SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


【挿絵4枚】理想の肉嫁 〜おうち風俗〜

『理想の肉嫁』という風俗店がある。


そこでは客と風俗嬢は夫婦の関係という設定で、嬢は帰宅した夫をドスケベにもてなし、極上の甘い時間を提供してくれるのだ。


ーーーーーそして今日も仕事と家庭に疲れた一人の男がこの店の門をくぐり、癒やされに訪れる。



✳✳✳



「おかえりなさい、拓郎さんっ」


「ただいま満里奈」




ちゅ…


「んっ…♡」


(うほほっ♪ これこれ…)


マンションの一室。玄関前の扉を開けると妻の満里奈が満面の笑みで出迎えてくれる。


俺に抱き着き直ぐに唇を重ねると、十代である彼女から発される若い女特有のフルーティーな甘い匂いが鼻腔いっぱいに拡がった。


「れる…♡ ンッ…、んふ… うむふぅん…♡」

たた

背に回された手が円を描くように俺の背を這い回る。指先ひとつひとつで俺の体を撫でようとしてくる動きがとても厭らしく感じた。


「アンっ…! 拓郎さ…、あァン…!」


「ぐふふ…!」


俺も負けじと手を伸ばし、満里奈の尻を鷲掴みして握り潰す。肉がいっぱいに詰まったプリプリの桃尻は、柔らかくも弾力に溢れており極上の揉み心地である。


「むちゅう…! ちゅ… ぶちゅちゅう…! んあぁぁぁ…♡ ちゅっ、ぶちゅっ♡」


それから抱き会ったまま、玄関の中でたっぷり五分間はキスを続けた。


満里奈の口と尻、それに密着する事で彼女の巨大な乳房が俺の胸板に押し付けられ、素晴らしい弾力を届けてくれた。


「んぱぁ♡ …じゃあ拓郎さん、ご飯にする? お風呂にする?」


「もちろん満里奈にするよ」


「あんっ!」


一度唇を離し、問いかける美妻の丸尻を改めて掴み、中心の性器にパンティ越しにズブズブと指を沈める。


「んっ♡ あっ! あんっ!」


「ふふふ…」


マンコに挿れた指を動かすと、可愛らしい声をあげ全身をヒクつかせて反応する若妻・満里奈。


指を締め付ける膣肉の感触と、手の平に当たる尻肉のどたぷんとしたボリューム感が堪らなく気持ち良い。


「ああっ…! た、拓郎さん…? じゃあまず満里奈に、おちんぽナメナメさせてぇ…?」


「今日はいいよ。 このままもう挿入れさせて」


そう言うと、玄関に立ったまま俺は一気に満里奈のマンコに挿入した。


ずっ…! ずぶぶぶ…! にゅぶっ♡ ずにゅうん…!


「はうっ! あ♡ ああーーーーーーーーー!♡♡」


「はあ〜〜〜〜〜♪ あったけぇ〜〜〜〜〜♡」


満里奈のオマンコ肉の中は、温かくて柔らかい。


その素晴らしく快適な挿入感に、思わず名湯に肩まで浸かった時の様な幸せな溜め息が漏れてしまう。


「たっ…、拓郎さぁン… こんな…いきなりィ…いっ!? あ! あんっ!♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あ! あ! あっ! あっ!♡」


満里奈の問いかけを無視し、ピストンを開始する。



温柔で締め付けも文句無しの名器マンコに、好き放題無遠慮に出し入れするのは最高だ。最高の気持ち良さだ。


ぶじゅっ! ぶじゅり♡ じゅぶぶぶ! ぶじゅう!


「おや満里奈? もうおまんこエッチな愛液でお漏らししてるよ? 前戯も無しに挿れられたのに、こんなにお股ヌラヌラ濡らして…全くスケベな娘だ!」


「あハァん…!♡ 満里奈は、満里奈は拓郎さんの旦那様ちんぽで直ぐに愛液お漏らししちゃう、えっちでいけない娘ですぅ…♡ 拓郎さぁん…? えっちな満里奈のお嫁まんこに、夫ちんぽでお仕置きしてェン? っ、あん!♡ ああん!」


「いいだろう!」


ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! 

ぱんぱんぱん! ぱんぱん!どぱぁん!


「ひあっ! あーーーー! あーーーー! あーーーー! イクゥーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どびゅる!


「ひあん!♡」


びゅるっ!びゅぶっ!


「あっ!♡ あっ!♡」


ぶびゅびゅぶ! びゅぐうーーーーーー!


「あっ、あーーーーー!♡♡♡ おまんこイク! おまんこイク!♡ おまんこイックぅーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ピストン運動中に絶頂させた直後、膣内射精を喰らわせ中出しの快感を重ねて更にイカせる。


強制的な連続絶頂を味わわせ、満里奈のオマンコを快楽でトロトロにしてやる。


「ふうっ♡ ふうぅぅぅぅぅぅ…!♡♡♡」


絶頂の反動か、キュウ♡キュウ♡と若い膣肉が射精肉棒をキツく締め付けてくる。


ヌラヌラの愛液が絡み、温柔な膣壁に包み込まれ、極上の快楽が俺の男根を抱擁する。


「今日のご飯は何? 満里奈…」


「う、うん…今日のご飯…はぁっ!♡♡」


ヌブッ♡ ヌブッ♡ ヌブッ♡ ヌブッ♡


玄関からキッチンまで、挿入れたまま歩き出す。


精液と愛液、それにイキ潮の混ざったミックスエキスで満里奈のお股はヌレヌレ状態だが、そこにチンポを突き刺したまま移動する。


「はあっ…♡ ああ…! ンッ♡ ああ…!」


立ちバックで台所のシンクまで歩いて行くと、満里奈は一歩進むごとに甘い声を漏らす。その蕩けた声色は俺を耳から興奮させ、勃起が更に硬くなる。


「はっ、はぁ…♡ お…お味噌汁温めたら出来上がりだから…ああ!?♡ ああーーーーーーー!♡♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


シンクに手をつき、体の支えの出来た満里奈をフタタビ達バックで突き始める。


「あ! い、今…! 今シたばっかりなのにぃ!♡ …んあぁぁぁぁぁーーーーー!♡♡」


満里奈の裸エプロンの丸い尻を見ていたら、無性に突きたくなったので欲望のままに腰を前後に振りたくった。


「味噌汁できるまで満里奈のおまんこパンパンさせて? ね? いいでしょ?」


「あっ…! うぅん…!♡ い、いいよぉ? 拓郎さんの旦那様ちんぽで、満里奈のお嫁さんおまんこ好きなだけ犯して? おまんこパンパンしてぇ?♡」


雰囲気も何も無い俺の要望に、快楽に耐えるスケベ顔でこちらを見ながら受け入れてくれる満里奈。


「満里奈、優しい…大好きだよ? 満里奈の優しいおまんこに、またびゅるびゅる出していい?」


「うっ、うん…いいよ? ア!♡ 拓郎さんのおちんぽみるく…ぅうン!♡ また満里奈のおまんこの中にたっぷり出して? ブリブリの重たい精子、まんこの中に注ぎ込んでぇ? お願ぁい!」


びゅっ!


「あ!」


びゅるぶぶ!


「あふぅん!」


びゅぼぼぼ! ぶびゅぶうーーーーーー!


「アーーーいく!♡ いくいくイッちゃう! いく! いく! いくぅーーーーーーーーーー!♡♡♡」


妻から中出し許可を頂いたので、俺は再び子宮の最奥目がけて精を放った。


満里奈はまたしても俺の射精と共に絶頂し、二人同時にイクという快楽を共有でき、立ちバックの体勢で挿入したまま、広大なる幸福感に浸る。


「あ…、うあぁぁ…♡」


絶頂の余韻に体をヒクつかせ、脱力して手をついていたシンクの前にズルズルと座り込む満里奈。


「ン…あむぅ…♡ あもぉ♡」


「ふふ…いい子だ…」


愛らしい女の子座りでその場にしゃがみ込む満里奈。


その顔前には抜かずの二回戦をやりきった俺の萎えた男根がそびえている。


何も命令しなくとも、満里奈はそのチンポをあむりと咥え、こびり着いた様々な体液を柔らかい舌ですくい取る。お掃除フェラの始まりだ。


ぶじゅ… じゅびゅ… じゅっ、じゅっ… ぶちゅう…


「んっ…んっ…、 あもぉ♡ レロレロれる♡ レロレロれるう♡」



キッチン前にしゃがんだ裸エプロンの美少女に、こちらを上目遣いで見上げながら使用後チンポの後処理をさせるのは堪らない。


視覚的な卑猥さは最上級で、肉体的な気持ち良さも凄まじい。


「ククク…」


「んふぅ…、うむふぅん…♡ アア、あなたぁ…♡ あなたのおちんぽおいふぃ…ほいふぃぃぃん♡♡」


グボグポと太魔羅を咥えながら舌っ足らずに旦那の性器への称賛を述べる満里奈。


その男に媚びた目線が何ともイヤらしく、ずっと見下ろしていたくなる程に官能的であった。


「むふぅぅゥン…♡ ンむぅぅゥン♡」


男を興奮させる淫らな鼻息を鳴らしながら、ブポチュ、ブポチュと唇を窄めチンポを締め付け気持ちの良いストロークを繰り返す。


男根を頬張っている口内では頬肉と舌で肉竿を温め、唾液をたっぷりとまぶして舐め回しチンポに付着している体液をゆすいでゆく。


「ああ、いいよ…。 満里奈は本当におちんぽを綺麗綺麗するのが上手だね? いい子…いい子だ…」


「んふぅン…まりな、いいこ? 嬉しい、パパぁ…♡」


夫婦なのでパパ呼びもありなのだが、このタイミングで言ってくる所に満里奈のプロフェッショナルを感じる。


妻という立場で好きなだけ性奉仕してくれるこの状況で、まだうら若い満里奈に『パパ』と呼ばれるとまるで未成年と○交している様なとてもいけない気持ちになり、背徳的な快感がゾクゾクと湧いてくる。


「ああ、いい子だ…。 いい子の満里奈に、ご褒美をあげようね…?

…そらっ!」


ぶびゅ! ぶびゅう! びゅるるるう!


「ンッ⁉ んふぅーーーーーーーーーーン!♡♡」


満里奈の口内に遠慮なく射精する。勃起した大砲チンポから白濁の弾丸が何度も何度も喉を打つ。



満里奈は嫌がる素振りも見せず、俺の射精を口内で全て受け止め、しばらくチンポをペロペロと舐め転がす。


その後一度アーンと口を開け口の中に溜めた精液を見せつけ、飲み込んだ後に再び口を開け全て飲み干した事を証明する。


「んふぅ…♡」


更には再度お掃除フェラをし、火照ったチンポを口中に含み舌と唾液でねぶり回して快感を送りながら残った精液を綺麗に舐め取ってゆく。


「アン…美味しかったよ…?♡ パパの、濃ゆくて熱々のおちんぽミルク…♡」


俺の金玉袋のシワ一本一本を丁寧に舐め吸いする様にチュブチュブしながら、鼻先をチンポの根本に沈め満里奈がザー汁の味を称賛してくれる。


「パパのおちんぽと、満里奈のオクチマンコでいっぱいセックスしちゃったね…♡ …ねぇパパぁ? 満里奈のオクチマンコに中出しシテくれてありがとぉ…♡ 満里奈、とってもコーフンしちゃったぁン…♡」


媚び媚びの声色で玉袋をレロレロし、肉竿の根本にスリスリと頬ずりしながらドスケベな台詞で更にこちらを興奮させてくる。


満里奈との理想の肉嫁プレイはまだまだ始まったばかりだ。





【挿絵4枚】理想の肉嫁 〜おうち風俗〜 【挿絵4枚】理想の肉嫁 〜おうち風俗〜 【挿絵4枚】理想の肉嫁 〜おうち風俗〜 【挿絵4枚】理想の肉嫁 〜おうち風俗〜 【挿絵4枚】理想の肉嫁 〜おうち風俗〜

More Creators