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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 肉穴嫁

「ただいまあー…」


「おかえりなさぁい!♡ 今日もお疲れ様でした、ア、ナ、タ♡ ちゅ…♡」


むちゅうううう♡ ちゅっちゅ♡ ちゅむりゅ?♡


(おっほ…!♡)


仕事を終え家の扉を開けると、セーラー服を着た可愛い女子高生が俺に駆け寄り、おかえりのチューをしてきた。


そしてそのキスは俺を優しく包むように、直ぐに濃厚なベロチューへと変化する。


ちゅっ、ちゅるっ♡ ジュル…♡ れるれる♡ れろれぇ♡ ちゅぼっ! ちぽっ?♡


「んっ…ふ…♡ んふっ♡ うふぅぅゥン…♡」


この俺、桐島逸人(きりしまいつひと)の嫁である桐島アミナはまだ十八才。


現役の、高校三年生である。


今日もセーラー服姿のまま俺を出迎えてくれるのは、若い娘が大好きな俺に対する彼女なりのサービスであろう。


肩甲骨の下まで伸ばした上品な黒髪が、彼女を実に清楚に魅せている。


しかし一方でブチュブチュと下品なベロキスを夢中で俺と繰り返し、くぐもった甘い鼻息を媚びたように漏らす態度は見た目の清楚さとはまるで真逆で淫乱な娼婦さながらだ。


「んっ…♡ コッチにも…おかえりのベロチューしちゃうね…?」


たっぷり五分間は濃厚ベロチューした後にそう言って、いまだ玄関に立つ俺の足元に跪くアミナ。


そして、スラックスのチャックを器用に唇で挟んでジィーーと下ろす。


「んっ…♡」


そのまま社会の窓の中に口を突っ込み、トランクスの前開き穴からチンポを取り出しアムリ♡と咥えてしまう。


俺からの視界では、アミナの顔が股間にピタリと密着し、口がズボンのチャックの奥に入り見えない所でモゴモゴと蠢いている状態だ。


「んじゅっ…♡」


「おっ…!」


俺のイチモツが、一瞬で温かい肉の筒に包まれる。


仕事で消耗した俺の疲れマラを、十八才の柔らかい舌と頬肉の内側が労うように抱きしめてくれ、とても癒される気持ちだ。


じゅっ…! じゅっ…! じゅっ…!


「ん…、ンフ…♡ んふん…」


「おぉあア…! アミナのちゅぽちゅぽ、気持ちいいよ…?」


「ンフン…いつひとさん、きょうもお仕事お疲れさま♡ アミナのおくちまんことセックスして、いっぱいオチンポ気持ち良くなって…?」


「アミナ…」


「えあぁぁぁァン…♡」


足元に跪き、床に手を置きノーハンドフェラの正座の姿勢で従順に生殖器を咥えながらドスケベなチンポ顔で見上げてくるアミナ。


制服の胸元からチラ見えする乳の谷間と、プリーツスカートから伸びる眩しい太ももが丸見えになり、素晴らしく眼福な光景を作っている。


そんなアミナの艶々で流れるような長い黒髪に手を置き、指で梳いてサラサラの感触を愉しむ。


「ぶじゅっ! ぶじゅっ! じゅぶぶぶ!♡ あアン…、いつひとさんのオチンポ、すっごい逞しい…♡ 太くて熱くて、大っきぃチンポ…♡ じゅる!♡ アミナ好きぃん…」


じゅうずずずず!


「うっ…! おおっ…!」


チンポを強く吸引し、整った愛らしい美貌を滑稽なひょっとこ顔に歪ませるアミナ。


綺麗な顔立ちの少女が男根をずっぽり咥え、頬を朱に染めながら唇を窄めて伸ばす様は酷く淫靡だ。


「ンフゥーーーー♡ んふぅーーーーーーん♡」


ずぞぞぞっと激しく肉棒を吸い込みクチマンコで真空状態を作りながら、甘ったるい鼻声を漏らし媚びてくる幼い嫁。


気付けば俺はアミナの側頭部に手を置いて掴み、嫁の若い美貌を股間に向けてガシガシと前後に揺さぶりオナホ扱いしていた。


「アミナ…!」


「んうっ♡ んうっ♡」


しかしアミナは俺に物扱いされ、更に目を熱く潤ませ被虐的なマゾメスの表情で上目遣いし従順にフェラを続ける。


「ぶうっ♡ うぶぅん!」


唇を窄め肉棒を締め、舌を淫らに蠢かせチンコの周囲を柔らかく舐め回す。


乱雑にオナホ扱いされ、アミナは確実に性的興奮度を高め一層情熱的にオシャブリしてくるのだ。


「アミナ…出すよ? もう出ちゃう…出しちゃうよ?」


セーラー服を着た十八才の花嫁の、ドスケベ過ぎる玄関お出迎えフェラに俺はもう我慢の限界だった。


「ぶじゅじゅう♡ んハァ♡ ああらひて? いちゅひとひゃんのホヒンホかりゃ、あちゅいみうくいっぱいらひてぇ? あみにゃのおくひまんこにびゅーびゅーひれぇ?♡」


夢中でシャブりながら舌っ足らずに喋る嫁の姿は余りにもエッチだった。俺は側頭部を掴んだまま、遠慮なく嫁の口へと放精を始めた。


「アアいくよ…! いくよ? うぅッ!」


びゅうーーー! ぼびゅうーーーー! どびゅぶぶ! ぶっびゅうーーーーーー! びゅるるる! びゅぐっ! びゅぐぐっ! どぶりゅるるるうーーーーーーーー!


「うっ! んふぶうぅぅぅぅぅゥン!♡」


眉を八の字に下げ、被虐のマゾ色をたっぷり湛えた媚びた困り顔でこちらを見上げながら、口内へ注がれる俺の精液を受け止める十八才の女子高生花嫁。


唇と頬肉を窄め、口内で肉棒を締めながらクチュ♡クチュ♡と舌を使い射精後チンポを優しくマッサージしてくるアミナのクチマンコの中は最高に気持ち良い。


「えあぁ…♡」


丁寧な射精後口内マッサージを終えると、オクチをアーンして口の中に溜まった白濁の孕ませ汁を見せつけてくるアミナ。


可愛い顔の若い嫁の口内がオスの排泄液でいっぱいになっている様は、酷く淫靡で背徳的だ。


嫁の唇の端にこびり付いている、俺から抜けた縮れたチン毛も卑猥さを倍増させている。


「ンッ…グッ…、 んう…」


ゴク、コクンと喉を鳴らし、臭いザー汁を飲み干してゆくアミナ。そっと瞼を閉じ正座したまま上品にスペルマを飲んでゆく姿は実に美しかった。


「えぇあぁ…♡ ぜんぶ、飲んだよ? あつひとさんのオチンポミルク…♡ 美味しかったぁ…♡」


紅い舌をまろび出し、ザー汁を飲み干し空になった口内を再びアーンして見せつけてくる。


跪き、見上げられながら無防備にオクチを開かれるとそれだけでエッチに見えてしまうから不思議だ。まるでチンポを欲しがるスケベな小鳥の様に感じるからかも知れない。


「美味しいざーめん、飲ませてくれてありがとう…♡ …んっ♡」


ちゅっ…♡とチンポの先端にキスを落とすアミナ。若いプルプルの唇がチン先に触れ、ゾクッとした快感がひたください走る。


「アミナ…!」


「あっ? キャンっ!」


玄関前の廊下の壁にアミナを押し付け、立ちバックの姿勢を取らせる。


跪いていたアミナを乱暴に体を持ち上げた為、可愛い悲鳴が漏れるのも気にせずそのまま背後から覆い被さる。


「アミナ…もうヤラせて? オマンコ使わせて?」


「アンっ! い、いつひとさん…、こんな所で…んあぁっ!?♡」


ヌブブブ♡


可愛い声で戸惑っているアミナの制服のスカートをめくり、パンティをズラして一気に挿入する。


マンコの温かさも然ることながら、パンティ生地の柔らかさがチンポを擦る感触も素晴らしく気持ち良かった。


ぱん! ぱん! ぱん! 


「うっ♡ あっ…! アハァン!♡」


大きな丸尻が、ピストンする度に卑猥に波打つ。


「い…いつひとさんっ…! こんな…玄関でなんて…ハアァァァァ!♡」


ヌブリ♡ヌブリ♡と膣壁を下から押し上げる様に突き上げる。


100%女をイカせるピストンという動画を見た際、膣の上側を擦る事がポイントであると解説されていた。


それを実行してからというもの、嫁のヨガり方は以前よりも激しく淫らに乱れたものへと確実に変化したのである。


ぼっちゅ♡ ぼっちゅ♡ ぼっぢゅ!♡ 


「アン! あはん!♡ ダ…ダメ…♡ アミナいっちゃう…!♡ こんな場所で…玄関でイカされちゃう!♡ いつひとさんのオチンポでイカされちゃうゥン!♡」


恥じらいながらも自分から腰をせり上げ、より深くチンポが届く様に尻を突き出す助平なアミナ。


背を弓反りにし、尻だけツンと持ち上げたその姿勢は酷くソソる。


俺はそんなアミナの乱れる姿を後ろからオマンコしながらセーラー服の中にも手を入れ、ぷるぷるの生乳を揉みしだきながら愉しんでゆく。


「あっ、あっ、はぁっ!♡ あん、あん、あアンっ♡」


「アミナ…イキそう? 俺もイキそう…。 ねえ、イクまで花嫁と旦那様っぽくえっちしよう? ちゃあんと夫婦セックスしよう?」


「うっ、うん♡ わかったぁ…♡ …ア、アナタ…♡ アナタぁ♡ オマンコして? もっとこの旦那様オチンポで突いて…アミナの花嫁オマンコぱんぱんシてぇ?♡」


『アナタ』と呼ばれると更に萌えてしまう俺は、興奮してくるとアミナにそう呼ばせる事がしばしばだ。


十八才の女子高生に『アナタ』呼びさせながらオマンコするのはとてもいけない事をしている様で背徳感が凄まじく、俺はゾクゾクしてしまう。


「あん! あっ…! アナタぁ…♡ おちんぽ激しい! そんなパンパンしちゃいやぁん!♡ アナタぁ…、アナタぁ!♡」


イヤイヤしながらも、壁に手をつき尻を突き出しピストンされやすい様な体勢をとるアミナ。


「アナタっ…、アナタぁ!♡ はん!♡ はぁん!♡ ちんぽ大っきぃ…! おちんぽ大っきぃ!♡ アミナいっちゃう…、イッちゃうぅぅぅ!♡」


ぱん、ぱん、ばちゅ、ばちゅ、という尻肉と腰肉がぶつかる乾いた音と、生殖器同士が愛液混じりに摩擦し合う湿った音がデュエットを奏でる。


俺達はチンコとマンコで玄関先で熱く交わり、交尾を愉しむ。



「ぁイッ…! いくっ♡ もぉいく…! イクイクイッちゃう! おまんこイク…! おまんこイクッ!♡ アミナのおまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


どびゅ! どびゅぶびゅ! ぶびゅびゅびゅ! びゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「はあッ!♡ …ック!♡ ィクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 

ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「アッ!? 今イッて…!♡ あ!♡ あぁあーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


俺はアミナの十八才ピチピチJKまんこに中出ししながら、更にピストンを継続させた。


アミナは俺からの膣内射精で気持ち良く絶頂している最中に、更なる快楽を与えられ戸惑いながらも再び感じ始めている。


ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ!

どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! どぢゅん!


「くあぁっ! あ♡ はっ♡ はぁっ! あんスゴッ…! スゴいぃ! 射精しながら突かれてる…! アナタのおちんぽ、アミナのおまんこの中にびゅるびゅるしゃせーしながらぱんぱんおまんこ突いてくるぅん!」


「あーーーー!♡ あーーーー!♡ あーーーー!♡ スゴッ…いぃぃぃぃいい!♡♡ んイィィ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡ ックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!♡♡♡」


俺の射精しながらの抽挿行為に、アミナは激しく乱れている。


細い背をしならせ、甘い嬌声をあげ、俺の腰使いに夢中になって自分からも尻を振り、性的絶頂しながら制服を振り乱す姿は余りにも淫靡だ。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あ! あ! あ! ア!♡」


立ちバックでオマンコを突く度に、アミナの尻肉がぷるぷる弾む。


若い肌の持つ弾力は凄まじく心地良く、俺はピストンするのが気持ち良くて愉しくて仕方がない。


クイィィィィィ?♡


「はっ!? うああああああああああああ!♡♡」


俺はアミナの股間に前と後ろから手を伸ばし、パンティーを掴んで引き上げ、生地を引っ掛けクリストリスを擦り上げた。


ばちゅっ! ぼちゅっ! どちゅっ! ぐちゅっ! グイ♡ グイ! クイィ?♡ ニチィ!


「あっ! あ! は♡ あはっ!♡ これダメッ! だめイッちゃう!♡ イッちゃうイッちゃう!♡ イッてるのにまたイッちゃう!♡」


一度達した直後に挿入しながらのクリ責めをされ、アミナはずっとイキっぱなしであるにも関わらず更に大きなエクスタシーを迎えようとしていた。


柔らかい膣肉がきゅうぅぅぅ♡と締まり、温かい愛液と共にチン棒を抱きしめてくる感触は堪らない。


オマンコに『アナタもっとぉ♡』と言われている様な気分を感じ、俺はラストスパートをかけ猛烈な射精を開始した。


ぼびゅるぶ! びゅぼぼお! びゅぐっ! びゅぼっ! どぼぼぼ! びちちぃ!


「あっ! 出てっ…、アーーーーーーーーー!♡ また出てる…! 中に出てる…!♡ ナマで出てる!♡ おちんぽミルクびゅるびゅる出てるぅーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


俺はまたも射精しながらピストンを続け、クリトリスを引っ張り上げたパンティーで擦りまくった。


「あんっ! あんっ! ンはぁん!♡ いくいくいく…! いっくぅ!♡ イクゥ!♡ あー!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


清楚なセーラー服を振り乱し、アミナは淫らにイキまくった。


イキながら自分から後方に尻を突き出し、チンポをより膣奥に届くようにオネダリする様に揺すり、射精中に更に快楽を得ようと卑猥に蠢く。


「あっ…♡ あう…♡ んっ…、んうぅぅぅぅ…♡♡」


たぷ、たぷと尻が俺の腰肉にぶつかり肉の波をゆるやかに起こしている。


「あん…、アナタぁ…♡ お仕事帰りのお疲れオチンポ…、アミナのおまんこでスッキリできたぁ…?♡ おうち上がる前に、ちゃんとチンポコ綺麗にします…♡」


そう言って、俺の足元にしゃがみ込むアミナ。何度見ても、セーラー服姿の女子高生が自分に跪く姿を見下ろすのは良い気分だ。


「んっ…♡」


そして、白濁の残り汁がこびり付いた俺のチンポをアムリ♡と咥え、お掃除フェラを開始するアミナ。


「んっ…じゅっ…♡ ぶっ…! ぢゅっ…ぢゅっ…ぶじゅ!♡」


「ああ…いいよアミナ…。 気持ちいいよ…?」


「ンふぅぅぅゥン…♡♡」


柔らかくて温かい口中で尽くし、従順に男根を頬張るアミナの姿は途轍も無くイヤらしい。


俺はそんなアミナの頭に手を置き、サラサラの黒髪の触り心地を確かめるように指で梳きながら、まるでペットをヨシヨシする様に頭を撫でて十八才の女子高生がチンポを舐める痴態を見下ろし、さあこの後はこの若い娘のカラダをどうやって愉しんでやろうかと考えながらゆるゆると腰を前後しアミナのクチマンコをオナホ扱いしながら更に快楽を貪るのであった。






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