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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 元カノを寝取って気持ちよく中出しする話(りょうへい27才教師×みく22才Eカップ)02

 みくのオフィスカジュアルの服を、胸だけ半脱ぎにさせる。見覚えのある赤のバラ刺繍の入ったブラジャーを押し上げ、久しぶりのEカップ生おっぱいと対面する。 「相変わらず…すごくえっちだね」 「やぁん…恥ずかしい…」  そう言って手で目を隠してしまう。まるで風俗嬢のパネル写真のようなポーズに、逆に興奮してしまう。 「じゃあ使うよ…?みくのEカップおっぱいマンコでちんぽズリズリ愉しむからね…?ふん!」  ずにゅうん…! 「んふぅん!お、おちんぽ硬ぁい…!」  久しぶりのみくのデカパイの乳圧は、途轍もなく気持ち良かった。オナニーなんてまるで目じゃない巨大な快楽の波が俺のちんぽに襲いかかる。 「おおお…!やっぱり気持ちいいよ!みくのデカパイ、凄いスケベだ!」  乳に挟むと、みくは両腕で自ら乳肉を持って圧迫してくれる。この所作も俺が教えたものだ。 「んはぁっ…!りょうへいのおちんぽ…久々のこのおちんぽ、おっきいよ…!すっごく逞しい…!みく、変になっちゃうぅ…♡」  能動的にパイズリ奉仕するみくの姿は、余りにも厭らしい。男を悦ばせる為だけに生まれてきたようなわがままボディーは俺を夢中にさせた。 「今彼にも、こうやっておっぱいマンコでパイズリご奉仕してるの…?」  にゅずん、にゅずんと乳圧を愉しみながら聞く。どうしても気になるところだ。 「それは…。う、うん…」  やっぱりか。分かっていたけど、悔しさが込み上げてくる。 「俺が教えた横からいっぱい乳肉押し付けるようなパイズリを今彼にもしてあげてるんだ?」 「う、うん…。してる。もうりょうへい…!いじわるだよぉ…」  この俺の為だけにある様なEカップおっぱいが、別の男のチンポを挟んで悦ばせているというのは本当に腹が立つ。 「くそ!おらみくしゃぶれ!おっぱいマンコでちんぽ奉仕しながら先っちょを咥えろ!昔よくやったろ!?」 「んんぶう!?」  パイズリを愉しむチンポの先端を、乱暴にみくのグロスのたっぷり塗られたスケベ唇の奥へ突き出す。チュブチュブと従順にそれを咥えるみく。 「んふう!?」  俺はみくの乳首をつねり、ひねり上げる。そうしながらパイズリフェラを堪能する。 「んぶっ…れろえろ…んぷぅ…!あぷあっ…!りょうへいのおちんぽ、おいちぃ…ン。うふぅん…♡」  しゃぶりながらチンポ美味しいと言わせるのも俺が仕込んだ台詞だ。俺は股間の気持ち良さに酔い痴れながら、今はこの乳と口を別の男も愉しんでいるという事実に更に肉棒を熱くさせる。 「くそ!スケベな顔でしゃぶりやがって!けしからんデカパイ揺らして男誘いやがって!この淫乱!お前は淫乱なんだよ!」 「んふっ、うふぅん!ご、ごめんなさい…。みく、淫乱でごめんさいぃ…んぶぶぶ…じゅうろおおおおおおお!♡」  M気質はみくは、言葉で嬲ると興奮する。変わらない元カノの性癖に安心を覚える。 「出してりょうへい…!ンブッ…おちんぽみるく、みくのオクチマンコに中出しして?熱くて臭い、ぶりっぶりのザーメン…みくのクチマンコにどっぴゅどっぴゅしてぇ?ぶじゅるるる♡んぶぐじゅぶりゅれろ!」  昔教えた淫語オネダリをしながら、フィニッシュへ向けてのひょっとこ顔吸引を始めるみく。物凄いいやらしさだ。 「そんなに欲しいか!俺のザーメン全部飲めよ!?おおいく!いく!」  どびゅるうううううううううう! ぶびっ! ぶびっ! ぶぼりゅうううううううううう! 「んぶうぅん!?」  凄まじい勢いで大量のザー汁がみくの口内へと注ぎ込まれる。眉を八の字にキュウと下げた困り顔で、懸命に饐えた匂いの白濁汚汁をすすり飲むみく。  その様を見て、雄として勝ったような満足感を得れた俺は次なる行為へとみくを導く。 「ちゃんと飲めたなみく?口をゆすいで来い。今度はお前の下のお口を使ってあげる」  乳を堪能した後は、おまんこだ。彼氏チンポの入っていた汚いマンコを俺のチンポで清めてやろう。


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