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トライセプスです。
今週はNEW GAMEの滝本ひふみの催眠レイプ小説!
レイプと言っても今回はマイルド目なので、たぶん安心してご覧いただけると思います(笑)
ひふみんはコミュ障でむっちりボディで巨乳ほくろな抱き心地良さそうな女でございます。
好きなキャラなので絶望させてあげたい♡
参考画像(アニメより)
『原作』NEW GAME!
『人物』滝本ひふみ
『あらすじ』趣味でコスプレをしている滝本ひふみは催眠おじさんに目をつけられストーキングされていた。ある日、隙を見せてしまったひふみは催眠をかけられプライベート撮影会と称してラブホテルへ連れ込まれ、痴態を撮られ、孕ませレイプされてしまう...
『文字数』本編12,700字+おまけ約1,300字
※本作品は登場キャラクター同士で事前に合意した上で演技している内容です。
また登場キャラの実年齢は成人以上ですが、作中ではフレーバーとして未成年と表記されている場合がございます。
合意を得ない性行為(S眠、S脳、レ○プetc…)は存在しません。
(はぁ...今日も疲れた...)
夜23時過ぎ、イーグルジャンプから『滝本ひふみ』が退社した。
腰よりも長い赤茶色のロングヘアをリボンで結んだポニーテール、無表情だが端正で可愛らしい顔、服の上からでもわかる巨乳、赤いミニスカートと黒のニーソックスから覗く女性らしい肉付きの太もも。
性格は一言で片付けるなら”コミュ障”だが、メッセージでは別人の様に明るく振る舞う善良なネット弁慶である。
そのコミュ障っぷりは中々のモノで、超美人なのに交際経験0、男性と一緒にいるのは落ち着かない(想像)、自分に話しかけない人は良い人...とこじらせまくっていた。
「ふひひっ、ひふみんは今日もエロいなぁ」
ひふみの後方数メートルのところに、絵に描いたような小太り薄らハゲの中年男『肝井 豚男』がいた。
彼は持って生まれた催眠能力を使い、道端やネットで気に入った女をストーキングしてレイプする凶悪犯。
そんな強姦魔が逮捕されないのは、催眠によって女性側が被害を訴える事ができず泣き寝入りするしかないためだ。
そして不幸にも今回のターゲットに選ばれてしまった女性こそ、滝本ひふみである。
「はぁ、はぁ、ここ1週間くらい行動パターンは見てきたし、そろそろ食べちゃおうかなぁ」
人気が少なくなる場所までひふみが移動したところで、豚男は後ろから近づいて声をかけた。
完全なる不審者ムーブだ。
「こんばんわ〜」
「ひっ!...え?わ、私...ですか?」
夜中に突然うす気味悪いおじさんに声をかけられれば誰でも警戒するが、コミュ障な彼女は特にそれが顕著であった。
あからさまに全身を強張らせ、不安と恐怖が混ざり合った顔を向ける。
「僕は豚男。ふひっ、やっぱりひふみんはコスプレ写真で見るより生の方が可愛いなぁ〜」
「なんで名前......コスプレも...知って...?」
「僕はレイプ魔だけどそんなに怖がらなくてもいいよ。どうせもう逃げられないんだし」
「ひぃっ!だ、誰か......たす...け.......」
ぷつん...
「催眠成功。ひふみんの人生終了けって〜い。ごめんねぇ、僕の性欲処理のためだけに将来をぶっ壊しちゃって。でもひふみんが男を誘惑するエッロい体してるのが悪いんだよ」
豚男の瞳を見てしまった瞬間、ひふみの意識がテレビの電源のようにぷつりと途切れた。
そして人が来る前に催眠を刷り込むと、手を叩いて彼女の意識を元に戻す。
すでに3桁の犯行に手を染めているため、ノロマそうな見た目に反してその動作には一切の淀みもなかった。
「.......ん」
ひふみが意識を戻すと、目の前の男に手首を掴まれていた。
それを理解した瞬間ゾワゾワとした感覚に襲われるが、なぜか手を振り払う気が起きない。
「ほらほら、ひふみん。ぼーっとしてないでさっさと行くよ」
「え?あの...ど、どこに」
「ふひっ、今日は僕とひふみんの2人っきりで撮影会する約束だったでしょ。まさか忘れてないよね?」
「あ、あれ?...あっ...そうでした......っけ?」
(2人だけで撮影会.......そんな約束...したかな?...でもこのおじさんの言う事はちゃんと聞かないといけない...はず)
とんでもない違和感に包まれるひふみだが、豚男の主張が何ら間違っていないことを確認して納得してしまう。
引っ張られるまま街へと逆戻りし、自分には永遠に縁がないと思っていた大人の店が密集する通りへと移動する。
若い女と中年親父の組み合わせはその場所では珍しくもないが、モデルに全く引けを取らないひふみの美貌に周囲の視線が集まった。
「ふひひっ、みんな僕たちに注目してるね。ひふみんみたいな美人を見せびらかしながら歩くのたまんないなぁ」
「うぅっ...か、帰りたい...怖い......」
「大丈夫、もう目的地だからね。ほら着いた」
「......え、ここ...ラブホテル...?」
「そうだけど?何か変かな?」
「さ、撮影会...ですよね?...それなら...スタジオ...とか...」
「個室だからラブホでも同じだって。早く入らないと会社の人に見られちゃうかもしれないよ?」
「だ、ダメ!...うぅっ....分かりました...入ります」
「おじさんお金ないから、ひふみんがホテル代出してね。というかひふみんから僕に頼んできたから当然だよね」
「そ...そうでした...っけ......はい...ホテル代は私が...出します」
(ムーンレンジャーのグッズ買おうと思ってたのに...お金、節約しないと)
2人は好奇の視線に見守られながら、いかがわしい宿泊施設へと消えていった。
——————————————————
かしゃ!...かしゃ!...かしゃ!
数世代前のスマホに搭載されたカメラのシャッター音が、ラブホの一室に響く。
おびえながら棒立ちしているひふみの周囲をグルグルと徘徊し、さまざまな角度から写真を撮る。
「被写体が良いと撮影も捗るなぁ」
「あの...私、普段着なんですが...これでいいんですか?何か...おかしい気が」
「今回はひふみんのナチュラルな姿の撮影会だから問題ないよ。それじゃあ次は僕の指示に従ってポーズ取ってもらおうかな」
「は、はい」
(どうしてだろ...私が撮影をお願いしたはずなのに、気持ち悪さと恥ずかしさがすごい...)
ズボンを膨らませながら気色悪い顔をニヤつかせる豚男に嫌悪感を持ちながらも、ひふみは彼の指示に従っていく。
「じゃあまずは〜、スカートめくってよ」
「...え?す、スカートを?...パ、パンツ見えちゃう...んじゃ」
「は?そっちから僕に頼んでおいて文句言うの?」
「えっ...ご、ごめんなさい.......うぅ...」
少しドスの効いた声をかけると、気弱なひふみはビクッと怯えて反射的に謝罪した。
それから顔を真っ赤にして目を瞑ると、震える両手が赤いスカートを捲りあげる。
「おほ〜!シンプルイズベストな白パンツ!奥手なひふみんらしいチョイスだね。恥ずかしがりながらパンツ見せつける姿はチンポに悪いなぁ〜」
(どうしよ...お、男の人に...下着見られて...撮られてる......恥ずかしすぎて死んじゃう...)
「まずは全身を撮って...よいしょ」
豚男は彼女の前でしゃがみ込むと、下半身にレンズを近づけた。
何の迷いもない悪質なカメラマンムーブに驚いたひふみだが、怒られるのが怖くてはっきり拒絶することができない。
「ち、近っ...そんなところ...アップで撮らないで...くだ...さい」
「へ〜、ここにちょっとだけレースがついてるんだ。平日も休日も運動してないせいで黒ニーソに乗っかったムッチリ贅肉太モモもエッロいねぇ」
「ど、どうして...運動してないの...知って...」
「それは気にしなくて良いよ。ちょっと触るね」
「え?さわ...んひっ!」
ガサガサした固い感触が体に触れたことで、ひふみの体がビクッと跳ねる。
その正体が豚男の手であり、パンツの膨らんだ部分を擦りながら太ももを揉まれている現実を理解するのに3秒の時間を要した。
父親以外の異性に人生で初めて体を触られるだけでも顔から火が出そうなレベルにも関わらず、今触られているのは布越しの女性器と素脚だ。
「や、やめ...て...ください.....あっ♡だめ...っ」
「ふひひっ、良い写真を撮るためには感触も確かめておくのが大事だからね。たぶん」
「そんなの...はぁっ…関係な...い」
本能が豚男の生理的嫌悪感に拒否反応を起こし、全身に鳥肌が立ち登る。
それでもその場から動くこともできず、しばらくそのままセクハラを受け続けた。
「ふぅ...次は上、だね」
「ひっ」
「シャツのボタンだけ外してブラも見せてよ」
「......っ」
ぷちっ...ぷちっ...ぶるんっ♡
「ブラも下とお揃いだね。ふひひっ、谷間すげ〜!おっぱいでっか!右胸にほくろまであるんだ〜。こんなのカメラに収めないと失礼でしょ」
「やだ...撮っちゃ...」
「ひふみん表情固いよ〜。ほらほら、もっと媚びるような目線でさぁ」
「む...むり...です」
緊張でしっとりと汗をかいた谷間を集中的に撮影され、シャッター音が鳴るたびに羞恥心でビクビクと体を震わせる。
顔は普段以上に強ばり、きゅっと閉めきった唇が彼女のキャパオーバーを如実に表していた。
「ちっ、わがままな女だなぁ。仕方ない、それならおっぱいもマッサージしてあげるよ...直接ね」
「っ...だめ...」
「面倒だからブラは引きちぎってあげるね」
「待って!...普通にぬ、脱ぎます...から...あっ」
ぶちぶちぶちっ!
豚男がブラのフロント部に指を差し込んで前に引っ張ると、力に耐えきれなかったホックの留め具が壊れてしまう。
支えを失った豊かな乳肉はその勢いのままブルンと上下に大きく揺れながら、男の前に突き出される。
「ふひふひっ!すっげ〜揺れ具合!コミュ障なくせに生意気な乳しやがって」
「あぁっ、み、見ない...で」
「ぷっくり乳首はキレイなピンク色で新品そのもの。マジでひふみんのおっぱいエロすぎでしょ!」
「あっ.....ああっ」
苦手な異性に恥部をまじまじとレビューされ、ひふみの脳はフリーズしてしまった。
揺れる胸に反して体はガチガチに固まり、口からはかすれた声が絞り出される。
ゆっくりと伸びてくる男の手に怯えながらも、その場から一歩たりとも動けない。
むにゅ♡
「ひっ」
むにゅ♡むにゅ♡むぎゅ〜〜〜っ♡むぎゅっ♡むぎゅっ♡
「んっ...はぁ♡あっ♡」
「お〜、このおっぱい柔らかすぎて指がどこまでも沈んでいくよ〜。しかも若いから肌がしっとりプルプル...みっちりお肉に包み込まれる〜」
「んんっ♡…やめて...はっ♡そんなに一気に揉まないで...あっ♡」
(やだっ、こんな人に触られるなんて気持ち悪いのに...声が抑えられない...っ♡)
ゴツゴツした手が柔らかい乳を鷲掴みにし、餅でもついているかのような手つきで好き放題もみくちゃに愛撫していく。
表面をなぞり、指を食い込ませ、上下左右にこねくり回し、バランスの取れた巨乳のハリツヤを堪能する。
ひふみはすさまじい嫌悪感と同時に快感を感じ、不本意にも甘い声を漏らしてしまう。
むっぎゅ♡むにぃ〜♡むにゅ♡むみゅ♡ぎゅちゅ〜〜♡♡
「はぁっ♡い...や♡」
「デカパイのくせに感度も抜群。ひふみんさぁ、会社なんかで働くよりも風俗嬢やった方が絶対何倍も稼げるよ」
「くっ...仕事を......バカに...しない...で...ひんっ!♡」
プライドを持っている自分の仕事を侮辱され、怒りを露わにしかけたひふみ。
しかしそのタイミングで乳首をつままれ、鋭い快感に押さえつけられてしまった。
豚男の両手は左右の乳首をグリグリとつまみながら、爪で先端をカリカリと掻いていく。
ぐりっ♡ぐりっ♡ぎゅっ♡ぎゅっ♡…カリカリカリカリ♡
「あっ、はぁ〜〜っ♡…ち、乳首っ...んぐっ♡…んんっ♡だめ...っ♡」
「口塞いじゃうくらい乳首も弱いのかぁ。日頃から乳首でオナニーしてるからかな?」
「そんなこと...あっ♡し、して...ないぃっ♡」
「ぶひひっ、そうだよねぇ。ひふみんはお家だといつもこっち触ってるもんね」
「あっ!そっち...だめっ...ああぁぁっ♡」
豚男はそういうと左胸から手を離し、純白のパンツの中へ無造作に手を突っ込んだ。
ひふみは彼の横暴を止めようと途中で腕を掴んだが、インドア女が中年男の力に敵うわけもなくあっさりと突破されてしまう。
パンツが手の形にくっきりと膨れ上がり、指が割れ目に当てられる。
ぬるっ♡...ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
「!!!?...し、下っ♡…ちょ...直接さわられっ♡んぐぁ♡」
「ずっと嫌がってるくせにマンコぐっちょぐちょに濡れてるじゃん。このムッツリスケベ」
「これは♡…んっ!生理...現象...で♡...あぁっ♡ちがう...のっ♡あぁぁっ♡」
「乳首とマンコをちょ〜っと触っただけで腰引けちゃって...僕はあくまで撮影のために善意でマッサージしてあげてるだけなのに、ひふみんってば不真面目すぎだよ」
「えっ…そ、んなっ…くぁ♡…ご、ごめ…なさ…いっ♡」
「ちゃんと謝れてえらいねぇ。でもお仕置きは必要だよね…ほらっ!」
むきっ♡…ぐりんっ♡
「おおっ♡おぉ〜〜〜っ♡♡…な、な...にぃ…今の♡体がビリビリ…っ♡」
「クリトリスを剥いて軽く潰してあげたんだよ。その反応、触るのは初めてだったみたいだね。手マンオナニーしかしてなかったひふみんには刺激が強いかもしれないなぁ」
「クリトリ…ス♡あぅっ♡…あっ♡あ〜〜〜〜〜っ♡」
豚男が指の腹で小さい突起物…クリトリスをぐりぐりとこねくり回してやると、ひふみの喘ぎ声がラブホテルの室内に響き渡る。
クリと同時に乳首も責められ快感の逃げ場を失った彼女は、今にも膝から崩れ落ちそうな肉体で必死にバランスを取る。
「あーあー、クリ触った瞬間に表情とろっとろにして声出しまくっちゃって。でもこれはお仕置きだからね。いくら気持ちよくてもイッちゃだめだよ」
「むっ♡むりっ♡…ぁぁあっ♡はぅ♡…と、止め…てっ♡おっ♡お〜っ♡」
「ぶひひっ、可愛い見た目のわりに汚い喘ぎ声。えっろ〜。この下品な無駄デカおっぱいもイジってあげるから、イかないように頑張って」
むっにゅ♡むぎゅ〜ぅ♡くりっ♡くりっ♡
「うぅぅっ〜〜〜♡♡や、やだ…っ♡おおおっ♡乳首っ♡クリ…トリス♡もう…触っちゃ♡」
「ほ〜ら、キモいおじさんに柔らかムチムチおっぱい揉まれて、可愛らしい小豆ちゃんグリグリすり潰されても我慢我慢。そんな様子じゃいつまで経っても撮影再開できないよぉ〜」
「あ〜っ♡はぅ♡も、だ…めぇ♡あっ♡あっ♡あっ♡…イクっ♡い、イっちゃ♡」
ぐっ…りん!!!♡♡♡
「っおおぉぉっ〜〜〜♡♡♡っっっ♡♡」
彼女の体が限界間近な事を見透かした豚男は、トドメに乳首とクリトリスを同時に強く締め上げた。
すると快感の耐久が限界を超え、溜まっていた絶頂が一気に暴発する。
ビクンと大きく体を跳ねさせ、殺しきれなかったイキ声がヨダレとともに汚濁のように流れ落ちた。
全身から汗がじわじわと噴き出し、濡れたシャツから白い肌が透けて見える。
「あれだけイくなって注意したのに、派手にぶちまけちゃったねぇ」
「あっ♡…うぅ〜っ♡♡…はぁっ♡はぁっ♡」
「ぶふっ、深イキしすぎて膝ガクガクじゃん。男をたぶらかすメスフェロモンもムンムン漂わせちゃって、これはもうセックスして発散させないと撮影できないよね」
「セッ…えっ??…きゃっ!」
ひふみは突然すぎてセックスの意味も理解できぬまま、体を軽く押され重力任せにベッドへと寝かしつけられる。
豚男はすかさずズボンとパンツを脱ぎ、彼女の脚の間に腰を入れた。
「セックス楽しみだな〜。ひふみんマンコはどんな形かな〜」
「ひぃっ!...お、おちん...ちん...お腹にっ...」
(男の人のって...あんなに大きいの?...こ...怖い)
自慢する様にお腹の上に乗せられた肉棒の全長は20cmを超えており、直径もひふみの手首と同じくらいのサイズを誇っていた。
人生で初めてリアルで見せられた男の象徴は、本能的な恐怖を彼女に植え付ける。
「ひふみんのパンツも脱がしてっと...ふひひっ、お漏らししたみたいにぐっちょぐちょ。これは撮影の報酬としてもらっておくね」
「え...あ!...パンツ...いつのまに...」
「さ〜て、それじゃあ僕と生ハメ種付け交尾しようね。ひふみんの処女喰えるなんて役得だなぁ」
「え...生...交尾って...えっ......そ、それはさすがに...おかしい......んぁっ♡」
にちゅっ♡にちゅっ♡…くりくりっ♡
「ふっ...んひっ♡…そこ♡…擦らない...で♡…クリトリスも触っちゃ♡ああぁっ♡」
「セックス待ちみたいな声で誘ってるくせに、今更止めるなんて失礼だよ」
「それは...あなたが...ひぐっ♡…と、とにかく...ダメぇ♡せ、セックスなんて......はぁっ♡したこと...ないっ♡」
「ふひひっ、コスプレーヤーなんて裏ではみーんなオフパコしてるんだから、ひふみんも変な男に襲われる前に慣れておかないとね」
「あっ、あっ...本当に...だめ...離して...そこ押し付けちゃ♡」
抵抗するために腕を伸ばしてきたひふみの腕をがっちりと掴むと、豚男は割れ目に竿を押し当てた。
避妊具を用いず彼女の愛液のみでコーティングされた肉棒は、嫌がるひふみの聖域に土足で踏み込んでいく。
くちゅ♡…みちっ♡みりみりっ♡
「あぁっ...ぎぃっ♡は、入っ...痛い...」
「おほっ!運動不足で体はムニムニのくせして、マンコの締まりはギッチギチ!膣内せま〜い」
「うぐぅっ...ぬ、ぬい...て...あがっ♡ふ、太すぎて...中がっ...ひっ...さ、裂けっ...」
ぼってり膨らんだカリ高極太亀頭が未開拓の狭い膣内をミシミシと開拓し、奥へ奥へと進んでいく。
ひふみは刻一刻と胎内を押し広げられる痛みに涙を溜め、浅い呼吸を繰り返しながら必死に中止を懇願する。
しかし彼女のか細い声は、レイプ魔の豚男にとって応援に等しい戯言でしかなかった。
ぬるっ♡みりりりっ♡みっち♡
「奥もむっちり肉厚...お、ひふみん分かる?今処女膜と僕の生チンポがキスしたよ」
「あっ...はっ、はっ、はっ...ぬいて...はぁっ♡......痛いっ...処女膜だめ...もう許して...」
「ん〜?そんなに嫌ならセックス中止しよっか?」
「!...はい...はい!...お、お願い...しま」
「な〜んちゃって」
ぶちぶちぶちっ♡…ずっりゅん♡ごちゅ♡
「あぐっ??♡」
半分ほどしか挿入されていなかった肉棒が一瞬のうちに根元まで挿入され、口から間抜けな声が飛び出る。
ジンジンとした痛みが遠くから駆け寄ってくる感覚。
ひふみがそれを処女喪失の痛みであると理解するのに、数秒の時間を要した。
「っ〜〜〜!!」
「処女卒業おめでと〜。20歳超えて処女とか面倒でしかないから、奪ってあげた僕に感謝してよね〜」
「あ...あっ...しょじょ?......い...いたっ...い!」
「おぉっ!状況理解した行き遅れ喪女マンコがパニック起こして蠢いて気持ちいい〜!」
「うっ...うぐっ...はぁっ...はぁっ...痛い...お腹の中...焼けそう......」
「うんうん。処女膜貫通の痛みは一生に一度だから、ちゃ〜んと味わうんだよ」
歯を食いしばって痛みとショックに耐えるひふみを煽る様に、豚男は減らず口で囃し立てる。
男側は一切痛みを伴わず、ただ女の穴をオナホとして扱うだけの一方的な処女レイプ。
常習犯の豚男にとって、この瞬間は3度の飯よりたまらない時間であった。
「ぶひひっ、ここがひふみんの子宮だよぉ。ほら、ぐ〜りぐ〜り」
「ひぎっ!...やめてっ...まだ動かれると...あっ♡…んぐっ...」
「僕の濃厚ザーメンを生子宮にビュルビュル注ぎ込んで、2人で元気な赤ちゃん作ろうね〜」
「そ、んな.........抜いて...いっっ!...あぁ...奥グリグリやめて...っ」
「その小動物みたいな怯え顔すっごくエロ可愛いよぉ。じゃあ本格的にハメハメしようね〜」
豚男はひふみの腕をグイッと引っ張ると、淀みない動きで腰を前後に振り始めた。
カリ高極太チンポが狭い膣内の愛液と純血を外へ掻き出し、再び子宮を押し潰す場所まで侵入を繰り返す。
ずっぼ♡ずっぼ♡ずっぼ♡ずっぼ♡ずっぼ♡
「ひぎっ...んがっ...はっ♡...はぐっ!」
ひふみはピストンに合わせて持ち前の巨乳をいやらしく揺らしながら、苦虫を噛み潰した様な嬌声混じりの苦悶を何度も何度も口から漏らす。
その声と反応が豚男の生殖欲求を逆撫でし、さらに腰振り速度が増していく。
ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡
「はぁ〜、この前犯した女より膣温高くて締まりもいいし、運動不足の駄肉がプルプルしてて視覚も極楽〜!最高級オナホを絶対孕ませるために睾丸がグツグツ精子作りまくってるのが自分で分かるよ〜」
「っが...おっ、おっ、んぉっ♡…こ、こわれちゃう...太すぎて...いぎっ...も、許して...はぁ、はぁ...ください」
「ダメダメ。もうそろそろ1発目が射精そうなんだから邪魔しないでよ。あ〜、射精るっ!射精るよっ!」
「っ!いや、やだ...そんなに押し付けないで...ひ、開いちゃう...子宮が...こ、こじ開けられてるっ...危険日...なのに...ぬ、抜いて!」
「あっ、やばいやばい、危険日なんて言われたらますます気合入っちゃう!赤ちゃんの素が迫り上がってきた!ひふみん射精すよ?避妊もしてない生子宮に僕のレイプ魔中年ザーメン無責任射精しちゃうよ!!」
「そん...なっ...妊娠したく...ないっ...んぐっ...仕事が...できなくなっちゃう」
びゅ...びゅぎゅるるるる〜〜〜っ♡♡♡ぼっりゅ♡ぼびゅる〜〜〜〜っ♡♡♡♡
極上のメスオナホの子宮口を無許可でこじ開け、暴力的とも言える量と勢いの黄ばんだゼリー精子が雪崩のようにぶっ放される。
彼女の積み上げてきた努力やキャリアを台無しにしかねない最悪な生殖行為。
一時の快楽を満たすためだけに女の人生をぐちゃぐちゃに破壊する、最も残酷で最も気持ちのいい生膣内射精。
大量の虫が体を這い上がってくるような嫌悪感と絶望感に襲われるひふみは、体を縮めてそれが終わるまで耐え忍ぶしかなかった。
「あ〜、まだ射精るっ...もうちょっと」
「ひっ、あっ、あうっ」
びゅるっ♡びゅるるっ♡…ぴゅるっ♡
「んぐ〜〜〜っ」
「ふぅ、ふぅ、一回でこんなに射精しちゃったのは久しぶり。ひふみんの子宮が精液欲しいって僕のチンポをたぶらかしたせいかなぁ」
「う...そっ...ほ、ほんとに.....奥でっ.....赤ちゃんできちゃう...どうしよ......うぐっ、ひっぐ」
「あらら、とうとう泣いちゃった。もう、せっかく貴重な赤ちゃん汁を注いであげたのに気分悪いなぁ。子供は日本の宝なんだからもっと喜ばないと」
「あぁ...ひぐっ...会社...仕事が......うぅっ、辞めたくない...のに」
「ぶひっ、ひふみんみたいな体がエロいだけのオナホ女はゲーム作るより赤ちゃん作ってた方がお似合いだよ。ほら見て見て、子宮に入りきらなかったドロっドロの特濃ザーメンが隙間から垂れてきた」
精液を指で掴んで呑気に見せつけるが、ひふみは両手で顔を隠し、将来への不安と恐怖に苛まれ静かに泣くばかりだ。
そんな彼女のうじうじした姿を、豚男は小休止がてらおっぱいを揉んで高みの見物している。
乳首をつねってやると泣き声の間にわずかに甘い声が混ざり、まるでおもちゃのように肉体を弄んでいた。
「さて...そろそろ泣くのを見るのも飽きてきたし、セックス再開しようかな」
「も、もう...終わりじゃ」
「は?僕の金玉がカラッカラになるまで中出しして、ひふみんが確実に妊娠させるまで帰さないよ」
「ひっ!......もう...これ以上は......うぅっ、お、お金!...お金なら...あげますから...」
「マジで?ひふみんは太っ腹だなぁ〜。子作りセックスのお礼にお小遣いまでくれるなんて」
「ち、ちが...そういう意味じゃ......んむぅっ!?」
豚男はその巨体で彼女の上に覆い被さり、強引に唇を塞いだ。
驚くひふみの口の中へ粘ついた舌ベロが入り込み、べちょべちょと中を舐め回す。
ファーストキスの感傷に浸る間もなく体重の乗ったプレスピストンが始まり、後先考えない本気の動物交尾が再開した。
どっぢゅん♡どっぢゅん♡どっぢゅん♡どっぢゅん♡
「んぉっ!んんっ!...んむっ...んんんー!」
「べちょべちょべちょ!べろべろべろっ!ぶふぅ〜、ヨダレ甘っま!べぢょべぢょ!」
(お、重い!...体も子宮も、つ、潰されちゃう......い、息...できない...誰か...だれか...たすけ...て)
ベロチュー種付けプレスによる酸欠のせいで、力が抜け、徐々に意識が遠のいていく。
顔を犬の様に舐め回され、びゅるびゅると2回目の種付けをされている感覚もぼんやりとしか感じ取れず、ひふみは重かった体がふわふわ浮く錯覚に陥っていた。
そしてついに意識を失ってしまう。
「べろべろべろっ!顔も美味ぇ〜...うっ、2発目も搾り取られる!...ふひっ、女の人生使い捨てるノーリスクオナニーたまんねぇ〜。おっと、ひふみん、勝手に寝ちゃだめだよ」
ごりゅんっ!♡♡♡
「...............おぉぉぉっ!?!??♡♡」
「起きた起きた。意識失ってもチンポで子宮ごとお腹持ち上げて無理矢理覚醒してあげるからね。オス様に使ってもらってる肉オナペットの分際で、勝手にマンコ締めるのサボっちゃダメだよ。分かった?」
「かはっ!...はぁっ、はぁっ......助け...」
「はーい、3回戦いこうね〜」
「ひぃっ!」
それからも様々な体位で生ハメセックスをさせられたひふみは、意識を失っては強引に叩き起こされるループを繰り返していく。
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〜5時間後〜
5回戦を過ぎたあたりでひふみの身も心も精魂尽き果てぐちゃぐちゃになってしまっていたが、それでもなお射精し足りない豚男は、彼女の膣と子宮を遠慮なく使い押していた。
ひふみの首筋・胸・背中・太もも...いたるところにキスマークや歯形が無数に付けられ、服ではとても全ては隠しきれない状態にされている。
ぶりゅ♡びゅーーーーっ♡びゅーーーっ♡びゅりゅ〜♡
「9…発目ぇ〜!...ぶふぅ〜、意識朦朧としたか弱い女の髪の毛を手綱代わりに引っ張って強制後背位、征服感えぐいよぉ」
「あぎゅっ...おっ...おぶっ.......」
どさっ♡
引っ張られていた髪を手放されると彼女は顔からベッドに崩れ落ち、膝立ちバックのまま上半身をビクンビクンと痙攣させ、人間とは思えない荒々しいうめき声を出してしまう。
顔はドロドロ、湯気が立つほど全身汗だく、膣には泡立った愛液混じりのザーメンがぐっちょりと付着していた。
ぬるっ♡…ずろろろろっ♡ぶっぽん♡
「お゛ぉ゛っ゛??!♡♡」
「女にあるまじきひどいアヘ声。ぶひひっ、そろそろ朝だし今日のところはこれぐらいにしておこうかなぁ...あ、そうだ、最後に撮影しないしておこうか?撮影会って建前だったしね」
豚男はカエルのように潰れたひふみを放置し、彼女のカバンをゴソゴソと漁り始めた。
「え〜っと、あったあった、社員証。あ、ついでにクレカ拝借しとこ〜っと」
豚男はひふみのクレカを自分の懐に入れてから、社員証とスマホを持ってベッドに戻った。
ぐったりしている彼女の体を仰向けにし、胸の上に社員証を置いてスマホを構えた。
「は〜い、最後の一枚いくよ〜。ひふみんの処女喪失&生ハメ子作り記念写真!」
「..................」
かしゃ!
「コレクションがまた増えちゃった。僕ってばほんと仕事熱心。ぶひひっ、ひふみんのムチムチボディ気に入っちゃったから、また今度使ってあげるよ...これからもよろしく、ひふみん」
完
とある休日の昼、ひふみはパジャマのまま自宅のトイレで頭を抱えていた。
(うぅっ...どうしよ......あれ以来生理が来ない...)
忘れたくても忘れられない処女レイプ危険日セックスからしばらく経った頃、ひふみは毎月来ていた生理が止まってしまったことに怯えていた。
豚男の後処理催眠によってあの日の出来事は誰にも伝えられず、指示がない限りは普段通り過ごす様に言われ、クレカを貸しているせいで今月の請求金額はすでに40万を超えていた。
クレカ明細を見てみると、ひふみでも行った事のない高級レストランに始まり、風俗店やAVサイト、アダルトショップなどの名前がずらりと並んでいる。
どれもこれも最悪に他ならなかったが、それよりなにより”妊娠”の二文字が今の彼女の心をどんよりと支配していた。
(昨日買ってきた妊娠検査薬...怖いけど...確認しないと)
ちょろちょろ...じょろろろろろ〜〜っ
妊娠検査薬に小水をかけ、結果が出るのを待つ。
最悪の結果が出てしまうと確信しつつも、それが杞憂であるという一縷の望みを捨てきれない。
しかし、現実は残酷...彼女の儚い望みはやはりただの幻想であった。
「う...そっ...線が2本......出て...」
間違えようがない結果を見てしまった瞬間、彼女の心臓がどくんと大きく飛び跳ね、加速度的に呼吸が早くなっていく。
「はぁ......はぁ...はぁっ...はぁっ、はぁっ、はぁっ、はっ、はっ、はっ」
頭がクラクラし、耳が音を拒み、過呼吸になり、体がガタガタと震え出す。
「はぁっ、はぁっ、どうしよ...赤ちゃん...妊娠しちゃった......仕事できなくなっちゃう...うぷっ」
胃から逆流物が湧き上がるのを何とか抑えたひふみは、”妊娠が発覚したら報告しなければいけない催眠”によってすぐさま豚男に電話をかけた。
10回以上コールしてやっと電話に出た豚男のスマホからは、女の喘ぎ声と肉を打ちつける音が聞こえてくる。
『もしもし?どうしたのひふみん。僕いま忙しいんだけど』
「あ...あ、の...あ...ちゃ...でき」
『何?ボソボソしゃべられても聞こえないよ」
「あ、赤ちゃん...妊娠...しちゃいました」
『!...さっすが若いだけあるねぇ。おめでと〜』
「おめでと...って...私これから...どうすれば...」
『さぁ?堕すのは許さないから退職してシングルマザーで育てれば?要件はそれだけ?』
「そんな...でも...」
『そうだ、明日そっちで妊娠祝いセックスしてあげるから準備しておいてよ。それじゃ切るね。僕いま青葉ちゃんとのセックスで忙しいからさ』
『ひゃい♡…うぉっ♡』
「え?あ、青葉ちゃ......切られちゃった......うぅっ...どうしよ...」
セックス中に何回も言われてはいたが、実際に男としての責任を果たす気がない他人行儀な態度で突き放され、ひふみは茫然自失に陥った。
彼女のこれからの人生は一体どうなってしまうのか。
それはまだ誰にも分からない。
完