SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF 脅迫寝取りレイプ 165 トロフィーワイフ愛美08

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっ! ヤッ! あ♡ んあっ! あはぁ!♡ あはぁァン!♡♡」


 フリルの付いたえっちな黒のオフショルダーのトップスをズリ上げられ、おっぱいが丸見えになってしまった私。


 私の94センチのFカップおっぱいが、教頭先生からの猛烈なる立ちバックピストンからの衝撃にバルン、バルンと自分の存在を誇示するように弾んでいる。


「おおお~~~~~~~! うおおおおお~~~~~~~~~~!」


「やっ…やぁっ! 見ないで…、お願い、見ないでぇ!」


 そして、剥き出しになった私の白い乳房を食い入るように視姦しているのはこのアダルトショップで居合わせた見知らぬ小太りの中年客だ。


 恥も外聞も無くチャックを下ろし、芋虫のような男根を取り出して犯されている私を見ながら堂々と扱いている。


「ああ可愛い…! こんな可愛くて若い子が露出変態セックスが好きだなんて…。 君は本当に淫乱なんだね? おじさん堪らないよ? グヒヒィ!」


「ち…ちがっ…、わたし淫乱なんかじゃ…ア! ああっ! アアン! ああアン!♡」


 視姦している男性客が私を言葉責めで辱めてくる。


 必死になって否定しようとすると、背後から教頭先生が激しくピストンおちんぽしてきて私は反射的にイヤらしい雌の声をあげてしまい、自分が露出性癖の変態淫乱JKなのだと逆に証明してしまうのだった。


「ああでも羨ましい…! こんなエッチな娘をこんな場所で性交させる程調教しているだなんて…! 美しさとスケベさを兼ね揃えたこんな美少女が世の中にいるもんですね?」


「ぐふふ、そうなんですよ。 この娘はね、ワシのちんぽがとても好きなんです。 ワシがチンポを挿れようとすれば、何時でも何処でも何度でもこの毛の生えていない小学生のようなピチピチ子どもマンコを差し出して、卑猥にアンアン鳴く淫乱少女なんですよ」


「やっ、ヤァン! ちがっ…あク!♡ イックゥーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 教頭先生は男性客と下卑た会話をしながら、尚も容赦なく私の露出で感じてしまっている変態JKオマンコを突きまくる。


 自分が変態で淫乱だとなじられるのを否定しようとしても、先生の凶悪デカマラちんぽにパンパンされ私はまともに喋る事もできない。


 それどころか、話そうとしている最中にふいに絶頂までさせられ、有られも無い痴態を教頭のみならず、今会ったばかりの見知らぬ中年客にまで見せてしまうのであった。


「ああンク!♡ んあ! ぁイク♡ いくいく♡ イック…! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 ビク!♡ ビクビク!♡ プシッ! プッシュウーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡


「おほ♪ えっろぉ~~~~~~~~~!♪」


 私が下半身を小刻みにヒクつかせて潮を噴きお股から洩らしながら絶頂する様を見て、男性客は嬉しそうに視姦しながらチンコを扱き、自らも射精していた。


 汚い精子をフロアの床にパタパタと溢しながら、目だけは私の痴態を見つめ続け、脳裏に焼き付けているようだった。


「おら!」


「うぶう!?♡」


 イカされ、力なくその場にしゃがみ込んだ私の髪を引っ掴むと、教頭先生は自分のチンポを強引にオクチの中に挿入した。


 お掃除フェラを乱暴なイラマチオで行い、この男性客に見せつけようというのだ。


「おおお!? こんな可愛い娘のフェラ顔まで見れるのか!? アア堪らん…! 堪らぁーーーーーーーーーーーーん!」


 男性客は弛んだ頬肉を上向かせて邪悪な笑みを浮かべ、出したばかりの半萎えチンポを再び扱き出しながら私のフェラ顔を視姦するのだった。






More Creators