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キツキツドーナツ@官能小説家
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義妹の幼膣は義兄のちんぽコキ穴

「お兄ちゃん! いっしょにテレビ見よ?」


そう言って、ソファに座る純の真横に座り、腕に腕を絡ませ密着してくる彼の義妹、雪乃。


「えへへ♪」


まだほんの十一才、小学五年生の雪乃の胸はほんのりと膨らみ始めており、『女』としての成長が始まっている。


「おっ、おい雪乃…!」


雪乃は胸元や脇、背中が大きく開いている無防備な水色の緩いタンクトップを着ており、若い柔肌のスベスベした腕の感触を純に伝える。


加えて開け透けな胸元からは膨らみかけの少女の胸がのぞき見え、先端の可愛い乳輪とお乳首ちゃんのチラ見えを義兄にサービスしていた。


(ゴ…、ゴク…!)


更に下は柔らかいタオル地の薄ピンクのホットパンツを履いており、絶妙な肉の丸みを帯びたピッチピチの眩しい太ももがほぼ付け根まで見えていて、実に美味しそうに視界に飛び込んでくる。


元よりロリコンの気のある純からの好奇の視線に全く気づかず、雪乃は義兄に密着し彼の肩に頭や頬をスリスリと擦りつけながら、上機嫌でテレビを見ていた。


「んふふ〜♡ おにぃちゃ〜〜ん♡♡」


まるで人懐こい小猫のように、雪乃は純に体を擦り寄せてくる。


肩程まであるストレートのサラサラヘアが純の鼻先に辺り、若い娘の良い匂いが香ってくるのも堪らなく純の興奮を誘った。



純と雪乃は親同士の再婚により家族になった、血の繋がらない兄妹だ。


純は二十才だが、まだ十一才の雪乃は片親しかいない家庭環境に現在進行形で寂しさを感じていた。


そこにきて、親が再婚し両親が揃い、更には年の離れた頼りになる、彼女から見れば素敵な大人の男性が兄となったのは、とても嬉しい事だった。


故に雪乃は無防備に義兄になった純に甘える事が常となったが、彼女の容姿は小学生としては余りにも優れており、可愛さと性的さの両面を兼ね揃えていた。


そんな雪乃に毎日のように濃密なスキンシップをされては、純の方は性的欲望を抑えるのに大変であった。


毎晩自室で雪乃の魅惑の肢体を思い浮かべながら自慰に励み、禁忌で背徳的な快楽に耽っていた。


純に取って雪乃はこれまでの人生の中で最高のオカ

ズとなり、かつて無い程気持ち良いオナニーに肉棒は表皮が擦り剥けそうになる程であった。


「ああ…! 雪乃…、雪乃っ!」


その日の夜も純は美貌の義妹をオナネタにし、自室で男根を扱いていた。


「雪乃…! もう体は女になり始めているのに…! あんな無防備な服着て毎日お兄ちゃんにすり寄って来て…! なんていけない義妹なんだ!」


純は目に焼き付けた雪乃の薄着から見放題の悩ましい肢体を思い浮かべながら、説教する様に自慰に耽る。


夢中で行為に没頭していた為、自室のドアが少し開きそこから雪乃が覗いていることに純は全く気づかなかった。


「ああっ! 雪乃! 雪乃ォ!」


「おにいちゃん…」


「えっ!?」


純が興奮の絶頂に達し、射精する直前に雪乃は部屋へと入り、義兄に呼びかけた。


純は驚きと共に止められない尿道の噴火口から白濁のマグマを振り向いた先に居る雪乃に向かってビュクビュグと発射してしまう。


「キャッ!」


若い弾道ミサイルは扉に立つ雪乃の指にまで到達し、白魚のような手先を義兄ザーメンが穢してゆく。


「あっ…!」


最悪な所を見られてしまった。


純はこれからの家族生活が、もうこれまでの様に送れない事を覚悟し恐る恐る雪乃からの反応を待った。


「あっ…、熱い…。 んっ…♡」


「ゆ…、雪乃…?」


絶叫され、両親にこの事を報告され勘当になる事も仕方がないと思った矢先、なんと雪乃は純にブッカケされた手に付いた精液を口元に運び、興味深そうに啜り飲んだではないか。


雪乃の予想外の行動に、純は呆気に取られてしまう。


「……ね、お兄ちゃん…。 いま、雪乃の名前よびながらその…お、おちんちん…さわってたよね…?」


「あ…、ああ…。 その…ごめん…」


「ううん、いいの…。 ゆきの、嬉しかったよ…?」


「えっ?」


手にこびり付いた精液を全て飲み干し、指に付いた残り汁さえもペロペロしながら雪乃は言った。


少女の小ちゃなオクチからチロチロとまろび出る紅い舌は何とも妖艶で、純の視線を釘付けにする。


「あ…あのね…? いま、おにいちゃんがシテたこと…パパ達には黙っててあげるから…その…」


「……うん…」


純は大人しく義妹の言葉を待つしかない。今だ緊張した姿勢のまま雪乃の言葉を待つ。


「ゆ、ゆきのにエッチしてくださいっ! お願いおにいちゃん、ゆきのにセックス教えて?」


「へ?」


太ももの付け根まで見えそうな極短ホットパンツの裾を両指で摘み、ペコリと頭を下げて懇願してくる雪乃。体を折り曲げる事でまたも乳首がチラ見えしてしまい、純の目を悦ばせる。


何でも雪乃はエッチな事にはとても興味があり、これまでも自分で自分を慰めてきたが、純という成人男性の兄という存在が身近に出来た事で、いつかセックスを教えて欲しいと思っていたとの事だった。


そんな純が自分を『そういう目』で、性的対象として見ていた事を知り自分たち義兄妹の想いが同じだと気付き、ついセックスのおねだりをしてしまったと彼女は述べた。


「……わかった…。 おいで? 雪乃…」


「…は、はい…」


雪乃の気持ちと隠していた強い性欲と性的興味を知った義兄の純は、漸く落ち着きを取り戻し自分の座るベッドに義妹を呼んだ。


純の目の前まで歩み寄り、これから始まる『行為』への期待と不安で所在なさげにモジモジする。


容姿端麗な十一才の少女が、タンクトップにホットパンツという露出の高い部屋着姿で緊張と恥じらいから内ももを擦り合わせる姿は酷く淫靡であり、純を興奮させるのだった。


「ね…雪乃はキスしたこと、ある?」


「…な、ないです…」


「じゃあこれがファーストキスだね…!」


「え? ンむぅ!?」


性経験の無い雪乃は、純の目の前に立つという完全に間合いに入った状態でも警戒心を持っていなかった。


そんな無防備な小学生の唇を、純はベッドから軽く上体を伸ばし上げ、いとも簡単に奪う。


ぷちゅっ… クチュ… ぬちゅん…!


「んっ!? んムふぅん! んっ! んう…♡」


上唇と下唇を何度も何度も擦り合わせ、互いの柔らかな感触を確かめ合うようなファースト・キス。


突然できた純という大人の年上義兄からのキスに、雪乃は体の芯から火照り、蕩けてしまう。


ぬりゅん…!


「んにゅぅん!?♡」


更に純は雪乃の口中に舌を差し込み、今が初めてのキスの女子小学生に濃厚で濃密な舌入れベロチューディープキスを行う。


「雪乃…可愛いよ…? ぶちゅるう…!」


「アムえぁ…♡ ンチュ…♡ お…おにぃちゃぁ…ン…♡」


初めて行う舌入れキスに雪乃は脳がぽーっと熱くなり、朦朧としている。


もみんっ♡


「ンふぅ!?♡」


「ずっとこうしたかった…。 雪乃のプリティーなお尻、ぷりぷりでスベスベで…! ああ~~~~っ! なぁんて柔らかいんだ…! 最高だよ…?」


純はベッドから立ち上がり、キスを続けたまま目の前に立たせている雪乃の小柄な体を正面から抱きしめ、両手を丈の短いホットパンツの中に差し込みパンティーごと直接尻肉をモミモミし始めた。


「雪乃はいつもこぉんな薄着でお兄ちゃんを誘惑して…! いけない子だ…! ふん! ふん!」


「んあぁぁあぁ!♡ お、おにぃちゃぁん…♡ あ、あたってる…♡♡」


会話しながら舌を差し込みチュプチュプする。


ロリ可愛い小学五年生の甘露な口中をヌッポヌッポしながら、純は尻肉を鷲掴みしモミモミしながら正面に立つ少女の下腹部に勃起した男根を押し当てるのだった。


「ん? 何が? 何がどこに当たってるんだい雪乃? 具体的に言わないと分からないじゃあないか」


「ンっ…! うぅ…。 …お、ちんちん…。 オチンチン…です…。 おにいちゃんのオチンチンが、ゆきののアソコに当たってます…」


相変わらず会話しながらも口中に入れ込んだ舌をグヂョグヂョさせ少女の甘い舌を味わう。


「ねぇ雪乃? オチンチンじゃないよ? おちんぽと言いなさい? その方がよりエッチに聞こえるからね…いいかい? これからはオチンチンの事はおちんぽって言うんだよ? それに女の子の部分もアソコじゃあ分からないよ…? こっちもちゃんと言い直して?」


「ンじゅむぅん! ンッ♡ んあぁぁぁ!」


淫らな嬌声を洩らす口内にコッチュコッチュと舌を絡め唾液を送り込み、無防備過ぎる柔らかいタオル地のホットパンツの間から手を入れて幼い尻肉を好き放題無遠慮にモミンモミンと揉みまくり、更には小五の少女の下腹部に男性器を押し付けながら性的調教するという超禁忌で背徳的なドセクハラ行為をする。


この変態調教行為に義兄である純は頭も心も沸騰しそうな程に興奮し、オスとしての悦びに体を打ち震えさせた。


「えあっ…、れあぁぁぁ…!」


純に性調教されながらも相変わらず甘い口中はジュルジュル吸われ、年が倍近く離れている義兄に舐め犯されている。



「お…ちん、ぽ…。 おちんぽ…! おちんぽが…ンヌチュウ♡ ちんぽが…ゆきののおま…おまんこにぃ…るろるろ♡ れろろぉ♡ あ…当たって…ます…。 おにぃちゃんのおちんぽが…ゆきののおまんこに当たってますぅ…!」


小学生に淫語を言わせる間も容赦なく舌を差し込みチュプチュプ味わう。


「うんうん、よく言えたね…偉いよ? じゃあ雪乃の妹まんこに当たってるお兄ちゃんチンポ、どんな風になってるかも言ってごらん? うん?」


つくぷ♡


「アッ!? ひああーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


言いながら、純は尻肉をモミモミしている指を雪乃のオマンコの入り口の浅い部分にツプリと指し挿れた。


初めて性器に男の指を挿れられ、手マン初体験の雪乃は初々しく激しく興奮し、幼くも色めきたった悲鳴を上げる。


「ほら、ちゃんと手で触って? お兄ちゃんのオニンニンをさわさわニギニギしながらどうなってるか感想を言ってごらん? そら…そら…!」


「アッ! あうああ! は…♡ はいぃぃぃ…!」


義兄である純に女性器を指の腹で優しく撫でられ、初めての快楽に幼い美貌を恍惚とさせる雪乃。


蕩けた媚び声を洩らしながら、おずおずとその小ちゃな手を義兄チンポに添えて撫で始める。


純は十一才の美少女小学生に自分のナマちんぽを握られて有頂天だ。今すぐにでも射精したい気持ちをギリギリの理性でこらえ、現状を愉しむ。


「あ…! す…、すごい…!」


女子小学生が初めて触る、大人の男性の生殖器。


雪乃は純に性調教で主導権を握られる形で翻弄され、行為をリードされているにも関わらず自らもシッカリと性的興奮してきていた。


「お…おにぃちゃんの…おちん…ぽ…♡ じゅんおにぃちゃんの…おちんぽぉ…! 熱くて…、太くて…! な、長くって…♡ 先っぽの段差が凄くて…! はぁはぁ…!♡ とっても、逞しいのぉ…♡♡ ち…ちんぽ大っきい…! おちんぽ、大っきい…!♡ ンああぁぁぁ…!♡♡」


レル、ベチャ♡と濃厚なベロチューで唇と舌と唾液をぐちゃぐちゃに合わせながら、雪乃は義兄チンポを触った感想を述べた。


男にとって生殖器を可愛いメスに『大きい』と言われるのは、非常に自尊心が満たされる。


それも雪乃の様にまだ年齢も幼く素直な、性経験の無い美少女に男根を興奮しながら称賛されたのだから堪らない。


純は酷く良い気分になり、雪乃の両手に握らせたチンポを前後にずんずん動かして小五少女のお手手マンコの柔らかい手のひらの中を好き放題に犯し、蹂躙していった。


「あっ…、あっ…! んあっ! お…おっきぃ…♡ オチンポまた、おっきくなったぁ…!」


手のひらで更に膨張していくチンポに驚嘆の声をあげる雪乃。初めて触る男性器が自分の手の中で形状変化してゆくのは不気味でもあり、未知の興奮を少女に齎す。


「キャッ!」


純も激しく興奮している。


義妹をベッドに押し倒し、可愛い悲鳴に更に劣情をソソられ上機嫌になりながら、雪乃の際どいホットパンツの隙間から肉棒をズルンと差し込む。


「アッ! お、おにぃちゃん!」


「さぁ雪乃…いよいよお兄ちゃんチンポを雪乃の妹マンコに挿れてズコズコしちゃうぞ? あーホットパンツの間からチンポ挿れるの興奮する…! 堪らないよォ?」


「あ…ああ…! おにいちゃぁぁァン…♡」


いよいよ挿入されるのだと察し、雪乃の目は期待と発情に満ち満ちている。自分のホットパンツの隙間から侵入する義兄の生殖器から目が離せない。


「なぁ雪乃…。 初体験する前に、お兄ちゃんにセックスのオネダリの台詞を言ってもらおうか…」


そう言って、純は雪乃の耳元で何やら呟く。雪乃の頬はみるみる桜色に染まり、羞恥で真っ赤になる。


「じゅ…純おにぃちゃん…。 ゆきのの…妹の初めてを…処女をもらって…ください…。 お…お願い、おにぃちゃん…。 ゆきのの新鮮な…ピッチピチの初めてマンコにおちんぽ入れて…? 十一才の…、小学五年生の新品マンコをお兄ちゃんチンポでずこんずこんシテぇ?♡」


「いいだろう!」


づぷ…? にゅぷぷぷ…! ブチッ! ブチチヂ! ずぬっ! にゅずうぅぅぅん…!


「あっ! 痛ッ!? ん♡ んあッ! いっ…♡ クぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」


プシーーーーー!♡とオマンコから潮が噴き出し、ホットパンツを濡らし隙間からも零れだした。


「雪乃…挿れただけでイッたね…?」


「はあっ! はぁっ♡ ご、ごめんなさいおにいちゃん…。 ゆきの…入れられた瞬間に、イッちゃったぁ…♡♡♡」


「可愛いよ雪乃…!」


ずん! ずん! ずん! にゅずぷん! ずぶん! ずこずこずこ!


「アッ!? ひあっ! ん♡ ィひぃあぁ!♡♡ あっ! あん!♡ ああ! あぁあーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


始まった激しい抽挿に、とても小学生とは思えぬ淫らに乱れた嬌声をあげる雪乃。


「ふあははは! ヤった! ついにヤッてやったぞ! 雪乃! 雪乃の初体験の男はこの俺…この俺だぁ! 俺が一生お前の人生の記録に残る男になったぞ! お前は一生処女を捧げた相手は義理の兄だと…ヴァージンをあげた、自分の初めてを奪われた男は義兄の純お兄ちゃんだとその都度思い出す事になるんだ! はっはは! ふあははァーーーーーーーーーーーーーーーー!♪」


「あっ、アン! …んあぁっ!♡ あぁあ…! あふぅん!♡ ぁあふぅん! んクあぁ~~~~~~~~~!♡♡♡」


解き放たれた本能のまま激烈にピストンを繰り出す義兄。


雪乃はそのひと突きひと突きにアアンウフンと愛らしい反応をし、蕩けるような淫らな声をあげ続けた。


「おおいい! イイぞお? 雪乃の新品まんこイイ! ピッチピチの肉ビラがきゅうきゅう締め付けてくるぞお? アーいい! 小学生の処女まんこ最高ォーーーーーーー!♪ 妹の初めてオマンコ気持ち良いィーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「あう! あふぅん! おにっ♡ おにぃちゃぁん! …あぁう! んふぅん! ゆきのもイイ…! おまんことっても気持ちいいよぉ!♡ もっと突いて…♡ ちんぽで突いて?♡ 突いて? 突いて? おちんぽで突いて? おまんこ突いて? 雪乃のえっちな処女おまんこ、お兄ちゃんの大っきなちんぽでツキツキしてぇん?♡♡」


「ああ雪乃ォ!」


ずこずこずこ! にゅずにゅずにゅず! ずぬずぬ♡ ずぬん! ばっちゅばっちゅ! ずちょん! ずちょちょん!


「あっ! あふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」


雪乃は純がひと突きする度にイッている。


これがセックスの初体験とは思えぬ程の感度の良さで、挿入されてからずっと連続で性的絶頂し続けている。


その余りのイキやすさと淫ら過ぎる連続絶頂する痴態に、純は自らも興奮度を高めピストンが止まらない。


「あ! ぁイク♡ イクっ! いくぅ! イクイクイク…! イックゥ! いくう!♡ おまんこイク…♡ おまんこイクッ! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「雪乃ォ!」


どびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーー! どび! どびび! びゅぐびゅぐ! びゅぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅうるる! びゅるぶぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「アハァン!♡♡♡」


イキまくる小五義妹雪乃の乱れ姿に我慢の限界を迎え、純はお兄ちゃんミルクを雪乃のピチピチ妹フレッシュ赤貝の最奥へとこれでもかと注ぎ込んだ。


「雪乃! ああ雪乃…、雪乃お!」


ぶちゅう…!


「あむぅん…♡ おにいちゃぁぁァン…♡♡ ムチュ♡ んちゅうん…♡♡」


互いに手を背に回して抱き合い、そして唇を重ねる。


ビュグンビュグンと二撃、三撃目の射精をホットパンツの間から差し込んだチンポから膣の最奥へと撃ち込みながら、情熱的な舌入れキスを行う義兄妹。


「んっ! んふぅぅゥン!♡」


膣内射精しながらグリグリと男根を押し込み、種汁マーキングをこれでもかと遂行する。


幼い子宮を兄チンポでいっぱいにされ、雪乃はどんどんとこの兄を、純の事を愛しく想い始めるのだった。


「なあ雪乃…。 学校指定の水着は…スクール水着は持っているか…?」


「え…? う、うん…。 あるよ? おにいちゃん…」


「…じゃあ明日はそれ着て? それでまた、セックスを教えてあげような…?」


「もっ…、もうっ! お兄ちゃんのえっち…、あっ!♡」


行為後のピロートークをするのかと思いきや、純の腰がまた動き出す。


初めてのセックスを終えたばかりの雪乃のフレッシュおまんこは、義兄チンポの再戦の気配を察し直ぐにまたキュン♡キュン♡と締まり始める。


「雪乃…」


「あっ…おにぃちゃ…アッ♡ あっ…あっ♡ …あ! あん! イク♡ あはん!♡♡」


純の部屋に、また義妹の幼い声が響き始める。


義兄妹の睦み合いはそれから更に義兄のスペルマが三回中出しされるまでタップリ時間をかけて続けられるのだった。


ペットボトル半分程も濃厚精液を膣にナマ中出しされた小学生、雪乃。


もう少女は行為が終わる頃には、義兄の純にメロメロおまんこになっており、淡い恋心を抱く程に大好きになってしまった。


「おにぃちゃぁン…♡ アン♡ じゅんおにぃちゃぁぁん…。 好き…、っちゅ♡ だいしゅきぃぃ…♡ もっとちんぽ…ちんぽシてぇ…? ゆきののロリロリおまんまんに、おっきくてぶっといおにいちゃんチンポずこずこ入れて…? い れ てぇん…?♡♡」


その後の二人は親の目を盗んではチンポやまんこ、お乳への愛撫にディープキスなど、明らかに兄妹の一線を超えたペッティング行為に耽り、家に二人きりの時は一日中義兄妹近親相姦セックスを愉しむ仲へと成ったのであった。





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