寄贈小説 彼氏持ちJKをおっさんが寝取る話(コンビニ店長×寧々18才JK)03
Added 2019-09-07 07:54:43 +0000 UTCにゅちゅにゅちゅにゅちょん! 「あっ、あっ、イイッ…!いっ、イイン!んふぅん!」 夜のコンビニのバックヤードでピチピチJK寧々に手マンしている。 「おまんこ気持ちいい…?」 「いっ、イイです…!てんちょおのお手手イイ…寧々のおまんこ気持ちイイ!」 細い身体をクナクナとしならせ、快楽を訴える若い娘。 くりくりくりくり! 「んぁはあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!♡」 マン肉の少し奥を二本の指でかき混ぜてやる。ソコからは愛液がどぷどぷと溢れ出ていた。 「寧々…彼氏とどっちが気持ちいい?ん?」 「か、彼氏は…さとしは直ぐ入れたがるから…。こ、こんなに沢山おまんこいじってもらうの、初めて…♡」 「クク…そうかそうか…じゃあこんなのはどうかな?」 そう言うと寧々の尻側からも手を伸ばし、背後と正面の両方からオマンコに指を入れる。 計四本の指が寧々マンコの前と後ろから侵入し、膣肉の中身をほぐす。 くちゅくちゅくちゅくちゅグチュ! 「あああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!♡♡♡」 下半身を蠢かせ、快楽を享受する愛らしい女子高生。ピチピチの若い女が悶える様は堪らなくソソる。 「て、てんちょ…私もうっ…!」 淫らな涙目で訴えてくる。 「まだだよ…まず俺のチンポをしゃぶってもらおうか…自分ばかり気持ち良くなるのはいけないんだよ?ほらしゃがんで…」 チャックを下ろし剛直を空気に晒す。 「あ、ああ…凄い…!てんちょおのオチンポ、おっきぃ…♡」 「さあ舐めて…その小ちゃなお口で咥えてごらん?」 「は、はい…。てんちょおのオチンポ、おしゃぶりさせて頂きます…あむぅん♡」 散々に手マンで快楽漬けにしてやったせいか、献身的で情熱的なおしゃぶりだ。 現役女子高生に制服を着せたまま跪かせ、職場でチンポを舐めさせるのは途轍もなく興奮する。 「おちんぽ美味しい?」 サラサラの髪に手を置き、頭を撫でながら問う。 「んっ、んっんっ…。うじゅぶ!てんちょおのオチンポ、おいひぃ…ン♡」 「彼氏より?」 「んんぶちゅ…そ、それはぁ…」 「ちゃんと言いなさい!」 「ふぶぅ!?」 頭に置いた手を両手で持ち、乱暴に前後させる。所謂イラマチオだ。 「んぶっ!うぶぅ!あぶじゅ!うぢゅぅん!」 「そら!この可愛い浮気クチマンコで彼氏のさとしのチンポも咥えたんだろ!?俺のとどっちが美味いんだ!?言え!」 「ふぶぅあ!て、てんちょう…てんちょおのオチンポの方がおいちいでしゅう…!んぶぐちゅぶぢゅれろ!」 「さとしより俺のチンポが美味いんだな?」 「は、はい…そうです。彼氏より…さとしのオチンポよりてんちょおのオチンポの方がおいちいの…てんちょおのチンポの方がおいちいぃぃィン!♡」 美少女JKの可愛いクチマンコをレイプし、彼氏より美味いと言わせる。雄としての自尊心が満たされ、勝利したような気持ちになる。 「ククク…いい子だ!そら、玉袋も吸いなさい。しわくちゃの金玉もオクチ愛撫するんだ!」 「はぶぇ…わかりましたぁ…。ん…ちゅ。ぢゅるううう!」 「おほぉう!」 ンッンッとくぐもった声を漏らしながら従順に玉袋に吸い付く現役女子高生、寧々。 鼻先がチンポの根本をくすぐるのも気持ちいい。 「んんう…ぢゅうううう♡はぶ♡ん〜〜〜〜♡」 強い雄に支配され、次から次へと淫らな性奉仕をさせられる事に寧々も酔っている。 「はあぁぁぁン…。てんちょおのオチンポ凄い…♡逞しいよぉ…♡」 「よし寧々、立って壁に手を付け。尻をこちらに突き出すんだ」 「あああ…はいぃ…!」 最早この娘は俺の言いなりだ。 未成年のピチピチボディーを最後まで味わってやるぞ。