寄贈小説 同居中のJKがオマンコマッサージで仕事の疲れを癒してくれる話
Added 2021-06-22 13:07:52 +0000 UTC「あっ! おかえりパパ♡」
ちゅっ…?♡
「んぐっ…」
「ンッ…♡」
ぬりゅんっ…♡
「んむぅ!?」
「んんう…♡ んむふぅぅぅゥン…♡」
ちゅこ…、 ちゅこ… ぷちゅ、ちゅ…♡
仕事から帰り、アパートの扉を開ける。そこには可愛らしいギャルが玄関で待ち構えており、いきなりおかえりのキスをしてきた。
あっという間にナマ温かい舌が口内にヌルリと侵入してきて、若い女特有の甘ったるい匂いが鼻腔いっぱいに拡がる。
「んふぅ…♡ おかえりなふぁいぱふぁ…♡ きょおもおしごと、おちゅかれしゃまァン…♡♡」
男に媚びまくったた甘ったるい間延びした媚声をキスの合間に漏らし、俺の背に手を回して華奢な体を密着させてくる明るい髪色のド派手なギャル。
長く伸ばした爪にも派手な装飾が施されており、現代風な洒落たビッチな雰囲気漂う指先が俺の背に優しく喰い込む。
「んっじゅ…! じゅるうン…♡ れぢゅ、ぶぢゅ♡ んふう…♡ あうふぅぅゥン…♡」
更には短く折られたタータンチェックの制服の薄茶のプリーツスカートから伸びる眩しい太ももが俺の足を挟み、極上の柔らかみを送り込んできて至福の感触を届けてくれる。
俺の制服好きを知っている彼女は、いつも女子高生の制服姿のまま玄関で待っていてくれるのだ。俺はそれがとても嬉しく、今では毎日帰宅するのが本当に楽しみになった。
「ぱぁぱ…♡ ぱぁぱぁん…♡ ちゅぶう…!♡ れるれるれる…♡ ぬちゅちゅむぅぅぅん…♡」
甘く媚びた艶声に、ンフンムフンというくぐもった淫らな鼻息。
37才の俺を天国気分にさせてくれる、17才のギャルJKによるおかえりベロチューは帰宅後たっぷり10分間は続いた。
「ねぇパパぁ…♡ パパのおちんぽ様にも、おかえりのチュプチュプさせてぇ…?」
「ああ…もちろんいいよ、七奈華(ななか)…」
「やったぁ♡ じゃあ今から、なぁながぁ…パパのお仕事お疲れおちんぽ様にぃ…、い~~~っぱい♡ おかえりなさいの、オクチマンコ……、するね?♡」
ちゅ…♡ れろ…♡
「う…!」
耳元で囁かれ、耳穴の中に舌を入れられながら喋る七奈華。そのムズ痒い快楽に、思わず背筋がゾクゾクとしてしまう。
営業職のサラリーマンをしている37才のこの俺、田所周(たどころしゅう)は、ひょんな事からこの家出中の現役女子校生の17才、派手なギャルの水瀬七奈華(みなせななか)と一緒に暮らしている。
当面は俺が養っている形なので、彼女は数日経った頃から俺の事を『パパ』と呼ぶようになった。
何だかとても背徳的な…エンコーしている様な、とてもいけない事をしている様な気がして、俺はこの呼ばれ方が好きだった。
まあ事実、家に置く代わりに毎日こうして体を重ねている訳だが。
「おかえりなさい、ぱぁ~ぱ…♡ 『なぁな』がパパのお疲れマラをぉ…、JKオクチマンコで温めてあげるねぇ…?♡ はぁく…♡ ンムッ、ンッ…♡」
にょむぅぅ…ん♡♡
「おッ…!」
玄関に可愛らしく女の子座りでペシャンとしゃがみ、1日懸命に働き汗と陰部の饐えた匂いの籠った俺の不潔な男根を、美しく可憐な見た目をした若い女子高生のオクチがゆっくりと咥え込んでゆく。
ちなみに七奈華が自分の事を舌ったらず風に『なぁな』と呼ぶのにも、非常に興奮させられている。
同性には嫌われるかも知れないが、男にとって少女のぶりっこな態度…今風に言うとニャンついていると言うのだろうか、その媚態にはとても滾り、萌えるものがある。
「んむ…♡ ンッ♡ んふむぅぅぅぅぅゥン…♡♡」
くぷぷぷ…? くぷり…
七奈華の…少女の愛らしさと艶っぽさを増す為にたっぷりと塗られたグロスの、脂っぽい感触と唇自体の柔らかな感触が俺の肉棒を徐々に覆っていった。
そして口中に含まれると少女の口内の温かさに包まれ、俺のチンポは現役JKクチマンコの極上の保湿感に酔い痴れてゆく。
れる…れる…れるぅん…♡ ちゅぼっ…、ちゅぶぼっ…! ぐちゅ、ぐちゅ…ぐっちゅ…♡
「ああっ…! 気持ちいいよ七奈華…!」
「ンふぅぅぅぅん…♡♡」
少女の小ちゃなオクチから、20も年上の男の肉棒をしゃぶる卑猥な水音が玄関に漏れ出す。
俺は余りの快楽につい七奈華の金髪の頭に手を置き、上手にしゃぶれて良い子だな、と伝える様にヨシヨシと撫でまわした。
「あんっ…♡ ぱぱぁ…♡ ぱふぁぁぁぁぁ…♡」
頭を撫でると、七奈華は甘えきった声を咥えた肉棒から漏らし、上目遣いで俺を見上げて色っぽい視線を向けてくる。
フェラチオというのは、どうしてこうも咥えながら上目遣いされると興奮するのだろうか?
排泄と性交に使う性器を、食に使う本来使用目的の違うオクチに頬張らせるという行為が、男の征服欲を刺激するのだろうか?
それは定かではないが、しゃぶられながら見上げられると酷く興奮するという事だけは確かである。コーラを飲んだらゲップが出るのと同じ位に確かである。
「アアぱぱ…♡ なぁなのオクチマンコいっぱい使っへぇ…?♡ ぶっぶっ…♡ ぱぱのお仕事頑張ってきた疲れオチンポじゅこじゅこしてぇ…♡ なぁなの…娘のオクチマンコとセックスしてぇぇん…?♡」
派手な見た目のアイドル級の美少女ギャルが、整った顔立ちの眉を八の字にキュウと下げて困り顔を作り、男の加虐心を増幅させるマゾメス顔の表情を作ってコチラを見上げながら懸命に肉棒をしゃぶり下品でエロエロなチンポ顔を晒してくる。
「ぐっ…! 今日もなぁなのオクチマンコ、最高に気持ちいいよ…? このまま可愛いなぁなの…現役女子高生の娘の小ちゃなクチマンコに、パパのおちんぽでセックスしてあげるからね?」
「んっぶぅぅぅぅゥン!♡♡」
七奈華の側頭部を両手で掴み、物を扱う様に乱暴に腰に向かってズンズンと前後する。
勢いよく七奈華の顔を使ってやると、少女は更に眉を下げて被虐の困り顔をし、ンフンムフンとくぐもった鼻息を荒げて従順に大きく育った男根に奉仕してくる。
「たまらないよ? オクチでご奉仕するなぁなのそのドスケベなチンポ顔…!」
「んふぅぅぅぅ! うっぶうううううう!♡ ぱふぁぁ…! ぱぱのおちんぽ、おいしぃぃぃぃん…!♡ ぱぱのおちんぽ、おいふぃぃぃぃぃぃぃィン…♡♡」
アイドルグループのセンターをギャル化させた様な顔の整った少女が、玄関で仕事から帰ってきたばかりの俺の男根を従順にマゾメス顔でパックンして淫らな鼻声をあげている。正直、本当に堪らない。余りにも幸せだ。
「ああ…出る! 出る出る! なぁなの…ギャルJKの小ちゃなオクチマンコとセックスして精液出る! おお…おおっ!」
「ア…アアらひて?♡ なぁなのオクチマンコに中出しして?♡ パパのちんぽから…なぁなの、娘のオクチマンコに濃ゆぅいザーメンびゅーびゅーらひてぇ?♡♡ クチマンコに中出ししてぇぇぇぇェン?♡♡」
チュブブブ! ちゅぼっ! ぶぼっ! じゅるるるる! ジュぶじゅるううううううううう!♡
「おおふうっ! 七奈華ァ!」
俺の射精宣言により、トドメと言わんばかりに七奈華は激しく肉棒を吸引し、射精を促す。
この時も七奈華は被虐に満ちた困り顔で上目遣いし、男を興奮させる表情で見上げながら卑猥なチンポ顔を晒してくる。
「ああ出る…もう出る! 可愛いなぁなの…若いなぁなの未成年娘クチマンコにパパの精液どぴゅどぴゅするよ? 女子高生のオクチの中にたっぷり出すよ? おお…おお!!」
どっ…、びゅううううううううううううううう! びゅるるるるぶ! どぶっ! どぶぶっ! どぶぶぶぶ! びゅぐうーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっ! びゅぶぶっ!
「ンぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
整った顔立ちの現役ギャルJKの口内に、遠慮無く好き放題、欲望のままにナマ射精する。
芸能人級の美少女のオクチの中に精を放ったという極上の満足感、達成感、オスとしての征服感と支配感に酔い痴れ、俺は目の前が真っ白になる程の快楽に身を震わせる。
「あぶっ…! うぶぅぅぅゥン…♡ ンッ、ンッ…♡ えれろ…♡ れろれろれろ…えれめぇ…♡♡」
七奈華は射精直後のチンポに後戯する様に懸命に舌を動かし、快楽を送り続けてくれる。
勿論コチラを見上げたまま、男が女を苛めたくなるマゾメスの困り顔で上目遣いしてくるので、俺のチンポは出したばかりだと言うのに既に半勃起状態にまで回復している。
「ンッ…♡ えはぁ…!♡ ぱふぁ…見ふぇぇ…?♡」
しばらく射精チンポを口内で扱き、頬と舌の柔らかさで俺に尽くした後に七奈華はその小ちゃなオクチをアーンした。
少女の口中には俺の出したコッテリとした濃厚豚骨スープがいっぱいに浮かび、泡立った白濁液が紅い舌を犯す様に纏わり付いている。
「なな…いっぱいオクチに受け止めたね…偉いぞ? よし、もう飲んでいいよ…?」
「ふぁいぱふぁぁ…♡ んっ…♡ ゴクッ…! こくこく…ゴク!♡ んッ、ぐ…! ンクン…!♡」
「…んッ♡ ぱぱザーメン、全部飲んだよぱぱぁ…♡ あ~~~~~~…ん♡」
全て飲み干すと、飲んだ証拠とばかりにオクチを大きく開けて先程まで白濁でいっぱいだった口中が空になった事を伝え見せてくる七奈華。
若い女のヌメった紅い口中はまるで膣内の様な艶めかしさで、従順に無防備にオクチの中を全て晒してくる七奈華に俺の股間は更に回復していった。
「アンぱぱ…♡ もぉ大っきくなってきたぁ…♡ なぁな、お掃除フェラぁ…♡ するね…?♡ ああんム…♡」
「ああ…! 七奈華ァ…!」
俺の股間が再びエレクトしているのを見ると、七奈華は嬉しそうにまた男根を唇の中に沈み込ませた。
クチュクチュという卑猥な音を聞き、七奈華の頭に手を置いてクチマンコピストンを自分の好きな様に加減しながら、そこからたっぷり10分間はJKによるお掃除ナマフェラを堪能した。
どぶぶ! どぶぶぶ! びゅるぶぶぶぶ! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あぶあぁっ!♡ ア…♡ またパパに、オクチの中に種付けされちゃったァン…♡♡」
再度彼女の口内にドビュり、仕事後の苛々を彼女のクチマンコですっきりさせてから俺は漸く玄関から廊下を通り、リビングへと足を運ぶ。
その間も彼女は俺の腕に絡みつき、17才にしては豊かな89センチGカップのグラドル級ドスケベけしからんパイオツを俺に押し付け、極上の柔らかさと弾力を味わわせてくれる。全く、本当に良く出来た娘である。
「パパの好きそうなご飯、作っておいたよぉ?」
「おお…ありがとう七奈華。 気が利くね」
「えっへへー♡」
2人分の食事が置ける大きさのちゃぶ台の前に、2人横に並んで床に座る。七奈華は俺の横にピタリと寄り添い、華奢な体を密着させたままである。
「仕事でお疲れのパパに、なぁながご飯アーンしてあげる♪ パパは何もしなくていいからね?♡」
「ありがとう」
七奈華は…この娘は17才という若さにして、男をダメにさせる甘えさせ方をしてくる女であった。
俺は1日の疲れから彼女の甘やかしにいつも乗ってしまい、食事に使わず手持ち無沙汰になった両手を七奈華の制服の上着の中と剥き出しの太ももへと滑らせる。
「あんっ…♡」
堂々とJKオッパイとナマ太ももを触っても、七奈華は恥じらいはするが嫌がりはしない。
そのまま俺のセクハラじみたモミモミ行為を受け入れ若いお乳と太ももの弾力を愉しむと、七奈華は頻繁にアンアアンと愛らしい喘ぎを漏らすのでコチラはその可愛らしくも幼い声に余計に興奮してしまう。
「はいパパ、お水…。 んっ…♡」
ぢゅう…
「…っ、ンーウマイ! ただの水でも七奈華の口移しで飲む水は凄くウマく感じるよ」
「えへ…、そお?♡」
七奈華は夕食は全てアーンか口移しで食べさせてくれる。
超可愛いギャルJKが帰宅するといつもこうしてご飯を食べさせてくれるので、仕事の疲れも吹っ飛ぶというものだ。
「んっ…ンッ…♡ くちゅ…くちゅちゅ…。 アンぱぱ、えっち…♡ あん…、ああん…!」
口移しで飲み物をもらいつつ、舌を絡ませ濃厚なベロチューをする。同時に制服のブラウスの中へ手を突っ込み乳を揉み、太モモもたっぷりと触りまくる。
JKの太モモというものは、毎日の通勤電車や街中で男の視線を釘付けにする、男にとって最も身近なオカズの1つと言える。
だがその新鮮な美味しそうな太ももには決して触れられず、ただチラチラと盗み見するのが関の山だ。
そんな日本の全男子が触れたい、揉みたい、しゃぶりたいと思っている現役JKの太モモを、37才の俺がこうして好き放題に出来るというのは本当に幸せだ。
「七奈華…今日も七奈華の唇も…おっぱいも…太ももも…最高に柔らかいよ? チュブチュブ! んーーー! パパ本当に堪らないよぉ…?」
「りゅぶちゅ♡ アンぱぱ…触りかた、えっち…♡ ごはん終わる前に、なぁなコーフンしちゃうよぉ…♡ もっとぉ…もっとおっぱい揉んで…?♡ ハァハァ…! えっちななぁなの、グラビアアイドルみたいに大っきなおっぱいモミモミしてぇん…?♡」
キスをしながらの乳愛撫、足愛撫にカノジョも性的興奮が昂っている。
桃色の息を荒げ、りゅこちゅこと舌と唾液を絡ませ合う口内からは卑猥な音が耐え間なく漏れ出していた。
「あんパパ…♡ あアン、ぱぱぁ…!」
俺のキスや乳と足モミモミを嫌がらず、ひたすらに甘く悶える女子高生ギャル、七奈華。
そのいじらしくも従順な態度と、強気な見た目とのギャップがより男の支配欲と加虐心を刺激する。
クナクナと細い腰をひねらせて俺の愛撫に反応する姿がまた可愛らしく、俺は食事どころでは無くなってしまう。
「七奈華…今日も先に『デザート』食べていいかな…?」
「あんパパ…♡ …うん、いいよ…?♡」
本当に従順な娘である。
見た目は小生意気そうなギャルであるが、ことセックスになると男の要望を全て受け入れ、赤裸々な肉欲をぶつけても全て従う。
男に取っては非常に都合の良い女子高生オマンコホール。それが水瀬七奈華という少女だ。
「七奈華…」
「あ…♡」
俺は床に七奈華を押し倒し、乳と太ももを揉み続けながらキスをする。
そのまま七奈華の現役女子高生の体を、制服を着せたままタップリと愛撫して若い体を存分に味わいつくした。
「あん…、あ…あっ…!♡ ぱぱ…ぱぱぁ…♡ ああア…! あアハァ…!♡」
俺が体をまさぐってやると、七奈華はメスの嬉し声をあげて身を捩らせ可愛く悶える。
彼女の声と仕草が余計に男の欲を刺激し、俺も七奈華も興奮をいや増していった。
「はぁ…はぁ…はぁ…!♡ ぱぱぁ…♡ ぱぁぱぁ~~~~~…♡♡」
敏感な乳首、内もも、そして膣の入り口をたっぷりと弄ってやると、七奈華は顔と声を蕩けさせて媚びた声でひたすら喘ぐ。
未成年とは思えぬ高級娼婦のような卑猥過ぎる浅ましい痴態に、俺のチンポもびんびんだ。
「…七奈華、食事の途中だったね…。 パパのソーセージを食べさせてあげるよ…?」
そう言って、仰向けに倒した七奈華の胸の上に座り、我儘に勃起した父親剛直を愛しい娘の美しい顔の前に突き出してやった。
「ああパパ…♡ れぇろぉ…♡♡」
何をさせたいか瞬時に理解した七奈華は、卑猥な声を漏らしながら眼前に出されたイチモツの裏筋に甲斐甲斐しく舌を這わせ始めた。
JKの上半身に座って顔にチンポを押し付け舐めさせるという王様プレイ。俺は酷く興奮し男として満足し、愛らしい仕草で男根をチロチロする七奈華を見下ろし悦に浸った。
「ちろ、ちろ、ちろ…♡ れろ…れろ…れへろぉぉん…♡ ちゅっ…ちゅっ…むちゅう…♡ ハァハァ…♡ ねぇぱぱ…ぱぱのこのそーせーじ…♡ お、おちんぽそーせーじ…♡ なぁなのオクチに咥えてもい~い?」
子犬がミルクを舐める様にチンポの裏筋をチロチロ舐め、キスの雨を降らし唇の柔らかい感触を押し付け快楽を届けてきた七奈華がおちんぽパックンの許可を求めてきた。
当然俺は首を縦に振り、承諾する。こんなエロ可愛い女子高生が男根を咥えていいかと聞いてきて、断れる男は世界でも0人であろう。
「ア…♡ ンむぅぅぅぅぅぅぅ…♡♡」
「おおっほ! 七奈華ァ…!」
「あぶぅ…!♡ ぱぱのおちんぽそーせーじ…♡ 大っきぃ…♡ ふぉっきぃぃぃぃぃ…!♡」
ぶっぶっぶっ…! ちゅぶっ、ちゅぶっ、ぶぶっ!♡ ぶぽっ! ぶぽぽっ!♡
俺のイチモツを咥えた途端に発情したのか、七奈華は勢いよく口腔マンコでストロークを始めた。
仰向けながらも健気に首を振り、たっぷりと前後運動して男根に柔らかい口肉の感触を送り届ける。
「七奈華…パパのソーセージは美味しいかい…? ん…?」
肉棒を咥えながら眉を八の字にキュウと曲げ、嗜虐心をソソる困り顔でこちらを見上げる七奈華。
その卑猥なひょっとこの様なチンポ顔は堪らなくスケベであり、見下ろしているだけで射精感が直ぐに込み上げてくる程に淫靡であった。
「ブッブッ…!♡ う…うん…♡ おいひぃよ…?♡ ぱぱのおひんぽ…♡ ほひんほそーせぇじ、おいひぃぃん♡♡」
「可愛いよ七奈華…!」
「うぶぅん!?♡」
従順な七奈華の返答に気を好くし興奮した俺は、七奈華の側頭部を持ち再び激しく前後に揺らした。またも少女のクチをオナホールの様に扱う、男の都合だけの一方的な行為だ。
だが七奈華は俺にそんな非道な事をされても、これまで以上に興奮し嬉しそうに更に喘ぎを激しくする。
「ふぁぶっ! ふぶぅっ!♡♡ うぶぶぷぅ!♡ ぱ…♡ ぱふぁのほひんほそぉせぇじおいひしゅぎて、なぁなオクチらけでイッちゃうよぉっ♡ ぶぢゅう! ぢゅっ! ぶぶう!♡♡」
天性のドMである七奈華は、俺から物に様に扱われる事で更に性的興奮を増していく。
そんな大興奮した若い娘の熱心過ぎる口唇包柔に俺のチンポは温かさと柔らかさが内混ぜになった極めて上質な快楽に包まれ、もはや我慢の限界だった。
「ああイクよ…! なぁなの可愛いオクチちゃんにまた出すよ? パパの饐えたくっさいチンポ汁、幼いなぁなのJKクチマンコにびゅるびゅるするよ?」
「んんふぅん!♡」
射精に向かう仕上げだと言わんばかりに、俺は七奈華の89センチGカップおっぱいの乳首の両端を摘まみ、コリコリした乳頭をひねり潰し回す。
クチマンコを男根にズコズコされる快楽だけでも絶頂しそうな淫乱七奈華にトドメの快楽が降り注ぎ、彼女もまた俺の射精と同時に絶頂する事は確定的に明らかであった。
「アアぱぱ、らひてぇ?♡ ンブッ!♡ なぁなのオクチマンコにどっぴゅんしてぇ?♡ ぶっぶっ!♡ れぶぅ!♡ あぶ…、♡ な…、なぁなのオクチマンコとぱぱちんぽセックスして、中にびゅるびゅるおせーしらひてぇ?♡ なぁなのオクチマンコに中出ししへぇ?♡♡」
「ああイクよなぁな! パパザーメン喰らえぇ!」
どっびゅウーーーーーーーーーーー! どびゅうーーーーーーーーー! どびゅうーーーーーーーーーーー! びゅっ! ぶびゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶびびびび! びゅるるぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あぶっ!?♡ ふぉぶうん! ンッ! ン~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「ンクッ♡ ンック♡ んふー、んふー! ンッ♡ んくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
大量に口内射精され喋る事の出来ない七奈華は、何度も甘く鼻息を漏らし口に出された精子の勢いの凄さを物語る様にくぐもった荒い鼻呼吸を繰り返した。
その男の欲液の餌食となった若いメスの性的興奮に満ちた吐息は、聞いているだけでコチラが再勃起してしまう程のドエロさを内包しており、俺はチュボチュボされている肉棒と卑猥に蠢く少女の唇を上から見下ろしながら既に肉芯が再度着火していくのを感じていた。
「ふーーーーーーーー…!♡ ふぅーーーーーーーーー…! ンフゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡」
チュバッ! チュバッ!
七奈華は眉間に皺を寄せ目を閉じ、下品な音を出して肉棒に丹念に吸い付いている。
上唇と舌唇でチンポを包み、力を入れたり緩めたりして竿に断続的な快楽を届けるという風俗嬢並みの奉仕をしてくれるのは本当に素晴らしい。
時折、半目を開いて被虐に満ちた目線で見上げてくるのも堪らなく妖艶である。
「んんっ…! んっ、んっ…♡ んっ…ぶぼっ! ぶっ、ぶっ…! ぶぢゅるぼ!♡」
従順にも、七奈華は射精後たっぷり10分間はお掃除フェラ…というか、これはもうクチマンコによるオチンポマッサージとでも言うべきか…その行為をゆっくり、丁寧にしてくれた。
そしてまたお決まりの様にオクチに溜めた白濁精液をアーンして見せ、その後に大切そうにゆっくりと喉音を立てて飲み込む。
再び口を開き、全てを飲み干した事を俺に伝えて自分が俺専用のクチマンコオナホールである事を示してくれる。
「ああ…アハァン…♡ ぱぱぁ…? ぱぱのおちんぽソーセージから出たおちんちんジュース…とっても美味しかったよぉ?♡ ね…今度は…なぁなの下のおまんこに飲ませて…?」
ちゅむ…♡
「おほっ…!」
そう言って、ネダる様にチン先に柔らかく唇を当て、何度も優しく誘う様にフレンチキスするギャルJK七奈華。
しばらくこのチン先フレンチキスを堪能しても良かったが、俺の挿入欲もMAXである。
「いいよ七奈華…? 七奈華の舌のオクチマンコも、パパがたっぷり使ってあげるよ…? この可愛くて若々しいオマンコで、パパをたっぷり癒しておくれ…?」
「アンぱぱ…きてぇ?♡♡」
七奈華の胸の上に乗っていた体勢から、正常位の体勢へと移行する。
少女の現役女子高生の制服のスカートをめくり上げ、剥き出しになったぷるぷるの太ももを拝み幸せに浸りながら、その中央にある黒の半分透けているデザインのパンティーを見定める。
「お…! 七奈華、このパンティは…! ふふ、お前もヤる気満々だったんだね? パパ嬉しいよ…?」
「ヤンぱぱ…、はずかしぃ…」
消え入りそうな声で恥じらっているが、そんなしおらしい態度とは反対に七奈華の履いているパンティーは1番大事な所にスリットが入り、脱がずとも男性器を挿入できるタイプのいわゆる『オープンショーツ』と呼ばれる着衣セックス専用の下着であった。
セックスにおいて脱衣という手間を省いて直ぐに本番に移れるスグレモノのそのパンティーは、下着の機能を果たしておらず交尾の興奮度を増す為だけのエロアイテムである。
17才の水瀬七奈華は、それを自主的に履いて俺を迎えていたという訳だ。
「ああ、最高だよ七奈華…。 じゃあこのエロおパンティちゃんの間にパパちんぽ挿れて、今日の疲れもなぁなの若いオマンコで癒してもらおうかな…?」
「うん来てぱぱ…♡ なぁなのJKオマンコで、ぱぱのお仕事で大変だった疲れマラを肉壺マッサージしてあげる…♡ いっぱいなぁなのオマンコ使って…?」
ずっ…! にゅずずぅ…? にゅぼっ…、ずぢゅうううん…!
「おおっほ!♪」
「アッ! あはぁっ!♡♡」
膣入り口に先端を宛がい、ゆっくりと根本まで性器を沈める。
ニチニチと柔らかい肉ヒダが若い締め付けで俺の男根を抱きしめ、侵入を拒むかの様にキツキツに圧迫してくるのが堪らない。
「ああ…! あっ…! おっ…♡ 大っきい…♡♡」
「…パパのちんぽ、大っきい?」
「…うん…! お…っきぃよ…♡ ぱぱぁ…♡」
「…そうか…!」
ずんっ! ずんっ! ずんっ!
「あっ! あっ! アアッ!♡♡」
抽挿を開始する。
七奈華の膣は、引けば肉ヒダごと吸い付き行かないでと膣肉が追いかけてくる様で、押せば最愛の恋人を抱きしめるかの様に肉棒全体を膣肉で優しくキツく覆ってきた。
「ああ七奈華…なぁな! なぁなのオマンコ、パパのオチンポ抱きしめてくる! パパ大好き♡ってなぁなのオマンコがパパチンポをぎゅっと抱きしめてくるよぉ? そんなにパパ好きかい? パパのオチンポ大好きなのかい? ん? ん~~~~~~~~~~~~~~~?」
ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ! ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ! ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ!
「ああっ! アンぱぱっ!♡ ああああアーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「あーーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーーっ!♡ あーーーーーーーーーっ!♡」
「…す、すきっ♡ ぱぱ大好き!♡ なぁな、ぱぱもぱぱのおちんぽも大好きィ!♡ アン好き…すきぃーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「すきっ♡ すきっ♡ あっ! 好きっ!♡ あん、はんっ、あ! すき♡ すきぃ!」
俺の繰り出す激烈ピストンにアンアン喘ぎながら、好き好きと繰り返し愛の告白をしてくる美少女ギャルJK七奈華。
「ぱぱぁ~~~~~~~~~~~~~!♡ ぱぁぱぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡ あっ、あっ、あ! アッ、アッ、好きっ!♡ ぱぱすきっ♡ だいすき…! だいすきぃ~~~~~~~~~~~!♡♡」
ぐぐぅ!♡
気づけば七奈華の長い足が俺の腰に巻き付いている。いわゆる『だいしゅきホールド』と呼ばれるメスの方から中出しをせがむ、ドスケベ体位だ。
おまけに手も俺の背に回され、派手でエロスなジェルネイルで彩られた美しい爪先がめり込み、上半身も下半身も密着状態でオスを逃がさない完璧なニャンニャンスタイルにされてしまった。
「ちゅっちゅっ♡ ちゅむう!♡ …だして? 中に出して? むぢゅう! なぁなのおまんまんに中出しして?♡ ちゅっ! ぶちゅ! れろれろれろぉ! ねぇぱぱぁ~~~~~~~♡ なぁなのおまんまんにどびゅどびゅってぱぱのおミルク中出ししてぇ~~~~~~~~~?♡♡」
語尾を伸ばした甘ったるいぶりっ子ボイス。
ベロチューしながらの男に媚びまくったその声は聞くだけで背筋にゾクゾクと快感の電流が走る程エロく、俺の射精感を否が応にも刺激しまくった。
「ああ出してやる! なぁなの…女子高生のえちえちロリロリおまんこちゃんに、パパの濃厚中年こってり甘酒飲ませてあげるよ? ああいくよ? いくよぉーーーーーーーーーーーーー?」
「アアきてぱぱ! たっぷり注いで? なぁなのロリロリJKおまんまんにいっぱいびゅーして、お仕事の疲れとってぇ? なぁなのオマンコマッサージでぱぱちんぽシコシコして? おまんまんでちんぽ気持ち良くなってぇ~~~~~~~~~~~~~~~~?♡♡」
どびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびびびび! びぶっ! びゅぐっ! びゅるぶっばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ああふぅぅぅぅぅぅぅぅん! イクイクイク…おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「あっ! イクッ!♡ ぁイク!♡ イッちゃう!♡ イック…! イクゥ!♡ おまんこイク…おまんこイク!♡ なぁなのおまんまんイッちゃう!♡ …んんン!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡」
舌ったらずななぁなのオネダリ淫語に興奮を最高潮に増した俺は、容赦ない膣内射精を好き放題、遠慮無しに現役女子高生のナマおまんこに注ぎ込んだ。
精子を注入すると同時に七奈華も絶頂し、2人同時にイクというセックスにおける1つの幸せの共有を達成し、俺達は性器を結合させたまましばらく膣内射精の快楽に身を委ねて床に寝そべったまま荒く呼吸をし続けた。
「はぁ…はぁ…! アア、ぱぱぁ…♡ 明日の朝まで…お仕事の時間まで、まだたっぷり時間あるよ…? それまで、なぁなのカラダ…好きなだけ使って? ぱぱが気の済むまで…スッキリするまで、いくらでもなぁなのJKボディーをぱぱの性欲の捌け口にしていいからね…?」
そんな最高な事を言う。余りにも天使な女子高生、七奈華。
「ああ…! 七奈華…、お前は最高の女だ…。 最高の女子高生だよ…」
「嬉しいぱぱ…、…んちゅ…♡」
会話をしながら、自然に唇を重ねてくる未成年の美し過ぎるギャルJK。
「ンッ…ちゅ…♡ ねぇぱぱ好き…好きよ…? ちゅむ…ちゅぶう…! すき…大好き…。 ちゅっちゅっ、ぶっ…! ぱぱすき…ぱぱだいすき…。 …すぅ~き…♡ すきっ♡ りゅちゅむちゅ♡ ぱぱだいすきぃ…♡」
脳が蕩ける甘い言葉をキス音に混ぜて届けてくる七奈華。
彼女からの濃厚濃密恋人ベロチューにより、俺のイチモツはまたも熱さと硬さを取り戻してゆく。そんな俺の股間の異変に七奈華は直ぐに気づいてしまう。
「…このまま抜かずに2回戦…しよ?」
絶対に断れない誘いを、耳元で囁かれる。
「なぁな…! 好きだよ…?」
「アンッ、ぱぱぁ…♡」
再び腰を振り出す。
性器が直ぐに、ぐちょぐちょの熱さと柔さの快楽で溶けそうになる。ずっと挿れていたい肉の穴。肉の壺。17才のなぁなのオマンコ。
「なぁなも好き…、アンッ♡ だいすき…。 ぱぱ好き…ぱぱだいすきぃぃぃ…♡♡」
ずちょっ…、 ずちょっ…、 ずちょっ…、 ずぬぢょちょ…
オマンコの心地良さに、チンポが蕩けそうになる。
「あん…♡ あんっ…♡ あっ… アン…! アアンッ♡」
小学生の様に幼く、甘ったるい媚び声に脳が蕩けそうになる。
俺達は結局そのまま、翌日の明け方までたっぷりと男女の営みを繰り返した。
身体的な疲れと精神的な充足感に満ち満ちて、俺は今日も仕事に出かける。
帰宅すると出迎えてくれる、このえっちでカワイイギャル女子高生なぁなとの愛の行為を楽しみにしながら。