いつもご支援・閲覧ありがとうございます!
コミッション依頼用にむけて作製しているキャラクター紹介を、この機会に刷新しようと思います。
細かく設定が追加されたところも追加しながら更新していきますので、よろしければご覧ください!
メインヒロイン3人に関しては基本絵をきんぎょにく様のイラストとし、オリジナルデザインも一緒に記載させていただきます。
オリジナルデザイン描き起こし CO様
身長40メートル
体重35000t
本編主人公。
母・アルティマソフィと父・アルティマケインとの間に生まれる。
宇宙を守る『銀河守備隊』の新人隊員。
現代で地球の防衛を担当する。
地球人換算で20歳前後。
母・ソフィから譲り受けたアルティマティアラがトレードマーク。
銀河守備隊で活躍した父譲りの戦闘力で、日々怪獣や宇宙人と渡り合っている。
まだ若く経験不足のため、勢いで戦闘に臨むことが多い。
結果、狡猾な宇宙人や特殊能力のある怪獣に苦戦しやすい傾向がある。
父・ケインとは死別しており、母・ソフィと姉と慕うアルティマリオナが現在の家族。
ソフィの血筋が光の国の皇族にあたるため、末席ではあるが皇位継承者でもある。
そのための教育も受けており、ソフィを「お母さま」リオナを「お姉さま」と呼ぶなど、ところどころにその片鱗が見える。
性格は明るく活発。少々直情的なところがあり熱くなりやすい。
日頃は卯月メイの名前で、防衛隊の隊員をしながら地球で生活している。
卯月メイ・デザイン描き起こし CO様
必殺技
ミレニウム光線
手を十字に組み、エネルギーをスパークさせて発射する必殺光線。
ティアラッガー
頭のティアラを念導波で操る刃と変え、敵を切り刻む。
デザイン描き起こし CO様
とある条件下でアルティマミレーヌが、アルティマティアラ内のエネルギーを開放した姿。
一時的にであるが、光の星の力の根源『スパークルフラッシュ』の力を引き出すことができる。
アルティマスタッフという杖を用いて強力な力をふるう。
イラスト・炭酸水様
ミレーヌはまだまだ未熟なため、十全な発動はできずにいる。
オリジナルデザイン描き起こし CO様
身長40メートル
体重32000t
主人公・ミレーヌの母。
後述するアルティマリオナは義理の娘で、師弟の関係にある。
地球人換算では40歳前後。
かつては平和を守る戦士であったが、銀河に安定が訪れたこととミレーヌを産んだことで現役を引退。
治療や浄化に長けており、その専門部隊・「聖十字隊」の顧問を務めている。
現役時代の活躍とその美貌は銀河中で有名であり、いまもファンが多い。
かつては光の星の皇位継承者であったために外交的な場に駆り出されることも多く、引退した今も多忙な日々を過ごしている。
地球に滞在するときには現地の美人女優である「北条ソフィ」に似た姿で過ごしている。※ちやほやされるため、本人はまんざらでもない模様
北条ソフィ・デザイン描き起こし CO様
現役時代は敵に狙われることも多く、さまざまな陵辱や拷問にさらされていた。
そのため、性的な責めの前には自らの意思に関係なく体が疼いてしまい、ピンチに陥ることも…
必殺技
マザー破壊光線
前に突き出した手から発射する光線。ミレニウム光線と同等の威力がある。
ティアラッガー
今はミレーヌに譲っているが、もともとの持ち主はソフィ。いくつもの刃に分割し、すべてを操ることができる。
ヴァルキュリアモード デザイン描き起こし きんぎょにく様
かつての戦いで失われた宝剣『アルティメイトブレイド』と対になる盾『アルティメイトイージス』を光の国の女王・アルティマユウリから譲り受けたソフィが目覚めた姿。
ソフィに秘められていた強力な念動力を制御することで大きな力を有し、ティアラッガーをミレーヌに譲ったことで低下していた彼女の戦闘力を補完する。
盾で受けた力を剣に宿して打ち返すカウンター攻撃が得意。
必殺技
バーチカルスラッシュ
アルティメイトブレイドに宿したエネルギーを、縦に一閃することで放たれる強力な一撃。
オリジナルデザイン描き起こし sfry@あぶそーぶろぐ様
身長45メートル
体重45000t
ミレーヌの義姉であり、後述するアルティマシオンの娘。
地球人換算で24歳程度。
幼少期に両親と死別し、そのままソフィに引き取られる。
ソフィのもとで育てられ、治癒と浄化に秀でた戦士として成長した。
銀河守備隊を支える救護部隊『聖十字隊』に所属し、ミレーヌを影日向から支えている。
ミレーヌからは実の姉のように慕われており、本人も少々過保護なレベルでミレーヌに接している。
首に装備したチョーカーには、光の星の秘宝・『アルティマベル』を模したレプリカが付いている。
これは聖十字隊の学校を主席で卒業した証であり、このベルチョーカー自体がミレーヌのティアラと同じく様々な武器・防具となる。
通常の状態だと体を薄いヴェールの様な防御フィールドで包み、ある程度の攻撃や弱点の冷気を無効化する。
頭のカチューシャと併せて多彩な攻撃もでき、戦闘面でもリオナを補助する。
性格や口調は優しく丁寧だが、悪には容赦なく接するベテランの戦士。
しかしミレーヌに対しては甘く妹離れできておらず、そこをつけ込まれることもある。
弱点は胸と寒さ。
地球に滞在中は白鐘リオナという名前で、防衛隊長官補佐の女性に扮しミレーヌ(メイ隊員)をサポートする。
白鐘リオナ・デザイン描き起こし きんぎょにく様
必殺技
フェザーアロー
頭のカチューシャと羽飾りを弓矢に変え、放つ必殺技。
リオナの腕と相まって、百発百中の命中率を誇る。
ベル・ウェーブ
ベルチョーカーの音色に合わせて浄化の力を開放し、洗脳されたり汚染された怪獣を浄化する。
ベル・クロス
ベルチョーカーを介してエネルギーを布状のフィールドとして展開する。
軽度の攻撃や環境の変化を無効化する。
デザイン描き起こし 福玉死瘟様
リオナがとある事件に巻き込まれた際、時空の果てで亡くなったと思っていた母・シオンと再会し、彼女の母星である『惑星レオン』の宝具『アルティマリング』を譲り受けたことで発現した新たなる姿。
彼女の本来の血筋であるレオン王家の力を引き出すことで、身体のラインや髪色が変化する。
母・シオンから受け継いでる格闘センスが発揮され、より攻撃的に戦うことができるようになる。
必殺技
シューティングスター・ドライブ
シオンの母星『惑星レオン』に伝わる拳法『獅子皇拳』の奥義の一つ。
肩のケープをエネルギーに変換し、莫大な推進力で飛び蹴りを放つ必殺キック。
その威力は次元をも貫くとか…
※各キャラに現代までを補完するネタバレがありますのでご注意ください
デザイン描き起こし CO様
身長37メートル 体重30000t
アルティマミレーヌ『過去編』の主人公。
アルティマミレーヌの母・ソフィの若き日の姿。
『光の星』王家の皇位継承者(第三位)。
物語中では地球人換算で18歳くらい。
飛び級で聖十字隊の学校を卒業した俊才。
戦乱の最中、後の夫・ケインが率いる『チームα』に加わった。
アルティマティアラを武器に、宇宙の平和を守るために奔走する。
基本的にあまり感情を表に出さない寡黙な性格。
後述するアルティマシオンとは皇族同士の付き合いもあり、昔からの気心の知れた仲である。
過去から現代でのソフィ(ネタバレ有り)
・過去編中、ある時期までは光の星の皇位継承権で上位に位置していた。
・とある戦い(ガルデン大王襲来時)で禁忌を犯し、皇位継承権を一時失効したため、現在では末席に回っている。
・ケインと結婚するのは宇宙に平和が戻った後なので、過去編中ではそんなにイチャイチャはしないはず…
・基本的に恋愛には疎いので他者の好意にも反応が鈍く、友人のシオンをヤキモキさせていた。
・前線に出るようになってから様々な苦難(意味深)を経験したため、現代編では多少のことには動じなくなっている。
・リオナを引き取り、ミレーヌを産んでから今の性格に落ち着いた。
・身長が低いことを気にしている節があり、シオンが高身長なために比較されると機嫌が悪くなる。
デザイン描き起こし Jam様
身長52メートル 体重48000t
過去編のもう1人のヒロイン。
光の星の姉妹星である、『惑星レオン』の王家出身。
過去編では地球人換算で20歳くらい。
王家の跡取りとして光の星に留学している最中に、惑星レオンが悪の宇宙人に破壊されてしまう。
結果として王家唯一の生き残りとなった。
以降は自らのような悲しい思いをする人々が出なくて済むよう、銀河守備隊に志願して平和のために闘う。
戦闘スタイルは徒手空拳に長けた格闘家スタイル。
惑星レオンに伝わる拳法『獅子皇拳』の使い手。
戦闘時には手や足にオーラを纏い、攻撃の速度や威力を上げる。
足につけた万能ツール『アルティマリング』を棍やヌンチャクに変形させ、武器として運用する。
背中のマントは、レオン王家の戦士だけが着用を許されるもので、戦闘でも防具やエネルギーに変換したりと役に立つ。
基本的に好戦的で、敵の怪獣とも拳で分かり合えるという思想の持ち主。
この思想が後々は怪獣保護区を作り、怪獣を味方につけるという発想につながってゆく。
ソフィとは、皇族同士の付き合いの時から年齢が近いこともあり、性格の不一致の割に仲が良い。
おとなしいソフィと対照的に、周りを引っ張っていくタイプ。
必殺技
スぺリオルナックル
体中のエネルギーを拳に集中し、目標を打つ正拳突き。
シューティングスタードライブ
脚に装着したアルティマリングを介して脚部にエネルギーを集中し、背中のマントの推進力で敵に放つ飛び蹴り。その名の通り流星のような軌跡を描いて突き抜けていく。
過去から現代へのシオン(ネタバレ有り)
・現代では既に故人。
・ケイン・ライオと共に、銀河規模の自然災害に対応するために任務に臨み行方不明となる。
・リオナの実母。お相手は後述するアルティマライオ。
・前述した思想から、平和になってから亡くなるまでに、光の星に怪獣保護区を設立する。(ドッツンがいたところ)
・リオナが回復特化の割に戦闘もこなせるのは、シオンから受け継いだ素養の賜物である。
・現代のリオナが願いをかなえるとされるウイッシュストーンを偶然使用してしまい、その時シオンとの再会を願ったことで、時空を超えて親子の再会を果たす。
(この時は上記自然災害対応の任務中であった)
・その時にリオナへとアルティマリングを継承し、任務へと戻っていく。(行方不明という結果は変わらず)
デザイン描き起こし 炭酸水様
身長47メートル 体重36000t
『光の星』の女王。
過去編・現代編のどちらにも登場。
いたいけな少女の姿で過ごしていることが多いが、本来は成熟した大人の女性である。
その出自は過去における『光の星』の女性科学者で、星の力の源『スパークルフラッシュ』の研究中に、その力を間近で受けて現在の状態へと進化した。
目覚めた力で悪のはびこる銀河に秩序をもたらすために闘い、巨大な惑星連合『銀河連邦』を設立して平和をもたらした。
しかしこの話には裏があるようで…
アルティマケイン
『チームα』をまとめる隊長。
過去編当時の年齢は地球人換算で22歳ほど。
戦闘能力も高いが、それ以上に能力の尖ったチームをまとめる手腕が評価されている。
悪との戦いの要所要所でチームαの面々と共に活躍し、銀河守備隊の中でも躍進していく。
最後に悪の軍団の中核と対峙することになる『ガルデン大王との戦い』で勝利に貢献し、その後は平和になった時代で銀河守備隊の大隊長を務めた。
故人であり、ミレーヌの父。
過去から現代へのケイン(ネタバレ有り)
・上記した『ガルデン大王との戦い』で大怪我を負ったため、平和な時代ではだいぶ戦闘力は落ちている。
・この時にソフィのある行動で命を救われており、女性として意識し始める。以後猛アタックで結婚まで漕ぎ着けた。
・最期はとある宇宙規模の自然災害から銀河連邦の星々を守るため、危険な任務に赴き行方不明となった。
・その後、長期間発見されなかったためKIAと認定される。
・シオンとライオも同様。
・現代では神格化されて伝説の戦士となっており、ミレーヌの超えるべき目標となっている。
アルティマガント
※ガントは登場時より、少しキャラを改変しています。こちらが正規の設定とご認識ください。
チームαの切込隊長(自称)
ケインとは幼馴染の腐れ縁。
過去編での年齢は地球人換算で22歳ほど。
闘いが大好きな戦闘狂タイプ。
とはいえ、正義の心も強く持っているため、ケインと共に銀河守備隊として宇宙を奔走して悪と戦う日々を楽しんでいた。
チームを組んだ後、ソフィに想いを寄せていた時期もあったが、ケインと結ばれた時には素直に祝福する度量は見せていた。
平和になった後、任務中の怪我により戦えない体になってしまう。
その後様々な事案が重なりやさぐれてしまい、辺境の惑星αにてカプセル怪獣の評価試験と、惑星の管理人をしながら生活していた。
ちなみに幾つかの左遷先から惑星αを選んだのは、チームαの名前を引きずっているため。
そこでリオナやソフィと再会したことから、ガントの野望が動き出す…(現在無期限停止中)
過去から現代へのガント(ネタバレ有り)
・銀河に平和が訪れた後、銀河守備隊で大隊長に登り詰めたケインに並ぼうと武勲を立てるため、宇宙に散った悪の宇宙人を討伐する任務に就く。
・銀河連邦の外まで逃げた宇宙人を追うため、数千年の間は外宇宙を周っていた。
・そのため、ケインやシオン・ライオが死地に赴いたことを知らず、大怪我を負って『光の星』に帰還した際に事実を知りショックを受ける。
・闘えなくなったことや友を一気に失ったことで自暴自棄になり、顔向けできないということを理由に、ソフィからも距離をとってしまう。
(ソフィもこのころはリオナやミレーヌの世話でガントを気にかけることができなかった)
・そのため教官として接している際も、リオナが友人であるシオンたちの子供であることを知らなかった。
・酒代欲しさに、戦地での女性隊員の卑猥な動画などを売り捌いていたが、それをリオナに見咎められて身を滅ぼす羽目になる。
・惑星αでリオナを救い、恩を売ることでソフィにまた近づいていくことになる。…(はず)
アルティマライオ
チームαの頭脳担当。
優秀な科学者であり、前線で自らの開発した新兵器を試すため、チームαに参加する。
自信家な性格で、頼まれてもいないのに解説を始めるのが玉に瑕。
年齢は地球人換算で24歳ほどで、チームαでは年長。
ミレーヌのティアラやシオンのリングも、ライオのチューンを受けて機能を増強している。
過去から現代へのライオ(ネタバレ有り)
・現代では故人(理由は前述)
・リオナの実父
・平和になった後は光の星で科学技術庁を設立する。
・チームαでの経験・研究を生かし、様々な装備を開発した。それは現代でも『光の星』の躍進を支えている。
・リオナのベルチョーカーなどもライオの作品。
アルティマネグル
過去編におけるミレーヌ一家のお隣さん。現代編でも存命。
初老の男性で、ソフィが一人でミレーヌやリオナを育てるのをサポートした。
その正体はソフィが皇族だった時期から仕える、彼女の執事である。
ベテランの皇族関係者として『光の星』では頼りにされる存在。
ミレーヌとリオナはそのことを知らない。
シオンの母星『惑星レオン』の出身者であり、シオンの使う『獅子皇拳』もマスターしている。
リオナに護身術と称して『獅子皇拳』の稽古をつけていたことが、のちに彼女を救うことになる。
※追加の設定ができた場合は追加していきます!
ガチピン@ご支援感謝
2024-08-25 13:33:12 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2024-08-25 13:32:49 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2024-08-25 13:30:55 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2024-08-25 13:30:33 +0000 UTCsyonnai_hito
2024-08-24 22:09:29 +0000 UTCyukimi
2024-08-24 16:42:10 +0000 UTCいぼんこ
2024-08-24 15:29:04 +0000 UTCジャック
2024-08-24 14:47:50 +0000 UTC