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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 172 トロフィーワイフ愛美15

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!   ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!   ぱんっ! ぱんっ! どぱぁんっ!


「あ! あ! あ!  あっ! あっ! あっ!  あん! あんッ! アハァン!♡」 


 ビル一棟丸ごとアダルトショップが入っている建物の地下。


 そのボイラー室で私は、教頭先生に立ちバックで強姦され始めてしまった。


 自分から赤の他人である店内にいた男性客に私のイヤらしい姿を見せつけて興奮させ、肌は触れずとも疑似的なフェラ奉仕と顔射サービスをさせたのに、そのプレイに私が性的興奮した事を知るや否や機嫌を悪くし、こうして私を支配する様に背後から男性の生殖器をヌプ挿れて征服してくる教頭先生。


「本当はあの中年にこうして犯して欲しかったんじゃあないのか? ああん?」


 ズヌ、ズブと乱暴に肉棒を出し入れしながら問い詰められる。


「んッ♡ そ、そんな…ことッ♡ あっ♡ ありませ…んんんン!♡♡」


 ピストンしながら喋るので、どうしてもその刺激と衝撃で声が裏返ってしまい、余計にえっちな話し方になってしまうのが恥ずかしい。


「おい愛美、お前さっきの奴のチンポとワシのちんぽ、どっちが好きだ。 オラ正直に言え!」


 ばすばすばす! ばすばすばす! どすどちゅばずん!


「あああ!♡ あっ♡ あはぁぁぁーーーーー!♡♡ …んイィ!♡」


 教頭先生は激昂していても、女を悦ばせる匠な腰振りの技は忘れない。


 私は背後からムリヤリ犯されて立ちバックレイプされているにも関わらず、密かに自分からも腰をフリフリしてオチンポが奥に届きやすい様、お尻をツンと後方に突き出すオネダリポーズを取ってしまっていた。


「そら愛美! ワシの目を見て言え! ほらこっち向け!」


「んっ♡ は…はいぃぃ…。 ンっ!? んむうぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」


 言われた通り首だけ後ろを振り向いて、お尻のお肉をバスバス叩きつけるドスケベお下品猛烈ピストンしてくる教頭先生の方を向いた瞬間、私は唇を奪われた。


「ほら愛美、どっちが好きだ? うん? どっちのチンポが好きなんだお前は? ん? ん~~~?」


「えぶっ…!♡ ど…どっちも好きじゃ…、ありませ…ンっ! んあっ! あんあ!♡ あ♡ あうぅぅぅぅっぅン!♡♡」


 オマンコを乱暴にオチンポで抽挿し、会話をしながら舌もチュプチュプさせてくる先生。


 私がパパに心だけでも操を立てようと答えを出すと、それを掻き消すようにピストンを激しくして私の言葉を防いでしまう。


「ん…!♡ んレェェェェェェ…!♡ えれえれえれ♡ れぶう!♡ うぶっ♡ うぶちゅう! うちゅゥン!♡♡」


 首だけ後ろを向いている私の口からまろび出た、男の人が喜ぶ柔らかくて長い舌。


 私がベロチューしやすい様にその長い舌を伸ばすと、教頭先生は自分の舌に唾液をたっぷりと乗せて無遠慮に好き放題にヌチュヌチュと絡ませてくる。


 私の舌は蛇の交尾の様にヌリュンヌリュンと唾液と共に教頭の舌と密着し擦り合う。先生が機嫌良さそうに嬉しそうに鼻息をフンフン洩らし、私の舌の柔らかさと味を堪能して悦んでいるのが伝わってきた。


 もにゅうん♡


「ああんンーーーっ!♡♡」


 追い打ちとばかりにオッパイも揉まれる。


 私の着ている黒のオフショルダーのトップスは生地がとても薄く、また柔らかいので簡単に胸元に手を差し入れられてしまう。


 教頭先生は私の服は脱がさず、着衣のままで手を突っ込んでモニュンムニュニュと好き放題に私のお乳を揉みしだいてゆく。


「あっ、はっ♡ ン…♡ んふっ♡ あん…、あん…! ああんっ♡ い…いいっ♡ イイ~~~~~~~~ン♡♡」


(あ…ああイイ…♡ もっと…、もっと痛くシてぇ…?♡♡)


 私はその乱暴な揉み方に被虐心を刺激され、ゾクゾクした快楽に見舞われ恥ずかしい声を高々とあげてしまった。


「な…何してんだ…あんた達…」


「えっ? あ…キャッ! いやぁん!」


 自分でも驚くような大声であられもなくヨガっていると、ボイラー室という密室で直ぐ近くに作業員らしき男の人が棒立ちになって私達を見ていた。


 教頭先生がニヤリと邪悪に笑ったのが見えた。


 今度はこの男の人に私の恥辱な姿を見せつけて、トロフィーワイフとしての役割を果たさせようと目論んでいるのは火を見るより明らかだった。





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