本日ご紹介するのは、壁にかけられたキャンドルたちです。シャンデリア、スタンドライトに次ぐ3つ目の照明器具になります。
キャンドルたちは皆さまの頭上の、高い場所に設置されています。ボンデージフレームによってエビ反りで固定されているため、じっとしているだけでも相当な苦しさでしょう。
さらに、その状態で蝋燭付きの燭台をアナルに挿入されています。蝋燭が垂れることで彼女たちのお尻や背中に降りかかり、さらなる苦悶を受ける仕組みになっています。燭台はロックされているため、メンテナンス時以外に外すことはできません。
また、おまんこにはクスコが挿入されており、常に限界まで拡張されています。流れ出たロウがおまんこに垂れた時には、それはもう声をあげてしまうほどの熱さでしょう。
そしてもう1セット、蝋燭が両足の裏を炙るようにもセットされています。この蠟燭は短くなるほど台座が動く仕組みになっており、常に一定の距離で足裏を炙り続けています。
思わず身を逃がしたくなる熱さでしょうが、ボンデージフレームは足の指の1本まで拘束しているため、決して逃れることはできません。
蝋燭以外にも、キャンドルたちを苦しめているものが存在します。ちょうど皆様の頭の位置にあるスイッチをオンにすることで、備品たちに電流を浴びせることができます。
蝋燭を垂らしたり体液をまき散らしたりと、キャンドルが来館者様に危害を加えるようなことがあれば、このスイッチを入れて罰を与えることができます。
また、乳首にはベルが付いており、キャンドルが少しでも動くと音が鳴るようになっています。彼女らは動いたり、声を出したりしないように躾けられています。もし、キャンドルから音が鳴るようなことがあれば、ぜひ電流のスイッチをオンにしてみてください。
ーーーーーーーーーーーーーーー
次回更新
来週はキャンドルたちのストーリーを投稿する予定です!
Laguz
2025-08-29 19:49:07 +0000 UTCLightning
2025-08-23 21:56:24 +0000 UTCデルタ333
2025-08-23 14:41:55 +0000 UTCBAN
2025-08-23 14:33:52 +0000 UTChtrung2000na
2025-08-23 13:57:37 +0000 UTC