ぶりっ子ビッチのゆかりんが下品な交尾で便女になるお話
Added 2021-03-10 06:57:42 +0000 UTC「はぁ〜い、そこのお兄さん♡ ちょっと良いかしらぁ♡」 人気のない夜道を歩いていると、背後から突然、ねっとりとした甘ったるい声が耳に入った。 そして後ろを振り向くと、年不相応な格好で佇む痴女が、こちらに淫靡な視線を向けていた。 長い金髪をツインテールでまとめ、明らかにサイズの合っていないヘソ出しセーラー服に、デカ乳とデカ尻が窮屈そうに押し込まれている。 「いきなりごめんなさいね♡ 私の名前は八雲紫、ゆかりんって呼んで頂戴♡」 紫と名乗った痴女は、ぶりっ子ポーズでウインクをしながら、これ見よがしにデカ乳をプルプルと揺らしている。 「ねぇ、お兄さぁ〜ん♡ ゆかりん、お兄さんを一目見てから、オマンコがウズウズして仕方ないのぉ〜♡♡ お股がキュンキュンして、オマンコジュースが止まらなくなっちゃったの♡♡」 呆気に取られていると、痴女はこちらの首に両腕をまわし、デカ乳をグニュグニュと押し付けてきた。 相当汗ばんでいるのか、密着した途端に濃厚な刺激臭が鼻を突き、胸元にジットリと湿った感覚が拡がっている。 「だ・か・らぁ〜...交尾しましょう♡ お兄さんとゆかりんで、イチャラブ交尾♡♡ 恋人みたいにイチャつきながら、腰をパンパン打ちつけ合うの♡♡ ウフフっ♡ 想像するだけで、乳首ビンビンになっちゃうわぁ♡♡」 痴女は抱きついたまま腰をヘコヘコと振り、こちらの欲情を煽る様に舌を動かして挑発している。 「お兄さんなら、ゆかりんの、このドエロぉぉ〜い身体♡ 好きなだけ味わって良いのよぉ♡♡ 100cm越えのデカパイも、ムッチムチのお尻も思うがままにーーんぉほッ♡♡♡」 ケツ肉を鷲掴みにすると、痴女は身体を震わせ、マヌケ面で嬌声を上げた。 それだけで軽イキしたのか、スカートの中から粘度の高い液体が溢れ落ちている。 「んっふぅ...♡♡ ......これは、同意ってことで、いいのかしら♡♡ んぉっ♡ おっほ♡ ...そ、それじゃ行きましょう♡ 交尾部屋...ゆかりんとお兄さんの愛の巣で、たっぷり愛し合うの♡♡♡」 _________________________________________ 「んぇろっ♡ ぇろれろぇろぉぉぉ〜ぉんっ♡♡ んちゅ♡ ぶっちゅぅうんっ♡♡ ぇろろっ♡ べろれろぇろぉぉ〜っ♡♡♡」 部屋に入って直ぐ、頬を掴んで強引に唇を奪ってやると、痴女は嬉しそうに目を細めて舌を絡めてきた。 「れろれろれろっ♡ んぇろろろっ♡ んぇろぉ♡ んぷっ♡ んむぅ......ぷはぁっ♡♡♡」 痴女は唇を離して呼吸を整え、淫らな笑みを浮かべていた。 「いきなりこんな、濃厚ベロチューしてくれるなんて...♡♡ んちゅ♡ ...やっぱり、私たち相性抜群ね♡ んむっ♡ んっちゅぅ♡」 目を潤ませて蕩けた表情を浮かべたまま唇を突き出し、啄む様な接吻を繰り返している。 「んふふっ♡ ゆかりんとお兄さんは相思相愛、ラブラブカップルっ♡ んちゅっ♡ んむちゅっ♡ 好きっ♡ お兄さん大好きぃっ♡ ゆかりんの、運命の人っ♡ ぶちゅ♡ ゆかりんの、素敵な素敵な、旦那さーーぁ゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ぉ゙ッ!!?♡♡♡」 Tバックをずらし、ケツ毛に覆われた肛門に指をねじ込んでやると、痴女はマヌケ面となり野太い雄叫びを上げた。 「ぃ、いきなり... ん゙ぉ゙ぉ゙ッ!?♡♡ ケツっ♡ ケツ穴ぁぁッ!♡♡ 指、ねじ込んじゃ... あ゙ぉ゙お゙ぉ゙ッ!?♡♡ ぃ、イ゙グッ!?♡ ケツ穴でッ♡ 糞穴ほじりでイ゙ッグゥぅぅッ!?♡♡」 ヌチュヌチュと音を立てて肛門をほじっていると、痴女はブサイクな気張り顔で身体を震わせ始めた。 「イ゙グッ♡ イ゙グイ゙グイ゙ッグぅぅうッ!?♡♡ ゔぉ゙っほ♡♡ ん゙ぉ゙ッ♡ ん゙ぉ゙ぉ゙ッ!♡♡ ...ぬ゙っほぉ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙ッ!!?♡♡♡」 痴女は舌を突き出して絶頂し、背中を反らして全身をビクビクと跳ねさせている。 股間からはアクメ汁がドバドバと噴き出し、ケツ穴は泡立った腸液が垂れ流しとなっていた。 「ぉほッ♡ ん゙ぉ゙ほぉ............♡♡ ...も、もう...お兄さんったらぁ♡ いくらゆかりんが魅力的だからって、いきなり激しくしちゃダメよ♡♡ 女の子はもっと、優しく扱わなきゃーーん゙ぉっ♡♡♡」 微笑みながら世迷いごとを口にしていた痴女だったが、デカ乳を揉み潰された瞬間に表情を一転させ、蕩けきったメス豚面を浮かべていた。 「ぉ、お兄さ...んぉほッ♡♡ ん゙ぉ゙ッ♡ お乳、引っ張っちゃダメっ♡♡ お゙ほッ♡♡ ゃ、優しく、エスコートして...んひッ♡♡♡」 デカ乳を引っ張って誘導し、痴女を布団の上で四つん這いにさせると、スカートが捲れ上がり、Tバックが食い込んだ下品なデカ尻が丸見えになった。 「ふーッ♡ ふーッ♡ ふーッ♡ ......ぁんっ♡ お兄さん待ってぇ♡ こんな、動物みたいな格好イヤなのぉ♡ ゆかりん、見つめ合いながら、恋人みたいな甘々エッチがしたいのっ♡♡ ね、お願いっ♡ お・ね・がーーぁギョぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ぉ゙ぉ゙オ゙オ゙ッ!?!?♡♡♡」 甘ったるい懇願を無視して肉竿をハメると、痴女は本能を剥き出しにした下劣な鳴き声を上げた。 マンカスまみれの膣肉が竿をギュウギュウと締め付け、つがいを逃がさない様に必死で吸い付いている。 「ぐほッ♡ んぉおッ!♡♡ あ゙ぉ゙ッ!?♡♡ は、激しッ♡♡ ぬ゙っほぉ゙ぉ゙ッ!?♡♡♡ ぐぉぉお゙お゙ッ!♡♡ あ゙ぉんッ!♡♡」 腰を打ちつける度に人間とは思えない喘ぎ声が響き、結合部から恥垢の混ざったマン汁が溢れ出している。 「ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ほッ♡ うほッ♡♡ うっほぉ゙ッ♡♡ こ、これヤッベ♡♡ んほッ♡ 動物交尾っ♡ マジヤッバ......はォ゙ォ゙お゙ッ!?♡♡」 だらしなく揺れるケツ肉を引っ叩くと膣肉がより一層強く締まり、子宮口が媚びる様に亀頭に吸い付いてきた。 「ぐほぉ゙ぉ゙ッ!?♡♡ ゔほッ!?♡♡ ん゙ぉ゙お゙っほ!?♡♡ あ゙ぉ゙ォ゙ォ゙オ゙ッ!?♡♡ そ、それ止めッ!♡ へぉ゙ォ゙ォ゙ッ!?♡♡ ヤベっ♡ ヤッベぇ゙ッ!?♡♡ ん゙ぬ゙ぉ゙ぉ゙ッ♡♡ ほひょッ!♡♡ んぉっヒョッ!!♡♡♡」 スパンキングで興奮した痴女は恥も外聞もない獣の様な絶叫を上げ続け、肛門をヒクヒクと蠢かせている。 「ぉ、堕ちッ♡ 堕ちり゙ゅ゙ッ♡♡ 堕ちちゃぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙ゔぅ゙ッ!♡♡♡ ん゙ぉ゙お゙ッ♡♡ ほぎょッ!♡♡ ぁ゙あ゙っぎょッ!♡♡ ん゙ぁ゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙ッ!!♡♡♡ 子宮ッ♡ 子宮イジめに゙ゃ゙い゙れ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ッ!!♡♡ ぁえ゙ぇ゙ッ!♡♡ お゙げえ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ぇ゙ェ゙ェ゙ッ!!♡♡♡ ーープごッ!?♡♡♡」 子宮口に亀頭を押し付けて精液をぶち込むと、痴女は身体をビクつかせて豚の様な声を漏らした。 「ぉ゙ッ♡♡♡ ...フゴッ!♡ フンゴォぉ゙ぉ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ぉ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ォ゙ォ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ォ゙ォ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ォ゙オ゙オ゙んッッ!?!?♡♡♡」 精液を叩き込まれた痴女は、強すぎるアクメに悶絶して体液を撒き散らし、打ち上げられた魚の様に身体を弾ませた。 「ん゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉぉ゙ッ!♡♡ ... お゙ぽッ♡♡♡」 痴女はアクメ絶叫が止まると同時に白目を剥いて倒れ伏し、デカ尻を突き上げた無様な格好のまま失神してしまった。 肉竿を引っこ抜くと、ぽっかりと開いた膣から大量の精液が溢れ落ちた。 ブピッ......ブッスゥゥゥ~...ブボポッ チョロッ...ヂョボボボボポポッ 気を失った本人に代わって謝意を示すかの様にケツ毛まみれの糞穴が屁を漏らし、感涙の代わりに黄金色の小便を垂れ流していた。 _________________________________________ いつも通りに仕事を終え、人気の無い夜道を歩いて帰宅する。 野良妖怪や変態にも遭遇せず、平穏無事に自宅へとたどり着き、玄関の扉をゆっくりと開く。 「...お帰りなさい、ア・ナ・タ♡ お風呂にする? ご飯にする? それともぉ......ゆかりんの臭くて汚ったないババアマンコで、ザーメンコキ捨てるのかしらぁ♡♡♡」 玄関を開けると、キッツい女児服を着た女がガニ股で股間を見せつけていた。 「ヘコヘコッ♡ ヘコヘコッ♡ ヘコヘコぉ〜ッ♡ オチンポっ♡ オチンポしてぇぇ〜んッ♡♡ 年増ババアのゆかりんにぃ♡ オチンポ様をお恵み下さぁぁ〜いッ♡♡ マンカスまみれの汚物穴、ザーメン専用のゴミ箱マンコにしてぇぇ〜んっ♡♡♡」 つがいを求めてぶりっ子を演じていた勘違いババアは肉竿によって躾けられ、身の程を弁えた年増便女へと生まれ変わっていた。