………。
ドアを開けると、二人の係員があなたを歓迎する。
「ようこそ、男の娘展示館へ〜♡」
「いかが致しましたか…?ここは色んな場所から集めた男の娘たちを、芸術作品として展示している美術館です…。」
「そして、私たちは美術館を訪れた来館者様をご案内する係員。私は『シロ』って言います〜♡ 」
「僕は『クロ』って言います…。僕たちのことは芸術作品を鑑賞する際のオナホールだと思って下さい。いっぱいご奉仕させていただきますので、よろしくお願いします…。」
「──── あはっ♡さっそくご奉仕をご希望ですね〜♡おちんちん、私のお尻に挟まれてビキビキって脈打ってるの分かりますよ〜♡」
(こ、こいつ…挑発しやがって…!しかも、女の子みたいにいい匂い振りまいてやがる…!)
「す〜りすり、す〜りすり♡……ほらほら〜、早く私の『おまんこ』に挿入れたいですか〜?♡」
「──── ふぅ〜…すぅ〜…。パンツの中で蒸れたおちんちん、汗臭くて凄くいい匂いです…。」
(うぉ…指使いもしなやかで、本物の女みたいだ…。恋人みたいなねっとり奉仕、たまらねぇ…!)
「僕たち、貞操帯のせいで自由に射精できないんです…。だから、いっぱい射精してオスとしての力の差を理解らせてください…。」
(二人とも、男なのにエロすぎる…!!!)
白い髪にまつ毛まで白色の男の娘。女の子みたいに甘くて良い匂いがする。いかにもメスガキみたいないたずらっぽい表情が特徴。可愛い自分のことが大好きで、そんな自分が犯されていることに興奮するタイプの男の娘。
小さなおちんちんは真性包茎なうえに勃起不全で、どんなに興奮しても勃起できない。それなのに来館者を挑発するせいで、よく生物としての力の差を理解らせられている。
おちんちんが使い物にならない分、他の性感帯が非常に敏感になっている。特に乳首を責められるのが好きで、乳首をつねって弄られるだけでメスイキしてしまう。勃起はできないが射精することは可能。前立腺を思い切り突き上げられて、水みたいにうっすい精液をぴゅ〜ぴゅ〜射精する。体が柔らかく、180度開脚ができる。
褐色で黒髪が特徴の男の娘。シロくんとは正反対な大人しく無口なタイプ。真面目そうに見えるが、その本性はおちんぽをしゃぶるの大好きなおちんぽ狂い。
自分は貞操帯のせいで自由に射精できないのに、人のことをいっぱい射精させているという状況に何よりも興奮してしまう。射精したいと懇願して拒否されることに、苦しみながらも喜びを感じてしまう。
汗だくでセックスするのも大好きで、男性の汗の匂いで興奮してしまうマゾホモ。汗をかいた男の股に顔を突っ込んで、ずっとおちんぽをしゃぶり続けていたい。モノのように粗雑に扱われたり、女の代わりにされたり、ながら作業で使われたり、酷い扱いを受ける方が好き。
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次回更新
今週末の土曜日に、この二人のストーリー付き差分(10枚くらい×2)を投稿予定です!
実は、No.20は最初、エイプリルフール用に考えた作品だったりします。
は
2025-04-03 13:07:13 +0000 UTCデンドロ
2025-04-02 20:15:36 +0000 UTC名無し
2025-04-01 16:26:37 +0000 UTCくぬぎ
2025-04-01 15:42:36 +0000 UTCリー
2025-04-01 10:11:46 +0000 UTC夢野 想子
2025-04-01 09:48:05 +0000 UTCなさやら
2025-04-01 09:07:14 +0000 UTC