【後日談】洗脳で助けを求める事ができない久岐忍のおまんこにディルドを入れて稲妻城下町でデートする話
Added 2023-08-08 07:00:00 +0000 UTC本編↓ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20342181 あなたが忍を肉便器にした次の日のお話です。あなたは忍と一緒に稲妻に来ていて、離島から稲妻城下町に向かう道の途中にいました。 忍は見た目はいつも通りの忍者のような衣装ですが、パンツの下ではおまんことアナルにディルドを入れられ、マスクの内側は精液が大量に塗りたくられ、靴下の内側にはスライムを、両乳首は媚薬を塗られ、乳首が触れる下着の内側はざらざらとした素材に変えられています。 一歩歩くだけで、ディルドによりおまんこが刺激され、乳首が下着にこすれて刺激され、足の裏をぬるぬるとしたスライムが刺激します。 (やばいやばい♡なんで逃げれないんだ。妖術化忍術の類か?なんとかこいつの隙をついて逃げないと) 忍は頭の思考回路はそのまま、逃げる行動や周りに助けを求める行動を禁じられ、あなたの彼女のように振舞ってしまう催眠をかけられています。忍は今の状況から必死に逃げる方法を考えますが、体は自分の本心とは反対にあなたの横で彼女のように腕を組み一緒に歩いてしまいます。 (こんな恥ずかしい姿、誰かに見られたらどうなってしまうか・・・) あなたは稲妻城が近づいた為、ディルドを入れているおまんこの感覚を10倍にします。先ほどまで全ての感覚が通常時の半分になっていた忍は、突然おまんこに強い衝撃を与えられ何も考えられなくなります。忍は必死で歯を食いしばり喘ぎ声を我慢しますが、ディルドに敏感な部分を刺激され何度もイってしまいます。 「おぉ♡お゛ぉ♡♡」(やばっ♡イクっ♡誰かっ!気づいて助けて!!) 催眠により体の自由を奪われている忍は、何度イカされても逃げ出す事もできず与えられる快楽に耐えることしかできません。彼女の漏れ出すような喘ぎ声は城下町の喧騒にかき消されてしまいます。彼女は助けを求める行動ができない為、喘ぎ声以外の声を出すことすらできません。 「お゛ぉ♡♡んぐぅ♡♡」(やばい♡これむりぃ♡♡からだじゅうびくびくってぇ♡♡♡) あなたの横に立っている彼女は快楽で何度も絶頂しているようでパンツに染みを作りながら時折腰を痙攣させています。その無様な忍の姿はあなたにとって滑稽でとても可愛らしいものでした。あなたは忍が倒れないように腰を支え歩き続けます。 しばらく歩いていると稲妻城の本屋辺りにある長い階段が見えてきました。あなたは階段の前で立ち止まると、忍の足の裏の感覚をクリトリス並みに敏感にし、他の性感帯の感覚を通常レベルまで落とします。 (やだっ♡これはまずい♡♡足の裏敏感すぎ♡♡あ゛ぁ♡♡) 忍はこれから起こることを想像し、必死に足の裏を意識しないように頑張りますが、他の感覚を鈍感にされ足の裏だけが敏感になった忍が、足裏を意識しないことなんてできるはずがありません。あなたが一段階段を上ると、忍の意思に反して体は階段を上ってしまいます。 持ち上げた足が階段についた瞬間、靴下の中に入れられたスライムが足の指の間に滑り込み刺激します。 (お゛ぉ♡♡これむりぃ♡♡♡ぬるぬるだめ♡♡いぐいぐいぐっ♡♡♡♡) 靴下の内側のスライムのぬるぬるした感覚や、敏感な足裏に全体重が乗る感覚に、足の裏の感度だけが倍増した忍が耐えられるはずもなく呆気なく絶頂を迎えてしまいます。 忍はあなたを睨みつけ何かを言おうとしますが、誰かに聞かれるかもしれない今の状況では声を発するだけで助けを求めるという行動になってしまう為、睨み付けるだけでそれ以上のことは一切できません。 あなたは忍の腰に手をまわしたまま少しづつ階段を上がっていきます。 (あ゛ぁ♡♡やばい♡これむりぃ♡♡♡んぐぅ♡♡) 階段を一段上がるごとに絶頂する忍の痴態にあなたは我慢できなくなり、腰に回していた手を強く引き自分の方に引き寄せ、クリトリスの感覚だけを通常に戻し、親指でクリトリスをパンツの上からぐりっと刺激しました。 (お゛ぉ♡♡それだめっ♡ぎもぢよすぎるからぁ♡♡いぐ♡♡いぐいぐっ♡♡♡♡) 忍は足を生まれたての小鹿のようにガクガクと震わせつま先立ちになり、階段の中腹で激しく絶頂しました。しかしどんなに絶頂しても、周りに助けを求める行動を取る事ができない忍は地面に倒れることすら許されず、彼女のようにあなたに寄りかかって体を震わせることしかできません。あなたは絶頂の余韻に浸らせる暇も与えず、忍に階段を上らせます。 (一回休ませて♡これほんとにむりだからぁ♡♡誰か!!!助けて!!) 忍はあなたに抱きかかえられるように階段を上っていきます。あなたは忍が一段進むたびに、足の裏の感覚を少しづつ敏感にしていき、彼女を絶対に馴れさせず、何度も絶頂させます。 (んぐぅ♡お゛ぉ♡♡これやばいぃ♡♡♡あ゛っ♡どんどんびんかんになってる♡♡) 階段を登り切ったところで彼女は20回もの絶頂を迎えました。そんなに絶頂しても彼女に逃げることは出来ずただ身をよじらせる事しかできません。あなたと忍はそのまま進み、団子牛乳を買っている屋台にたどり着きました。 あなたは忍を近くで待たせ、団子牛乳を買いに行きました。そして買った団子牛乳を飲むために、道の端にある椅子に座り、忍にも座るように促します。 (やだやだ♡絶対座れない♡だめっ♡こんな状態で座ったら絶対壊れる♡♡) 忍はディルドがおまんこに入っている状態で座ると、どうなるか分かっていた為、忍は首を振り必死に拒否しますが、あなたの彼女として振舞う催眠をかけられてる忍の体はあなたの隣に座ってしまいます。 (あ゛ぁ♡♡だめっ♡ぎもぢよすぎるからぁ♡♡♡いぐいぐいぐっ♡♡♡♡) 座った瞬間忍のおまんこに入れられているディルドには体重がかかり、ディルドの先端で子宮口をぐちゃっと押しつぶされてしまい、彼女は体を震わせて即座に絶頂を迎えてしまいます。 あなたはその姿を楽しむ為に、彼女のおまんこの感度を数十倍にして、かつもっと刺激を与えるため足を少しだけ持ち上げるように命令します。忍は逆らうことができずに椅子に座ったまま足を上げてしまいます、足を挙げた瞬間足で支えていた体重がディルドにかかり、忍の敏感おまんこに深く突き刺さります。 (もうやだぁぁ♡お願い許じでぇ♡♡おまんこ壊れるぅぅ♡♡♡ごわれぢゃうぅぅぅ) あなたは焦らすようにゆっくりと団子牛乳を飲んで、彼女を長時間椅子に座らせます。忍は必死にあなたを見つめ助けを求めますが、助けを求めることも声を出すこともできない忍は涙で頬を濡らすことしかできません。 15分ほどたった頃には忍のおまんこから愛液が滴り落ち、椅子をぐちょぐちょに濡らしていました。あなたは団子牛乳を飲み終えると忍を立ち上がらせます。 椅子には彼女のお尻の形に、彼女が垂れ流した愛液で染みが付いてしまっていました。あなたは人がいない裏路地に向かい秘境の扉を召喚し、秘境の中に帰りました。忍の調教は終わる事はありません。