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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 彼氏持ちJKをおっさんが寝取る話(コンビニ店長×寧々18才JK)04

「べちょお…ぶちゅぐちゅぢゅるうーー!」 「えっ!?て、てんちょ…ンアアーーーーーーー!♡」  コンビニのバックヤードで壁に手を付き尻を突き出させた姿勢で、てっきりチンポが入ってくると思っていた寧々。  俺はその期待を裏切り、マンコ舐めを開始した。 「んはっ!♡あんっ!♡あっ、あーーー!すごい…しゅごぉい!♡♡」 「んぶっぢゅ!寧々の現役女子高生マンコ…彼氏いる浮気マンコンマァイ!ぢゅぶぐちゅう!マン肉ピチピチだぞぉ!?じゅるれろぉぉぉ!!」 「やあーーーー!あっ!あっ!オマンコ熱い…寧々のオマンコ溶けちゃうぅ!んあぁぁぁぁぁぁん!♡」 「こんな…こんな凄いの!さとしはしてくれない…!てんちょおのオマンコ舐めしゅごいよぉ!寧々たまらない!気持ちいい…オマンコすっごく気持ちイイーーーーーー!♡」  執拗なクンニに下半身をビクンビクンと蠢かせ、快楽に浸る浮気JK。  じゅぶぐぢゅべちゅ! でぇろろろろ! ぶっじゅううううううううう! 「あんっ!ああんっ!寧々もう…もう!いっく…いきそう!もうダメ…もうダメェ!」  絶頂寸前を伝える若い娘を確認すると、おもむろに立ち上がる。  ぬっぶ…ずぶうん!  そして一気に寧々マンコに挿入した。 「アッ!ああああああああああああああああああああ♡」  ピーンと背を反らし、ビクビクと全身を痙攣させる寧々。 「いっ…!イッてる…、寧々イッてる!…イクゥーーーーーーーーーーーーー!♡」  そのまま二度三度と身体を大きく震わせる。  ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ! 「あっ!あっ!あっ!ああっ!」 「ああっ!すごい!イッてるのにイカされてる!すごい…すごいぃぃぃーーーーーーーー!♡」  壁にギリギリと爪を立て、激烈な快楽に耐える現役女子高生。 「あーーーーーー!いっ…イイーーーーーーーーーー!♡もう許して…許してぇ!気持よすぎる…イクの止まらない!いくいくいく…イクゥーーーーーーーーーー!♡」 「いっく…イクゥーーーーーーーー!♡寧々のおまんこイッちゃうううぅぅぅ!いく!いく!イックゥゥゥゥゥーーーーーーーーーー!♡」  あられもない嬌声をあげ、イキまくる。未成年の発情マンコがキュウキュウと肉棒を締め上げてくる。 「彼氏のチンポより気持ちいいか?」 「いいっ!いいです!全然いい!彼氏のチンポより、てんちょおのオチンポの方が気持ちイイ!すごい気持ちイイのぉ!」 「ちんぽ熱い!おちんぽ硬ぁい!てんちょうチンポぶっといぃ!♡あーーーーーーー!イクゥーーーーーーーーー!♡」  ぱんぱんぱんぱんぱん! どちゅどちゅどちゅどちゅ!  ずぱんずぱん! 「あん!あん!凄い…彼氏より…さとしのちんぽ何かよりずっといい!てんちょおのオチンポ彼氏より気持ちイイ!寧々のおまんこイッちゃう…またイッちゃう!」  発情しきったトロ顔でこちらを見つめ、快楽を訴える。その淫らな唇に唇を重ねる。 「んぶちゅう!?」  口を奪うと自ら舌を絡め唾液を混ぜ合わせてくる。 「俺のチンポ好きか?」 「んぶちゅ、えろぉ…!す、好き…好きです!てんちょおチンポだいしゅきぃん♡」 「さとしのチンポより好き?」 「しゅきぃ…!んぷちゅ♡さとしの身勝手粗チンポよりてんちょおの逞しいオチンポ様の方が好き…大好きぃ♡」  どぶりゅりゅりゅりゅ! ぶびゅううーーーーー! びぶりゅぶるる! ぶっりゅうーーーーーーー! 「くあぁぁぁぁーーーーーーー!いくいくいく…イックゥーーーーーーー!!♡」 「おまんこイク!おまんこイク!おまんこイックゥーーーーーーーーー!♡」  チンポ告白させた直後、熱々マンコの中に大量のぶりぶり精子を注入した。 「あああああ…すごい…しゅごぉい!中出し、中出し気持ちイイ!てんちょおの射精ザーメンしゅごぉいぃいぃ!♡」  背を海老反りにして絶頂する現役女子高生。 「寧々…明日からシフト増やせ。これからもっともっと可愛がってやるぞ?」 「あはぁ…あはァン…♡わ、わかりましたぁ…♡」  これからもっと仕事が愉しくなりそうだ。女子高生のいる職場は最高だ。  その後寧々は、勤務中でも隙を見ては店長チンポをずぼずぼと突っ込まれ、その度にあられもない声を上げ快楽に溺れるのだった。


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