SamSuka
鷹取リュウゴ
鷹取リュウゴ

fanbox


俺と魔神とコックボアヒーロー 11 おまけ

11オマケ『従魔? 遠島』  我が従魔・遠島と合体したのは鉄也のペニスに飲み込まれた時だった。 鉄也に巨大な魔神ペニスを与えた魔神本人はどこかに消え去ったのでは無く、鉄也のペニスに潜んでそのカラダを奪うべく時を窺っていた。 しかしながら、最初にコックボアした相手である俺に移り宿ってしまい、魂魄ごと遠島に混ざって受肉を果たすことになってしまった。 それ以来、「俺・我」の意識は魔神ニクロスと人間・遠島のものが融け合い一つになっているのだ。 もういいだろう。 機は熟した。 鉄也がコックボアを重ねモンスターを浄化、そのエネルギーを吸収し、「俺・我」と等しく魔神なみの力を得た以上、俺も従魔としてではなく真の姿を現そう。 魔神と真の意味でセックスできるのは『魔神』だけである。 魔神の超巨大ペニスを受け入れられるのは魔神のアナルだけ。 なんとなれば股間にヴァギナを創出して受け入れ、雌の性器で楽しむのもまた一興。 共に魔神たる我らで人間どもを支配してやろう――と、考えていたのだが鉄也はまるで悪に目覚めない。   あれほど淫らに快楽を味わい欲望をぎらつかせる存在になっていながら、モンスターどもを始末することを止めようとしない。 そもそも俺は、鉄也がヒーローとなることには反対だった。 人間を隷属させ、絶えず快楽を求めてしまう「堕落」を人間に与える存在であって欲しかった。 だが、鉄也がヒーローになると決めたのならその意志を捻じ曲げる事はもう無理である。 一度、魔神体になり魔神のアナルで至上の快楽を浴びせても鉄也の心は折れなかった。 我の予想を遥かに超えた精神力と言わざるを得ない。 鉄の意志、と言っても過言ではないだろう。 「俺」などあっさりと魔神の与える凄まじい快楽に負け精神も意識もニクロスに犯された、と言うのに。 だが、どうして俺は鉄也の前では従魔・遠島でいつづけているのだろう? 魔神ニクロスを封じてなどいない、むしろ俺はニクロスそのものなのに。 ――理由はハッキリしている。 鉄也に惚れているからだ。 ガルプマンとして人間をモンスターから救う鉄也が好きなのだ。 魔神が人間に惚れる? 好意を寄せるなどあり得るか? 何度も、何度も自問した。が、他に理由がない。 鉄也の在り様が俺は好きだ。俺に信頼を寄せる鉄也に俺も応えていきたいのだ。 だから、俺は鉄也を応援し続ける。 鉄也の肉棒で至極の快楽に悶えつつ、俺は心から鉄也に「支配される」快感を貪る。 なるほど、これでは魔神ではなく従魔の様ではないか? 「俺・我」はやはり、鉄也の従魔なのだろうか? ◇  「おい。お前――」 「ひっ!?」 午前2時。 コックボアヒーロー「ガルプマン」として活動していた鉄也が、ぐっすりと眠りについたのを確かめてから住み家を一人で抜け出した。 静まりかえる街を進みモンスターの気配を探って辿り着いたのは小さな公園の中だった。 「こんな時間にこんな場所で何をしている?」 「う、うるせぇ! お、おおお、お前には関係ねぇ!」 男はおどおどと気弱そうに見えて一歩も引かぬと言う秘めた気迫を感じさせる。 こう言う奴は追い詰めると『窮鼠猫を噛む』、じゃあないが何をしでかすか分からない。 「関係はないが見過ごせねぇなぁ。特に、お前のように潜むのが上手いモンスターは特にな」 ヒマワリやサボテンやキノコのように、ひと目見て憑いているのが「モンスター」だと分かるモノがほとんどだが、 極まれに見分けがつかないモンスターもいるのだ。 「俺(モンスター)が見えてる、だと? てことは、貴様、人間じゃないな?」 「まぁ、ご名答だ。さぁ、理解したんならそいつを解放してやれ」 モンスターは背後に別の人間を隠していた。 「ダメだ。この人間は俺の獲物。俺のエサであり俺の種を宿す大事な大事な苗床だ」 「苗床か。だから傷つけてはいないのか」 「当たり前だろ? 苗床が傷んだら俺の種が芽吹かないかもしれないじゃないか。コイツを見つけるまで苦労したんだぜぇ?」 よく見ると横たわっているのは体格の良い少年、であった。◯◯高校ラグビー部、とロゴの入ったシャツを着ている。 「つうかさ、お前もモンスターなんだろう? 事情を知ったのだからとっとと離れてくれ。俺は今から食事と種付けに忙しいからな」 「いや、そう言われてもなぁ……」 「キサマ! 何度も言わせるな! 早く去れ! ――まさか、お前もコイツを狙ってやがった、のか?」 「いやぁ? そう言うつもりは無いが?」 「横取りする気か!? まぁ、確かに美味そうな獲物ではある、が、先に見つけたのは俺! 『亜芽穢馬』様だ!」 「そうか。お前はアメーバ型モンスター、『亜芽穢馬』だったか。見分けがつきにくいのも納得だぜ」 男の顔がグニャァと歪み、マズルの長い馬のような顔になった。 そして、カラダ中の筋肉がボコボコと膨張し、赤銅色の筋肉ボディへと変身を遂げる。 股間に聳え勃つペニスはビキビキと大きく肥大し、1m近い巨大な肉の棒へと姿を変えた。 「へぇ? そこまで変化できるとなりゃ、相当そいつの中で育っていたんだな」 「驚いたか? 俺様とこの人間はすでに一心同体。俺の欲望もコイツの欲望もぴたりと合致したのさ」 「ま、欲望の中身にゃ興味ねぇから聞かねぇよ。しかし、アメーバタイプだと人間に憑いても特徴が見えねぇから見落としちまうんだよなぁ」 「こいつは射精した俺をもう一度飲むのが好きだったのさ。お陰で俺はすくすく成長できたって訳だ。 飲めば飲むほど俺はコイツの中で成長し、コイツはさらに精液と一緒に俺を大量に吐き出し、そしてもう一度俺を飲む。 最初はあまりにも量が増えてビクついてやがったが、精力が増大したのだ、と都合よく解釈してくれて、ますます俺はコイツとの合体が進められたのさ。ケヒヒヒッ!」 自慢しながら馬面のモンスターは野太い亀頭からビュク! と透明な粘液を放出した。 「うおっとと、いけね。調子に乗ってたら俺が溢れ出ちまった。種付け相手でもないのに無駄打ちするところだったぜ」 「ちなみに聞いとくが、苗床にされた奴はどうなる?」 「聞きたいのなら教えてやろう。俺の種を受け苗床になった人間はなぁ、種である『亜芽穢馬』にじわじわと内側から浸食され、最後は『亜芽穢馬』そのものになっちまうのさ。そして、周りの人間に次々と襲い掛かって そいつらも『亜芽穢馬』に変えちまうんだよ。 あっという間に数十人、数百人規模の『亜芽穢馬』の軍団の出来上がりぃ! って訳! ケッヒヒヒヒッ!」 「そうかそうか。教えてくれてありがとうな。でも、悪いけどその野望はここでおしまいだ」 「ああ?」 馬面の鼻が怒気で膨らんだ。 「言い遅れたがこっちの正体を明かしていなかったな。俺はこう言う者だ――」 メキキゴキッ! グジュ、グチ、ミシミシ、ギキィッ! ギシッ!  音を立てて肉体が成長する。弾けるように膨張し血管を浮き立たせながらバルクを増し、あらゆる筋肉がパンプアップしながら刃物で削ったかのような鋭いカットを各部に刻み込む。 肌は灰色に染まり、乳首や臍には妖しい淫紋が現れ、股間を隠す赤い褌は内包する雄のシンボルをありありと示している。 いかつい指の全てに大きな宝石のついた指輪が嵌められ、首や腕にも銀細工のリングが装着されている。 「ふぅぅぅ……。よぉ、俺はニクロス。ガルプマンの従魔であり、快楽堕天の魔神であり、遠島という人間と完全融合したモンだ」 「魔神だと?」 「違う違う。魔神でもあり従魔でもあり人間でもある。強いて言えば今だけは魔神だがな」 「くそぅっ! 魔神相手じゃ分が悪すぎる! せっかく上物を見つけたが惜しんでいる場合じゃねえ!」 『亜芽穢馬』はラグビー少年を置き捨てて逃げようとした。 だが、その前に俺が動きを封じた。 「ダメだよぉ~? どこに逃げる気だい? さすがに夜中の鬼ごっこは面倒だし疲れるし、俺も嫌なんだよねぇ~」 「ひ、ひひぃーーっ! や、めろ! やめて! 見逃してくれっ! 頼むよぉ!」 「ええ? 見逃して欲しいって? いいよぉ? ただし一つだけ条件があるんだ」 「じょ、条件? 飲む! どんな条件でも飲むよぉ! だから!」 「商談成立! じゃぁ、早速飲んでもらおうかな! つうか飲ませてもらおうかな?」 「はい?」 「基本的にはガルプマンにボアされるのが一番好きなんだが、俺だって別に嫌いなわけじゃない。なので、 こうやってお前をチンポの中に取り込んで――んぐ、ぐふ、ぅ、あああ、いいね、いいねぇっ!」 褌を吹き飛ばす勢いで巨大に溢れ出た俺のチンポが飛び出る勢いのままモンスターに飛びついた! 巨大な亀頭が馬の鼻先からぐっぽりと包み込み、そのままごくごく、ごっくん、とカリをもぐつかせてどんどん 飲み込んでいく。 ああああ! 気持ちイイ~!   溢れ出る先走りが『亜芽穢馬』をヌルヌルに包み、さらに滑りを良くしてくれる。 もがき暴れる動きがまた、尿道の性感を刺激してますますチンポがいきり勃つ。 「ああ! いいぜぇ! その調子で暴れて愛撫してくれぇっ!」 けれど至高の快感は長く続かず、モンスターはドプンと俺の陰嚢に落ち込んでしまう。 あとはガルプマンと同様、モンスターは融かされ、分解され、浄化する。 『止めろぉ! 助けて! 融ける! 融けるよぉ! ひぎぃぃ! キモチイイッ! いや、だ! 融かさないで! 死にたくねぇ! んぎひ! ぎもぢぃぃーーーっ!』 断末魔の声が玉袋の中から聞こえてくる。それがまた俺をゾクゾクと痺れさせてくれる! ガルプマンと違う点が一つある。 それは、俺がコックボアして飲み込んだ相手は、元の人間に復元されない事だ。 悪いが浄化されたモンスターごと人間も俺の滋養として吸収される。骨の一片も残さず完全に吸収しちまうのだ。 もちろん、こんな場面は鉄也には見せらんねぇ。 アイツは俺もヒーローの仲間として、正義の一員として信頼しているからな。 だけど魔神と合体したせいで俺はいくばくか多めのエネルギーを必要とするカラダになっちまった。 つまり、俺は俺だけの秘密の「食事」をしなくちゃならない。 他の従魔は鉄也の精液だけで足りるんだがな。 「んふぅぅ、ごちそうさん。さて、と――」 横たわっていたラグビー少年が目を覚ましている。 公園に拉致られる時に『亜芽穢馬』の体液を少しだけ飲まされたようだが、少量ならば人間の精神力だけで消すことができる。 しかし、俺をじっと見据え驚きに目を見開いていると言う事は、まだ体内に微量ながら『亜芽穢馬』が残留していたのだろう。 普通の人間なら今の俺は見えないのだからな。 「お、お前が、俺を、こ、こんな所へ?」 サクッと眠らせて今見てたモノを「夢」だと思いこませりゃ一件落着、なんだが―― 「いや? 俺じゃァねぇけど。信じやしないだろうがモンスターがお前を連れて来やがったのさ」 「そうなんだ。モンスターが俺を……」 「やけに理解が早いんだな?」 「だ、だって、俺も……」 「うん?」 よろよろと立ち上がったラグビー少年が下着ごと短パンをサッと下ろした。 「昨日まであった筈のチンポが無くなって、マンコになっちまった。こんなにもイヤらしいマンコに」 「うわ。『亜芽穢馬』のやつ、ここまで下ごしらえを済ませてたのかよ!」 「コ、コーチが、俺のチンポを吸わせて欲しい、って必死に頼むから、ちょっとだけなら、って。 そしたら、吸うたびにどんどん俺のチンポが小さくなって、玉も縮んで、俺の中に潜り込んで……。それからすぐにマンコになっちまった。 恐ろしくなった俺はコーチから逃げようとしたんだけど、マンコが疼いて、グチュグチュ鳴っちゃって、 気付いたらコーチに股を拡げて、そのチンポを下さいって、おねだりしてて……」 「んで、場所も時間もちょいマズいってんで、仕切り直してこんなトコまで連れて来やがったんだな? あの『亜芽穢馬』野郎は」 ラグビー少年は「うん」とうなずいた。 「そのチンポは、俺じゃ戻せねぇな」 ガルプマンなら可能なんだが少年とどうやって知り合ったのか?  と問われた時にどう言えばいいか。 「だったら魔神の兄貴のチンポを俺のここに嵌めて欲しい。このままじゃ俺、おかしくなりそうなんだ。 マンコが魔神の兄貴のチンポを求めて、すっげぇキュンキュンって泣いているんだ!」 「そうか。だったら手伝ってやるよ。しっかり堪能してくれ」 「ありがとう、魔神の兄貴」 少年の濡れた股間にサイズを小さくさせた(とは言っても30cmはある)チンポをグチュゥ、と滑り込ませた。 「あうぅぅ! デカいぃ! キモチ、イイ……」 「はは、お前のマンコも良い具合に締め付けてるぜ?」 「あ、あ゛、いいよぉ! 兄貴のチンポ、最高にイイよぉぉっ!」 自分から腰を動かし俺のチンポを奥へ奥へと引きずり込む。見た感じは初心なのに何年も淫奔に馴染んだかのような腰の動き。 軽くよがらせりゃいいや、と考えていたが、うっかりすると俺の方が持っていかれちまう! 気合を入れ直して腰をグッと押しつける。 絡みつく肉襞の音がニチュ、グチュ、と響く。 じっくり練り上げるように腰をグラインドさせりゃさすがのマンコ少年も「うあああ、あひ、ひ、いいっ! あああ!」 ってなもんで、言葉にならないほど感じ入っている。 じっくりこってり腰同士を合わせて快感を味わっている内に、空が白み始めていた。 時間切れ。タイムアウトだ。鉄也が目を覚ます前に俺も帰らねぇとな。 すでに数発、少年のマンコに射精していたが、最後のトドメとばかりに盛大な一発を注入。 全身をビクビク震わせながらラグビー少年もまたマンコから「ズビュッ!」と白い粘液をぶっ放しやがった。 「おい、今のは精液だろ? てことはお前のチンポもタマも消えた訳じゃないようだぜ? 何度かセックスしてりゃ復活するんじゃねぇか?」 「はぁ、はぁ、んぐ、はぁ、はぁ、そ、そうなの?」 「ああ。間違いねぇ。だから諦めんなよ? やけくそになったりするなよ?」 俺は少年への餞別とばかりに希望の持てるアドバイスをくれてやった。 「ま、魔神の兄貴……。一つだけ、お願い事を聞いて欲しいんだ」 「なんだ?」 面倒なのは止してくれよ? 「また俺と会ってセックスして欲しい! できれば俺と付き合って欲しいんだ! 好きなんだ!」 「んな゛っ!?」 魔神の姿になっている俺(我)に向かって告白するとは。 「すまん。わりぃな。俺にはもう心に決めた相手がいるんでな。お前と付き合うのは無理だ」 「それでもいい! カラダだけの関係でもいいから!」 「お前なぁ。高校生なのにらしくねぇ言葉を言うんじゃねぇよ」 「でも、でもさぁ、そうでも言わなきゃ兄貴と二度と会えない気がして……」 ……これは魔神ニクロスではなく従魔の遠島としてでもなく、人間「遠島 昇」が俺の中に残っていた証拠、なんだと思う。 俺の太ももに縋りつくラグビー少年を少しだけ「愛おしい」と感じてしまった。 「ふ、ふん、まぁ、お前のマンコも悪くは無かった。だから、また会ってやっても良いが」 「ほ、本当!? うわ! やった!」 喜びはしゃぐ少年の顔を見て、俺は何故か安堵した。 ああ、そうか。俺もこの少年にまた会いたい、と思っちまってんだな。 鉄也、申し訳ない。従魔でもある俺がお前以外の奴に心を寄せるなんて。 『気にしなくっていいんじゃねぇ? 好きなモンが増えていくのってすっげぇハッピーじゃん!』 いないのに鉄也の声が頭の中で響いた。 ああ、そう言う奴なんだよな、俺のご主人は。ヒーローなんてただのお遊びやママゴトだ、と思って初めは呆れていたのに、 いつの間にか俺までマジになってんだもんな。 そんでもって、ヒーロー様じゃ手に負えない汚れ仕事まで勝手に俺の役割だと考えて請け負っているのだもんなぁ。 見上げれば明けの明星が空に溶けそうに輝いていた。 俺の中に残っていた躊躇いも、空に飲み込まれて消えていく。 コックボアではなく「スカイボア」かよ? と奇妙な単語が脳裏をよぎる。 「はは、つまんね~……」 俺は少年に指輪を一つ与えた。 「俺と会いたければその指輪に願いを込めるんだ。願いが届いたら俺は現れるだろう」 まぁ、願わなくたって会おうと思えば会えるんだがな。指輪と俺は離れていても繋がっているし。 「分かった! 大事にする!」 「だが、あんまり頻繁に願うなよ? 俺にだって都合ってもんがあるからな。場所と時を選ぶんだぞ!」 「ニシシシ、そうだよね。気を付けるよ」 「ところで少年。お前の名は? 俺は――」     終わり

Comments

コメントありがとうございます! こちらこそ気に入ってもらってとても嬉しいです! 本編では書けなかったサイドストーリー候補が他にもいつくかありますが、いずれそれらにもスポットライトが当たるような時が来る日を自分自身も楽しみにしております。カントボーイネタっていいですよね~

鷹取リュウゴ

初めてコメントします。 いつもとてもいい小説をありがとうございます。エロいシーンもそのほかのシーンもとても上手くてすごく好きです(語彙が少なくてすいません) ぜひこの少年がモンスターのせいでおまんこを持つようになってしまった経緯や、ちんぽが復活するまでの小説を読んでみたいです!想像しただけで凄くエロそうで…。 本当にいつもありがとうございます!

きょん

コメントありがとうございます! お好みに合った作品として楽しんで頂けて良かったです! 心理描写などはなかなか難しく、今後さらに精進していきたいと思っています。

鷹取リュウゴ

pixivの方でも全文読みましたが、鷹取さんの小説は毎回大好きなものばかりです! エッチなシーンもそうなのですが、キャラクターの心理描写も好きです。

じゃがもい


More Creators