地下で飼っている愛玩用の奴隷。
睡眠薬入りコーヒーを飲ませて地下牢に閉じ込めて、みっちり調教してやった。
それから知り合いのSから借りていた雌奴隷と強制交配させて遊んでいたが、
まさか孕ませるとは。
だが良いことを思いついた。
雌奴隷の飼い主が承諾してくれたので、産ませたあと仔を連れ帰った。
授乳の時に奴隷のモノをしゃぶらせる。
どんな気分だ?
自分の仔に吸啜される気分は?
俺自身はサディスティックな感情より、犬猫の授乳を見ているような、ほほえましい気持ちが芽生える。
まぁ基本的に世話しているのは俺だ。
こんな俺が父性にでも目覚めたか?
それともただペットを見る感覚か?
さて、成長したらどうしようか。
両方とも奴隷として扱うのもいい。
仔の方を調教師に育て、実父を調教させるのも見物だな。
それとも、もっと繁殖させてみるか?
俺も子を作り、これから永遠に主人の一族と奴隷の一族の関係を作るのもいいな。
ビクビクと身体を痙攣させながら、我慢しきれず射精する奴隷と無邪気にそれを舐める仔を見ながらそんなことを考えていた。
「イっへひまひまふ!ほひゅひんはまァ!(イってしまいます!ご主人様ァ!)」
「今日もまたお前の負けだなァ。自分のガキにイかされる情けない奴め」END