たまにはパパと一緒に出掛けよう、という事で外に―
周囲の目線がいつも以上に気になって・・・出かける前に付けられたピンク色のモノが私の中で震えているからだ―。
うまく歩けないでいると、パパの手が支えるようにお尻に伸び、制服の上から後ろの穴をじわじわと刺激され、もどかしさが蓄積していく―
-パパとの”勉強”ですっかり感じる事を覚えてしまった後ろの穴は-
じわりと熱を帯び始め、奥の方がじくじくと疼く
前から常に刺激されているトコロに、後ろからの刺激がアクセントとなって、既に下着は愛液でぐっしょりと湿ってしまってしまい―