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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 174 トロフィーワイフ愛美17 ファミレスにて

 ぐちゅ… ぐちゅ… クチュ…♡ にゅちゅちゅ!


「はぁ…、はぁ…♡ はぁ…、はあっ!♡♡ や…やめてください教頭先生…! んあぁあぁぁ…!♡♡」


「クック…! ドスケベな顔をしおって…。 お前はどこでも発情する本当に淫乱な娘だなぁ愛美…」


 ボイラー室で作業員のおじさんの前で見せつけセックスをした後、アダルトショップのテナントの入っているビルで色んな道具や衣装を買って郵送し、今は私達はファミリーレストランに居る。


 ようやく少しは落ち着けるかな、とほっとして着席したら、テーブルを挟んで正面に座った教頭先生が足を伸ばし、私の内ももを爪先で押し揉んできたのだ。


 その押し揉みは直ぐにオマンコへと到達し、私はファミレスの店内で先生に足でオマンコを弄られるという公開露出足マンレイプレイを強制されている。


「んっ…、ンッ…!♡ あ…、 ああ! ああんン!♡♡」


 テーブルの下で教頭先生の爪先が私のオマンコの中を好き放題に蹂躙する。


 直ぐ横には店員やお客が行き交い、いつバレやしないかとスリルは満点だ。


 教頭先生の足マンは実に匠で上手く、私のオマンコの入り口の肉ビラを足の指で器用に挟んでキクラゲをついばむ様にクニクニしたり、膣内へと親指を侵入させて舌ベロクンニする時の様に足指で膣の中身肉をズボズボと抽挿したりする。


「はっ♡ あっ…!♡ んっ♡ ああっ…! あふぅん…♡ んっ// んんふぅん!♡」


 おかげで私はファミレスの店内であるにも関わらず、教頭先生の超絶足まんテクニックに卑猥な甘吐息を漏らし続けてしまっていた。


 どうにか爪先でのオマンコへの悪戯を阻止しようと内ももを閉じるが、私の柔らかい太ももの感触が先生の足を包み込んでしまい、余計に興奮させてしまうだけであった。


「ほれ愛美、注文しなさい」


「はっ♡ はっ♡ ア…はい…」


 私が呼び出しボタンを押すと、運命が私を辱めるかのように男の人の店員が来てしまった。


 私はテーブルの下で教頭先生の足指にオマンコをずぼずぼされながら注文を伝えると、私の発情した淫らな顔と声に異変を感じたのか、店員の男の人は私を好奇の目で舐め回すように見つめてきた。


「ご注文は以上でよろしかったでしょうか?」


 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!♡


「は…はい…ぃぃぃぃぃぃぃぃっ…!♡ っ!?♡ っ! …っっ!♡♡♡」


 足マンされながら羞恥にまみれ、男の店員さんにオーダーを伝え、青息吐息で注文の確認を終え最後の返事をし終える直前、教頭先生は激しく私のオマンコを足の指で掻き混ぜた。


 既に感じまくりたっぷり洩らした愛液がローションの役割を果たし、私のオマンコは先生の足指が滑らかに動けるようにヌルヌルになっていた。


 店員の男の人が居るその目の前で激烈なオマンコずぼずぼをされ、私は店員さんと目を合わせたままイッてしまった。こんなに恥ずかしい絶頂は生まれてこの方初めてだった。


「お…、お客さま…?」


 性的絶頂し、甘く荒い吐息を押し漏らす私を怪訝に思った店員さんが訝し気に顔を覗き込んでくる。


 私は店員さんの目の前で足マンで強制的にイカされ、その発情したはしたない顔で彼を見上げる。


「な…んでも…ない、です…」


 フゥフゥ♡と熱く呼吸しながら、涙目になりだらしなく口も半開きになったまま答える。


 男性店員さんは明らかに私の淫らな顔つきに魅入っており、私はこんな所でも視姦される事にゾクゾクし、いけない被虐の快感を覚えてしまう。


 絶頂の余韻にまだ荒いままの息を落ち着かせようと深く呼吸し、今だオマンコに挿れられたままの先生の足の親指にビクビクと股間を震わせてしまう私。


「おい愛美…テーブルの下に潜ってチンポを舐めろ」


「えっ…」


 余韻の快感に耐えている私に、教頭先生から信じられない命令が下された。





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