汗にと膣肉の激しいうねりに絶頂しているのが分かる。 「あんまりイチャつくのも良いけど、場所選びなよ〜笑」と同級生が去っていく。 
びゅーーーーっ♡♡ びゅっ♡ びゅっ♡ 射精が止まらないまま、淫魔さんが囁く。同級生が見えなくなるとようやく淫魔さんの手が緩む。 「もう出しすぎ♡ そんなに私の中が気持ちよかった?♡」 
谷間の汗でびしょびしょになり、呆けた顔でいると、彼女が畳み掛けてきた。 「もうSEXしちゃったんだから、今までみたいに我慢する必要ないよね?♡ 学校でムラついたら人間君を襲っちゃうから。使われてない教室、トイレ、階段下、校舎裏。1日最低5回は覚悟してね?それじゃあ、このまま私の家に行こうか」 チンポが淫魔さんに刺さったまま、彼女に抱えられてゆっくり歩き出す。 今までの優しい人間らしい関係は壊れ、僕は淫魔の餌のような、淫乱で甘い学校生活を送ることになった。 次の日から、淫魔さんは教室の隅で僕の手を握りながら「次はここでしようね♡」と笑う。逃げられない甘い毎日が始まったんだ。


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