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病み時計
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ゆるキャン△S眠エロ おまけなでしこ

りんちゃんが学校に来なくなって一か月が経った。 メッセージを送っても反応はなくて、先生やりんちゃんのお母さんに聞いてもいつもと同じ雰囲気のまま気にしなくてもいいってはぐらかされてしまう。 もしかしたら本当に何の心配もいらないのかもしれないけど、急に会えなくなるとやっぱり不安だ 「りんちゃん……どこで何してるんだろう…………」  ノクルの皆も慰めてくれたけど、一人でいるとついため息が漏れてしまう。無事だといいなぁ…… 「君がなでしこちゃんかな?」 「? だれ……えぇっ⁉」  急に声をかけられて思わず振り返るとそこには裸のおじさんが立っていた。は、はだか⁉  歳はお父さんと同じくらいだけど、肌が浅黒いせいで受ける印象は全然違う。お腹もでっぷり出てるし、髪もちょっと薄め。  そして何よりお、おちんちんがすごく大きくて……なんだか怖い。  暗くなってきた夕暮れの帰り道、近くに人影はいない。に、逃げなくちゃ……! 「だ、誰か……!」 「あぁっ、ちょっと待って。おじさんは怪しいものじゃないよ」 「え、そうなんですか?」  背中にかけられた声で駆けだそうとした足が止まる。怪しい人じゃないなら……話くらい聞いてあげた方がいいのかな。  もう一回振り向くとおじさんはさっきと同じ格好のままニコニコと優しそうに笑っていた。  うーん……そんな悪い人には見えないし、大丈夫、かな? 「なでしこですけど……何か用ですか?」 「おぉ、りんちゃんに聞いた通りの美人さんだねぇ。ハメ心地も良さそうで今すぐ孕ませてあげたくなる。口開けて」 「ふぁい。ぁの! ぃんちぁんのこぉ……んぶっ……じゅりゅっ、じゅぷ……」  おじさんは両手で私のお尻をもみもみしながら、ちょっぴり嫌な臭いのするお口をぴったりと密着させてキスしてきた。おじさんの舌と私の舌がぐちょぐちょに絡み合ってよだれの味が伝わってくる。  今日のお昼はお蕎麦だったのかな……? お口の臭いとカスがすごくてよくわからないかも。  お腹になんか当たってる気がするけど、これがおちんちんかな? かなり大きいみたい。  私がそんなことを考えている間にもおじさんは恋人みたいなディープキスをたっぷり五分くらい堪能していた。 「ぷっはぁ……いやぁ、なでしこちゃんのお口とっても気持ちいいねぇ。キスは初めてだったのかな?」 「んく、えっと……りんちゃんと一回だけ」 「そっかそっかぁ。りんちゃんとよほど仲が良かったんだねぇ」  やっぱりこの人りんちゃんのこと知ってる……お友達、には見えないけどもしかしたらいなくなった理由を知ってるかもしれない。  本当のことを聞くのはちょっと怖いけど、つばを飲み込んで覚悟を決める。 「あ、あのっ! りんちゃんが今どこにいるか知ってますか⁉」 「ああ、知ってるよ」 「本当ですか⁉ あの、りんちゃんはどこに……無事なんですか⁉」    焦ったせいでついつい気がせいてしまう。おじさんはお尻を揉んでいた手を放して、勿体つけるように腕を組んで話し出した。 「大丈夫、りんちゃんは元気だよ。ちょっと離れたところにいるけど……」 「お願いします! 会わせてください!」 「うーん……それはできなくはないけど、なでしこちゃんにとってちょっと辛いことをしてもらうことになるんだ。すぐ終わることでもないしね」  辛いこと……? どんなことなんだろう……  でも、今のままいつ帰ってくるかもわからないりんちゃんを待つのは……もっと辛い! 「やります! りんちゃんに会う為なら何でもします! だから……」 「よし、わかった。そこまで言うならおじさんも全力で協力しよう! 大変だけど耐えられるね?」  「は、はい! ありがとうございます!」 「良い返事だ。それと、僕と話すときは友達みたいに気軽な感じでいいよ」  このおじさん、最初は裸だし怪しい人かと思ったけど、そんなことなかった。  おじさんのおかげでりんちゃんに会えるかもしれない……そう思うと胸が高鳴るのが自分でもわかった。  りんちゃん、きっと会いに行くからね! ──────────────────────── 「えっと……これもう撮ってるの? こ、こんにちは……」  私とおじさんがやってきたのはどこかの工場跡地に建てられた倉庫みたいなところ。中はこじんまりとしていて、古ぼけたベッドがある以外はホコリまみれの棚くらいしかない。  私は服を全部脱いで、ベッドに腰をかけいる。視線の先ではおじさんがカメラを三脚に立てて調整しているところ。  こっちをじっと見ているカメラに向けて恐る恐る手を振ってみた。 「えっと……うん、良く撮れてる。笑顔のままだよ~」 「は、はーい~……」  おじさんはさっきと同じ裸のまま。カメラの調整を終えて、私の隣にどしっと腰を下ろした。  太ももにお腹、肩までぴったり触れ合うような距離だからおじさんの体臭までしっかり届いてくる。年上の男の人と裸で密着するのに少し抵抗もあるけど……笑顔を崩さないように気をつけなきゃ。  おじさんのゴツゴツした手が私の方をぐいっと抱き寄せ、よだれで濡れた舌がほっぺたを舐めてくる。どろどろの唾液がほっぺをつたって流れていくのはちょっと嫌だったけど気にしないようにしないと。 「れぇろっ……さあ、カメラに向かって自己紹介して」 「あ、はい! えと各野原なでしこって言います。近くの高校に通っていて……趣味はキャンプです! それで、立派な肉便器?になるためにおじさんの言うことを全部聞いて修行をしなきゃならないので、よかったらその様子を見てください! ……ど、どうかな?」 「いいよ、初めてならこんなもんだね。それじゃあ早速なでしこちゃんにちんぽの味がどんなものかをしっかりと覚えてもらおうかな」 「う、うん……」  私はベッドを降りてカメラに背を向ける姿勢で、おじさんの前に腰を下ろす。ちょうど顔の位置におじさんのおちんちんがそびえ立っている。  近くで見るとすごい迫力……色は茶色っぽくて、血管がビクビク脈打っていて力強い見た目だ。近くにいるだけで今まで嗅いだこともない独特な臭いがする。  まだ見ているだけなのにやけに胸がどきどきしちゃって落ち着かない。なんだか身体も熱くなってきたみたいだし、お股の方も変な感じ…… 「じゃあまずは表面を舐めてみて。傷つけないように優しくね」 「わかった。んと……ちゅっ、ん。ぇぅ……れろ……ちゅぷ…………」  顔にかかる髪をかき上げてアイスを舐める時みたいに丁寧に舌を這わせる。ちょっとしょっぱい変な味だ。  下の方から上に少しずつ舐めていって、最後に先っぽをぺろぺろしてみる。おちんちんの先っちょの穴からは透明な水が出ていて、舐めてみると不思議な味がした。 「ど、どう? おちんちん気持ちいい……?」  恐る恐る聞いてみると、おじさんは少し困ったように苦笑いをしていた。 「うーん……ちょっと上品すぎるなぁ。みっちり教えてあげてもいいけど、もう少し下品で淫乱な感じにしてあげよう」 「えっ? それって……ぁっ……あぁっ……♡」  おじさんの言葉に合わせて頭の奥に気持ちいい感覚が湧き上がってくるのが自分でもわかった。知らなかった言葉や行為がどんどん追加されて、私がすごい勢いで変わっていく。  抵抗なんてする気もおきずにただただ自分が変えられていく気持ち良さに身を任せた。 「なでしこちゃん? 具合はどうだい?」 「う……うん! すっごい良い感じだよ! 生まれ変わったみたい! ねぇねぇ、このおちんぽもう一回舐めていい?」 「ああ、いいよ」 「あぃあほぉ! んぶっ♡ じゅるゅぅ……じゅっぽ♡ ぐっぽ♡」    おじさんに許可をもらうより早く、私は待ちきれず勃起ちんぽにしゃぶりついた。おじさんの汗やガマン汁、ザーメンやおしっこの臭いが混ざった味と香り……♡   舌で舐めまわしながら頭を上下させて、口をオナホールみたいに使ってガチフェラに熱中する。  すごい……♡ こんなにおいしいものがあったなんて♡    私のお口はちんぽをしゃぶるためにあったんだ♡  今まで味わってきたどのキャンプ料理よりも、おじさんのちんぽがおいしくておいしくてずっと味わっていたくなる。 「おぉ……良いねぇ。このまま口に出すからしっかり受け止めるんだよ?」  ザーメン♡ お口に出してもらえる♡ 早く♡早く♡  わくわくが抑えきれなくてついつい口の動きが激しくなる。ちんぽが口の中でピクピク震えて、いよいよ射精がくるっ……!  ぶびゅるるるぅっ、どぼびゅっっ、ぐびゅっ♡  きたぁっ……♡ 口から溢れるくらいの熱い大量のザーメンが一気に噴き出してくるっ♡  舌にまとわりついてくるようにどろっどろで、口まんこを妊娠させるくらい濃厚……! お口が妊娠しちゃう……♡  触ってもいないおまんこからぷしゅっとおしっこが吹き出してしまい、太腿から下を濡らしてしまった。  足元がおしっこで濡れるなんて嫌なはずなのに肌に触れる生温さを心地良いと思ってしまう。 「あーあーなでしこちゃんったら鼻からもザーメン吹き出しちゃってるよ。夢中でしゃぶってたけどそんなに精液が好きなのかな?」 「ぐぽ……げほ、んっぅ……そ、そうなの。私、ザーメンが一番好きなんだぁ」  口から溢れてべっとりこびりついてしまった特濃精液を素手で拭って舐めとる。手も口もよだれまみれにすると赤ちゃんになっちゃったみたいでちょっぴり恥ずかしい…… 「ほらほら〜次はどうすればいいかなでしこちゃんならわかるよね?」 「あっ……」  おじさんのちんぽは未だに力強く勃起したまま私を誘うように揺れていた。  ちょっぴり黄ばんだザーメンを先っぽから溶けたろうそくみたいにかぶっていて、ムンムンといやらしい熱気を漂わせている。見ているだけで心の奥までちんぽ一色にされてしまい何も考えられなくなってしまった。  私は立ったままおじさんにお尻を向け、両手でおまんこを広げて見せつける。 すっかり準備ができあがったおまんこはぽとぽととメス汁を垂らしてちんぽが入ってくるのを心待ちにしていた。 「ほぉ〜これがなでしこちゃんの処女マンかぁ……おじさんの為に今まで純潔守ってくれたんだねぇ、今日から中古のガバマンになるまで使いまくっちゃうけど」 「ぃっ♡ は、早くぅ……♡」  おじさんの節くれだった指が敏感なおまんこに突っ込まれて中をぐにぐにほじくっている。それだけで意識がトンじゃいそうなほどに気持ちよくって、私の中の大切なものがどんどんおじさんに染められていってしまう♡  ついにちんぽの先っぽがおまんこの入り口に触れたのがわかった。 「じゃあ最初はやさしく……なんてね!」 「うぴょっ♡ ぉ……ご……?♡」  ぶちゅんっっていう水っぽい音が後ろからして、すぐ後に下半身から熱い感触が伝わってくる。熱はどんどん強くなって気持ち良さに変わりながら私の全身を支配した。  足がガクガク震えて倒れそうになったけど、おじさんの手がお腹を両側から持ち上げて支えてくれた。そのまま力強い腕で私を前後に動かしておまんこにちんぽが出たり入ったりを繰り返す。一回一回腰を打ち付けられる度に頭の奥がチカチカするくらい気持ちいい♡  ずっちゅ♡ずちゅっ♡ぐちゅっ♡ずぱんっ♡  初めてなのにおじさんは少しも手加減してくれなくて、キツキツ元処女まんこはおちんぽの形に合わせてどんどん拡張されていってしまう。 「なでしこちゃん~? そろそろ出そうなんだけど、中と外どっちがいいかなぁ?」 「ぅぇ……?」  出す……って射精のことだよね。中だとおまんこにおじさんの濃厚ザーメンが直接出されちゃって……  気持ちいいだろうけど、なんだか少し良くない気もする…… 「ぁ、そ、そとに……」 「なぁんて! もちろん中出しするけどね!」  返事を終えるより早く、おじさんはちんぽを根元まで押し込んだ状態で思いっきり射精した。  散々ちんぽで押し広げられて受精する準備が整っていたおまんこは大喜びでザーメンを呑みこんでいき、身体の奥が熱くなっていくのが自分でもわかる。  あ……♡ これ妊娠しちゃったかも…………♡ 「あーやっぱり気絶しちゃったか。まあ意識なくても身体は使えるから、ゆっくり休んでていいよ~」 「ぉ……♡ ぁ……♡」    薄れていく意識の中、おじさんの甘い声がかすかに聞こえた。

Comments

丁寧にありがとうございます、これからよろしくお願いします!微力ながら是非創作の糧としてください! 個人的に人格や嗜好はそのままに倫理観や貞操観念壊れちゃう催眠が好きなので、なんなら今回みたいに奥手な百合ップルがおじさんのお陰で関係進展しちゃってるくらいが素敵ですよねー。

屋根が高い

屋根が高いさん、コメントに加えてご支援有難うございます! 未熟な身ですが楽しんで頂けたら幸いです。気が変わればいつ退会して頂いても構いません! 加えて、お題をお送りした際は是非その旨お伝えください 百合ップルを仲睦まじいまま堕とす……矛盾しているようですがかなりソソられてしまいますねぇ

病み時計

やっぱり互いへの想い深い百合ップルは二人まとめて堕とさないといけませんね…便女婦婦として幸せになーれ!(極悪)

屋根が高い


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