夕日が差し込む廃ビルの中で、男子高校生たちは女の子を裸にして、さまざまな玩具を使って遊んでいる。 「ことめちゃんの乳首ってピンク色だね」 「やめてくださいよぉ……恥ずかしいからぁ」 「可愛いじゃん。もっといじめたくなっちゃうぜ」 「こっちも触ってほしいんだろ?」 「ああっ!だめぇっ!」 男の子の一人が彼女の胸を揉みしだいた。そしてその先端にある小さな突起物をつまむ。 「んっ……くぅ……ふわぁ……」 「気持ちいい?乳首こんなに大きくなってるよ」 「そんなに強く摘ままないでください……」 「じゃあ優しくしてあげる」 「あんっ……やんっ……ああ……」 「ほら見てごらん。おまんこのほうからも愛液が出てるよ」別の男の指がことめの秘所に触れた。そこはもうすでに濡れていて、ぬちゃっとした感触があった。 「ひゃうんっ!?」 彼女は身体を大きく跳ねさせた。 「やっぱり感じてるんじゃん」 「ち、違いますよぉ……これは違って……」 「違わないよね?ほらここだってこんなになってるしさ」そう言って男はことめの陰核に触れる。 「きゃっ!?そこダメですっ!!」 「あいかわらず敏感なんだ。かわいいねえ」 「あっ……あうっ……ああっ……!」 「じゃあそろそろいただこうかな」一人の男がズボンを脱ぎ捨てて、肉棒を取り出した。 「やっぱすげーデカいな」他の男達も興味津々である。 「入れるぞ」彼はゆっくりと腰を沈めていく。 「あっ……入ってくる……大きいの入ってきました……♡」 「おお、全部入ったぜ」 「すごい……おっきいですね……」 「動くよ」 「はい……どうぞ……♡」 パンッ!!パァンッ!!! 激しい音を立ててピストン運動が始まる。 「あっ!あっ!すごぃいっ!奥まで突かれてるっ!」 「俺にも入れさせてくれよ」もう一人の男が言う。 「わかったよ。ほれ、こっちの穴も使ってもいいぜ」 「サンキュー」 「やめてくださぃっ……そんなところ汚いから……」 「大丈夫だよ。ことめちゃんのアナルなら綺麗だからさ」 ずぷっ……。彼の太いものが肛門に侵入した。 「んっ!ああっ!おしりの中そんなにかき回さないでくださいよぉっ!」 「締まりいいね。ことめちゃんのお尻最高だわ」 「あぁっ!また大きくなってるっ!」「ことめっ中に出してやるからな」 「ああっ!私もきちゃいますっ!」 どぴゅっ!びゅーっ!どくんどくんっ! ことめの中に精液が大量に注ぎ込まれる。それと同時に彼女もまた絶頂に達したようだった。 「あぁっ!出てるっ!熱いのいっぱい出されてますぅっ!」 前後からずるりと肉棒が引き抜かれるとそこから白い液体が溢れ出た。 「はぁはぁ……」 ことめは床の上にぐったりと横たわる。 「次は誰だ?」 「俺は後ろの穴がいいな」「じゃあ俺が前で」 再び男たちは彼女に群がっていく。「ちょっと待ってくださいっ……まだ息が整ってなくて……」 「早くしないと全員の相手すんのにいつまでかかんだよ」 「でももう少し休ませてくださいよぉ……」 「しょうがないなあ」 「それじゃあお口使わせてもらうね」 男のモノがことめの口に突っ込まれた。 「んっ!?んんっ!んんんっ!」 「ああ~気持ちいい。喉の奥に当たって最高だよ」 「んんっ!?んんんっ!」 「おっぱいそんなにおっきくないけど感度は抜群だね」 「んふぅうっ!」 胸を揉まれながらフェラチオを続けることめ。その表情からは普段のおとなしい様子は見られない。完全に快楽に支配されているようだ。 「んっ!んぅうっ!」 (気持ちよすぎて何も考えられない……!) 「ああっ出るっ!」 ドピュッドクドク……ビュルルルーっ! 「んふぅっ!?」 大量の白濁液を顔にかけられたことめ。 「んんっ……ごくっ……ごっくんっ……」 「飲んじゃったね。えらいね」 「えへへ……ありがとうございます……」 「よし、次行くか」 *** それから数時間後。 そこには裸のまま横たわっている女子高生の姿があった。 「うう……」 身体中精液まみれになった彼女は虚ろな目で天井を見つめていた。 「ことめちゃん大丈夫かい?意識ある?」 「なんとか……」「今日はありがとね。すごく楽しかったよ」 「それはよかったです……」 「じゃあ俺たち帰るわ」 「はい……お気をつけて……」 彼らは服を整えて帰っていった。ことめはその様子を見届けた後、ゆっくりと立ち上がった。 「……行かなきゃ」 彼女はフラフラとした足取りで歩き出した。