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【後日談】波動ねじれと強制ラブラブ駅弁セックス

あなたに処女を奪われたねじれは、はぁはぁと息を荒げながら放心状態になっていた。 「んぁっ……んんっ……」 あなたは、まだまだ硬いままの肉棒を仰向けになっている彼女のお腹にペチペチと当てて、まだまだ終わらない事を告げる。 「ねぇ!もうやだっ!お願いだからっ!」 ねじれは目に涙を浮かべながら懇願するが、あなたは彼女の腰を掴み上げ、肉棒を彼女のおまんこに押し当てる。あなたが中に出した大量の精液が潤滑剤となり、簡単にあなたの肉棒をねじれの膣内に飲み込ませる。 「んんぅっ!もうっ!無理だってっ!」 あなたは肉棒を押し進めていき、とうとう根本まで全てねじれのおまんこの中に押し込んだ。先ほどまで処女だった彼女の膣は狭く、あなた自身をきつく縛り付けて離さない様に締め付けてくる。地面に寝転んだ状態になっている彼女の体を抱え上げ、膝の上に乗せ対面座位の体勢になる。 「んぁっ!やだっ!これ奥まで!」 あなたの肉棒はねじれの子宮口をこじ開け、その奥の奥まで入り込んでいた。ねじれは背中を大きく反らせて快楽から逃げようとするが、あなたは更に強くねじれを抱きしめ逃げれないようにする。 彼女の大きな胸が密着した事で押しつぶされ、乳首が擦れ合い更なる快楽を生み出す。ねじれはあなたの背中に爪を立てて必死に抵抗しているが、力が入っていない彼女の引っ搔きは弱弱しく、あなたにとって心地よい刺激だった。 「このっ!ねぇ!離してっ!個性解いてっ!」 あなたはねじれの耳元に顔を近づけ「ほら、もっと抵抗しないと。このままだともう一回中出しされちゃうよ?」と囁く。 その言葉に反応したのか、彼女の膣がきゅっと締まる感覚を肉棒全体で感じる。必死に爪を立ててもがくねじれを抱きしめて、あなたはオールフォーワンからもらった別の個性を発動する。 個性「姿勢固定」相手の筋肉を協定的に固定し、自分の好きな姿勢を取らせる事ができる個性。 あなたはその個性を使い、背中をひっかき抵抗するねじれの腕と足を固定する。あなたの背中に両手両足を回し、抱き着いた姿勢のまま、ねじれの体は動かなくなる。 「ねぇ!やだ!ちょっと!」 自分の意思と関係なく、ねじれは抱き着いたまま動けなくなった。あなたがそのまま立ち上がると、あなたが彼女の体を支えなくても、おまんこに肉棒を咥えたまま、抱き着いているねじれの体も一緒に持ち上がる。 事情を知らない人が見たら、ねじれが自分の意志であなたに抱き着いているようにしか見えないだろう。自分をレイプした相手に強制的にラブラブ駅弁をさせられるねじれは悔しさから涙を流していた。 あなたの肉棒がねじれの膣壁をこすり上げ、重力によりより深くまで突き刺さる感覚に、彼女の膣内からは大量の愛液が溢れ出し、結合部から漏れ出すほどになっている。 「んぁっ!おくっ♡だめっ♡」 あなたはねじれに抱き着かれたまま彼女を刺激するように体を上下に動かす。彼女はあなたの肉棒が子宮口を押し上げるたびに、体をビクビクと震わせている。最初は体を持ち上げられても抵抗しようとしていた彼女だったが、今は与えられる快楽に抗う事ができず、あなたに抱き着いたまま快楽を享受している。 「んあっ!おろしてっ!もうやだっ!」 彼女がいくら抵抗してもあなたは止めるつもりはない。彼女の大きな胸はあなたの胸板に押しつぶされ、体が上下に動く度に乳首が擦れてさらなる快感を生み出す。あなたはねじれの首筋に顔を埋め匂いをかぎながら、彼女が気持ちよくなれる場所を探し続ける。 「ねぇねぇ!ほんとにもうむりっ!」 この体勢だと、あなたが腰を打ちつける度に全体重と重力がねじれの子宮口にかかり、今までにない程の快楽が彼女を襲う。あなたは腰の動きを止めずに、彼女のお尻を両手で揉みしだきながらピストン運動を続ける。 「ああっ!んぁっ!だめだめだめぇっ!」 あなたから与えられる刺激により、ねじれの膣は激しく痙攣を繰り返し肉棒を刺激している。その締め付けに耐え切れず、あなたの精液が勢いよくねじれの子宮に流し込まれる。 「だめだめだめっ!また出てるぅ!」 あなたは射精しながらも腰を止める事無く、むしろより激しく動かしていく。ねじれは足をピンっと伸ばしながら、膣内に注ぎ込まれる大量の精液を感じていた。 「んぁっ!もう許してぇ……」 あなたの肉棒はまだまだ萎えそうになく、遠くで続いてる戦闘もまだまだ終わりそうにない、彼女の地獄はあなたが満足するまで続いていく..


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