カレン
「みんな、忙しい中集まってくれてありがとう。トレーニングの成果は素晴らしく、その実感も沸いていることだろう。だが、二度とやってこない敵に備えるため、さらなるトレーニングが必要になる。」
アヤ
「えぇ、そうね。もっと力をつけなければいけないわ。」
ユウ
「ということはまたトレーニングに行くのね。」
レイカ
「それじゃあ、私たちはまた先に向かっておけばいいわね?」
カレン
「あぁ。よろしく頼む。」
モニカ
「さて、今日も成果の確認に来たぞ。(第二段階も問題なく終えたか・・・♥)」
カレン
「もちろんだ。それじゃあ、頼む。」
モニカ
「ほら、そこのベンチに手ついて♥」
カレン
「んおっ♥気持ちイイッ♥」
モニカ
「それはトレーニングがうまくいっている証拠よ♥
頑張れば頑張るだけ気持ちよくなれるわ♥」
カレン
「そうか・・・♥ならもっとトレーニングに励まなければな・・・っ♥」
モニカ
「確認完了の印として中に出すわッ♥」
カレン
「あぁ♥よろしく頼むっ♥」
モニカ
「んおッ♥めっちゃ出るッ♥」
カレン
「おっ♥イグッ♥」
モニカ
「ふぅ・・・♥カレンもトレーニングに向かいなさい・・・♥」
カレン
「んお・・・っ♥あぁ♥」