闇くすぐりビデオ 5: サンナミ リタ(FFFFFFF/F)
Added 2022-06-19 12:40:56 +0000 UTC5 サンナミ リタ (FFFFFFFF/F) 女捜査官アワグチは現場で押収したカメラをPCに繋ぎ、そこに入っていた三浪 理多のくすぐりビデオファイルをチェックしようとしていた。 ファイル名は「元アングラ系人気インフルエンサー"リタ"のコチョコチョ地獄受難の巻」。 安っぽいタイトルではあるがそれがタイトル通りの安っぽい内容ではないことはアワグチも分かっていた。現場で発見されたサンナミ リタの様子は明らかに瀕死状態。人間が一体どれほどコチョコチョくすぐられればあんな風になるというのか。 コチョコチョされればやめてと言う。そしたら相手はコチョコチョをやめる。それがスキンシップにおけるくすぐりというものだ。 だが、このビデオはそうではない。このビデオにおけるくすぐりというものは、決してそんな生やさしいものではないのだ。 恐らくサンナミ リタは、やめてと言っても泣いて叫んでもやめてもらえない…まるで拷問や処刑のような生き地獄級のくすぐりを浴びせられたに違いない。だが、一体どうやって? 一説では長時間くすぐられ続けると刺激に慣れてしまうというのに…一体…何者がどのような手を使ってサンナミをあんな風になるまでこそばし続けたのか。 全てはこのビデオファイルを見れば明らかになる。アワグチは恐る恐るそのファイルを開き、再生ボタンをクリックした。 映像に映っていたのは、リタ発見現場と全く同じ部屋。リタはやはりあの分娩台風の拘束台にガッチリと縛りつけられている。どういうわけか、まだビデオが始まってすぐなのにリタはハァハァハァと息を切らし苦しそうだ。 リタ「…もう…もう無理…今日は…今日はこの辺にして…」 オイルでも全身に塗られているのかテラテラと光る妖しくも美しく妖艶なボディを揺らしながらリタが監督か誰かに向かってそう言った。 これは設定された台詞なのかどうなのか。 「…この辺って…リタちゃん。今から撮影だよ?」 リタ「…無理…無理…無理…死ぬ…死ぬ…これ以上コチョコチョされたら…死ぬ…」 アワグチは絶句した。サンナミ リタの事はある程度は知っていたが、こんなふうに弱々しい発言をするイメージがなかった。クールでイマイチ感情の読めないようなキャラのはずの彼女が、異様にまでコチョコチョを恐れている。 「休憩させてあげたでしょ。お水も上げたし!これから撮影いくからね。」 リタ「…無理だって…!!死ぬ…!!本当に…!!こんなの…犯罪だって!!!」 「うるさい。」 リタ「!?」 バタンっ! ドアが開いたのかゾロゾロと何人かの女たちが入ってきた。それは、どいつもこいつもオシャレと色恋沙汰にうつつを抜かしていそうなキャピキャピした女子大生たちだった。綺麗に髪を染め、ネイルまでしているオシャレ大学生たちはニコニコ笑いながら、両手にぺっちゃぺっちゃとオイルを塗ったくりながらリタの方へやってくる。その数はざった20人ほど。多い。 リタ「……へ…?」 リタが愕然としている。これだけの大人数がいきなりやってきて自分を取り囲み、そしてオイルを指と爪の先にまでたっぷり塗り込んで指をワキワキさせている。ならばこの先に待ち受けるのは一つ…コチョコチョ地獄だけだ。 「じゃあこれから撮影だから。バイトで来てくれたみんなは張り切ってこのお姉さんをコチョコチョの刑に処してあげてね!」 「手加減とかは本当にいらないから!」 リタ「ちょっと待って!!なぁ!!おい!!待て!!」 リタが声を荒らげた。 ついに生命の危機を感じたのだ。 これだけの数の女…全員指が綺麗で長くていかにもめちゃくちゃに器用そうだ。そんな指がオイルを纏って体をコチョコチョしてきたら…リタは恐らく最悪死ぬか、死なずとも発狂してしまうに決まっている。そんな恐怖心がついにリタの精神をぶち壊したのだ。 リタ「こんなの聞いてない!!!」 「…こんなの…!!こんなのぉ…!!!」 その目の見開き方、声色、ダラダラと垂れている異様な汗からしてリタのその叫びは演技ではなかった。彼女は本当に命の危険を感じていたのだ。 だが、取り乱しているのはリタだけ。バイトで集められたと言うオシャレな女子大生どもはオイルまみれの長い指をワキワキさせたままだし、監督らしき女も返事はしない。 リタ「全員…!全員…!!全員通報してやるから…!!絶対にぃぃ!!!」 「はいはい好きにして。できるものならね。」 「はーいみんなー!お姉さんは台本にない勝手な台詞を言ってるけど無視して、勝手に騒いだお仕置きをしようねー!」 女監督が奇妙なくらい愉快な声色でそう言うと、それに応えるように女子大生達は指をワキッワキッと蠢かせた。 リタ「っっっ!!!?」 自身の裸体のすぐそばで蠢くその悍ましいヌメヌメの長指を見せつけられ、青ざめるリタ。顎はカタカタと震え、目からは涙が滲み出ている。 「それじゃあさっそくぅー!手加減無用!コチョコチョ地獄の刑にごあんなーい!」 パチンッ!!! 画面外から指が鳴らされたその瞬間、これまでワキワキウネウネと蠢いているだけだった女子大生たちの指が一斉にブワッとリタの上半身に襲いかかった。 リタ「ひぃぃぃぃっっ!!!?来ないで来ないで来ないで来ないでぇぇ!!くすぐり嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああ!!」 映像を見ているだけのアワグチでさえ心が痛むほどのリタの叫び。その叫びさえも無数のウジャウジャ指たちによって飲み込まれる。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!!! リタ「っっ!!!?っっ!!!!!!!っっ!!!!!!?はっ…!!!!はっっ!!!?はっっ!!!!!ーーーーー!!!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!?」 リタはギンッと目を見開き、ギョロギョロと不気味なまでに目玉を動かしそして苦しそうに口をパクパクとさせながら何かをしたがっていた。何か…そう、笑いたがっていたのだ。 だが、リタに襲い掛かっているくすぐったさは恐らく歴史に刻まれるレベルのくすぐったさであるため脳がパンクしすぐに笑いに変換されないという異常が起こっていた。 コショコショ!!!カリカリ!! グニュッ!!グニュグニュ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!! リタ「かっっ!!!?かっっ!!!!?かっっ!!!!!!?っっっっっはっっっひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ あああああああ!!ヤバいごれぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああ!!死ぬ!!死ぬ!!!死ぬぅぅ!!!!くしゅぐっっっだぁぁぁぁぁぁぁあああぃぃぃぃぃぃぃ!!!!っっひひひひはははははははははははははははははははははははははははははは!!!?」 リタを襲う非常に暴力的くすぐったさがようやく笑いに変換された。だがその笑いというのは、楽しくて笑う時のようなものではなく、文字通り無理やりに絞り出されている悲痛なものだ。 今、リタをこそばしているのはプロではない興味本位と金目当てでやってきた単なる美人たちだ。すなわち、くすぐりの加減を知らない。テキトーに手加減なしでコチョコチョと体をくすぐっているのだが、その指遣いは妙に巧みでリタを地獄に突き落とすには十分すぎるテクニックを持っていた。 ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! リタ「ほわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!?やべでやべでやべでやべでこそばさないでやべでやべでやべでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!腋やべでオッパイやべで横腹もさわんないでぇぇぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 無数の女達に群がられて、腋の下を指の先や爪の先っちょでこちょぐりまわされ、つるんつるんのオッパイには爪を立てられた状態でワシャワシャワシャワシャとくすぐられ、脇腹のちょうどくすぐったいところには指を強引に捩じ込まれてグニュグニュこね回される。 寄ってたかってコチョコチョしてくるその女子大生どものヌルヌル指は、まるで創作物に出てくるような触手だ。ヌメリを帯びたところもまるで骨がないみたいにクニョクニョと器用に動ているところも、何もかも触手に見える。 リタはそんな触手指に上半身のくすぐったいところ、首、耳、腋、腋のライン、オッパイ、脇腹、お腹を貪られるかのごとく、コチョコチョくすぐりまくられている。 カリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!! リタ「ほっっひょぉぉぉぉほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!?誰かッッ!!!助けでっ!!助けでっ!!!助けてっっ!!!息がっっ!!息がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!」 リタの絞り出している…いや、絞り出されているそれがもはや笑い声なのかさえ分からない。 女子大生たちの細長い指はコチョコチョコチョコチョと腋の下を掻き回すようにくすぐり、首や耳なんかにも爪を滑らせてコショコショカリカリとしたり、引き締まったお腹にも爪を立ててグシャグシャっ!!っと削ぐようにこそばしたり、全てのくすぐり方法をリタは浴びせられていた。 そしてこの惨劇を見ているアワグチは、くすぐりで人は殺せるのだ、と改めて実感していた。 女子大生どもの指が滑るたびに、爪がコチョリと皮膚を掻くたびにリタは爆発的に笑うのだ。そうすれば呼吸は困難になり、あっというまにコチョコチョの地獄の渦へと飲み込まれてしまう。 リタ「ふひょぉ!!ふひょほほほほほほほほほほほほほははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!けほっ!!!けほっっ!!助けぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははは!!!はははははは!!はは!!ははははははははははははははははははっ!?」 ピタッ…っとリタのヌルヌルの体に群がっていた触手みたいな指達が止まった。 リタ「はぁ!!はぁ!!!!はぁ!!!!!死ぬ…!!!死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬ死ぬっ…!!はぁ!!おぇっ!!!おぇっ!!!!!もうやめでっ…!!限界…!!限界ですからっ…!!!」 なぜ止まったか分からないがとにかく今のうちに酸素を取り込み、解放してもらえるようお願いするしかない。 だが、リタがまだ息を整え終えるよりも早く、女子大生のうちの一人があのコチョコチョガスの詰まったガス缶を手に取りツカツカとリタの方に近づいてきて、ガス缶についたマスクを強引にリタの鼻と口に覆うように被せ、プシーーーッ!!っとコチョコチョガスを無理やりに吸わせる。 リタ「ふひぃっ!!!?けほっっ!!!?ふひぃぃぃぃぃひひひひひひひひ!!けほっ!?それっっ嫌っっ!!!嫌っっ!!かはっ!!っっはははっ!!!けほっ!けほっっ!!!!」 コチョコチョガスを吸ってしまったリタはなんとか吐き出そうと咳き込むがそうしている間にもガスはどんどん噴霧されていく。 コチョッ。 リタ「!!!!!!?」 リタの体がビクンッと跳ねた。 ガスを吸わされ、無数の指にコチョコチョされているような奇妙な感覚に悶えていたリタの背中を女子大生の指がなぞり上げたのだ。 見れば、また女子大生どもが指をワキワキさせながらリタの体をこそばし回そうとしていた。 リタ「はぁ!!はぁ!!けほっっ!!けほっっ!!!無理無理っ!!!ふひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!無理だがらっ!!死ぬ!!死人になるっ!!私ぃっ!!!死ぬよ!?っへへへへ!!」 リタの必死の叫びも虚しく、女子大生たちはそのヌルヌルのヌメヌメのこちょばそぉな指と爪をリタの上半身…首、耳、腋の下、オッパイ、お腹、脇腹にコチョコチョと這い回らせた。 コチョッ…!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! リタ「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?ほひょぉほほほほほほほほひひひひひはははははははははははははははははははははは!!けほっ!!けほっっ!!!!っっひょぉっほほほほほほほほほほほほほははははははははははははははははははは!!!!」 再びリタを襲う、指先のぬるりとした柔らかい感触と、爪の硬くて冷たい感触。無数の"他人達"の指がコチョコチョと体のくすぐったいところを這い回り、それにより発生する死ぬほどのくすぐったさと不快感にリタはヨダレをぶちまけ汗とオイルを飛び散らせ、およそ元クールでアングラなキャラだったとは思えないほどみっともない笑い声を上げながら悶絶する。 カリカリカリカリ!!!!ガリッ!!! ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! リタ「ほぉぉぉぉほほほほほほほほほほははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!コチョコチョしないっっ!!!しないっっでぇぇぇ!!!やべでさわりゃないでぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!やびゃぃがらゃっ!!!やびゃぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 ピタッ!! また、女達の指が止まった。 そして、リタがゼェゼェと今にも死にそうなほど苦しそうに息を吸い込んでいるところに、まなもマスクを被せられ、プシーーーーーッ!!!っとコチョコチョガスを吸わされる。 リタ「けほっっ!!!!?ひゃっ!!?ひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!待っで!!まだ息がっ!!!ひゃひゃひゃひゃ!!!!」 顔をぐしゃぐしゃに歪めながら叫ぶリタ。 そして、女子大生たちがまた指をワキワキとさせ始める。 リタ「かはっ!!かはっ!!!ぐるじぃっ!!っひひひひひひ!!待っで!!あとちょっど待っで!!!コチョコチョ待っでぇ!!!お願いだがらぁぁぁ!!っはははははははははははははははははは!!」 本当はもっとしっかりと言葉を発したいのに、コチョコチョガスのせいで体中を指でなぞられているような感覚に陥り、上手く言葉を発せない。 そして… カリカリ!! リタ「ぐひゃぃぃっっ!!!!?」 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!! リタ「んほぉぉぉほほほほほほほはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?ダメだっでダメだっでダメだっっでぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!?まだ駄目まだ駄目まだ駄目だッッッでぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!!ひぃぃぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」 再び再開された地獄のくすぐり刑。リタはモウモウと体から湯気をあげながら必死に必死に叫び、暴れた。だが、伸び切った腋の下を爪がコチョコチョコチョコチョと這い回り、オッパイは無数の指により埋め尽くされたままコチョコチョされまくり、オッパイの付け根にも指が食い込んできてクニュクニュされ…とにかく頭が真っ白になるほどのくすぐったさをリタは受け続けた。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!! ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! リタ「ぶへへへへへへへへへへへへ!!へへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ぁがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああずああああああああああああああああああああああああああ!!!!あああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!」 悶絶死しそうなくらい悶えているリタの体からブワッ!!っと濃い湯気が上がったかと思うと、次の瞬間、女子大生達のコチョコチョ指は皆…リタの体から離れていた。やっとくすぐりが止まったのだ。まだくすぐり足りないのか、宙で指をワキワキクネクネさせている者もいるが。 リタ「んぁっ!!んっ!!ぁっ!!!あっ!!!あっ!!はぁ!!はぁ!!!はぁ!!!!はぁ!!!!」 開けっぱなしの口からタラタラと唾液を垂れ流しにしたまま、リタは必死に酸素を取り込む。 髪の毛はぐっしょりと汗で濡れ、前髪が幾つもの束になっていた。 無邪気とも言える手加減を知らない恐ろしい女子大生どもがはけていくと、今度は別の連中が画面に入ってきた。人数は8人。そいつらは…素顔こそよく見えないが全員女で、なおかつ全員が黒ずくめの衣装を身に纏っていた。 素肌が見えるのは首筋や捲り上げられている腕のみなのだが、その素肌にはビッシリと恐ろしいタトゥーが刻まれている。 黒ずくめのそいつらは法の番人とも言える立場のアワグチから見て"普通"ではなかった。 さっきの女子大生たちとは明らかに違う世界に生きる女達なのだろう。人の命を弄ぶことに何の抵抗もない…女達はそんな雰囲気を醸し出していた。 リタ「ひぇ…ひぇ…ひぇ…ふぅ…ひぇ…」 リタは朦朧とする意識の中、自分に近づいてきている黒い衣装に身を包んだ女達に気がついている様子だった。 そして、その女達が自分に何をしようとしているのかも。 リタ「…ひぃ…ひぃ…ひぃ…ひぃ…」 「やめてくりゃしゃぃ…!!おねかいしまふぅ…!!もぅこしょこしょしないれくらさぃぃぃ…!!!」 笑わされすぎてもう頭とか全てがおかしくなっていたのか、リタはまともに言葉を発することさえできずに間の抜けたような声でそう叫んでいる。 だが、黒ずくめの女達は非常に淡々と何かを始めた。連中は持ってきていた瓶に入っていた妙な液体をべっちゃべちゃとリタの足の裏に塗ったくり始めたのだ。 リタ「ふひぇっ!?ちょっど!!やめれくらはぁぃ!!!!こしょばぃぃっ!!こしょばぃれすぅぅぅ!!!」 まるで幼児へと退化したかのようなその言葉遣いはかつてのリタからは想像もつかない。 だがそんな妙な言葉遣いとは真逆に、リタは本当に足の裏に液体を塗られるのをくすぐったがっており、足指をクネクネさせて悶えている。 リタ「やめれくらはぁぃぃぃ!!!やめれよぉ!!!やめてぇ!!こしょばいんですぅぅ!!ふひひひひひひひひひ!!!!」 がしっ!!!ギュッ!!!! 黒ずくめのうちの二人がそれぞれ片方ずつ足の指を捕まえて足指を絡めとるようにしてギュッと押さえつけ、足の動きを固定した。その拘束方法には非常に暴力性が孕まれており、絶対に足の裏を逃さないという殺意に似た恐ろしい意志が見てとれた。その殺意をリタも感じ取ったのだろう、「ひっ!」っと僅かに声をあげた。 そして…黒ずくめの女達は動き出す。ある者はくすぐるために伸ばした爪を光らせ、ある者はくすぐる専用のブラシを構え、またある者は妙に丸っこくてツルツルした指先を見せつけ、足の裏へ狙いを定める。 リタ「嫌れすぅ!!!嫌なんれふぅ!!!たしゅけてくらはぃぃぃ!!!たしゅけっってぇ!!!足の裏コチョコチョしないれくらはぁぃぃぃぃ!!お願いしまふぅぅぅ!!!!」 もはや泣く力も残っていないのか、力無い声でリタはフニャフニャと叫ぶ。 だが、無慈悲にもソレは始まった。 コチョコチョ専用の爪が足の裏に突き立てられ、ブラシがあてがわれ、指の先っちょがセットされ…ソレらが一斉に殺意を込めて動き出した。 カシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュ!!! ガリガリ!!ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! リタ「んっっぁっ!!!!!?嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああ!!!!!?ふひぃっ!!!ひっ!?ひひ!?ふひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!死っっっっ!!!!!?あっっ!!!!?死っっぬぅぅぅぅぁぁぁぁあああああああひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃぁぁああああああ!!こちょばしゃないでぐらさぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!!!!!!!っっひひひひひひひひひ!!!」 コチョコチョ専用ブラシのよる擦り上げ、そして爪によるガリガリワシャワシャとした鋭い刺激、また、コチョコチョするためにあると言っても過言では無いヌルヌルの指先によるコチョコチョ責めによる猛烈なくすぐったさのその全てがリタの命を絞め上げる。 足の裏に叩き込まれるくすぐったさは恐らく常軌を逸したものだろう。足の裏そのものに生命があるのなら、もうとっくに拷問死しているであろうことは確かだ。 しかし、それでもなお黒ずくめの女達はまるてー感情を持たないように冷酷に足の裏を殺していく。 カシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュカシュ!!! ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! リタ「ふひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょひょ!!!!!?ひょぉぉほほほほほほほほはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ほしゅららいれぇ!!!こしょはしゃはいへぇぇぇぇぇへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!!!ほへんははぃぃぃぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひ!!!!んひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひはひひひひひひひ!!!!」 尿から愛液に至るまで様々な体液をぶちまけながら笑わされ、女としてどころか人としての尊厳を崩壊させられているリタはただただ狂ったように、いや、笑い狂っている。白目を剥き、唾液を飛び散らせてガクガクと体中を震わせ、笑う。 ブラシで擦られまくり、爪と指でこそばされている足の裏は紅色に染まり、ビクビクと震えてもうほとんど死んでいた。 カシュカシュ!!カシュカシュ!! ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ!!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! ガリガリ!!ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! リタ「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!!?ほふぅ!!ほふぅ!!!ひゅー!ひゅー!!ふひひひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ぶへへ!?ぶへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!」 もはや微塵も着いてもいない足の裏の汚れを落とし切るようにブラシは機械的にゴシュゴシュと皮膚を擦り上げ、爪は神経を削ぐようにガリガリコチョコチョと動き、指先はオイルを纏いながら足指の間なんかをほじくりまわし、リタとその足の裏を徹底的に壊しにかかる。 リタ「ほぉほほほほほほほはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!ひぃ!!ひぃぃ!!!ひぃぃぃひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!もぅっっ!!!こりょしてくりゃしゃぃぃぃぃぃひひひひひひひはひひひひひひひひひひひひひひははははははははははははははははははははは!!おれがいれすからぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああ!!!」 リタが、生きることよりも死を選んだその時…映像は途絶えた。 映像を見終えたアワグチはしばらくその場に固まっていた。気づけば全身汗だくだ。納得した。あんなコチョコチョを受ければ…人間が…あんな風になるわけだ。キャラも忘れ、性格も壊され、人格さえ破壊されるわけだ。 アワグチは、現場で見たあのリタのヌルヌルの女体を思い出し、思わず吐き気を催した。あの状態になるまでに一体どれだけの苦しみを味わったのかと思うと寒気が止まらない。 きっと、この映像が切れてからも彼女はあの不気味な黒ずくめ連中にコチョコチョされ続けたに違いない。 アワグチはブルっと身震いをしてからそっとPCを閉じた。
Comments
20人の女子大生からのくすぐりむちゃくちゃハードで良かったです。「激笑の肉指」ですずねが50人の女たちからくすぐられる場面や、「ヒガンバナ最終話 燃える女」で花吹が100人の女たちからくすぐられる場面を思い出しました。女性の集団からのハードなくすぐりは個人的に好みなので、描いて頂きありがとうございます。また機会があれば、F/M作品でも女性の集団からのハードなくすぐりを描いて頂けたら嬉しいです。
reo
2022-06-27 09:36:43 +0000 UTCご返信ありがとうござます!ますます楽しみになりました。
キャラ
2022-06-25 19:42:57 +0000 UTCパルパルさん…めっちゃ褒めていただきありがとうございます!! この作品の手応えがよく分からなかったので凄く安心しました…! シミズくんみたいな人が実際にあれだけ責められる映像があるなら高値でも買っちゃいますね! リタの感覚遮断は、擽怨2で書いた擽感遮断?かなにかの設定をほぼそのまま使ったのですが喜んでいただけてよかったです! くすぐりのプロにくすぐられるのもいいですが、今作の女子大生達のように加減を知らない素人に数の暴力的にくすぐられまくるのもまた良いですよね…!加減を知らないからある意味プロより怖いような…! コチョコチョガスは小説での扱いが難しかったりですが、書いていて楽しいので今後も取り入れようと思います! 四月にアップした「人体を極限まで…」は自分の作品でありながら越えるべき目標の一つでもあります。自分の手応えではなんとなく越えられてはないかな?と思ってますが、気に入っていただけたならひとまずは満足です!! 来月はもう少しストーリー性を持たせた上でハードなくすぐりのある作品を出そうと思っているのでよろしくお願いします!!
Kara
2022-06-25 15:13:17 +0000 UTC今書いているチャプター(次回更新のもの)でツバサがくすぐられます!
Kara
2022-06-25 15:07:52 +0000 UTCツバサさんがくすぐられる描写はまだ先ですかね?
キャラ
2022-06-25 13:53:07 +0000 UTC最高過ぎます! 元々クールでくすぐりが効かないシミズがくすぐりが効くようにされている所を見せられている所から、もう素晴らしいです!その後色んな作品に出させられて、お金の返済をさせられるっていう状況がくすぐりAVを題材にしたこの小説ならではな感じで面白いです! そしてリタの感覚遮断が徐々に解かれて、実際にくすぐられたら遮断前よりも弱くなっているという場面も最高でした!以前遮断を解除してくすぐり責めにした後送風機の前に放置した話も、個人的にはめっちゃ刺さりました!気絶をしても覚醒させられて何度もくすぐられるだけでも最高なのに、もし気絶したら弱点の足裏くすぐりが待っている事を宣告されて脇腹をくすぐられるというシチュがよかったです!アメリカのプロによる足裏くすぐりは、本当に凄かったです… そしてリタがバイトの女子大生にくすぐられて悶える所も、人数をかけて大勢で攻める残酷さが堪能出来て素晴らしいです!全身がくすぐったくなるガスは、今作でも登場して嬉しいです!最後の8人の黒ずくめ集団による足裏責めは、本当に圧巻でした…くすぐり責めを行うためのカラフルなブラシとか、今回使用された道具も魅力的なものばかりで攻め方を読んでいてとても興奮しました! めちゃくちゃハードな作品を読ませて頂いて、本当にありがとうございます!今回の作品も「人体を極限まで…」のようにかなりお気に入りで、何度もこれから読んでいく作品になると思います!またこの作品のようにハードで残虐なくすぐり責めを、また見せて頂きたいです!笑
ぱる
2022-06-24 15:18:36 +0000 UTCご返信ありがとうございます。楽しみにしてます
キャラ
2022-06-21 15:44:01 +0000 UTCお待たせして申し訳ありません。 新作というよりは、あの作品の続きのチャプターと言った具合になりますが今月の最後のF/M作品として投稿できればいいなと思っています。
Kara
2022-06-21 14:22:53 +0000 UTC悶絶の空間は、いつ頃新作がでますか?
キャラ
2022-06-21 05:27:48 +0000 UTC