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オザキイチロウ
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【プロット・ラフ】人体改造能力を持つ巨体ふたなりヴィランに捕らえられ、胸とお尻をマゾデカパイとクソザコマンコに改造されてしまうヒーロー君の話

プロット



1、テーマ


『悪の組織に連れ去られて胸とお尻をマゾデカパイとクソザコマンコに改造され、ボスである巨体デカチンふたなり怪人のメス奴隷へと堕とされててしまうヒーロー君の話』


・人体改造される。胸はデカ乳首の下品でドスケベなデカパイに、お尻は表面も敏感で撫でられ続けるだけでイくほぼ女性器みたいなケツマンコに。


・2メートル50センチぐらいのやたらでかいふたなりが相手。身体もムキムキ。


・身体は改造されるけど、心はふたなり怪人の技術とか強さで堕とされる。(身体の変化で若干心もメス化するけど)(最後にはちんちんも小さくされてる)


・長めの手マンでお尻をとろとろかつ敏感にされ、出来上がった状態で貫かれる。


・デカ乳首を責められる。



>>>悪の組織ではなく、身体を改造する能力持ちのヴィランに連れ去られて犯されるヒーローとかもありか。その場合はふたなり戦闘員は出さない。


『人体改造能力を持つ巨体ふたなりヴィランに捕らえられ、胸とお尻をマゾデカパイとクソザコマンコに改造されてしまうヒーロー君の話』




2、キャラクター


・佐藤雷斗(ライト)


 日本でヒーローとして活躍する青年。高速で動く能力を持ち、ゼノビアとは因縁がある。身長は180ほど。引き締まってすらっとした身体つき。



・マグナ・ゼノビア


 日本でヴィランとして悪事を働く女性。20代後半ぐらい?人体を変化させる能力がある。その力で自らの肉体をを身長250センチほど且つ密度の高い筋肉に満ちたものへと変え、胸を大きくしチンポも生やしている。(全体的に太めの筋肉だけど、しなやかな印象もある感じ)あと五感も全体的に弄っており、総合的な戦闘能力はかなりのもの。また、元は医者のため頭も良い。外見に似合わず冷静で合理的な性格。


 真っ黒なストレートロングの髪型。やや釣り目で、暗く赤みがかった化粧をしたやや耽美な雰囲気のある顔立ち。暗く赤らんだアイメイク、黒っぽいピンクのリップ。唇は薄め。


 声も低く色っぽい感じに変えている。めちゃくちゃえっちな音色。


 ヴィランとして悪事を働くのは、止めに来たヒーローを捕らえ、強烈な快楽を感じられる身体にして自分のメスへと堕とすため。もちろんそのための性技も磨いている。(人の脳を変化させ、洗脳しないのはこの目的から。能力でお膳立てはしつつも、最後は自分の手指だけで獲物を堕とすことに至上の悦びを感じている。あと堕とした後も、洗脳が無い方が自分の想定を超えて動いてくれるので楽しいというのもある)(快楽の虜にされる描写が必要!)


 チンポはカリ高めで竿も中太りし、血管でデコボコしたメス泣かせの逸品。もちろん変化させており、匂いも濃くて強い。35センチぐらい?同様に金玉も変化させてある。チンポの根本から袋がぶら下がり、やや下品な印象。ただその分匂いを溜めこみやすい。


 本名は瀬野美亜。普段はコスチュームを着てるけど、今回は裸。



3、世界観


・特殊能力


 生まれつき、あるいは(科学技術や、何らかの超技術などによって)後天的に手にするもの。ライトは生まれつきだけどゼノビアは後天的。




ラフ



1、


・薄暗く窓の無い部屋で目を覚ます雷斗。(地下っぽい。立ち並ぶフラスコなどから何かの研究室っぽいことが窺える。)


→手足は天井と地面から伸びる枷によってX字状に軽く固定されている。その枷には何らかの効果があるのか、自分が持つ能力は出せない。


→普段身に着けているコスチュームは脱がされている。


→とりあえず拘束を解く手段は無い事を理解し、こうなった経緯を思い出す。



・頭に浮かぶのは、因縁浅からぬとあるヴィランと戦っていたこと。そして、仕掛けられていた卑劣な罠によって意識を失ったこと。



・そうして思い出していると、やがて正面にある唯一のドアが開く。


→入ってくるのは、その戦っていたヴィラン、マグナ・ゼノビア。彼女も雷斗と同様服を身に着けておらず、筋肉によって力強くもどこか悩ましい巨体が全て晒されている。(見た目の描写!胸と腹、チンポに目が行く。チンポは股間の膨らみからあるっぽいとは思ってたけど、実物は見たことが無かった。全裸だったこともさることながら、その大きさに驚く。)


→目を逸らしつつ「なんで裸なんですかっ」とか聞けば、「目を逸らさなくてもいいじゃないか♡♡♡これからいくらでも見ることになる肉体なんだぞ?♡♡♡」とゼノビア。その言葉が気になりもう一度聞き返すと、「なに。そろそろお前を私のモノにしようと思ってな♡♡♡」と返答される。



・そして近づいてくる彼女。ゼノビアの能力は変化させたい箇所に触れる事で発動する。だから今の状況は非常にまずい。


→だが拘束はあまりに頑丈で逃げることができず、両胸が触られ、仄かな快楽と共にどんどん肥大化していく。やがて爆乳と言えるほどの膨らみになる。


→さら続いて乳首にも触られ、乳輪共々どんどん大きくなっていく。最終的に雷斗のペニスほどは太くなり、長さも3、4センチほどに。



・それを見てゼノビアはだいぶ興奮。息遣い荒めで、勃起もしてる。


→そのまま乳首責めが始まる。感度も上げられているみたいで、揉まれるだけでだいぶ気持ちいい。きゅんとした快楽が走る。


→続けて弾かれたり、軽めに扱かれたりして相当高められる。何かが来そうだと思ったぐらいのタイミングで愛撫は終わる。



・ようやく終わったかと思っていると、彼女は後ろへ回り、抱きしめてくる。そして前から股間へ向かって手が伸ばされ、到達するのはペニスではなく尻穴。そのまま変化させられていく。


→どんどんふっくらして、また表面が何よりひどく敏感になっていくのが分かる。撫でられているだけで徐々に快楽を得るようになっていく。しかも強めに。変化が終わると丹念に愛撫されていく。どうやら濡れるようにもなったようで愛液が滲んでくる。



・そうしてしばらくアナルが責められた後、一緒に乳首も弄られ始める。先ほどおあずけを食らっていたからかだいぶ敏感で、甘ったるい手つきに少しずつ確実に高められていく。


→やがて、アナルに指を挿入すらされないまま絶頂。どこかから噴き出してきた愛液が床に零れて音を鳴らし、乳首からも母乳が出る。



・それで終わりかと思いきや、今度は胸だけが責められ始める。全体を揉んだり揺らしたり撫でまわしたりで焦らしに焦らされていき、最後は両乳首を絞られて射乳アクメ。


→続けて今度はアナルへ。再び撫でまわしで高められ、また蕩けた頭に蠱惑的な囁きが流し込まれていく。尻も撫でられたりして、最後には指が挿入される。(挿入されつつナカも変化させられていく)腸壁も前立腺も相当気持ちいい。さらに指が増えるごとに快楽は強くなっていく。そのため、チンポを入れられたらどうなってしまうのか考えてしまいつつイく。




2、


・なかなか呼吸が整わない雷斗に対し、満足げなゼノビアは一度目の前に来る。そして、欲しくなってしまっていたチンポを見せつけてくる。


→思わず視線が釘付けになっちゃう。既に完全に勃起していて、畏れと渇望を抱く。



・ゼノビアが再び背後へ回りつつ何かを操作すると、少し前の天井から鏡が下りてくる。


→変化してしまった自分の身体。蕩けきった顔。さらにゼノビアの力で容易く持ち上げられ(後から左腕が胸の辺りを抱きかかえるようにしてくる)、チンポが見えてくる。



・そして、アナル表面に擦りつけられ始める。絶頂して敏感になっているのもあるが、それにしては反応が良いことを揶揄される。


→そうして軽く焦らされた後ゆっくりと挿入されていく。(挿入されつつ深い所も変化させられていく)優しめな動きなのもあって甘ったるい快楽。でもめちゃくちゃ強い。指と違って歪なカタチだからか、ただ太さが増しただけではない期待以上の気持ちよさ。そうしてメス顔をしてヨがる自分の姿が、正面の鏡でチラチラ見える。



・やがて全部入ると少し馴染まされ、(右脚が持たれて安定感が出つつ)ねっとりとナカを責められていく。(カリや出っ張りで腸壁を優しくこそぐような感じ。あとはゆったり掻き混ぜる感じ。)粘着質な愛撫と低い囁き声は相乗効果で、どんどんしっとりした快楽が溜まっていく。一見優しくも、快楽漬けにして、中毒にさせるような責め。しなやかで馬力もある筋肉から来る精緻な動き。


→だんだんもっと浸っていたくなっていく。あまりの甘みに媚びるようなメス声が出て、やがてじっくりとアクメに至る。



・そうして恍惚としていると、大きな身体で包み込むように抱きしめられる。チンポは先端だけ残るぐらいまで抜けるものの、身体につられてメス化しつつある頭はオスの温かさに蕩ける。そのまま、前立腺がこりこりされていく。


→しばらくそうしたあと、両胸に手が伸びてくる。優しく握るような手つきで、敏感な胸の芯が直接刺激されるような強い感覚。さらに手のひらと乳首が擦れる。こうしてゼノビアに身を任せれば、甘やかしてもらえることが分かってしまう。


→それは、ヒーローとして活動し、同時に誰にも助けを求められないという孤独とも戦う彼にとって心のどこかで求めていたものだった。そんな弱点を見抜いているかのような甘やかし責めに、心は堕ちていく。他の誰にも出せない並外れた巨体の安心感に依存していってしまう。



・そして雷斗は完全に身を任せ、押し寄せてくる絶頂に身をゆだねる。すぐ後に襲ってくる射精を堪能しながら。


→その後、雷斗は卓越した技術によって何度も何度も心地よさの中で絶頂させられ続けた。



3、


・あれから雷斗は、見慣れない地下室から場所を移され、どこかの山奥にある建物へと連れてこられていた。中には同じように連れてこられた10人ほどの男女が居て、彼ら彼女らは元々雷斗と同じようにヒーローだったらしい。つまり、皆ゼノビアに負けて彼女のメスにされていた。


→ここで行っているのは、普通の生活だった。自分たちで家事をして、ただ日々を過ごす。これまでヒーローではない時にしていたような、一般人としての暮らし。



・だがこれまでと異なっているのは、それら全てがこの空間唯一のオスであるゼノビアのためだということ。自分たちは彼女のために生き、そしてこの空間を整備し、自らを磨いているのだ。



・そんな折、ゼノビアが数日ぶりに返ってくる。全員で迎えると、新入りであり新鮮な雷斗はその場で一番に相手をされる。


→履いている下着が引っ張り上げられ、あの日変えられ、女性器のようになってしまったアナルへ食い込まされる。下着の滑らかな感触と、ふっくらした陰唇に物がきつく食い込む感覚で、久しぶりに会えたことによる興奮も相まってどんどん身体は高まっていく。そうして、彼女が悦ぶ甘くはしたない嬌声を上げ、恥ずかしいガニ股でみっともなくヨがる。


→彼の正義は、快楽を得るためのものへと、ゼノビアを満足させるためのものへと穢されきってしまった。



・そうして雷斗は、周囲から羨望のまなざしを受けながらあっさりイかされる。建物の中だけでなく、山にまで木霊する咆哮は、彼がヒーローだった時上げていた雄たけびとはまるで異なっていた。


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