SamSuka
Kara
Kara

fanbox


こちょランドの惨劇3: イッたらお仕置き!コチョコチョ地獄の刑(F/M,FFFFFFF/M)

3 イッたらお仕置き!コチョコチョ地獄の刑 (F/M, FFFFFFF/M) 時は現在。 女ピエロに追いかけられていた宮村 カナタが飛び込むように入ったアトラクション。そこは、照明やインテリアも何もかもがピンク色であり、さらには妙な甘い香りが漂っていて、アトラクションというより成人向けの"大人の店"と言った雰囲気だった。 「アトラクションに挑戦されるのですね。右奥の個室へどうぞ!」 カナタ「…はぁ…」 受付の女に案内され、カナタは恐る恐る通路の奥へと進む。途中、何度も後ろを振り返った。あの女ピエロが本当に追いかけてきていないか不安で仕方がなかったのだ。 通路にはいくつものドアがあり、いずれも固く閉ざされていて中の様子を知ることはできない。受付に言われた通り進み、右奥の個室のドアをノックするカナタ。 コンコンッ 「はーい。」 中から若い女の声がする。 ガチャッ。 カナタがドアを開けると、「いらっしゃい。お兄さん。」と若く綺麗な金髪女がニコッと笑いかけた。 カナタ「えッ!!?」 カナタはぶったまげた。なんせ、ブラジャー姿のその金髪女は超有名なAV女優 敷島 漆(シキシマ ウルシ)だったのだ。 色んなジャンルのAVに出演しているものの、とりわけ有名なのは男たちを圧倒的な手コキテクニックで骨抜きにするシリーズだろうか。 巨乳、美人顔、しなやかな手…と言ったように女の武器を全て揃えたその魅惑のボディがカナタの目に刺激的に映る。 漆「びっくりしてる?」 カナタ「あー…いや、そりゃあ…ってか本物?」 漆「本物だよ?ほら…」 漆は宙で手コキをするような動きをして見せる。エアーであるものの、その動きは凄まじいテクニックを十分に醸し出しており、思わずそこに見えないオチンポが見えるような気さえした。 カナタ「はぁ…ほんと…だ…」 漆「お兄さん…ここのルール説明はまだだよねぇ?」 カナタ「は、はい…」 漆「今からね…5分間…私の手コキに耐えられたらお兄さんの勝ち。でもイッちゃったらそこで罰ゲーム!私のやっばーいコチョコチョが待ってるよ。」 カナタ「ご、5分?それだけ?」 漆「余裕だと思う?」 カナタ「…まぁ…余裕でしょ。」 漆が手コキのプロ中のプロだということはわかっている。だが、カナタはドMではないしそもそも女は犯したい派である。そのせいで、手コキとかフェラとかでイかされるのが大嫌いだ。見ているだけで嫌悪感さえ覚える。 そんなカナタにとっては、いくらプロと言えども手コキを5分耐えるなど朝飯前ということだ。 漆「余裕なんだ…だったらさもうちょっと面白くしてみる?」 カナタ「?」 漆「もしもね…もしもお兄さんが勝ったら…私を好きにしていい。」 カナタ「!?」 カナタの心臓がドクっと大きく高鳴り、そしてカーッと体温が上昇、それから股間についているアレがむくむくと元気になった。 あの敷島 漆を…好きにできる!?それはもうまたとないチャンスだ。 漆「でも、その代わり…もし負けたら…通常よりもずっと…ずーっとキツいこちょばしを受けてもらう…これでどう?」 カナタ「キツい?ふーん…いいよ。」 漆「おっけー。じゃあ成立ね。」 カナタ「ほんとに好きにしていいの?」 漆「いいって言ったじゃん。特別にね。」 漆はそう言って笑顔でピースし、立てている人差し指と中指の2本をワキワキと曲げ伸ばしして見せた。やはり見るからに器用そうだ。 カチャカチャ…キュッ ガチャッ…ガチャッ…キュッ 部屋に設置されているベッドに、全裸で仰向けになったカナタは拘束具を用いて大の字に縛り付けられた。その拘束具はガチガチというわけでもなく、ちょっと緩め…手足の自由はないが、ある程度は動けるくらいだ。 漆「それじゃあ…やっていこっか。」 漆が棚に置いてあったボトルを手に取り、たらーーーんっとローションを手のひらに垂らした。それから、剥き出しになっているカナタのオチンポにもローションを垂らした。 ぬちゅっ ぬちゅっ 漆はとてつもなく嫌らしい手つきでローションをカナタのオチンポに塗ったくっていく。 まだローションを塗られている段階だというのに、漆の素晴らしくスベスベの手と百戦錬磨の巧みな手つきによりすでにカナタのオチンポは最大にまで勃起していた。 これが仮に、責められるのが好きなマゾヒストであればもう既にイッていたに違いない…それほどにまで漆のテクニックは凄まじいものだった。 カナタ「………んっ…」 ぬちゅっ ぬちゅっ… クチュッ! 漆「あれ?ひょっとしてもう気持ちよかったりする?」 漆が意地悪そうな笑みを浮かべ、カナタの顔を覗き込む。 カナタ「い、いや…ローションが気持ち悪かっただけ…」 本当は既に声を漏らしてしまうくらいに気持ちが良かった。カナタはこれまで、何回かは女相手に手コキを受けてきたことがあったがいずれも不発。そんなカナタにとっては、ほんの僅かに快感を覚えただけでも焦りがあった。 漆「まぁそうだよね。余裕って言ってたし。」 漆はローションでぬったぬたの手で、これまたぬちょぬちょのオチンポをしごいていく。片手で根元を抑え、もう片方の手でズリッズリッと裏スジを擦り上げる。裏スジに柔らかい指が当たり刺激するたびにカナタの脳に直接快感が送り込まれる。 ぬちゅっぬちゅっ…!! クチュッ!! ズリッ…ズリッ…!! カナタ「んっっ!!!んぐっっ!!?」 快感という刺激そのものをぶちこまれているような暴力的でさえあるその快楽にカナタはつい喘いでしまう。 漆のプロの手が、自分のヌルヌルオチンポをシゴくそのたびに、ギンギンに硬く膨らんだオチンポが熱くなっているのを感じる。 クチュッ!クチュッ!クチュッ!! シコッ!シコシコシコシコシコシコッ!! カナタ「はぁっっ!!ふぅっ!!ふー!!はぁ!んぁっ!!」 表情をくしゃっと崩し、襲いくる快感に溺れていくカナタ。手コキなどで興奮しないはずなのに、今、オチンポに送り込まれている刺激が気持ちよくてたまらない。漆のちょっと厚みのある熟練者の手でぬちゅぬちゅとしごかれ、棒を擦るように刺激されるのが快感で堪らない。 クチュッ!!クチュッ!!!クチュッ!!! シコ!!シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ!!! カナタ「あぁっ!!ぁっ!!ぁぁっ!!くそっ!!はぁ!はぁ!!はぁ!!はぁ!!はぁ!!」 ダメだ。これ以上、オチンポに意識を向けてはイッてしまう。なのに、それなのに余計なことを考えてしまう。 勝てば、目の前にいる敷島 漆の最高のこの顔面、特上のこの身体を犯せるのだとそう思うと、妄想が膨らんでしまう。ダメだ。今妄想してはダメだ。 漆「そろそろかなっ。」 漆が根っこをしっかり固定したまま、もう片方の手の指でズリュッと裏スジを撫で上げてその瞬間、カナタから情けない声が絞り上げられ、先っぽからは白濁した性液が飛び出した。 ドピュッ!ピュッ!!ピュッ!! 勢いよく噴出したソレはもう止まらない。 クチュックチュッと漆が棒をシゴけばシゴくたびに飛び出しまくる。 カナタ「んぁっ!!ぁぁ!!ぁぁぁぁああああああああああ!!」 脚をブルブル震わせ、力なくベッドの上で体をヒクヒクさせるカナタ。気持ち良い。とてつもない快感だった。 だが、その快感はすぐに"恐怖"へと変わる。 精液を搾り出すことに専念していた漆の手の片方がガッと再びオチンポの根元を捕まえ、グイッとオチンポをお腹側に傾け、イキたてでキュッと縮こまった玉がよく見えるようにした。 カナタ「!?」 漆「ねぇお兄さん…」 「"玉くすぐり"って知ってる?」 カナタ「はぁはぁ…!た…たま…?はぁはぁ…!」 漆「知らない?」 「こーゆーのなんだけど…」 漆は、イッたばかりのカナタのヌルヌルの玉をローションまみれの爪の先っちょでコチョコチョっと軽くくすぐった。 カナタ「──っっっ!!!!!?」 「はぎゃぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!?」 ほんの2回か3回…爪でコチョリ、コチョリとされただけなのにカナタはベッドの上で大きく飛び上がり絶叫するほどのくすぐったさを感じた。 カナタ「!!?」 漆「やばいでしょ?玉くすぐり。」 「ほらっ。」 コチョリ! カナタ「んがぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああっっ!!!?ちょっ!?ちょっ!!!!?」 また跳ね上がるカナタ。イキたてで敏感になっている玉への爪を使ったくすぐりは想像を絶するくすぐったさであった。 カナタ「ま、待って…!!わかった!!わかったから早く罰ゲームに…!!」 漆「んー?」 「何言ってるのかな?これが罰ゲームだよ?お兄さん。」 コチョコチョ!!コチョリ!! カナタ「んぎょぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ!!!!?」 漆「言ったよねぇ?もし失敗したら普通のやつよりきっつーいくすぐりにするってさ。」 漆はそう言いながらオイルをドバドバとカナタのオチンポと玉にぶっかける。その時の漆の顔といえば…とてつもないサディストな顔をしていた。 カナタ「んぎぃぃぃっ!!?」 「ま、待ってくれ…!!それはさすがに…!!」 「そんなとこくすぐられるとは思ってないし…!!」 漆「くすぐりってさ…腋の下とか足の裏だけじゃないんだよ?」 「…馬鹿だねぇ。」 ギュッ。 漆の手がガッチリとオチンポの根元を捕まえ、固定する。体は拘束され、当然ながら玉を単体で動かすこともできない状態であるカナタはその時…ゾッと青ざめた。 これから好き放題に玉をくすぐられまくる…その地獄から逃れられないのだと悟った。 漆「地獄の玉くすぐり…いっくよーん?」 カナタ「ま、待って…待って!!待って!!待ってぇぇぇぇ!!!」 コチョリ!コチョリ!!! カナタ「ぃぃぃぃぃぃぃぃっっ!!!!?」 縮こまったままの敏感でヌルヌルの玉に走る…鋭く暴力的なくすぐったさ。 コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! カナタ「はっ!?はっっ!!!?はがぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははは!!?ちょっ!!ちょっどタイムぅぅぅぅ!!!っふひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははは!!そこヤバいっ!!壊れるっ!!おがじぐなるぅぅぅぅ!!っひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 絶叫をしなければ頭がどうにかなってしまいそうな程のくすぐったさがカナタを襲った。 快感を超越したその猛烈なくすぐったさにより、ドボドボドボドボッッッともう出し切っていたはずの精液が先っぽから溢れ出てくる。 カナタはガシャガシャと激しく激しく拘束具を鳴らしてベッドの上で見苦しく悶えている。 漆「ほーらギブしちゃいな?」 玉の裏側をコチョコチョと指先と爪の先っちょをうまく使って絶妙なタッチでこちょばしまくる漆。 コチョリ!コチョリ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!!! カナタ「ふぎぃぃぃぃぃひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?ギブはっっ!!しなぃぃぃ!!っっひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!うひゃぁぁははははははははははははははは!!!」 漆「ふぅん。これに10分耐えるの?多分死んじゃうよ?お兄さん。」 漆は固定していたオチンポをさらにお腹側に反らして今度は玉全体を爪の先で撫で回すようにこそばし始めた。 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! カナタ「んぎょぉぉぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!?ほへ!?ほへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!これはっ!!これはやばぁぁぁぁあああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 まるで水晶を愛でるかのような、ソフトタッチだが指の動きは素早くハード…という奇妙な指遣いで玉をこちょぐりまくる漆。オチンポを扱うプロである漆の玉くすぐりはとんでもない威力であり、カナタの顔はヨダレや涙でぐちゃぐちゃになり、もう頭の中もめちゃくちゃのぐっちゃぐちゃになっていた。 漆「ほぉら…どうするどうする?このまま死ぬ?死ぬの?どうするの?」 カリカリッッッ!!カリッ!!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! カナタ「うぎゃっっっ!!!!?うわぁぁぁああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?カリカリやばぃぃぃぃ!!!わがっだ!!ギブ!!ギブですぅぅ!!ギブでいいですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!っっひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!ギブするがら玉やべでぇぇぇぇぇ!!!ぇへへへへへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははは!!!!!」 ちょうどくすぐったい長さに整えられたツルツルの爪を使った"カリカリ"が決め手となり、カナタはギブアップを選んでしまった。 これ以上、玉をくすぐり続けられたらアトラクションをクリアできたとしてもきっと頭か玉に何らかの後遺症が残るに違いない。いや、それならマシだ…このまま狂い死ぬのではないかとカナタはそう思ったのだ。 カナタ「はぁ!!はぁ!!!はぁ!!!はぁ!!!」 漆「ギブしたね…それじゃあ今から…お仕置きタイムといこっか。」 漆がニヤッと不敵に笑うと、部屋のドアが勢いよく開き、外からゾロゾロと複数の女たちが部屋に入ってきた。いずれも見たことのある顔ばかり…そう…全員売れっ子のAV女優たちだ。 その数は20人ほど。狭い部屋がギュウギュウになるほどで、20人のAV女優たちはずらっとカナタを取り囲んだ。 カナタ「はぁ…はぁ…はぁ…」 「こ、これは…はぁ…はぁ…一体…」 サーっと血の気が引いて青ざめるカナタ。 頭がめちゃくちゃになるくらいくすぐったかったあの玉くすぐり。アレを超えるくすぐったさがカナタに襲い掛かるのは確定事項だ。だったら、集まってきたこのAV女優たちがこれから自分に何をするのかは考える必要もない。 この女たちは、これまでに培ってきたエッチのテクニックをくすぐりに変換し、カナタの体が壊れるまでくすぐり回してくるのだ。 カランッ カランッ 空になったオイルボトルが次々に床に放り捨てられていく。 AV女優たちはドボドボと大量のオイルを両手に垂らし、ベシャベシャと飛び散るほどに指に塗り込んでいく。それが終われば今度はオイルをたっぷりカナタの裸体に塗り込んでいき、それだけでくすぐったくて堪らないカナタはヒィヒィ声を上げながら身を悶えさせた。 カナタ「んはっっ!!くそっ!!うひひひひひひひひひひはははは!!」 なんとか逃げ出せないものかと暴れるカナタ。 だが拘束具は絶望的なくらいしっかりとカナタの両手両足首を締め付けており決して彼をベッドから逃がさない。 今、カナタの裸体にオイルを塗り込んでいる女たちはこれまで数えきれないほどの男をイかせてきたエッチのプロだ。その手や指先の器用さは普通の女とは比べ物にならないだろう。 そんな指先がざっと200本以上…それらがオイルまみれの肉体をくすぐり這い回ったらどうなるか…それは想像に難くない。 カナタ「うぎひひひっ!!?ちょ、ちょっと待って…!!ぇへへへへ!!」 「これさすがにっ…!!さすがに全員はっっ!!全員からくすぐられるのはっ!!あひひ!!」 絶望からカナタはうっすらと目に涙を浮かべて漆に懇願する。数分前では考えられなかった展開だ。だが、漆はカナタに見向きもせずに他のAV女優たちに何やら目で合図を送った。 ボタボタボタボタ…オイルが滴るしなやかな指々がウネウネと蠢き始め、ワキワキ…ワキワキと宙をくすぐるように動きながらゆっくりとカナタの身体に近づいてくる。 ワキワキ…ワキワキ…ワキワキ… ウニョ…ウニョ…ウニョ…ウニョ… オイルを纏って柔らかに蠢く無数の指は、もはや指というよりは触手。カナタという一人の人間の裸体をくすぐり回すために地獄から伸びてきた恐ろしいくすぐり触手だ。 ワキワキ…ワキワキ…ワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキワキ…!!! カナタ「はぁ!!はぁ!!はぁ!!!!」 意地悪に蠢くその無数の指触手が怯えるカナタの細身の体にまとわりつき、コチョコチョコチョコチョと体中の汚れを取るかのように器用に這い回り始めた。 硬い爪が、ヌメリとした柔らかな指先がカナタの神経をめちゃくちゃにこちょばし、彼を叫ばせる。 カナタ「うぎぃぃぁぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?ほへぇぇぇへへへへへへへへへへへへはははははははははははははははははははははは!!!?あぁっ!!!?あぁっっ!!!!?息ぃ!!息がぁぁぁぁっっっ!!!!!んぎゃぁぁああああああああああああああああああああああああああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!?」 20名以上からの同時くすぐりの刑執行と同時に、カナタはオイルを飛び散らせながらベッドの上で激しく激しく体を跳ねさせ、くねらせた。 だがいくらカナタが暴れようとも、指が200本以上もあっては無駄。夥しい数の指がカナタの首、腋の下、胸の表面、お腹なんかに群がってコチョコチョワシャワシャと蠢きカナタをこちょばすぎて呼吸さえままならない地獄へと引き摺り込んでいく。 コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!! ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!!! カナタ「はぎゃぁぁぁあああああああああああああああああああはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?勘弁っっ!!勘弁っっじでっっ!!勘弁っっ!!!んひひひはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ふひぃぃひひひひひはははははははははははははははははははははははははははははははは!!これ無理っ!!無理っっ!!無理ですぅぅぅ!!っひひははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 寄ってたかってカナタをくすぐり責めしているAV女優たちのコチョコチョテクニックは凄まじいものだぅた。それもそうだ…彼女らはくすぐりフェチ向けの作品にも沢山出ており、それで培ってきたくすぐりテクニックはまさにプロ級なのだから。そんなプロの指が200本以上も一人の人間の身体に吸い付くようにコチョコチョと這い回れば、プライドも何もかもへし折れるのは当然のことだった。 カリカリッ!! コチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョコチョ!! グニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュグニュ!! ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ!!! カナタ「ぁぁぁああああああああははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ひぃぃぃひひひははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!けほっ!!っっひひははははははははは!!こしょばしゃないでぐれぇぇぇ!!っへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!これ以上っ!!これ以上はぁぁぁぁ!!っはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!」 引き締まった胸の表面には爪が立てられワシャワシャとくすぐったい神経をくすぐられ、腋の下なんかにはオイルを纏ったつるんと丸っこい指先が突っ込まれ、その指がコネコネと腋そのものをこねくり回すようにくすぐっており、お腹には爪と指先が同時に立てられてゴチョゴチョと腹筋を激しく掻き回されている。 漆「そろそろここが寂しいかな?」 これまで内腿をくすぐっていた漆がスルスルっと指を滑らせて何をし始めるかと思えば、彼女はまたもカナタのオチンポの根本を掴み、グイッと腹部側に反らす。そうするとよく見えるのはやはりあのツルツルの"玉"だ。 漆「さて…ここをこしょばし回してやろっか?」 漆が目で合図を送ったのはそばにいた三人のAV女優たち。その女たちはコクッと頷き、再びベシャベシャとオイルを両手にぶっかけてヌルヌルさをアップさせ、指をウネウネ動かしてカナタの玉に狙いを定めた。 カナタ「あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!待っで!!!なにをっっ!!!?なにをしようどっっ!!?っへへへへへはははははははははははははははははははははははははは!!!もうっ!!玉はっっ!!玉こしょはやべでぇぇ!!?っへへへはははは!!頼むがらそれだけはッッッ!!!!」 他の部位をめちゃくちゃにこちょばされながらもカナタはオチンポの根本を捕まえられたことに嫌な予感を感じていた。 そして、その嫌な予感は的中する。 漆がしっかりとオチンポを固定させているその状態で、敏感で仕方がないツルツルの玉に三人のAV女優たちの指と爪が襲いかかった。 カリカリ!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! カナタ「んがぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ ああああ!!!!?あは!?あは!?あはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?あは!?あははははははははははははははは!!!死ぬっっ!!!死ぬっっ!!!!死ぬぅぅぅ!!っっふふふふははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 弱点中の弱点と言ってもいいだろう…その玉を無数の爪と指によりコショコショこそばしまくられたカナタは文字通り壊れ、笑った。白眼を剥き、下顎をガクガク震わせてだらしなく唾液を垂らし今にも死にそうなくらいの状態で笑わせられている。 猛烈なその刺激はカナタの頭をこれまで以上にめちゃくちゃにし、全ての思考回路を破壊してしまう。 カリカリッ!! コショコショ!! コショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショコショ!!! カナタ「んはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!ははっ!!ははっ!!ははっ!!ははっっ!!?はははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!?はぁぁはははははははははははへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへへ!!!へへ!!へへ!!へっ!へっ!!へぇぇへへへへへへへへはははははははははははははははははは!!」 ただ笑い、暴れるだけの人形と化しているカナタ。くすぐられ過ぎておかしくなっている彼のオチンポの先っぽから何かが放出されたがもはやそれが精液なのか尿なのかすら分からない。 顔色は異様なまでに血色が良く、それなのに表情は狂人の如く恐ろしく歪んでいる。カナタという一人の男の裸体には相変わらず無数のプロの指が群がり、あちこちを好き放題に執拗にくすぐりまくっている。 カナタ「ぇぇへへへへへへへへはははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!へへへへへへへへへへへははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははは!!!!」 広大なテーマパークにある小さな一室…そのベッドの上で宮村カナタは身を悶えさせ、苦しむ。コチョコチョコチョコチョと無慈悲に体の上を這い回る無数の指はカナタを完膚なきまでに破壊し尽くすまで止まらない。 いや、破壊し尽くしたって止まらない。 ここは、こちょランド。多額の賞金に目が眩み、集まってきた男たちを捕らえて苦しめる地獄のテーマパーク。どんな地図にも載っていないこの場所から男が解放されることはない。

Comments

reoさんありがとうございます!! 集団でしかも玉をくすぐり回されるというとてつもない地獄を受けたカナタ…その後は想像したくもありませんね… おっしゃる通り、こちょランドという不気味なテーマパークを支配している女こそが最もヤバいのは明らかですね… いつかその姿を見せる日が来るかもしれません!

Kara

パルパルさん感想ありがとうございます!! お金に貪欲すぎるのは良くないのかもしれませんね! 最初のデモンストレーション的なシチュでくすぐりが展開されるのは私も大好きで、あの展開で参加者たちは自分達がいかにやばい場所に来たのか気がつくんですよね💦 クナイみたいな美しさと屈強さを併せ持っているキャラは完全に私好みでしかないのですが、彼女が繰り広げるくすぐりを気に入ってくださり嬉しいです! カナタは一見、あのゲームに向いてそうなタイプかと思われましたが、AV女優が相手となるとさすがにキツかったかもしれませんね…!プロには敵いません! これまでとは違った舞台、シチュだったのでハードに仕上げられているか不安ではありましたがそう言っていただけて凄く安心しました! ありがとうございます!

Kara

Takeさんありがとうございます! 続編!!そう言っていただけて嬉しいです…!続きもアリですが成功者が出た過去編を書くのもアリかもですね! 前向きに検討させていただきます!

Kara

集団くすぐりと玉くすぐりの合わせ技で、カナタは完全に破壊されちゃいましたね。 カナタやジュントのようにこちょランドに閉じ込められた男たちは、永遠にくすぐられ続けるのかと思うとかなり悲惨ですね。 こちょランドには女子レスラーのクナイや人気AV女優の敷島漆など様々なタイプの女性がいますが、男をくすぐりで苦しめるのが大好きなこちょランドのオーナーが彼女たちを集めてるんでしょうね。

reo

今回も最高でした! 10億円欲しさに集まった者達が、ほとんど生き残れないゲームに参加させられるシチュが面白かったです! 最初のデモンストレーションで男がくすぐられる所から、既に私好みの展開で素晴らしかったです!磔にされた状態で大勢の前で見せしめとしてくすぐられる状況は大好物ですし、それを見てみんなが舐めてたくすぐりの怖さを実感していくのも最高ですね! ジュントがクナイと対決してくすぐられてる所も、最高にお気に入りです!脇腹への責めがめっちゃ興奮しましたし、速攻でギブアップさせる腋の下へのツボ責めも素敵でした!失格になるともっと酷い目に会うとわかっていてもギブアップしてしまう、くすぐりの凄さ… カナタが漆に敗北して20人から同時にくすぐられるお仕置きは、本当に圧巻でした…200本の指に全身をくすぐられ続ける場面は最高に興奮しましたし、めちゃくちゃハードで素晴らしかったです! 全体的にハードで、3つのくすぐりシーンが全て自分好みで楽しかったです!逆に過去に一人だけ生き延びたのは、どんな人なのか気になります…笑

ぱる

続編希望です(^-^) いろいろなゲームが他にもありそうですし! 一応お仕置きを耐えればゲームにも復帰できますしね☺️


More Creators