【後日談】あなたの事を大好きな香菱が机の下でご奉仕してくれる話
Added 2023-07-11 05:19:36 +0000 UTC↓この作品の続きです。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20200179 香菱を監禁した次の日、あなたは香菱の牢屋に夜ご飯を食べに行きました。香菱はあなたに肉便器にされた後、あなたのことが大好きな彼女に洗脳されました。改造された香菱の牢屋はほかの牢屋とは違い、キッチンや寝室などの普通の家の設備がそろっています。あなたが香菱の牢屋の扉を開けると香菱は笑顔であなたを出迎えてくれます。 「あ!今日もご飯食べに来てくれたの?嬉しいな♡」 香菱は扉の前で裸にエプロンと手袋にブーツだけの姿で立っていて、その手にはお玉が握られていました。香菱はあなたが入ってきたことに気付くと嬉しそうな表情を浮かべます。香菱の小ぶりで綺麗な乳房がエプロンの横の隙間から丸見えになっていて、ピンク色の乳首が少しだけ見えます。あなたは香菱の後ろから手を回し、エプロンの隙間からおっぱいを鷲掴みにして揉んでみます。 「きゃっ!?もう♡びっくりしたよ♡」 あなたは香菱のおっぱいを揉んでみると香菱は恥ずかしそうに笑いながらあなたに寄りかかってきます。香菱のおっぱいは小さくて柔らかく、少し力を入れただけで潰れてしまいそうです。あなたが香菱の胸を触っていると香菱は少し困ったようにあなたに話しかけてきます。 「ねぇ♡エッチは後にしてご飯食べない?」 香菱はあなたの手を握り案内してくれました。机には美味しそうな匂いのスープや炒め物などが並んでいてとても食欲をそそります。あなたは椅子に座って香菱が用意してくれた食事を楽しみます。香菱はあなたの隣に座ると、ぴったりあなたの腕に抱き着いてきて、甘えるように頭をスリスリしてきます。 「どう?おいしいかな?」 あなたが香菱の作ってくれた料理を絶賛すると香菱は頬を赤く染めてとてもうれしそうな表情をします。あなたは彼女なら彼氏の食事中はフェラをしないといけないよねと香菱に命令しました。 「フェラって何?」 純粋な香菱はあなたにフェラを知らず首をかしげます。あなたが香菱にフェラの説明をすると、香菱は顔を真っ赤にしていました。 「えぇ~そんなのしたこと無いよぉ。でも、あなたがして欲しいっていうんだったら、頑張るね!」 香菱は机の下に潜り込んで、あなたのズボンを脱がし始めます。香菱は自分の腕ぐらいある、そそり立つあなたの肉棒を手で触りながらまじまじと見つめています。香菱の目の前で肉棒がビクンビクンと脈打ち、先端からは我慢汁が出てきます。 「これが男の人のおちんちんだぁ。こんなに大きいんだね!」 香菱は目を輝かせながら肉棒を見つめています。しかし彼女は男性器を見るのが初めてなのか顔を真っ赤にしながらじっと見つめるばかりで一向にしゃぶってくれる気配がありません。あなたはご飯を食べながら机の下に居る香菱に最初は臭いを嗅いだり、少し舐めたりするところから始めてみてと言いました。 「わかった!やってみる!まずは臭いから!」 香菱は鼻先を肉棒に押し付けてクンクンと臭いを嗅ぎ始めます。肉棒の蒸れたような強烈な雄臭さと、肉棒の先端から漏れ出る先走り液の酸っぱい臭いが香菱の鼻を刺激します。 「すっごいくさいぃ♡くさいけど癖になるぅ♡」 香菱は鼻息を荒くさせながら肉棒の根元の辺りから亀頭まで満遍なくあなたの肉棒の臭いを夢中で嗅いでいます。 「すごい臭いだよぉ♡頭がクラクラする♡」 香菱はあなたの股間に顔を埋めて肉棒の根元から亀頭のあたりまで何度も往復するようにスンスンとあなたの肉棒の臭いを嗅ぎおえると、今度はあなたの肉棒を口の中に入れ刺激し始めました。香菱の小さなお口ではあなたの肉棒を全て飲み込むことができず、亀頭のあたりをしゃぶることしかできません。 「ひもひいい?(気持ちいい?)」 あなたの反応を伺うように机の隙間から上目遣いで聞いてきます。香菱のフェラは経験が少なく下手ではありますが、一生懸命に舌を使ってくるのが伝わってきます。あなたが香菱の頭を撫でてあげると香菱はとても嬉しそうにし、小さい口の中に大きな肉棒の先端を咥えあなたを気持ちよくするために頑張って頭を動かします。 「ほはんほいひい?(ごはんおいしい?)」 香菱のおいしい手料理を食べながら、その料理を作った少女に机の下で肉棒にご奉仕させている状況に興奮し、小さな口の中であなたの肉棒はどんどん大きくなっていきます。あなたは香菱にもう少し奥まで入れるようお願いしました。香菱は苦しそうに嘔吐感で涙目になりながらも、あなたに喜んでもらうため大きな肉棒を喉の奥にゆっくりと入れていきます。 「ふぐぅ~ん♡むぅ~んんん♡」 彼女の柔らかい口と喉があなたの肉棒を包み込みます。彼女の口の中は温かく唾液が肉棒に絡みついてきます。あなたの肉棒は彼女の狭い口内に包まれとても温かくまるで膣に挿入しているかのような快感を感じ、彼女の喉の奥で肉棒が固くなっていきます。香菱はあなたの陰毛に顔を突っ込むほど肉棒を深くまで口に含み、呼吸をしようと鼻を大きく膨らませます。 「ふーーーーーー♡ふーーーーーーー♡」 あなたの股間に鼻をつけた状態で深呼吸したことで、濃い雄の臭いが香菱の肺を満たしてきます。香菱はあなたの臭いを胸いっぱいに吸い込んで幸せそうな表情をしてながらも、歯を立てないように気を付けながらあなたの肉棒をゆっくり口から出し入れします。香菱の唾液とあなたの我慢汁が混ざり合った香菱の口の中から淫猥な音が聞こえ、口から溢れ出た液体が床にぽたぽた滴り落ちます。あなたの肉棒が口内でビクビク震えているのがわかるのか香菱は肉棒を口に含んだまま笑顔を浮かべます。 「ん♡んっふふんん!!」(おっきくなってる!) 息苦しくなり呼吸が荒くなった香菱の鼻息があなたの股間に吹きかかります。香菱は両手であなたの太ももの辺りを掴み、頭を激しく動かしながら肉棒を喉の奥まで入れます。香菱の口内は熱く、舌が肉棒にまとわりつき、彼女の小さなお口があなたの肉棒を飲み込もうと必死になっています。 「んぶぅ♡んんんんん♡♡♡♡♡♡」 香菱はあなたを気持ちよくさせようと一心不乱に頭を上下に動かし続けます。あなたは限界に達して射精しそうになった瞬間、香菱はあなたの肉棒を口で強く締め付けました。あなたの精液は全て香菱の喉奥に叩きつけられるように発射されました。香菱は射精された精液を一滴残らず飲み干そうと、射精中のあなたの肉棒を口で強く締め付けています。香菱は射精で少し柔らかくなった肉棒をゆっくり口の中から抜き取ると、香菱はあなたの精液を飲み込んだ証としてあなたに口を開けて見せてくれました。 「んべぇ〜♡いっぱい飲んだよぉ♡」 香菱はその後も、あなたがご飯を食べている間ずっと机の下であなたの肉棒にご奉仕を続けてくれるのでした。