SamSuka
おはことめ
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オナニーナナホシすずちゃん文書

(最近してないなぁ。)すずはパソコンの前でため息をついた。最近は仕事に追われて全然していない。(うーん……よしっ!今日こそするぞ!)そう思い立ったすずはすぐに服を脱ぎ始めた。下着姿になったところでベッドの上に座り、スマホを取り出した。そしてカメラアプリを開き、自分の姿を録画し始めた。(私、今からオナニーします♡)まず初めにそんなメッセージを添えて、録画を開始した。画面には、下着姿の自分が映っている。その状態でスマホを持って、ベッドの上で体育座りをしてみた。膝を抱え込み、股間を隠すようにした。画面には胸元と太ももしか映っていない。そのままの状態で、ゆっくりと手を胸に近づけていった。ブラジャー越しではあるが、乳首の位置を確認しつつ指先を動かしていく。徐々に手の動きが激しくなり、呼吸も荒くなっていった。画面の中の自分はもう完全に興奮しきっていた。左手でスマホを構えながら右手で自分の秘部を触り続けている。「あっ……んぅ……」声が出てしまう。しかし、誰もいない部屋では誰に見られることもない。すずはそのまま快楽に身をゆだねるようにして自慰を続けた。しばらくすると、絶頂を迎えそうになったのか、足を閉じて内股になり、体をビクビクさせている。「ああ……イクッ!」そう言って彼女は果ててしまったようだ。その後少し余韻に浸った後、録画を停止した。満足そうな表情を浮かべている。「ふぅ……気持ちよかった……」今撮ったばかりの自分の動画を見ながらそんなことを呟いていた。その後も何度か繰り返して見ていたが、(またやりたくなってきたな……。)どうやらムラムラしてしまったらしい。再びベッドの上に横になると、さっきと同じように録画を始めた。今度はパンツを脱いで全裸になっている。片手にはスマホを持っているが、もう片方の手は自分の乳房を揉みしだいていた。「あんっ♡」思わず大きな声で喘いだ。スマホを自分が写るように調整して置いて、空いた手で陰核を刺激し始める。すぐに体が痙攣し始める。「ダメぇ……イっちゃうよぉ……あぁん♡」全身を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出した。敷いておいたタオルがびしょびしょになってしまった。「はぁ……はぁ……いっぱい出ちゃったね……」すずは肩で息をしながら言った。そのままの姿勢でしばらく放心していたが、「シャワー浴びようかな……」と言って立ち上がった。そのまま浴室に行き、シャワーを浴び始めた。 「ふう……」一通り洗い終わったようで、浴槽に体を沈めた。湯船の中で手足を伸ばして寛いでいる。「あ~きもちいいなぁ……」そう言いながら目を瞑っていたが……(まだ足りないな……。)と思い直したようだ。浴槽からあがると先ほどよりも激しく自身の体を弄りはじめた。胸を鷲掴みにして強く揉んだかと思うと、乳首をつまんで刺激したりしている。次第に秘部に手が伸びていき、指を出し入れし始めた。風呂場中に響くような水音を立てている。(すごい……これじゃいつもよりすぐイッちゃうかも……。)そのうち限界が近づいてきたのか、動きが激しくなっていく。そしてついにその時が来たようだ。「ああ!だめ!いくっ!いくううううう!!!」そう叫びながら勢いよく潮吹きをした。あまりの快感に耐え切れず、その場に倒れ込んでしまった。「はぁ……はぁ……すごかったぁ……」息を整えながら感想を漏らす。その後は軽くシャワーを浴びただけで浴室から出ていった。 それからしばらくして落ち着いたのか、再びパソコンの前に座ると、配信の準備を始めていく。配信用のマイクをオンにする。配信画面を開く。すでに視聴者は集まっているようだ。(みんな早いなぁ。)そんなことを考えながら配信開始のボタンを押した。 「こんばんは〜。ナナホシすずです。」いつものように挨拶をする。

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