【後日談】眠っている神里綾華のアナルを氷元素の冷たいローションで開発する
Added 2023-07-07 11:47:44 +0000 UTC↓この作品の続きです。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20121436 神里綾華を肉便器にした次の日のお話です、あなたは綾華の牢屋にの様子を見に行きました、綾華は全身を拘束された状態で眠っています。あなたは綾華を起こさないように静かに牢屋の中に入り彼女に近づきます。 あなたが軽く足に触れても、綾華は深い睡眠に入っているようで全く起きそうにありません。あなたは今日綾華のアナルを開発する予定でした。あなたは綾華が眠っている間に準備を済ませ、彼女が目を覚ました瞬間にアナルに肉棒を入れることにしました。 彼女の元素力を使用してローションを生成します。綾華の氷元素から作り出したローションは少しひんやりとしていて気持ちいいです。あなたは綾華の足を起こさないように静かに開いて、指先に少しローションをつけて綾華のアナル周りと丁寧にゆっくりと撫でまわします。 綾華は寝ていても敏感なようで、時折ピクッと体が動きます。あなたは指先に力を入れて少しずつ綾華の肛門に押し込んでいきます。綾香のアナルはあなたの指を締め付けてきます、ローションのおかげで滑りがよくなり徐々に奥へ入って行きます。あなたは人差し指を第一関節まで入れてグリグリと動かします。綾華は異物感があるのか苦しそうな表情を浮かべます。 あなたは第二関節まで入れると指を抜き差ししたり曲げたりして綾華の腸内を刺激しました、綾華はその度にビクンと痙攣します。指を抜くと綾華のピンク色の綺麗なアナルがひくひくと動いています。 これまで人生で一度もいじったことのない場所を初めていじられ、体が反応してしまっているのでしょう。あなたが綾華のアナルに息を吹きかけると、綾華は顔を真っ赤にして感じます。指を入れるときに塗った氷元素の冷たいローションが息で冷やされ冷たくなっています。アナルの近くの筋肉は氷を当てたかのように引き締まります。 あなたは綾華のきれいなアナルにもう一度指を入れました今度は薬指も一緒に挿入していきます。綾華はまた少しだけ苦悶の表情を浮かべましたが目を覚ます気配はありません。あなたは二本の指をゆっくりと出し入れして綾華のアナルを拡張していきます。 あなたは綾華の尻穴に夢中になっていました。アナルに入れた指を動かすたびに綾華の体は小さく震えるのです。あなたは綾華のアナルを夢中で犯し続けました。あなたがずっといじっていることにより少しずつ入り口の筋肉が緩くなり、奥に指が入るようになります。綾華の直腸は熱くうごめいていてとても心地が良いです。 あなたは綾華のアナルにローションのノズルを差し込み、ゆっくりとローションを注入します。スライムのように濃厚なローションが少しづつ入っていきます。ボトルの半分ほどを入れてローションのノズルを抜くと、水色のローションが垂れてきます。 あなたは両方の人差し指を差し込みアナルを開き中をのぞくと、中に流し込んだローションが奥の直腸の腸壁までこびりついていました。あなたは開いた綾華のアナルに息を吹き込みます。綾華のアナルがヒクっと動くと中のローションが押し出されて、下品な音と共にローションが少しひねり出されました。 あなたは出てきたローションを自分の勃起した肉棒に塗り、綾華の表情が見えるように正常位の姿勢で、肉棒の先端をアナルの先端に当てます。そして彼女を起こすためにクリトリスを冷たいローションを塗った指で刺激します。 綾華は敏感なクリトリスを突然いじられ目を覚まします、目を覚ました瞬間お尻の穴とクリトリスが冷たいことに驚き、体を動かそうとしますが彼女を拘束している両手両足の鎖が邪魔で身をよじらせることができません。綾華は冷たさと同時にアナルに熱いあなたの肉棒が当てられていることに気が付きパニックになります。 「何ですかこれは!?やめてくださいお願いします!!許してください!!」 あなたは綾華の言葉を無視して、アナルに極太の肉棒を入れていきます。指で刺激して、ローションを縫っていたとは言え、肉棒を入れたことのない綾華のアナルは少し出血してしまいます。綾華は目を覚ました直後に今まで感じたことのない快感と痛みを感じて、驚きが隠せず必死に逃げようとします。 あなたは綾華の腰を掴み少しづつアナルに肉棒を沈めていきます。綾華のアナルは裂けて血が流れています。あなたは綾華の苦痛など気にも留めず強引に肉棒を押し進めていきます。綾華は痛さと恐怖で涙を流しながら抵抗しようとしますが、手錠が手首にくい込んでしまい動かすこともできません。 まだ半分しか入っていないのに綾華のアナルは限界を超えて広がっています。綾華の中は彼女の体温とローションの冷たさで二重の温度差があり、それが気持ちよくあなたはすぐに射精してしまいそうです。 そのまま時間をかけ肉棒を根元まで差し込んだあなたは、綾華に覆いかぶさりディープキスをします。綾華は口の中に舌を入れられて驚いているようですが、あなたはそのまま彼女の歯茎の裏を舐めたり、舌を絡めたりします。綾華の顔を見ると涙とよだれでぐちゃぐちゃになっていて可愛かったのでさらに興奮してしまいました。 「抜いてください!もうこんなことしないで!」 綾華は泣き叫びながら懇願します。あなたは構わずピストン運動を始めました。綾華の腸壁を肉棒でゆっくりとなでると綾華は感じ始めます。ピストンをするたびに空気が抜け、綾華はおならのような音を出してしまいます。あなたは綾華のアナルに何度も挿入を繰り返します。綾華は最初は抵抗したものの、だんだんと快感に負けはじめました。 「あぁっ♡だめぇ♡」 あなたは綾華の肛門を犯し続けます。綾華のアナルはすっかりほぐれて今ではあなたを受け入れているかのように締め付けてきています。あなたは綾華の腰を持ち上げピストンを早めました。あなたの巨大な肉棒で綾華の腸壁は激しく擦れ合い、綾華はその度に声を上げてしまいます。 あなたはラストスパートをかけて綾華の腸内に精液を流し込みました、綾華の腸内にあなたの精液が広がります。あなたは満足して綾華のお尻から肉棒を引き抜きます。綾華のアナルからは、水色のローションと彼女の血液とあなたの精液が混ざり合った液体が流れ出てきます。 「うぅ..くそぉ..どうして私がこんな目に...」 綾華はうつむいて泣いています。あなたは元素力であなたの肉棒をかたどったディルドを生成します。さっきのローションを固めたような素材で出来ていて、全体が氷のように冷たいです。あなたはその棒を綾華のアナルに差し込みます。垂れてきていた精液などが押し込まれてしまいます。あなたは綾華がディルドを落とせないようにパンツを履かせて牢屋から退出しました。